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2013年03月22日(金)のFXニュース(3)

  • 2013年03月22日(金)23時59分
    ドル円は94円後半、キプロス待ちでやや様子見

     NY午前のドル円は94.20円の安値から反発した後、94円後半で値動きが鈍っている。キプロス議会でEUに提示する何らかの結論がまもなく出ると期待されており、様子見ムードも漂っている。週末のポジション調整が一巡した印象も。ユーロ円は123.46円まで買い戻しが強まる場面もあったが、上値は伸びない。ポンド円は144円ちょうど付近、豪ドル円は99円ちょうど前後で取引されている。

  • 2013年03月22日(金)23時20分
    ユーロ買い戻し強まる、ユーロドルは1.30ドル台回復

     ユーロドルは1.3004ドル、ユーロ円は123.45円までユーロ買い戻しが強まっている。複数のキプロス議員が審議中の法案通過などに前向きな見方を示しており、キプロス懸念が後退しているようだ。米株式市場や米長期債も楽観的な動きとなっており、米株価指数は高値更新の動き。米長期債利回りも本日の高水準を塗り替えている。ただ、今のところはキプロス議会で何の結論も出ていない。

  • 2013年03月22日(金)21時41分
    ユーロ円は123円台回復、やや円安の流れ強まる

     ユーロ円は上昇幅を拡大。厚めの売りオーダーが観測された123.00円を上抜けして123.03円まで上昇した。また、ポンド円も144.35円までレンジ上限を広げた。そのほか、ドル円が95.00円付近へ水準を持ち直しするなど、NYタイム入りにかけては円安の流れが優勢となっている。

  • 2013年03月22日(金)21時21分
    ユーロ買い戻し一服、ユーロ円は5日線越えならず

     ユーロを買い戻す動きが一服。キプロス支援に向けた前向きなニュースが流れたことを受けて、ユーロドルは1.2967ドル上昇幅を拡大した。ただ、依然として先行き不透明感があるなかで、厚めの売りオーダーが観測されるレベル1.2970-80ドルを超えるだけの力強さは見られず。その後は1.2950ドル付近へ下げてもち合っている。また、ユーロ円も122.94円まで上昇したものの、ユーロドルが伸び悩んだことで5日移動平均線を明確に超えられずに122.70円台へ押し戻された。

  • 2013年03月22日(金)21時01分
    欧州後場概況-リスク選好、ユーロ買い強まる

    前半のリスク回避地合いから一転、リスク選好の展開となっている。キプロス政府報道官が「あと数時間でキプロスの未来が決まるだろう」、「キプロスとトロイカの協議は最終段階」などと発言、キプロス問題解決期待から、ユーロドルは昨日高値を上抜き1.2965まで、ユーロ円も122円92銭まで上値を拡大させ、共に本日高値更新。また、ドル円も米長期金利上昇を背景に94円87銭まで上昇、欧州時間前半の下げ幅を埋める動きとなっている。20時59分現在、ドル円94.835-845、ユーロ円122.753-773、ユーロドル1.29481-490で推移している。

  • 2013年03月22日(金)20時36分
    フロー;ユーロドルにはセミ・オフィシャルの買い観測

     LDN外銀筋によれば「ユーロドルにはセミ・オフィシャルの買いが観測される」という。

  • 2013年03月22日(金)20時33分
    ドル円・クロス円買い戻される、リスク回避ムード後退

     ドル円・クロス円は下値を切り上げ。キプロス支援が進展するとの期待感から、リスク回避ムードが後退したことが手掛かりに。ドル円は、94円後半、ポンド円は144円前後、豪ドル円は98円後半まで水準を戻した。他の金融市場でも、欧州株の一角が前日比プラス圏を回復したほか、米10年債利回りも1.920%付近へ持ち直すなど、金融市場全体でリスク回避ムードが緩和している。

