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2012年11月21日(水)のFXニュース(3)
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2012年11月21日(水)19時54分
ドル円、円売りの流れ継続で82.30円まで上昇幅を拡大
ドル円は上昇幅を拡大。本邦の政局をめぐる動きを背景とした円売りの流れが継続するなか、ドル円は82.30円までわずかに上昇幅を広げた。
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2012年11月21日(水)19時39分
東京為替サマリー(21日)
TKY午前=円安進展、ドル円は4/6以来の水準へ
東京タイム午前は円が一段安。序盤は海外市場の流れが一服し、やや調整的な動きが先行する場面もあったが、本邦貿易収支の悪化や株価の大幅上昇などを背景にドル円・クロス円は上値を伸ばした。ドル円は81.65円、ユーロ円は104.62円、ポンド円は130.01円まで下押しが先行したが、本邦10月貿易収支が市場予想を上回る赤字額となったことが材料視され下げ止まると、円安を好感した日経平均株価の大幅上昇がさらなる円売り地合いに作用した。ドル円は81.80円や81.90円水準に控えていたストップロスの買いをこなしながら、4月6日以来の高値となる81.96円まで上値を伸ばして、82円の大台回復を目前にした。そのほかユーロ円は104.99円、ポンド円は130.53円、豪ドル円は85.07円、NZドル円は66.90円、加ドル円は82.22円まで上値を伸ばして軒並み高値を塗り替えた。
この間ドルストレートは狭いレンジながらやや重く推移。クロス円の上昇が下支えとなったものの、ドル円におけるドル高地合いが上値の重しに。加えてユーロ圏財務相会合でのギリシャ支援協議が現地時間深夜にまで及んでおり、会合結果が判明していないことが警戒感を募らせた。ユーロドルは1.2802ドルまでじり安で推移し、ポンドドルは1.59ドル前半、豪ドル/ドルは1.03ドル後半で、下値も限定的ながら重さを感じさせる展開だった。TKY午後=ユーロに失望売り、ギリシャ支援実施を再度先送り
午後の東京為替市場では、ユーロが急落。現地時間早朝まで続けられていたユーロ圏財務相会合で、ギリシャ支援実施に関する合意が再び先送りされたことが背景。ラガルドIMF専務理事は「ユーログループはギリシャ協議で一定の進展」があったと述べたが、ユーロ圏財務相会合は来週26日に持ち越されることになった。ユンケル・ユーログループ議長によると、テクニカルな問題をクリアする必要があるという。
円安の動きのなかで楽観的なムードもあったマーケットにはネガティブサプライズとなり、ユーロ円が値を下げたことでクロス円は高値から離れ、ドル円もやや押し戻された。ユーロ安・ドル高の動きも波及している。関連市場では米長期債に買いが入ったうえ、日経平均は上げ幅を削った。
ユーロドルは1.2823ドルまで上昇後、1.2736ドルまで急落。当局者の発言として「ユーロ圏財務相はギリシャ問題で合意に達する」と伝えられ瞬間的にユーロ買いが強まった後、失望のユーロ売りが集まった。ユーロ円も105.07円まで上昇し、5月4日以来となる105円台を回復した後に104.10円まで急反落。
ユーロ売りが強まったことで東京午前までの円安は反転気味。ドル円は81.98円から81.70円付近まで押し戻された。ユーロ円以外のクロス円は上値を伸ばした後に一転して安値をつける展開となり、ポンド円は130.01円、加ドル円は81.81円、豪ドル円は84.54円、NZドル円は66.40円まで円買いが優勢に。この他、ユーロドルの急落につれ、ポンドドルは1.5899ドル、豪ドル/ドルは1.0345ドル、NZドル/ドルは0.8124ドルまで下落。Powered by T&Cフィナンシャルリサーチ -
2012年11月21日(水)19時13分
ユーロドル買い一巡、独財務相の発言に対する反応は薄い
