ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CFD口座おすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

LIGHT FXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2013年02月13日(水)のFXニュース(4)

  • 2013年02月13日(水)22時48分
    ユーロは独紙の報道記事やフロー一巡で高値から失速

     ユーロは失速。ユーロドルはストップロスの買いをつけたことで、一時1.3520ドルまで上値を伸ばして7日以来の高値を示現したが、追加的な買い材料に乏しいなかでフローが一巡すると反落している。1.3465ドル近辺まで高値から水準を下げており上値に重さを感じさせる展開。独ビルド紙が、「ECBは、ユーロ高が危機に見舞われる諸国の回復損ねると懸念」と報じたこともユーロの上値を圧迫しているもよう。ユーロ円も126.58円の日通し高値から125.85円前後まで押し戻されている。

  • 2013年02月13日(水)22時30分
    米・1月小売売上高(前月比)など

    米・1月小売売上高(前月比)

    前回:+0.5% 予想:+0.1% 今回:+0.1%

    米・1月輸入物価指数(前月比)

    前回:-0.5% 予想:+0.8% 今回:+0.6%

  • 2013年02月13日(水)22時15分
    ユーロは下押し後は底堅さ示す、ECBの発言への影響は限定的か

     ユーロは下押し後は底堅さ示す。一部メディアが報じた、欧州中央銀行(ECB)のユーロ高を懸念した発言が意識され、ユーロは下押したものの、現在は底堅さを示している。ユーロドルは1.34ドル後半、ユーロ円は125円後半で推移している。

  • 2013年02月13日(水)21時32分
    ユーロドルは1.3512ドルへ上昇、2/7以来の大台回復

     ユーロドルは1.3512ドルへ上昇。BOE四半期インフレ報告の公表後の流れそのままに、ユーロは買いが継続している。なお、ユーロドルの1.35ドルの大台回復は2月7日以来となる。

  • 2013年02月13日(水)21時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数

    米・MBA住宅ローン申請指数

    前回:+3.4% 予想:N/A 今回:-6.4%

     

  • 2013年02月13日(水)20時50分
    欧州後場概況-ドル円堅調

    ロシア財務省高官の『円は明らかに過大評価されてきた』との発言をきっかけにドル円が堅調、一時93円77銭付近まで上値拡大。クロス円もユーロ円がスペインや伊国債利回り低下を背景に一時126円42銭付近まで買われるなどドル円につれ高。ただ、ポンド円は英・中銀インフレ報告が強弱混在の内容だったことで発表直後に上伸したものの145円半ばに水準を切り下げ弱含みとなっている。午後8時50分現在、ドル円93.581-591、ユーロ円126.254-274、ユーロドル1.34899-907で推移している。

  • 2013年02月13日(水)20時48分
    LDN午前=ポンド売り強まる、BOE四半期報告の内容を意識

     ロンドン午前の為替相場は、ポンド売りが優勢。イングランド銀行(BOE)四半期インフレ報告において「必要なら追加刺激を講じる準備、MPCに整っている」、「成長は短期的に弱いままとなる公算」との内容を受け、公表前から上値の重さが目立っていたポンドは、公表後に売りが加速した。BOE四半期インフレ報告の公表後に、キングBOE総裁が内容を踏襲するかたちで「必要であれば追加緩和を実施へ」と述べたことも市場のポンドに対する売り圧力を強めたもよう。一方で、ユーロは堅調。目立った材料は見当たらなかったものの、前述した材料にともなうユーロポンドでのユーロ買い・ポンド売りに後押しされて対主要通貨でユーロは堅調に推移。ここでのユーロ円の上昇に引っ張られて、ドル円・クロス円は東京タイムの下げを取り戻すと本日高値を更新したが、ポンド円に関してはポンドが売り優勢となるなかで上値は重かった。
     ポンドは売りが優勢に。前述した通り、BOE四半期インフレ報告の内容を受けてポンド売りが進み、ポンドドルは1.5534ドル、ポンド円は145.40円まで下落。ユーロポンドではユーロ買い・ポンド売りが一方的に進み、0.8685ポンドまで上昇することとなった。一方で、ユーロは対ポンドでの上昇を後押しに堅調に推移し、ユーロドルは1.3496ドル、ユーロ円は126.43円まで買い進まれた。しかしながら、買い一巡後は仏政府内の財政目標での足並みの乱れが報じられたこともあって、ユーロの上昇は落ち着くかたちとなった。
     上記以外のクロス円では、ユーロ円の上昇につれ高となる格好で円安が進み、豪ドル円は96.81円、NZドル円は78.86円、加ドル円は93.38円まで上昇し、それぞれ本日高値を更新した。ドル円についても同様に上値を広げ、93.78円を示現した。円安関連の材料としては、ロシア財務省高官が「円は明らかに過大評価されてきた、状況を監視すべき」と述べていたことから、意識された可能性はある。
     ドルストレートでは、豪ドル/ドルは1.03ドル前半、NZドル/ドルは0.84ドル前半で推移し、資源国通貨については対ドルでの動意は限定的だった。

  • 2013年02月13日(水)20時32分
    仏政府内に財政目標で足並みの乱れ、ユーロドルは上げ一服

     ナジャット・バロー・ベルカセム仏女性権利相は、対GDP比で3%の財政赤字目標を維持すると述べている。本日、モスコヴィシ仏財務相は、この目標達成は困難と語っている。女性権利省と財務省という隔たりはあるものの、仏政府内で足並みが揃っているとは言いがたいようだ。
     ユーロドルは1.3493ドルまで水準を切り上げた後、同水準でもみ合っている。ユーロ円は円安の動きがじりじりと広がっているなかで、126.43円まで上値を伸ばした。