  • 2013年03月22日(金)20時26分
    ユーロ上昇、キプロス支援への期待感で ユーロ円は123円付近

     ユーロドルはしっかり。キプロス大統領が「ギリシャと銀行のギリシャ部門の分離で合意」したことを明らかにしたほか、キプロス政府報道官が「議会は数時間内に法案を採決」、「トロイカとの協議は大詰め」とキプロス支援に向けた前向きなニュースがでたことで、足元のショートポジションの巻き戻しが進み、ユーロドルは1.2967ドルまで上昇幅を拡大した。また、ユーロ円も122.94円と本日の高値を更新した。

  • 2013年03月22日(金)20時10分
    LDN午前=キプロス問題を背景にドル円・クロス円上下動

     ロンドン序盤は、東京午後のサリス・キプロス財務相が「キプロスは要請したロシアの金融支援を得られなかったと」と発言したことが尾を引き、円買いが優勢となった。今回のキプロス問題が他のユーロ圏諸国に波及するリスクは小さいとの見方が優勢ながらも、キプロスが破綻した場合にはユーロ圏の金融システムが一時的に圧迫される可能性が考えられることから、安全資産とされる米債・独債利回りが低下するなど、リスク回避ムードが先行し、東京市場からの円買いが一段と加速した。ドル円は一時94.20円まで下げ幅を拡大し、本日の安値を塗り替えた。ドル円の下落につられ、クロス円もユーロ円が121.44円、ポンド円が143.03円、豪ドル円が98.35円、NZドル円が78.44円、加ドル円が91.81円までレンジ下限を広げて軒並み本日安値を塗り替えた。
     ただし、円買いが一巡した後は、欧州株が下げ渋るなかで独財務相が、週末のユーログループ会合についての明言は避けつつも、「EUとロシアがロシアからのキプロ向け融資について協議している」と発言し、メドベージェフ・ロシア首相が「ロシアはユーロを安定させる努力を支持する」と発言したこともあり、リスク回避の動きは後退。ドル円が94円半ばに戻したほか、ユーロ円が122円前半、ポンド円が143円後半、豪ドル円が98円後半、NZドル円が78円後半まで水準を戻した。
     ドルストレートは小幅ながらややドル売りが優勢となった。ポンドドルが1.5214ドル、豪ドル/ドルが1.0450ドル、NZドル/ドルが0.8338ドルまでレンジ上限を広げて本日の高値を小幅塗り替えた。また、ユーロドルは独Ifo景況感が予想を下回ったことを受けて、売り先行となったが下げは限定的にとどまり、1.2945ドルまで反発しこちらも本日の高値を塗り替えた。

  • 2013年03月22日(金)20時05分
    東京為替サマリー(22日)

    TKY午前=ドル円は95円近辺、豪ドル円は99円近辺で小動き

     東京タイム午前の為替市場は小動き。ドル円は95円近辺で上下。昨日NYタイムにキプロス問題を背景としたリスクオフの円買いでつけた安値94.54円から緩やかに戻し、東京タイム早朝に95.14円まで水準を上げたが、自律反発の域を出ない動きだった。その後は一時94.85円まで反落した。
     クロス円も、ユーロ円が122円半ばを中心としたレンジでの上下にとどまるなど、動意は限定的だった。ポンド円は144円前半、豪ドル円は99円近辺、NZドル円は79円近辺、加ドル円は92円後半、南ア・ランド円は10.20円近辺と、それぞれ小動き。
     ユーロドルは1.29ドル前半で戻りを試す動きを見せ、一時1.2916ドルまで水準を上げた。しかし、キプロス情勢に関する悲観と楽観を繰り返しながら1.29ドル前後を中心に上下するといった、ここ最近よく見られる振れの範囲といえた。ポンドドルは1.51ドル後半、豪ドル/ドルは1.04ドル前半と、それぞれ対ユーロでの買い戻しも支えとなり、昨日の東京タイムに推移していた1.51ドル前半、1.03ドル後半から水準を上げているものの、午前の値幅に限れば、やはり限定的だった。

