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2013年01月07日(月)のFXニュース(1)

  • 2013年01月07日(月)11時12分
    クロス円の値動き一巡、ドルストレートも小動き

     ユーロドルは1.3043ドルまで水準を切り下げた後、同水準でもみ合いとなっている。ユーロ円が114.80円まで反落した後は値動きが乏しくなっており、ユーロドルの動意も後退。その他のドルストレートもクロス円の調整売りに圧迫されているが、値動きは限定的。ポンドドルは1.6050ドル付近、豪ドル/ドルは1.0480ドル付近、NZドル/ドルは0.8300ドル付近で推移している。

  • 2013年01月07日(月)10時23分
    ドル円、88.15円付近、円の買い戻しは限定的

     ドル円は87.98円を本日安値に88.15円近辺に値を戻した。日経平均株価がマイナスに転じたことをきっかけに円の買戻しが優勢となり、ユーロ円が114.80円まで下落するなどクロス円も下押し。しかしドル円、クロス円の下げ幅は限定的で中値公表後に反発。ユーロ円が115円前半、ポンド円が141円半ば、豪ドル円も92.40円台まで値を戻した。

  • 2013年01月07日(月)09時54分
    ユーロドル上値重い、ユーロ円の調整が圧迫要因に

     ユーロドルは1.3043ドルまで軟化。先週末は米雇用統計発表後に1.3091ドルまで反発したものの、週明けの東京タイムでは上値が重い。ユーロ円が114.80円まで調整売りに押されていることがユーロドルを圧迫している。また、今週の欧州中央銀行(ECB)理事会で利下げ観測があることもユーロの重し。

  • 2013年01月07日(月)09時11分
    ドル円、先週末のNYクローズ水準 今のところ方向感限定

     東京序盤、ドル円は88.10円付近、ユーロ円は115.10円付近で、先週末のNYクローズ水準を引き継いでいる。早朝にはやや円売りが優勢となったが、その後は方向感がはっきりとしない。93円の大台に迫った豪ドル円も92円半ばまで押し戻されている。日経平均は続伸スタートとなったものの、足元の上昇幅は限定的。

  • 2013年01月07日(月)08時50分
    国内・12月マネタリーベース

    国内・12月マネタリーベース(前年比)

    前回: +5.0% 予想:N/A 今回:+11.8%

  • 2013年01月07日(月)08時00分
    1月7日の主な指標スケジュール

    1月7日の主な指標スケジュール
    01/07 予想   前回
    08:50 (日)マネタリーベース 前年同月比(12月) N/A 5.0%
    19:00 (EU)卸売物価指数(PPI) 前月比(11月) -0.2% 0.1%
    19:00 (EU)卸売物価指数(PPI) 前年同月比(11月) 2.4% 2.6%
    24:00 (カ)Ivey購買部協会指数(12月) 48.5 47.5

  • 2013年01月07日(月)08時00分
    7日東京為替=円安・ドル高の流れは維持へ

     4日の為替市場は円安。ドル円は2010年7月以来の高値をつけた。米景気動向が順調で早期の米量的緩和後退のシナリオが意識されていたなか、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録でもこの可能性についての言及があったことが引き続きドル円を押し上げる背景となった。この日発表された米雇用統計も市場予想並みの結果だったうえ、米ISM非製造業景気指数も強く、円安・ドル高の流れを後押し。豪ドル円やNZドル円は08年9月以来の高値を更新している。ユーロドルは一時1.30ドル割れまで軟化する場面もあったが、米雇用統計が市場予想並みだったことで、早期の米量的緩和後退の思惑は強まらず、調整のドル売りが優勢となった。ポンドドルも下げ渋ったほか、資源国通貨も対ドルで反発。
     本日の東京タイムでは、手がかりになりそうなイベントは予定されておらず、このところの流れに沿った動きとなりそうだ。日銀の追加緩和観測、本邦貿易収支の悪化傾向など円安要因に加えて、米金融政策に絡んだ思惑もドル高圧力につながっており、ドル円は円売りとドル買いの両輪による上昇基調維持が予想される。株式市場がリスク選好の動きとなれば円売りからクロス円も上値を伸ばすだろう。ただ、流れは維持されるとしても、週明けとあってはっきりとした動きは期待しにくい。ドル円は88.50円に観測されているオプションバリアがとりあえずの上値めどとなるほか、ユーロ円では2日につけた116.00円の高値が目標。

  • 2013年01月07日(月)07時34分
    東京早朝は円売り優勢、豪ドル円は08年9月以来の高値を更新

     東京早朝、先週末の米ISM非製造業景気指数が強かったほか、米雇用統計が市場予想並だったことによる安堵感もあり、円売りが優勢。ドル円は88.38円まで水準を切り上げている。ユーロ円は115.52円、ポンド円は142.03円まで強含み。豪ドル円は92.72円、NZドル円は73.47円まで円安の動きとなっており、08年9月以来の高値を更新。

  • 2013年01月07日(月)06時57分
    ユーロは先週末NYの底堅さを引き継いだ動き

     早朝の為替市場で、ユーロドルは1.30ドル後半、ユーロ円は115円前半で推移している。先週末のNY市場では、米雇用統計の発表後にそれまで進んでいたドル高基調が巻き戻される展開となったことから、ユーロドルは一時1.3091ドル、ユーロ円もドル円の下押しに引っ張れる場面を挟みながらも115.40円まで上昇。それぞれ1.3069ドル、115.20円でNYを引けた。週明けの為替市場でも、同水準での動きを引き継いでいる。

  • 2013年01月07日(月)06時33分
    週明け早朝のドル円は88円前半、先週末NY引けの水準で推移

    【※内容を一部訂正します。】

     週明け早朝の為替市場、ドル円は88円前半で推移している。先週末のNY市場で、ドル円はほぼ「いって来い」の動きだった。米雇用統計の発表直前にいったん88.48円まで上振れたが、サプライズの無い指標結果を受けたドル売りの流れで下押し。米長期債に買い戻しの動きが強まり、利回りが上昇幅を縮小させたことも影響した。88円の大台を割り込むと利益確定の売りも促されたようで、87.60円近辺まで下押した。ただ、調整一巡後はISM非製造業景況指数の強い内容が好感されたこともきっかけとなり88円前半へ反発し、88.15円前後で週の取引を終えた。週明けも同水準近辺での動きとなっている。

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