  • 2013年02月13日(水)20時25分
    東京為替サマリー(13日)

    TKY午前=売り買い仕掛けにくい状態が続く

     東京タイム午前の為替市場では、積極的な売り買いの仕掛けにくいさがうかがわれる状態が続いた。ドル円は93円前半で推移。ユーロ円が125円半ば、豪ドル円は96円半ばを中心としたレンジと、クロス円の動きも限定的だった。週末に控えたG20財務相・中央銀行総裁会議への警戒や、日銀金融政策決定会合が本日から始まることを考慮した様子見ムードが強かったようだ。そのほか、ポンド円は146円半ば、NZドル円は78円半ば、加ドル円は93円前半での動きに終始した。
     ドル円が朝方に93.15円まで下押すなど、昨日の海外市場で強まった円買いを意識した動きも見られた。しかし水準を大きくシフトしていく展開ではなかった。海外市場で円買いが進んだ局面でも、英政府当局者の「G7声明は特定の国や通貨に関するものではない」との発言が、さらに円買いが進む歯止めとなっていた。東京市場でも、一方的に円買いが進むには至っていない。
     対ドルでも各通貨の動きは限られた。ユーロドルは1.34ドル半ばで膠着状態。豪ドル/ドルも早朝に1.03ドル前半から1.03ドル半ばへ水準を上げてからは小動きだった。ポンドドルは1.56ドル後半、NZドル/ドルは0.84ドル前半の限定的なレンジで推移した。

    TKY午後=円買い強まり、ドル円92.82円まで下げ幅拡大

     東京午後の為替相場は、ドル円・クロス円で円買い意欲が強まり、ドル円は93円台を割り込み、昨日の安値92.95円を下抜けた。東京後場の日経平均株価が下げ幅を拡大し、前日比で100円以上下落したことが重しとなった。また、今週末の20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議で、アベノミクス効果ともいえる円安が「通貨安競争を強める」として議題に取り上げられる可能性もあり、G20の前にイベントリスク回避の動きが広まったようだ。
     ドル円・クロス円は東京後場に入り、下げ幅を拡大した。ドル円は93円台を割り込み、92.82円まで下押した。クロス円は、豪ドル円が東京午前の安値96.07円に接近したほか、ユーロ円が昨日下げ渋った125.00円の節目を割り込み124.75円まで下落。ポンド円が145.56円、NZドル円が78.15円、加ドル円が92.64円、スイスフラン円が101.14円まで下げ幅を広げ、それぞれ東京午前の安値を更新した。その後は、日経平均株価が引けにかけて下げ幅を縮小したこともあり、ドル円・クロス円は戻りを試す展開となったが、上値は重かった。
     ドルストレートは、ユーロドルが1.34ドル前半で20p程度の狭いレンジ内に収まって上下動した以外はややドル売りが小幅先行した。ポンドドルが1.5690ドル、豪ドル/ドルが1.0363ドル、NZドル/ドルが0.8430ドルまで上げ幅を拡大し、それぞれ東京午前の高値を小幅更新する動きとなった。

  • 2013年02月13日(水)20時00分
    南ア・12月小売売上高

    南ア・12月小売売上高(前年比)

    前回:+3.4% 予想:+1.6% 今回:+2.3%

     

  • 2013年02月13日(水)20時00分
    ユーロ円につれてドル円もしっかり、93.55円まで反発

     ドル円は93.55円まで反発が継続。対ポンドでユーロ高が勢いづくなか、ユーロ円が126.21円までしっかりと推移していることに支えられ、ドル円も本日の下げ幅を消す展開となっている。ポンド円を除いて円安推移となっていることで、豪ドル円は96.66円、NZドル円は78.70円まで水準を切り上げた。

  • 2013年02月13日(水)19時30分
    英中銀四半期インフレ報告

    ○インフレ加速の見込み-2年間は2%を上回る状況続く ○緩慢だが持続する回復を予想-リスクは下向き ○必要なら追加刺激を講ずる準備、MPCに整っている ○成長は短期的に弱いままとなる公算

  • 2013年02月13日(水)19時24分
    豪ドル円は96円半ばで推移、95.50円にNYカットOP設定

     豪ドル円は96円半ばで推移。現状では底堅さを維持しているが、この後、仮に調整主体の円買い戻しが入った場合に意識される水準としては、95.50円に大きめのNYカットのオプション(OP)が設定されており、同水準に収れんされる可能性がある。

  • 2013年02月13日(水)19時00分
    ユーロ圏・12月鉱工業生産

    ユーロ圏・12月鉱工業生産(前月比)

    前回:-0.3% 予想:+0.2% 今回:+0.7%

     

  • 2013年02月13日(水)18時18分
    ユーロ買い継続、ユーロドルは昨日高値を上抜ける

     ユーロドルは昨日高値1.3476ドルを超え、1.3485ドルまで強含んでいる。ロンドン朝方からポンドや資源国通貨に対してもユーロ買いが継続中。欧州株価指数の方向感は引き続き乏しいものの、欧州債や米国債がリスク選好的な動きとなっており、ユーロを下支えしているようだ。ユーロ円も125.89円まで反発。ただ、ユーロドルの値幅はここまでで50p足らずで、大きな値動きは見られない。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

ヒロセ通商[LION FX]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
キャンペーンおすすめ10 MT4比較 トレーディングビュー記事
キャンペーンおすすめ10 MT4比較 トレーディングビュー記事
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム