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2013年01月09日(水)のFXニュース(4)

  • 2013年01月09日(水)23時37分
    ドル円じり高、87.77円まで上昇 

     ドル円は上昇幅を拡大。OPが設定されている87.75円が意識されるなか、底堅い動きを続けていたドル円は、NY勢の本格参入とともに買いが優勢となり、87.77円まで上昇幅を広げた。またドル円の底堅さを受けて、クロス円も全体的に底堅い動きとなっている。ユーロ円は114.35円付近、ポンド円は140.30円付近で推移している。

  • 2013年01月09日(水)23時25分
    ユーロドルはじり安、ユーロクロスでのユーロ安につれる

     ユーロドルは、下落幅を拡大。資源国通貨を中心にユーロクロスでユーロ売りが進んでいることを受けて、ユーロドルも1.3037ドルまで水準を下げた。また、ユーロ/豪ドルは1.2385豪ドル、ユーロ/NZドルは1.5523NZドル、ユーロ/加ドルは1.2862加ドルまでそれぞれユーロが水準を下げた。

  • 2013年01月09日(水)23時10分
    ドル円底堅い、87.60円付近へ水準を戻す

     ドル円は徐々に下値を切り上げ。NYタイム入りにかけて、87.40円付近まで押し戻されたものの、市場全体でややドル買いが優勢となるなか、87.65円付近へ水準を戻した。ロンドンタイム午前には、本日NYカットのオプション(OP)が設定されている87.75円が意識されているとの声も聞かれていた。

  • 2013年01月09日(水)22時34分
    ユーロドル、1.3044ドルまでレンジ下限を広げる

     ユーロドルは下落。市場予想を下回る独11月鉱工業生産を受けて、上値の重い動きが継続していたユーロドルは、ポンドドルが1.5996ドルまで下げ幅を広げる動きに引っ張られて、1.3044ドルまで本日安値を更新した。ただ、ユーロポンドではユーロ買い・ポンド売りが進んでいることから、ユーロドルの下値は限られている。

  • 2013年01月09日(水)22時26分
    ユーロの戻り一服、ECBフィックス通過で

     ユーロドルの戻りは一服。ECBフィックスに向けたユーロ買いフローから、ユーロドルは1.3060ドル台まで戻したものの、そのECBフィックスを通過したことで、買いの勢いは和らぎ、1.3055ドル付近へ押し戻されている。ユーロ円も114.25円付近で頭打ちとなっている。

  • 2013年01月09日(水)22時15分
    カナダ・12月住宅着工件数

    カナダ・12月住宅着工件数

    前回:20.14万件 予想:19.50万件 今回:19.80万件

  • 2013年01月09日(水)22時04分
    ポンドドル1.6007ドルまで下値切り下げ、対ユーロでも下落

     ポンドドルは1.6007ドルまで下値を切り下げて安値を更新している。ユーロポンドで急速にユーロが買い戻されていることも重しとなっている。ポンド円も140.15円近辺まで上げ幅を縮小させている。

  • 2013年01月09日(水)21時50分
    ユーロは売り一巡、対ドルは1.30ドル半ばで推移

     ユーロ売りは一巡。欧州株の上値の重さを背景に、欧州通貨は対ドル・対円で売られる展開となっていたが、そのほか目立った材料もないなかで下押しは限定的なものとなっており、ユーロドルは1.3045ドルまで下落後は下げ渋っているほか、ユーロ円は114円前半で推移している。

  • 2013年01月09日(水)20時55分
    欧州後場概況-円売り一服

    経済諮問会議後、甘利経済再生相が会見で中長期の財政健全化に言及した。これが円売りの流れを一服させている。ドル円は欧州序盤の上昇幅を打消し87円40銭付近まで反落。クロス円も同様な動きとなり豪ドル円は91円75銭付近まで下落している。また、独・経済指標の予想を下回る結果がユーロ売りを誘い、ユーロドルは1.30中盤、ユーロ円も114円前半まで下押ししている。20時55分現在、ドル円87.442-452、ユーロ円114.142-162、ユーロドル1.30536-544で推移している。

  • 2013年01月09日(水)20時28分
    ユーロじり安、対ドルは1.3060ドルまで

     ユーロは軟調。先ほど発表された独11月鉱工業生産の弱含みも尾を引いているようで、ユーロドルは1.3060ドルまで安値を塗り替えている。ユーロ円も114.25円近辺まで失速。ユーロポンドやユーロ/豪ドルでもユーロは重い推移。

  • 2013年01月09日(水)20時02分
    弱い独指標受け、ユーロは売りで反応

     弱い独11月鉱工業生産の結果を受け、ユーロは売りで反応。ユーロドルは1.3062ドルまで下落し本日安値をわずかに更新したほか、ユーロ円は114円前半で上値の重さが目立っている。

  • 2013年01月09日(水)20時00分
    独・11月鉱工業生産(前月比/季調済)

    独・11月鉱工業生産(前月比/季調済)

