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2013年01月07日(月)のFXニュース(2)

  • 2013年01月07日(月)16時10分
    ドル円・クロス円は安値から持ち直す、調整の売りは一巡

     東京タイム終盤になって強まった、ドル円・クロス円への調整売りも一巡し、欧州序盤では各通貨の買い戻しが先行している。ドル円は87.85円近辺、ユーロ円は114.60円前後、ポンド円は140.90円台まで安値から切り返している。

  • 2013年01月07日(月)15時56分
    ユーロドルは買い戻される、ユーロ円も下げ渋りの動き

     ユーロドルは1.3029ドルを目先の安値に1.3045ドル近辺まで買い戻された。ユーロ円も114.31円まで下落後はやや下げ渋っている。早出の欧州勢による、円買いの動きが一巡したことで、やや調整地合にも一服感が感じられる。ドル円も87.69円を安値に87.75円近辺で推移している。

  • 2013年01月07日(月)15時19分
    円買い続く、ドル円の下値めどは米雇用統計後の安値水準

     円買いの動きが継続しており、ドル円・クロス円は安値を塗り替えている。ドル円は87.72円、ユーロ円は114.35円、ポンド円は140.58円、豪ドル円は91.86円、NZドル円は72.72円、加ドル円は88.78円まで下落している。ドル円は先週末4日の米雇用統計の発表後に下押してつけた87.60円前後が目先の下値めどとして意識されそうだ。

  • 2013年01月07日(月)15時08分
    TKY午後=ドル円・クロス円、利益確定の売りを強める

     東京タイム午後の為替市場では、ドル円・クロス円へ利益確定の売りが強まった。各通貨で売りが売りを誘った格好となり、終盤になって下げ足を早めた。クロス円に売りが強まったことで、ドルストレートも下値を切り下げるなど、円高・ドル高地合いが鮮明となった。
     ドル円は87.79円、ユーロ円は114.43円、ポンド円は140.67円、豪ドル円は91.92円、NZドル円は72.77円、加ドル円は88.83円まで下押した。日経平均株価も引け間際に100円安近辺まで売られており、株安・円高の相乗効果で、双方に利益確定の売りが強まった。上海総合株価もこうした動きにつれる格好で、一時マイナス圏へと値を沈めている。午前にも話題になった、ソフトバンクの買収差し止め要請の動きも調整の動きを強めることに一役買っていたようだった。
     ドルストレートも下値を切り下げた。円買い戻しの動きが続くなか、クロス円の下落がドルストレートの上値を圧迫しており、ユーロドルは1.3029ドル、ポンドドルは1.6021ドル、豪ドル/ドルは1.0468ドル、NZドル/ドルは0.8285ドル、ドル/加ドルは0.9885加ドルまで対ドルで売られている。米長期債に買いの動きが続き、利回りが低下基調を辿るなかで戻りも限定的。本邦株安や原油安も上値を抑えた。

  • 2013年01月07日(月)14時55分
    東京後場概況-ドル円クロス円軟調

    利益確定の売りにドル円クロス円が軟調。ソフトバンクによる米携帯電話企業買収に阻止申し立ての懸念が浮上、既に手当てされたドルが売却されるとの思惑からドル円は売りが優勢。この動きにクロス円もユーロ円が海外勢のストップを意識した売りに一時114円半ばまで下落するなど軒並み午前の安値を更新する展開。また、ドルストレートもクロス円の売りが波及してユーロドルが1.30前半に水準を切り下げ上値が重い状況。午後2時55分現在、ドル円87.862-872、ユーロ円114.515-535、ユーロドル1.30337-345で推移している。

  • 2013年01月07日(月)14時29分
    ドル円は87.84円まで下押し、円買い継続でクロス円も一段安

     ドル円は87.84円まで安値を更新している。日経平均株価も60円安近辺まで下げ幅を広げており、株安・円高の相乗効果で、双方に利益確定の売りが強まっているもよう。クロス円も総じて下げ幅を拡大させており、ユーロ円は114.55円、ポンド円は140.81円、豪ドル円は91.98円、NZドル円は72.81円、加ドル円は88.91円まで一段安。

  • 2013年01月07日(月)14時13分
    ドル円は87.93円まで安値更新、クロス円の調整加速で

     ドル円は87.93円まで下押しており、安値を更新している。ユーロ円は114.64円、ポンド円は140.97円、豪ドル円は92.07円まで下げ幅を拡大させており、調整的な円買い地合いの強まりがドル円の上値を圧迫している。ただ、ドルストレートも全体的に下押しを強めていることで、ドル買い基調が一定の下支えにはなっている。

  • 2013年01月07日(月)14時05分
    ドルストレートにも売り、ユーロは1.3029ドルまで安値更新

     円買い戻しの動きが続くなか、クロス円の下落がドルストレートの上値を圧迫しており、ユーロドルは1.3029ドルまで安値を塗り替え。ポンドドルは1.6029ドル、豪ドル/ドルは1.0469ドル、NZドル/ドルは0.8290ドルまで下値を切り下げている。

