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2013年05月28日(火)のFXニュース(2)

  • 2013年05月28日(火)13時53分
    ユーロは1.29ドル前半、OP散見され動き抑制

     ユーロドルは1.29ドル前半で推移。本日NYカットのオプション設定が1.2915-35ドルに断続的に観測されており、現水準近辺での動きにくさにつながりそう。

  • 2013年05月28日(火)13時51分
    東京株式市場は一段と堅調に、クロス円上値伸ばす

     TOPIXが上値を伸ばし、日経平均が午前の高値を上抜いてきていることで、円安の動きが再びはっきりとしてきている。ユーロ円は131.78円、ポンド円は154.06円、豪ドル円は98.32円、NZドル円は82.47円まで一段高に。ドル円も102円ちょうど付近で高値更新をうかがっているが、今のところ塗り替えるには至っていない。なお、宮尾日銀審議委員の発言が伝わっているが、手がかりとなりそうな部分は見当たらない。

  • 2013年05月28日(火)13時40分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:37現在

    1.3080ドル 売り
    1.3020-50ドル 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    1.3010ドル 売り・超えるとストップロス買い
    1.3000ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.2980-90ドル 断続的に売り
    1.2950-60ドル 断続的に売り
    1.2935ドル OP28日NYカット
    1.2930ドル OP28日NYカット
    1.2920ドル OP28日NYカット

    1.2916ドル 5/28 13:37現在(高値1.2940ドル - 安値1.2884ドル)

    1.2915ドル OP28日NYカット
    1.2880ドル 買い
    1.2850ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.2820ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.2815ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.2800ドル 買い厚め ソブリン系ほか・割り込むとストップロス売り
    1.2790ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.2770-80ドル 断続的に買い厚め
    1.2750ドル 買い・割り込むとストップロス売り

    ※ソブリン系;政府および政府系機関(財務省・中央銀行など)の総称。
    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年05月28日(火)13時36分
    ユーロ円は厚めの売りこなし131円半ばで推移

     ユーロ円は131.50円に置かれた厚めの売りオーダーをこなし、一時131.58円まで上昇。しかし132.00円、132.20円にも厚めの売りが見えており、ここからの上昇スピードは緩慢になりやすいかもしれない。

  • 2013年05月28日(火)13時28分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:27現在

    133.50円 売り厚め
    133.20円 売り厚め
    133.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    132.75円 売り
    132.60円 売り
    132.20円 売り厚め
    132.00円 売り厚め

    131.50円 5/28 13:27現在(高値131.58円 - 安値130.70円)

    130.30-40円 断続的に買い
    130.20円 買い厚め
    130.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    129.90円 割り込むとストップロス売り
    129.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

  • 2013年05月28日(火)13時08分
    クロス円は午前からやや上げ幅拡大、20年債入札は不調

     クロス円はやや上げ幅を拡大。ユーロ円は131.58円、ポンド円は153.88円、加ドル円は98.50円、豪ドル円は98.28円、NZドル円は82.44円まで円安が進んだ。日経平均が100円超の上昇幅で堅調に推移しているほか、欧州通貨や資源国通貨が対ドルで買い戻されていることも背景。ただ、債券先物は20年債の入札結果発表後に一段安となり、円売りをためらわせる状況となっている。20年債の応札倍率は昨年8月以来の低水準だった。

  • 2013年05月28日(火)12時59分
    ドル円は101円後半で推移、102円前半から断続的に売り並ぶ

     ドル円は昨日NY引けの水準101円近辺から、102.00円に置かれていた売りオーダーをこなす水準まで一時上昇。次は102.20円から断続的に売りオーダーが並んでいる。足元では、いったん101円後半に下押しての動きとなっている。

  • 2013年05月28日(火)11時48分
    TKY午前=円全面安、日経平均の底堅さも背景に

     午前の東京市場では、円売り・ドル買いが強まった。続落して始まった日経平均が1万4000円の節目を大きく下回らずに下げ渋ると、円は全面安となった。日経平均は一時200円超反発する動きに。その後、日経平均は伸び悩む場面があったものの、円安・ドル高の流れには支障をきたさず、ドル円やクロス円は上値を伸ばした。最近、円安基調の調整色が強まっていたことで、投機的な円買い・ドル売りが相応に持ち込まれており、本日はこれが巻き戻されたとの見方がある。また、円安基調を受けてドルの手当に苦労していた本邦輸入企業の買いも入ったもよう。
     ドル円は102.01円、ユーロ円は131.49円、ポンド円は153.75円まで上昇。豪ドル円は98.14円、NZドル円は82.40円、加ドル円は98.45円まで円安推移した。先週大荒れとなった東京株式市場の値動きが次第に落ち着いてきていることで、ドル円やクロス円の押し目を拾いやすくなった印象も。また、日米の金融政策見通しの違いもあり、ドル円は21日移動平均線付近がサポートとして意識されやすく、底堅さが再確認されている。
     欧州通貨や資源国通貨はドル高の動き。対円でドル買いが強まったことが、その他の通貨にも波及した。ユーロドルは1.2884ドル、ポンドドルは1.5064ドル、豪ドル/ドルは0.9597ドル、NZドル/ドルは0.8060ドルまで下落。
     この後の東京タイムでは、本邦20年債の入札や宮尾日銀審議委員の講演が予定されている。20年債の入札結果は不安定な長期債利回りに影響しそうで、荒っぽい展開となれば円買いにつながる可能性も。発表時は警戒したい。また、日経平均の値動きにも引き続き目を向けておきたい。