    TKY午後=キプロス問題再燃で、ユーロ下落

     東京タイム午後の為替市場は、リスク回避ムードが継続。サリス・キプロス財務相が「キプロスは要請したロシアの金融支援を得られなかったと」と発言したことを受けて、キプロスに対する懸念が再燃し、ユーロ売り・円買いの流れが強まった。
     ドル円・クロス円は下落。日経平均が後場に下げ幅を拡大するなかで、上値が重くなったところに、キプロス財務相の発言が加わり、円買いが加速。ドル円は、「質への逃避」で米債が買われたことから長期金利が低下したことも重しとなり、94.54円と昨日安値に並んだ。また、ユーロ円は121.88円、ポンド円は143.55円、豪ドル円は98.59円、NZドル円は78.72円、加ドル円は92.29円までそれぞれ下落幅を広げた。
     また、ユーロドルも軟調。午前に目先の安値を確認したことで買い戻しが先行し、1.2925ドルまでの戻りを試した。ただ、前述したようにサリス財務相の発言を受けて急反落。1.2889ドルまでレンジ下限を広げた。その他のドルストレートは比較的しっかり。ユーロドルの下落を受けて、為替市場全体がドル買いに傾いたことから上値の重さが意識される場面はあったが、対ユーロでの他通貨上昇がサポートとなった。ポンドドルは1.5196ドルまで上昇幅を広げた。また豪ドル/ドルは、午前に発表された景気先行指標が好調だったことも手伝って1.04ドル半ばでの本日高値水準を維持して推移した。

  • 2013年03月22日(金)19時35分
    円買い一服、ドル円は94.45円付近へ戻す

     円買いの流れは一服。ロンドンタイム序盤こそ、円買いの動きが強まりドル円は94.20円、ユーロ円は121.44円まで下げ幅を広げた。ただ、その後は株安の流れが小休止したほか、キプロスに対する楽観的な見方も手伝って、ユーロ円が122円台を回復。この動きを受けて、ドル円も94.45円付近へ水準を戻すなど、円買いの流れが少しずつ巻き戻されている。

  • 2013年03月22日(金)19時22分
    ユーロドル、1.2940ドルまで上昇後は伸び悩み

     ユーロドルは伸び悩む。1.2888ドルまで下げた後は、欧州株が下げ渋るなかで、独財務相が、週末のユーログループ会合についての明言は避けつつも、「EUとロシアがロシアからのキプロ向け融資について協議している」と発言したことで、ユーロ買い戻しが進み、ユーロドルは1.2940ドルまで上昇幅を広げた。ただ、依然として先行きに対する不透明感は強く、買い一巡後は1.2920ドル台で伸び悩んでいる。

  • 2013年03月22日(金)18時50分
    欧州前場概況-リスク回避の円買い継続

    キプロス財務相の発言からリスク回避の円買いとなっていたドル円クロス円は一旦戻りを試す動きとなったものの、欧州株先物が安く始まったことを受け、再度円買いが強まる展開に。94円83銭まで緩やかながら上昇していたドル円は94円20銭まで下落、ユーロ円も121円44銭まで下値を拡大させる動きとなった。また、発表された独・IFO景況指数が予想を下回ったことも円買いを誘ったようだ。18時47分現在、ドル円94.376-386、ユーロ円122.013-033、ユーロドル1.29291-299で推移している。

  • 2013年03月22日(金)18時41分
    ユーロドルは売り一巡で底堅さ示す、1.2920ドル近辺で推移

     ユーロドルは売り一巡で底型さ示す。ユーロドルは独3月Ifo景況感指数などが予想比で弱い内容となったことから売られたが、本日安値である1.2888ドルを更新するには至らず底堅さを示すと、1.2920ドル近辺まで持ち直している。

  • 2013年03月22日(金)18時04分
    弱い独Ifo景況感を受け、ユーロは売りが優勢

     弱い独3月Ifo景況感指数などが弱い内容となったことを受け、ユーロは売りが優勢に。ユーロ円は直近の円買いも相まって、121.44円まで下落。ユーロドルも発表前の水準である1.2920ドル近辺から1.29ドルの大台を割り込む場面がみられている。

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