ユーロドルの上昇は一服。ユーロドルは、複数の欧州株価指数が前日比プラスサイドへ回復する動きとなるなか、1.28ドル手前まで反発した。しかし、株価の反発がある程度限られたことから追随買いの動きも見られず、上昇一巡後は1.2785ドル付近まで押し戻された。この間、ショイブレ独財務相が「ギリシャ債買い戻しの資金EFSF通じて確保も」、「ギリシャの利払いを2020年まで停止することを協議した」と昨日の協議内容に関する発言をしたが、市場の反応は限定的だった。
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2012年11月21日(水)18時46分
ユーロドルは1.28ドル付近へ戻す、ギリシャ問題の影は薄い
ユーロドルは一時1.28ドルちょうど付近まで切り返した。欧州株価指数が底堅い動きとなっており、ギリシャ支援実施が再び先送りされたことによるリスク回避的なムードは後退。ドル円につれてユーロ円が高値更新の動きとなっていることもユーロドルを下支え。円が売られ続けていることで、ギリシャ懸念が本格的に懸念材料として強まらないといった印象も受ける。為替市場全体では、日本経済の後退や日銀による追加緩和期待のほうがテーマとしてインパクトが強いようだ。このテーマが一向に陳腐化する気配も感じられない。
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2012年11月21日(水)18時39分
欧州前場概況-円全面安
欧州勢が日本の貿易収支4ヶ月連続赤字を再び材料視したこと、自民党が政権公約にて『日銀法改正の視野』を明記したことなどを手掛かりに円全面安の様相。ドル円は82円近辺に観測されるバリアオプションを突破、約7カ月半振りの高値をつけると上昇に弾みがつき一時82.25付近まで上値トライ。また、クロス円ではユーロ円が一時105.23付近まで上振れ、豪ドル円も一時85.30付近まで買われるなど、軒並み東京時間終盤の下落分を埋める上昇となっている。18時39分現在、ドル円82.199-209、ユーロ円105.121-141、ユーロドル1.27897-905で推移している。
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2012年11月21日(水)18時30分
英中銀議事録
○8対1で資産購入枠の維持を決定 ○9対0で政策金利の据え置きを決定 ○予見可能な将来に利下げする公算は小さい
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2012年11月21日(水)18時28分
訂正;円売り進む、ユーロ円は105.24円まで上昇幅を拡大
【訂正;「加ドル円は4月6日以来」を「加ドル円は4月27日以来」に訂正します】
ドル円・クロス円はじり高推移を維持。欧州株が下落幅を縮めているほか、本邦の金融政策に対する思惑を背景とした円売りの流れが強まり、ドル円は82.20円の厚めの売りオーダーをこなして、82.26円まで上昇幅を拡大した。また、ユーロ円は105.24円、豪ドル円は85.35円、加ドル円は82.52円までそれぞれ上昇幅を広げた。ユーロ円は5月4日、豪ドル円は4月4日、加ドル円は4月27日以来の高値となる。
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2012年11月21日(水)18時02分
主要な欧州株価指数は下げ幅消す、豪ドル円は高値更新
豪ドル円は85.21円まで上昇し、本日の高値を更新。売り先行で始まった主要な欧州株価指数がほぼ下げ幅を消しており、ユーロ圏財務相会合後の嫌なムードは後退している。ドル円も82.16円まで水準を切り上げるなど、円売りの流れは折れていない。
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2012年11月21日(水)17時55分
円売り一服、ドル円の82.20円には厚めの売り
円売りの流れが一服。自民党が日銀への金融緩和の強化を求める内容の政権公約を発表したことがロンドンタイム序盤に焼き直しされて、ドル円は82.12円と4月6日以来の高値をつけた。ただ、82.20円に厚めの売りオーダーが観測されるほか、目先の大台をこなしたことで、短期的な達成感から追随して買ってくる動きも少なく、買い一巡後は82.05円付近へ下げている。クロス円も、同様に買い一巡後はやや頭打ちとなっている。とはいえ、本邦の金融緩和を背景とした円売りも根強いようで、ドル円・クロス円の下値は限られている。
