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2013年05月28日(火)のFXニュース(4)
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2013年05月28日(火)23時50分
ドル買い優勢のなか、クロス円は伸び悩む
クロス円は米株堅調の動きのなかでやや伸び悩んでいる。クロス円はNYタイムに入っても、米株高を背景に堅調さを維持したが、米経済指標の好結果を受けたドル買いでドルストレートは下落し、クロス円は上げ幅を縮小している。ユーロ円は131.70円付近、ポンド円は154円付近、豪ドル円は98円半ば、NZドル円は82.70円付近まで押し戻されている。また、ダウ平均は先週末200ドル超の上げ幅で堅調推移。
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2013年05月28日(火)23時26分
ユーロドル、東京タイム安値割り込み1.2860ドルまで下落
ユーロドルは下げ幅を拡大。ドル買いの流れを受けて、東京タイム午前につけた安値1.2884ドルを下抜けして、1.2861ドルまでレンジ下限を広げた。ユーロ円は、ドル円が102.50円まで上昇幅を広げたことが一定の歯止めとなっているが、ユーロドルの下落が重しとなって、131.80円付近で上値が重くなっている。
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2013年05月28日(火)23時18分
ドル円上昇を受けて、クロス円の一角も高値を更新
クロス円は上昇幅を拡大。ドル円が上昇幅を拡大したことを受けて、クロス円の一角も高値を更新。ポンド円は154.68円、豪ドル円は99.07円、NZドル円は83.09円、加ドル円は99.04円までそれぞれレンジ上限を広げた。ただ、他通貨が対ドルで上値が重くなっていることから、クロス円の上昇幅は限られている。
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2013年05月28日(火)23時00分
米・5月消費者信頼感指数
米・5月消費者信頼感指数
前回:68.1 予想:71.2 今回:76.2
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2013年05月28日(火)22時59分
ドル円は102.20円台へ戻す、米長期金利上昇に連れる
ドル円は102.20円台へ持ち直す。米長期金利が上昇幅を広げたことを受けて、ドル円は102.20円台へ水準を小幅に戻した。
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2013年05月28日(火)22時39分
オセアニア通貨は堅調推移、豪ドル円は98円後半
オセアニア通貨は堅調地合いを維持している。豪ドル/ドルは0.9680ドル付近、NZドル/ドルは0.8120ドル付近でしっかりと推移しているほか、豪ドル円は98.90円付近、NZドル円は82.90円付近の推移で高値圏を維持している。これといった材料は見当たらないが、中国株を含んだ世界各国の株高にも後押しされているもよう。
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2013年05月28日(火)22時21分
ユーロドル、売りに押される 1.2915ドル付近
ユーロドルは反落。ロンドン午前に1.2950ドルまでレンジ上限を広げたが、NY勢の参入とともに上値が重くなり、1.2915ドル付近まで上昇幅を縮めている。ユーロ円も131.85円付近へ小幅に水準を下げている。
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2013年05月28日(火)22時09分
ドル円は若干上値が重くなる、米住宅指標には反応薄
ドル円は若干上値が重くなった。米3月S&P/ケースシラー住宅価格指数が前年比で+10.87%と、市場予想+10.20%より強い結果となったことを受けて、ドル円は小幅に買われる場面も見られた。ただ、この後発表される米5月消費者信頼感指数の結果を見極めたいとの思いや、米10年債利回りが調整的な動きから上昇幅を縮めていることが影響して、ドル円は102.05円付近でやや上値が重くなっている。
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2013年05月28日(火)22時00分
米・3月ケース・シラー住宅価格指数
米・3月ケース・シラー住宅価格指数
前回:146.57 予想:N/A 今回:148.67
米・3月ケース・シラー住宅価格指数(前年比)
前回: +9.3% 予想:+10.2% 今回:+10.9%
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2013年05月28日(火)21時15分
ドル円は米指標控え小動き、ユーロ買いも短命
ドル円は102円前後で小動き。この後に、米3月S&P/ケースシラー住宅価格指数や同5月消費者信頼感指数などの重要指標の発表を控えて手控え感もある。またユーロの買いも短命に終わっており、ユーロドルは1.2950ドルを高値に1.2930ドル前後、ユーロ円は132.15円から131円後半へ押し戻されている。フローがメインだったとの声が聞かれており、材料不足のなかで上値追いの動きも強まらなかった。
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2013年05月28日(火)21時00分
欧州後場概況-円売り一服
株高を背景とした円売りの勢いが一服、ドル円クロス円は徐々に上げ幅を縮小。ドル円は102円ちょうどを挟んで売り買いが交錯、ユーロ円も一時131円半ばに反落する展開。しかしながら、イタリア国債入札が好調だったことや仏中銀総裁の金融政策維持発言などが伝わりユーロ買いが進展、ユーロドルは一時1.29半ばまで上昇、ユーロ円が一時132円13銭付近まで上値拡大。途中、南アGDPが市場予測を下回りランド円が一時売られる場面があった。午後9時00分現在、ドル円102.069-079、ユーロ円132.002-022、ユーロドル1.29337-345で推移している。
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2013年05月28日(火)20時19分
