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2013年03月26日(火)のFXニュース(4)

  • 2013年03月26日(火)23時49分
    ユーロドルは1.2828ドルまで下落、昨日安値割り込む

     ユーロドルは1.2828ドルまで水準を下げて昨日安値1.2830ドルを下回った。ユーロ円も121円の大台を割り込んで120.80円前後まで下押しを強めている。米株価が高値からやや押し戻されていることも売りを誘ったもよう。

  • 2013年03月26日(火)23時13分
    ユーロポンド、ユーロ買い戻し優勢も0.85ポンド台復帰ならず

     昨日、2月11日以来となる0.8458ポンドまで売り込まれたユーロポンドは、相場全体が小動きとなっているなかでユーロの買戻しがやや優勢となり、0.8498ポンドまでレンジ上限を広げて本日高値を塗り替えたが、0.85ポンド台復帰とはならず0.8490ポンド付近でもち合いとなっている。

  • 2013年03月26日(火)23時04分
    米経済データは総じて弱い、ドル円は94.20円近辺へ失速

     先ほど発表された一連の米経済データは総じてさえない結果となった。ドル円は94.20円前後まで失速しており、高値を塗り替える動きとなっていた資源国通貨のクロス円もやや押し戻されている。米長期債利回りの発表後の低下も重しに、やや円売り地合いが後退している。

  • 2013年03月26日(火)23時00分
    米・3月消費者信頼感指数など

    米・3月消費者信頼感指数

    前回:69.6 予想:69.0 今回:59.7

    米・2月新築住宅販売件数(前月比)

    前回:+15.6% 予想:-2.8% 今回:-4.6%

     

  • 2013年03月26日(火)22時39分
    やや円売り優勢でドル円94.40円付近、米株上昇が支え

     ドル円が94.40円付近まで上昇。クロス円も豪ドル円が99.02円、NZドル円が79.06円、加ドル円が92.81円までレンジ上限を広げて本日の高値を塗り替えたほか、ユーロ円が121.40円付近、ポンド円が143円付近まで水準を上げた。ダウ平均が前日比プラス圏サイドでの堅調スタートとなったことが支えとなっている。

  • 2013年03月26日(火)22時00分
    米・1月ケース・シラー住宅価格指数(前年比)

    米・1月ケース・シラー住宅価格指数(前年比)

    前回:+6.84% 予想:+7.85% 今回:+8.08%

  • 2013年03月26日(火)21時30分
    米・2月耐久財受注(前月比)など

    米・2月耐久財受注(前月比)

    前回:-3.8% 予想:+3.9% 今回:+5.7%

    米・2月耐久財(除輸送用機器)(前月比)

    前回:+2.9% 予想:+0.6% 今回:-0.5%

  • 2013年03月26日(火)21時09分
    欧州後場概況-NY勢参入待ち

    ECBクーレ理事が「ECBはユーロを守る」と発言したことや、イタリア債入札が好調に終わったことで買い戻しが入っていたユーロは、欧州時間後半に入りファンド勢の売りが観測されたことからやや上値が重い様子。ただ、特段の材料やニュースがないことから方向性も定まっていない。ドル円も狭いレンジでの値動きに終始しており、NY勢の本格参入待ちとなっている模様。21時09分現在、ドル円94.167-177、ユーロ円121.075-095、ユーロドル1.28544-552で推移している。

  • 2013年03月26日(火)20時31分
    LDN午前=ユーロに重さはあるが、全般的に値動き乏しい

     ロンドン午前の為替市場は小動き。キプロス支援を背景としたユーロ圏からの資金流出懸念もあり、ユーロの上値は引き続き重かったが、大枠で支援合意に至っていることから、ユーロの下値を売り込むような動きも見られず。キプロス懸念が南欧に波及しているような雰囲気も引き続きなく、スペインやイタリアの国債はしっかりとした値動きだった。本日の伊6カ月物の入札結果も好調。ドル円やクロス円も、ユーロ円に目立った値動きがないなかで、東京タイムからのレンジを概ね引き継いだ。なお、サリス・キプロス財務相は「国内銀行は28日から営業再開の予定」と述べている。
     ユーロドルは1.28ドル後半を中心にもみ合い。1.2885ドルまで強含んだ後、1.2839ドルまで下押したものの、方向感は見られなかった。ポンドドルは1.5207ドルまで強含んだ後、1.5160ドルまで反落の動き。1月2日以降の下降トレンドラインに上値を抑えられる展開が続いている。豪ドル/ドルは1.0483ドルまで水準を切り上げる場面もあったが、値幅は限定的。NZドル/ドルも0.83ドル半ばで動意薄だった。欧州株式市場は仏CACを中心に底堅いものの、手がかりにはなっていないようだ。
     ドル円は94円前半で小動き。東京タイムからのレンジを維持している。ユーロ円は121.63円まで買い戻される場面もあったが、上値は伸びず。ポンド円は143.55円、加ドル円は92.62円、豪ドル円は98.90円、NZドル円は78.89円までレンジ上限をわずかに広げたものの、円売りの動きは一時的。

  • 2013年03月26日(火)19時40分
    東京為替サマリー(26日)