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2012年11月21日(水)17時19分
ユーロドルの戻り鈍いが、関連市場の失望感は限定的か
ユーロドルは1.27ドル半ばで取引されており、ユーロ圏財務相会合終了後の安値圏で戻りが鈍い。ただ、取引が始まった欧州株式市場の下げ幅は深くもなく、ギリシャ支援が再び先送りされたことに対する失望感はそれほど大きくないようだ。独DAX、英FT100、仏CACの下落率は0.40%前後。資金の逃避先である独債にも買いが先行したが、足元ではやや上げ幅を削っている。
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2012年11月21日(水)16時57分
ユーロドル持ち直す、仏財務相発言やユーロ円反発が手掛かり
ユーロドルは小幅に持ち直す。仏財務相がモスコヴィシ仏財務相「ギリシャについての合意は非常に近い」と発言したほか、ユーロ円が104円後半まで持ち直したことが手掛かりとなり、ユーロドルは1.2765ドル付近まで小幅に水準を戻した。そのほかでは、ポンドドルも反発。ユーロドル・ポンド円の上昇に沿って、1.5883ドルを本日安値に1.5900ドル前後まで戻した。18時30分には、イングランド銀行金融政策委員会(MPC)議事録公表(11月7−8日開催分)が公表される。
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2012年11月21日(水)16時53分
ドル円・クロス円は本日高値を更新 円売り優勢
ドル円・クロス円はしっかり。ドル円は82.00円のバリアオプションをこなすと、4月6日以来となる82円台を回復。その後も上方向への動きを続け、82.10円まで上昇幅を広げた。自民党が次回総選挙で政権を獲得した場合に、金融緩和圧力が増すとの見方を背景とした円売りの流れが継続しているもよう。クロス円では、ユーロ円が104.75円付近まで水準を戻し、ポンド円は130.61円、豪ドル円は85.09円まで上昇幅を広げた。
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2012年11月21日(水)16時45分
ドル円、4/6以来の82.05円まで上昇幅を拡大
ドル円は上昇幅を拡大。82.00円のバリアオプションをこなして82.05円まで上昇し、4月6日以来の82円台を回復した。
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2012年11月21日(水)16時20分
ユーロドル、欧州勢の参入で上値の重さを意識
ユーロドルは、小幅に水準を下げる。1.2760ドル台まで持ち直し気味に推移していたユーロドルではあったが、欧州勢の本格参入とともに1.2745ドル付近と本日の安値水準まで押し戻された。ギリシャ債は小幅に買いが先行するなど、欧州債券市場は落ち着いた動きとなっているが、ユーロ圏財務相会合の結果が意識されているもよう。ユーロ円も、この動きを受けて104.40円付近へ下げた。そのほか、豪ドルやNZドルも買い戻し一巡後はそれぞれ上値が重くなっている。
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2012年11月21日(水)15時44分
ドル円・クロス円、持ち直し気味に推移も戻りは鈍い
ドル円・クロス円は下値を切り上げ。ユーロ圏財務相会合の結果を受けて、リスク回避の円買いが進んだが、そうした動きも一服。ドル円・クロス円は短期勢の買い戻しを受けて小幅に反発した。自民党が「名目3%以上の経済成長達成」、「物価目標(2%)を政府・日銀の協定で定める」、「官民協調外債ファンドの創設」などの政権公約を出し、政権奪取後の金融緩和の推進や景気浮揚に対する期待感が維持されたことも、ドル円・クロス円を下支えしたもよう。とはいえ、欧米の財政問題や米国の休日を控えて積極的に戻りを試すような動きにもつながっておらず、上昇幅は限られている。
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