    前回:-2.6% 予想:+1.0% 今回:+0.2%

  • 2013年01月09日(水)19時52分
    ドル円は欧州序盤の上げ幅を帳消しに、87.40円台へ反落

     ドル円は87.74円をこれまでの高値に、87.40円台まで反落している。欧州序盤の上げ幅をほぼ吐き出す格好。ユーロ円は114.20円台、ポンド円は140.45円近辺まで下押しを強めており、依然として一方的な円安は強まらず、トレンドの調整期間が継続しているもよう。米長期債利回りが前日比変わらず近辺まで上昇幅を縮めていることもドル円の上値の重し。

  • 2013年01月09日(水)19時23分
    LDN午前=ドル円・クロス円、フロー主導で上昇も続かず

     ロンドンタイム午前の為替市場はドル円・クロス円の買いが先行した。11日に本邦で閣議決定される予定の緊急経済対策への期待感なども背景に、乗り遅れた向きや押し目を待っていた本邦勢からと見られるまとまった買いが入ったとの声が聞かれていた。ドル円を中心に円売りフローが強まり、ドル円は87.74円まで日通し高値を更新。ユーロ円は114.79円、ポンド円は140.93円、豪ドル円は92.26円、NZドル円は73.59円、加ドル円は88.95円までそれぞれ水準を切り上げた。米長期債利回りの上昇や、買い先行で始まった欧州株の動きも下支え。ドル円に関しては、本日NYカットのオプション(OP)が設定されている87.75円が意識された動きだったとの話も伝わった。もっとも、中盤以降はフローが続かなかったほか、欧州株の失速もあって上げ幅を削るなど上値を伸ばせない展開。ドル円は87.50円近辺まで押し戻され、ユーロ円も114.40円台まで反落している。
     ドルストレートは小動き。序盤のクロス円の上昇や株高を受けて下値が固かったが、総じて足元のレンジでの上下が続いた。ユーロドルは伊7−9月期の財政赤字が前期を下回ったことで1.3096ドルまで上振れたが、株安や対ポンドでのユーロ安を受けて1.3066ドルの本日安値近辺まで「いって来い」。ポンドドルはユーロポンドでのポンド高に支えられ、1.6076ドルを高値にしっかり推移したほか、豪ドル/ドルは1.05ドル前半、NZドル/ドルは0.83ドル後半でもみ合うなどまちまちだった。

  • 2013年01月09日(水)19時20分
    東京為替サマリー(9日)

    TKY午前=調整の円高圧力後退

     午前の東京市場では、調整の円高圧力が後退。仲値公示にかけて英系や米系の円売り・ドル買いが観測されたほか、100円超下落して始まった日経平均がプラス圏へと浮上したことが背景。円安局面で出遅れていた向きも動いているようで、昨日からのドル円やクロス円の下げは格好の押し目となっている。また、週末には11月の本邦国際収支が発表される予定で、貿易赤字は前月から拡大し、収支の悪化傾向が確認される見通し。貿易収支悪化は円安の中心的なテーマであるだけに、調整の円買いを進みにくくしている可能性もある。
     ドル円は調整の円買いが継続し、朝方には86.83円まで下げが進んだものの、その後は87.55円まで反発。ユーロ円は113.55円の安値から114.44円まで、ポンド円は139.41円から140.49円まで切り返している。豪ドル円は91.90円、NZドル円は73.44円、加ドル円は88.69円まで買われている。
     豪ドル/ドルは1.0486ドルまで下押し。本日発表された豪小売売上高が市場予想に反してマイナスとなったことが嫌気された。一方で、NZドル/ドルは対豪ドルでのNZドル高を背景に、0.8399ドルまで強含み。ユーロドルは1.30ドル後半で小動き。対豪ドルでのドル高の動きが一時波及する場面もあったが、方向感は限定的だった。ユーロ円の反発につれる展開にもなっていない。ポンドドルは1.60ドル半ばで小動き。

    TKY午後=ドル円・クロス円は上値試す、日経平均上昇が後押し

     東京タイム午後、ドル円・クロス円は上値試す動きを継続。目立った材料は見当たらなかったものの、日経平均の反発などをきっかけに戻りを試していたドル円・クロス円は横ばいを経て上値を試す動きが続いた。
     クロス円は上値試す。日経平均の上昇などを背景に上値を試した後は軒並み横ばいに転じたものの、引けにかけて日経平均が一段高となったことを背景に買いが再燃し、ユーロ円は114.55円、ポンド円も140.52円まで買われた。資源国通貨では、豪ドル円は午前中に発表された豪12月小売売上高が弱い内容となり売られた後は買い戻されると、横ばいを経て91.96円まで上昇。また、NZドル円は73.44円、加ドル円は88.69円と、それぞれ本日高値を更新した。
     ドルストレートは、ユーロドルは1.30ドル後半、ポンドドルは1.60ドル半ばから後半で推移し目立った動きはみられず。また、NZドル/ドルは0.83ドル後半、ドル/加ドルは0.98加ドル後半での推移となったほか、豪ドル/ドルは前述した豪小売り指標の弱い内容を受けて、1.0486ドルまで下押した後は1.05ドルちょうど前後で推移した。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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