  • 2013年05月28日(火)11時22分
    オセアニア通貨、対ドルで下げ渋り クロス円の堅調さがサポート

     豪ドル/ドルは0.9630ドル付近、NZドル/ドルは0.8090ドル付近までドル高の動きが一時後退。対円でのドル高波及を受けて、オセアニア通貨は対ドルで弱含んでいたものの、豪ドル円が98.14円、NZドル円が82.40円まで上値を伸ばしており、サポートとなっているようだ。

  • 2013年05月28日(火)10時46分
    円売りやドル買い落ち着く、ユーロドルは1.29ドル付近

     ドル円を中心とした動きが落ち着き、全般的なドル高も若干和らいでいる。ユーロドルは1.2884ドルまで下落後、1.29ドルちょうど付近まで小戻し。豪ドル/ドルも0.96ドルの節目を下回った後は、0.9620ドル付近へとやや切り返している。ドル円は102.01円まで上昇後、101.80円付近で上げ一服。

  • 2013年05月28日(火)10時29分
    東京前場概況-対円通貨、日経平均に連れた動き

    前日比約200円のマイナスでスタートとなった日経平均が一転、前日比200円を超えるプラスまで買いが進むと、リスク志向の高まりから円売りが強まりドル円は101円80銭付近まで、ユーロ円は131円28銭付近まで上昇。その後、日経平均が前日比で再びマイナス圏に沈んだ場面では値を下げたものの、再度株価が値を上げるとドル円は一時102円目前まで値を上げるなどドル円クロス円は日経平均の動きに連れた値動きとなっている。10時29分現在、ドル円101.786-796.、ユーロ円131.247-267、ユーロドル1.28963-971で推移している。

  • 2013年05月28日(火)08時50分
    国内・4月企業向けサービス価格指数

    国内・4月企業向けサービス価格指数(前年比)

    前回:-0.2% 予想:-0.2% 今回:-0.4%

     

  • 2013年05月28日(火)08時00分
    28日東京為替=調整の株安・円高が進展へ

     27日の為替市場は小動き。米英市場が休場だったことで、方向感は限られた。ドル円は101円を挟んで振幅を繰り返したほか、ユーロ円は130円後半を中心にもみ合った。ユーロドルやポンドドルは米量的緩和ペースの後退観測を背景に上値は若干重かったが、市場参加者がほぼ不在で、値幅は限られた。ユーロドルは1.29ドル前半、ポンドドルは1.51ドルを一時下回った後、1.51ドルちょうど前後で横ばいとなった。
     本日の東京タイムでは、東京株式市場の動向が引き続き円相場の行方を左右しそうだ。昨日の日経平均株価は25日移動平均線を下回って引けており、短期的なサポートを下抜けた格好となっているうえ、月内の営業日はまだ残されているが、5月の月足は今のところ極端に上ヒゲが目立つ足型となっている。本日を含めた4営業日で株価が反発を強めなければ、一段の調整を意識しなければならない局面であり、日経平均の動向に沿うのなら円売りもさらに巻き戻されていくと思われる。
     また、海外連休明けの市場参加者の動きにも警戒が必要。週明けに持ち越された調整対象のポジションが相場全体を揺らす可能性もあり、早出の欧州勢が参入し始める時間帯はケアしたほうがよさそうだ。イベントとしては、本邦20年債の入札も予定されており、需要次第では長期債利回りが荒っぽい動きとなって、日銀の金融政策に対する不透明感から円買いや株安につながる恐れもある。

  • 2013年05月28日(火)08時00分
    5月28日の主な指標スケジュール

    5月28日の主な指標スケジュール
    05/28 予想  前回
    08:50(日)企業向けサービス価格指数 前年比(4月) -0.2% -0.2%
    15:00(独)輸入物価指数 前月比(4月)             -0.4% -0.1%
    15:00(独)輸入物価指数 前年比(4月)             -2.3% -2.3%
    15:00(ス)貿易収支(4月) 20.5億CHF 19.0億CHF
    15:45(仏)消費者信頼感指数(5月) 85 84
    18:30(南ア)四半期国内総生産(GDP) 前期率(1-3月期) 1.6% 2.1%
    18:30(南ア)四半期国内総生産(GDP) 前年比(1-3月期) 2.2% 2.5%
    22:00(米)ケース・シラー米住宅価格指数 前年比(3月) 10.2% 9.3%
    22:00(米)ケース・シラー米住宅価格指数(3月) N/A 146.57
    23:00(米)消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)(5月) 71.0 68.1
    23:00(米)リッチモンド連銀製造業指数(5月) -4 -6

  • 2013年05月28日(火)05時52分
    円が小幅に買われる、ドル円・クロス円は上値が重くなる

     ドル円・クロス円は、若干ながら上値が重くなった。取引が薄いなかで、ドル円は100.90円付近まで水準を下げたほか、ユーロ円は130円前半まで下押しするなど、為替市場はやや円高方向に振れている。その他のクロス円も欧州タイム終盤の水準から小幅に水準を下げた。とはいえ、手掛かりが不足するなかで、全体的な値動きは限られている。

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