    TKY午前=日銀総裁の強い緩和姿勢受け、円売りに傾く   

     東京午前の為替市場は、徐々に円売りが優勢に。前日のNYタイムで進んだユーロ円下落に伴う円高の流れが、東京午前も先行した。しかし中盤以降は、黒田日銀総裁が「5年超の国債買い入れ、当然検討対象になる」、「量的・質的にも大胆な金融緩和推進する必要」と述べたことで、本邦の金融緩和に対する期待感が煽られたほか、投信設定に関連する円売りフローを受けてドル円・クロス円は反発した。安寄りした日経平均が下げ幅を縮めたこともドル円・クロス円の下支えとなった。またユーロドルも、ユーロ円の上昇を受けて買い戻された。一方で、その他のドルストレートは小動き。今週末がグッドフライデーで多くの国が祝日となるなかで、積極的な取引は控えられたようで、明確な方向性は定まらなかった。
     ドル円は、ユーロ圏の不透明感を背景としたリスク回避ムードが意識されるなか、93.87円まで下落。クロス円では、ユーロ円が120.74円、ポンド円が142.49円までそれぞれ円買いが先行した。ただその後は、本邦の金融緩和に対する期待や投信設定に伴うフローが下支えとなり、ドル円は94.46円、ユーロ円は121.57円、ポンド円は143.38円まで上昇幅を広げた。またNZドル円は、NZ2月貿易収支が予想に反して黒字だったことも支援材料となり、78.85円まで水準を上げた。
     ユーロドルも徐々に水準を戻した。ユーロ円が下押しした場面で、1.2845ドルまで下げたが、昨日安値割れを回避すると、その後はユーロ円の上昇に引っ張られて1.2872ドルまで反発した。

    TKY午後=円売り圧力あるが、全般に小動き
     
     午後の東京市場では、衆院財政金融委員会で黒田日銀総裁が、質・量ともに大胆な金融緩和の推進が必要と述べたことによる円売り安心感が維持されている。来週には日銀の正副総裁交代後、初の日銀金融政策決定会合が行われる予定となっており、キプロス問題の余韻があるとはいえ、円買いが続きやすい状況ではない。ただ、基本的に、ドル円やクロス円は欧州勢の参入待ちで、値動きは乏しかった。一時プラス転換したTOPIXへの円相場の反応も特に見られず。スティーブンスRBA総裁が「キプロスの再構築を含んだ合意は当初の内容より良い」、「ただ、これを将来のテンプレートとして考えていない」などと述べたものの、手がかりは見当たらなかった。
     ドル円は94円前半でもみ合い。本日の高値である94.46円からやや押し戻された後は、動意が乏しくなっている。ユーロ円は121円前半、ポンド円は143円ちょうど付近、豪ドル円は98円半ば、NZドル円は78円後半で小動き。
     ユーロドルは昨日からの安値圏を引き継ぎ、1.28ドル後半で小動き。ただ、ユーロ買い戻しが若干入っており、1.2878ドルまでわずかに水準を切り上げた。ポンドドルは1.51ドル後半、豪ドル/ドルは1.04ドル半ば、NZドル/ドルは0.83ドル半ばで小動き。

  • 2013年03月26日(火)18時59分
    序盤の値動き落ち着く、ユーロドルはもみ合い継続

     ロンドンタイムは序盤の小幅な値動きが一巡した後、全般的に動意が乏しくなっている。ユーロドルは1.28ドル半ば、ポンドドルは1.51ドル後半で昨日からの安値圏を維持。一時1.5207ドルまで買われたポンドドルは1月2日以降の下降トレンドラインが引き続き意識されているようだ。

  • 2013年03月26日(火)18時36分
    欧州前場概況-ユーロ底堅い

    キプロス支援に絡んだ他の欧州国の資金流出懸念を背景に、ロンドン勢参入序盤はユーロ売りが強まった。中東系の売りが観測されたユーロドルは一時1.2840台割れ、ユーロ円も121円台を割り込む場面が見られた。ただその後は、欧州株が総じて堅調に推移したことで一段のユーロ安とはならず。ユーロに連れ安となっていたドル円も米長期金利上昇を好感し94円台をキープしている。18時36分現在、ドル円94.143-153、ユーロ円121.226-246、ユーロドル1.28748-756で推移している。

  • 2013年03月26日(火)17時49分
    朝方の円売り続かず、ドル円も重い

     ロンドン朝方の円売りは続いておらず、ポンド円は142.90円付近、豪ドル円は98.50円付近まで押し戻されている。ドル円も94円ちょうど付近で重い動き。キプロス問題の波紋からユーロ円が伸び悩んでおり、ドル円やその他のクロス円を圧迫している。ただ、欧州債市場では、資金の逃避先である英債や独債がやや売られている一方で、スペインやイタリアの国債は買いが優勢となっており、リスク回避的なムードは見られない。

  • 2013年03月26日(火)17時18分
    ユーロ上値重い、浅い戻りも売りに押される

     ユーロドルは1.2885ドルで浅い戻りが抑えられた後、1.2839ドルまで弱含み。中東系のユーロ売り・ドル買い観測もあった。ユーロ円も121.63円の高値から121円割れまで押し戻されている。大筋合意に至ったキプロス支援を背景としたユーロ圏からの資金流出懸念が引き続きユーロを圧迫。ただ、欧州の主要株価指数は高安まちまちで始まっており、ネガティブな雰囲気は限定的。

  • 2013年03月26日(火)16時45分
    仏・3月消費者信頼感指数

    仏・3月消費者信頼感指数

    前回:86 予想:86 今回:84

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