ユーロが対ドル・対円で高値更新、ユーロドルは1.2946ドル
ユーロドルは1.2946ドル、ユーロ円は132.12円まで買われてそれぞれ高値を更新した。またポンドドルも1.5136ドルまで上振れ、豪ドル/ドルは0.9697ドルまで上昇するなどドル売りの動きも目立つ。ドル円は102円前後で米指標待ちの様相。
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2013年05月28日(火)19時53分
LDN午前=連鎖的な株高背景に円売り進むも次第に失速
ロンドン午前は足元の円安地合いが継続したあと、徐々に失速。日経平均や中国株の上昇を眺め、欧州株が総じて堅調な動きとなったことで円売りが先行した。連休明けの取引となった英ET100は1.5%超の上げ幅を記録し、その他の指数も総じて1%以上の続伸となった。ダウ先物も100ドルを超える上昇となり、日経平均先物も一時14540円を示現するなど連鎖的な株高が円売りを後押しした。ドル円は102円を上回った水準からの、断続的な売りオーダーをこなしながら102.30円まで続伸。クロス円でも同様に円安が進展し、ユーロ円は132.03円、ポンド円は154.43円、豪ドル円は98.98円、NZドル円は83.01円、加ドル円は98.82円まで円が全面安となった。もっとも、欧州株やダウ先物は高値圏を維持して堅調な動きを続けたが、日経平均先物は高値から200円程度調整が入るなど息切れ感もあった。ドル円は102円割れまで押し戻されて欧州序盤からの上げ幅をほぼ帳消しにし、ユーロ円は131円半ばまで反落。他のクロス円も高値から失速して、東京タイムからの円売り基調が一服。米長期債利回りが上昇幅を縮小させたことも重しとなった。
ドルストレートはまちまち。ユーロドルはプラートECB理事が「ECBは金利のツールを使い果たしていない」と発言したことで利下げの可能性が意識されて1.29ドル割れまで売りが先行。一方でユーロクロスでもユーロ安が進んだことから、クロス円上昇の効果と相まって豪ドル/ドルは0.9686ドル、NZドル/ドルは0.8118ドルまで上げ幅を拡大させるなどしっかり推移した。ただ、欧州株高を支援材料にユーロの下値も限定的で、ユーロドルは日通しのレンジ上限まで買い戻されるなど結局は小幅な上下に終始。ポンドドルは1.51ドルを挟んだ水準での振幅となるなど方向感に乏しかった。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2013年05月28日(火)19時35分
東京為替サマリー(28日)
TKY午前=円全面安、日経平均の底堅さも背景に
午前の東京市場では、円売り・ドル買いが強まった。続落して始まった日経平均が1万4000円の節目を大きく下回らずに下げ渋ると、円は全面安となった。日経平均は一時200円超反発する動きに。その後、日経平均は伸び悩む場面があったものの、円安・ドル高の流れには支障をきたさず、ドル円やクロス円は上値を伸ばした。最近、円安基調の調整色が強まっていたことで、投機的な円買い・ドル売りが相応に持ち込まれており、本日はこれが巻き戻されたとの見方がある。また、円安基調を受けてドルの手当に苦労していた本邦輸入企業の買いも入ったもよう。
ドル円は102.01円、ユーロ円は131.49円、ポンド円は153.75円まで上昇。豪ドル円は98.14円、NZドル円は82.40円、加ドル円は98.45円まで円安推移した。先週大荒れとなった東京株式市場の値動きが次第に落ち着いてきていることで、ドル円やクロス円の押し目を拾いやすくなった印象も。また、日米の金融政策見通しの違いもあり、ドル円は21日移動平均線付近がサポートとして意識されやすく、底堅さが再確認されている。
欧州通貨や資源国通貨はドル高の動き。対円でドル買いが強まったことが、その他の通貨にも波及した。ユーロドルは1.2884ドル、ポンドドルは1.5064ドル、豪ドル/ドルは0.9597ドル、NZドル/ドルは0.8060ドルまで下落。TKY午後=日経平均上昇で円売り進むもドル円は102円台重い
午後も円売りの流れが継続した。本邦20年債入札が実施され、応札倍率が昨年8月以来の低水準となったことが円を売りづらくさせるとの懸念を抱かせる場面もあったが、日経平均が14400円に迫る水準まで上値を伸ばしたことにも反応した。連休明けとなった米債券市場で、時間外の10年債利回りが2.05%前後の推移を続けていたことも、ドル円・クロス円の下支えとして機能していたようだった。なお宮尾日銀審議員の講演内容が伝わったが、金融政策に関して手掛かりと捉えられそうな発言はなく、麻生財務相や甘利経済再生相から国債や為替市場の動向を注視するとの発言があったが目立った反応はなかった。
ドル円は午前の高値を塗り替えて102.06円まで上値を拡大させた。もっとも102円台の滞空時間は短く、大台乗せでは相応の戻り売り意欲があったもよう。直近高値となった22日の103.74円から、24日安値100.66円までの下げ幅の半値戻しが102.20円にあたり、102円半ばまで断続的な売りが確認されていることも意識されたようだ。クロス円の伸びはドル円よりも顕著で、各通貨の対ドル相場が買い戻されたことも後押しとなった。ユーロ円は131.86円、ポンド円は154.12円、豪ドル円は98.47円、NZドル円は82.61円、加ドル円は98.65円まで一段高となった。
ドルストレートも底堅く推移。ユーロドルは1.2920ドル前後まで午前の下押しから買い戻され、ポンドドルは1.51ドルの大台を回復。豪ドル/ドルは0.9654ドル、NZドル/ドルは0.8100まで高値を更新した。これらの動きにともなうドルの弱含みが、クロス円と比較してドル円の伸びしろを限定的にさせた部分もあった。Powered by DZHフィナンシャルリサーチ -
2013年05月28日(火)19時12分
ユーロドルは1.29ドル半ばへ反発、OP設定が意識されるか
ユーロドルは1.29ドル割れから1.2930ドル前後へ反発している。東京タイムから円を主役にした相場展開の色が濃く、ここまでの値幅は限定的ながら、大台割れでは一定の買い意欲も伺える格好となった。ユーロドルは1.2900ドルから1.2935ドルにかけ、ほぼ5-10p毎にNYカットのオプション(OP)設定が観測されている。こうしたことも意識され、期限までは動きにくさを感じさせる展開となることも想定されそうだ。
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