  • 2013年01月07日(月)14時00分
    クロス円、午前からの安値をわずかに塗り替える

     利益確定の円買いがじりじりと続くなか、クロス円の大半が安値を塗り替えている。ユーロ円は114.70円、ポンド円は141.11円、豪ドル円は92.13円、NZドル円は72.97円まで水準を切り下げた。ただ、ドル円は88円ちょうど付近で踏みとどまっており、クロス円の下げに勢いはない。

  • 2013年01月07日(月)13時58分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:55現在

    116.20円 売り厚め
    116.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    115.60-80円 断続的に売り厚め

    114.73円 1/7 13:55現在(高値115.55円 - 安値114.70円)

    114.50円 買い
    114.00円 買い・割り込むとストップロス売り
    113.60-70円 断続的にストップロス売り
    113.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    113.20円 買い厚め
    113.00円 買い・割り込むとストップロス売り
    112.80-90円 断続的にストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年01月07日(月)13時47分
    ドル円 市場オーダー状況=13:45現在

    90.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測 
    89.50円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    89.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    88.60円 超えるとストップロス買い
    88.50円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測

    88.07円 1/7 13:45現在(高値88.38円 - 安値87.96円)

    87.40円 買い・割り込むとストップロス売り
    87.20-30円 断続的にストップロス売り
    87.00円 買い厚め
    86.80円 割り込むとストップロス売り
    86.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    86.20円 買い
    86.00円 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年01月07日(月)13時35分
    ユーロドルは安値更新、欧米の金融政策見通しに温度差も

     東京午後、ユーロ売りが持ち込まれている。ユーロドルは1.3035ドルまで下落し、午前につけた安値を塗り替えた。対円や対資源国通貨でもユーロ売りが見られるが、これといった手がかりは見当たらない。ただ、堅調な米経済とは対照的なユーロ圏景気のもとで、FRBとECBの金融政策見通しにかい離が生じ始めており、ユーロドルの上値は重くなりやすいといえる。

  • 2013年01月07日(月)12時48分
    東京タイム午後、ドル円は88.10円付近で値動き乏しい

     東京午後、ドル円は88.10円付近で推移しており、目立った値動きは見られない。クロス円も同様で、ユーロ円は115円ちょうど付近、ポンド円は141円半ば、豪ドル円は92円前半で午前からの水準を引き継いでいる。後場の日経平均も40円程度の下げ幅を維持したまま、動意が薄い。

  • 2013年01月07日(月)11時45分
    TKY午前=一時円安に振れるが調整の円買いも入る

     午前の東京市場では、やや円買いが優勢。続伸して始まった日経平均株価がマイナス転換したことで調整の円買いが誘われたほか、ソフトバンクの米携帯電話大手スプリント・ネクステル買収について、買収差し止め要請の動きが出てきていることがドル円の上値を重くしたとの見方があった。ただ、ドル円やクロス円にやや利益確定の売りが入った程度で、このところの円安基調は維持されている。
     ドル円は朝方に88.38円まで水準を切り上げた後、87.96円まで下押し。先週末までの堅調な流れを引き継いだものの、利益確定の円買い・ドル売りに上値が抑えられた。クロス円も円安に振れた後、円買いがやや優勢となった。ユーロ円は115.55円まで上昇後、114.80円まで反落。115円後半には厚めの売りが断続的に観測されている。ポンド円は142.08円の高値から141.19円まで円買いが強まった。豪ドル円は92.86円、NZドル円は73.54円まで上昇し08年9月以来の高値を塗り替えた後は売りが優勢となり、豪ドル円が92.16円、NZドル円が73.02円まで水準を下げた。ただ、仲値を通過すると、円相場の値動きは乏しくなった。
     ユーロドルはユーロ円の反落に圧迫され、1.3043ドルまで弱含んだが、ユーロ円の動意が一巡するとユーロドルも1.30ドル半ばで小動きとなった。その他のドルストレートもクロス円の調整安に圧迫された後、値動きは狭まっている。ポンドドルは1.6050ドル付近、豪ドル/ドルは1.0480ドル付近、NZドル/ドルは0.8300ドル付近で推移した。
     東京タイム午後もこれといったイベントは予定されていない。足元の流れが短期的な相場動向を左右しそうだ。ただ、各国株式市場の動意は今のところ乏しく、為替市場で調整の円買いが勢いづく可能性は限られるだろう。ドル円には買い遅れた向きのオーダーが引き続き入っており、下値を支えているとの見方もあるため、ドル円やクロス円が足元の水準からさらに崩れるとは想定しにくい。米雇用統計の発表を通過したことで、次の短期的な焦点に思いを巡らせ、模様眺めにふける時間帯となりそうだ。

  • 2013年01月07日(月)11時41分
    東京前場概況-ドル円、一時88円割れ

    週明け東京午前はドル円クロス円が軟調な展開。早朝、ドル円は先週末高値近辺となる88.37まで上昇したものの、高値警戒感から88円台を割り込み、87.95まで下値を拡大。クロス円もドル円の下落に連れ、ユーロ円が114.79まで、豪ドル円も92.16までそれぞれ下落する場面もあった。その後も戻りは鈍く、日経平均株価もマイナス圏に転じるなど、積極的に上値を追う材料に乏しく、下値膠着状態となっている。11時37分現在、ドル円88.031-041、ユーロ円114.930-950、ユーロドル1.30548-556で推移している。

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