ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

志摩力男_グローバルFXトレード
2025年4月5日(土)日本時間2時57分3秒

【外為どっとコム】ザイFX!限定で現金がもらえるキャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2013年05月29日(水)のFXニュース(4)

  • 2013年05月29日(水)23時00分
    カナダ中銀政策金利

    カナダ中銀政策金利

    前回:1.00% 予想:1.00% 今回:1.00%

  • 2013年05月29日(水)22時10分
    ドル円は小戻り、101.30円付近

     ドル円は昨日の安値100.96円を前に下げ止まり、100.97円を足元の安値に101.30円付近まで水準を切り上げている。クロス円も、ユーロ円は131円付近、ポンド円は153円前半、豪ドル円は97円半ばに下げ幅を縮小している。また、欧州株の下げも一服している。

  • 2013年05月29日(水)21時31分
    ポンドドル、対ユーロでの巻き戻し支えに1.5126ドルへ上昇

     ポンドドルは1.5126ドルまで上昇幅を拡大した。ユーロポンドでポンド売りの巻き戻しが見られており対ドルでも下支えとなっている。ポンド円は153円近辺まで下押しから水準を回復させている。

  • 2013年05月29日(水)21時17分
    欧州後場概況-ドル売り優勢

    ユーロドル主導でドル売りが優勢。ユーロドルは中東筋の買いが観測され昨日高値を上抜け一時1.2977付近まで上昇、ドル円は一時101円割れとなるなど米長期金利が時間外取引で上昇幅を縮小したこともドル売りを後押し。また、欧州株価や日経平均先物も軟調なことからクロス円も総じて上値の重い状況となっている。途中、発表された独CPIは市場予測を上回ったものの影響は限定的。午後9時17分現在、ドル円101.028-038、ユーロ円130.923-943、ユーロドル1.29582-590で推移している。

  • 2013年05月29日(水)21時17分
    NY勢は円買い方向で意識、ドル円は安値更新トライ

     NY勢の参入する時間帯になって円買いが再燃。ドル円は101円の大台割れから日通し安値100.97円や前日安値100.96円の下抜けをトライする動きも見える。ドル売りの動きは一服しているが、欧州株やダウ先物の軟調地合いを背景に円売り修正の動きは継続している。

  • 2013年05月29日(水)21時03分
    独CPIは予想比上振れも期待先行もあってユーロの動き鈍い

     独5月消費者物価指数(CPI)は市場予想を上回る伸びとなった。もっとも、これまでに発表された独各州の同データが総じて前月を上回る内容だったことで、ユーロは期待先行で買われていたこともあって反応に乏しい。ユーロドルは1.29ドル半ば、ユーロ円は131円前後で小動き。

  • 2013年05月29日(水)21時00分
    独・5月消費者物価指数

    独・5月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.5% 予想:+0.2% 今回:+0.4%

     

  • 2013年05月29日(水)20時19分
    LDN午前=ドル安・円高、株価調整の動きも後押し

     ロンドン午前はドル売り・円買いが優勢。米経済指標の強含みを背景に進んだ前日のドル高が巻き戻された。引け間際の日経平均の上げ幅縮小にも象徴されるように、米量的緩和ペースに対する思惑も背景とした先進国の不安定な株価動向は続いている。特に目立った材料はなかったが、欧州の主要な株価指数が総じて1%以上反落し、ダウ先物や日経平均先物も下値を広げる動きが優勢。日経平均先物は13900円前後まで下落し、大証の日中取引の引け値から300円程度売られる展開となった。株価動向を受けてドル高に対する調整の動きが支配的となり、ドル円がストップロスの売りを巻き込んで下げ幅を広げると円買いも入った。月末に絡んだフローもこうした動きを後押ししていた可能性はある。昨日からの流れを引き継いで、時間外でも軟調な動きを続けていた米長期債に買い戻しが入ったこともドルの上値を圧迫した。米10年債利回りは昨年4月上旬以来の高水準となる2.232%まで上昇したが2.2%の大台を割り込む水準まで低下。ただし、米量的緩和の縮小期待から低下幅は限定的だった。
     ドル円は早々に101円の大台を割り込むと、断続的にストップロスの売りをこなしながら100.97円まで下げ幅を拡大させた。ドル円の下落が全体的な円高に波及し、ユーロ円は前日安値に迫る130.71円まで、ポンド円は152.41円、豪ドル円は97.11円、NZドル円は81.96円、加ドル円は97.39円まで安値を更新した。ただしクロス円に関しては、ドル安地合いが継続するなかで対ドルの底堅い動きが下値を支え、売り一巡後は総じて下げ幅を縮めている。
     ドルストレートはドル売り地合いのなかで軒並み上昇。特にユーロドルは前日高値を上抜けて1.2978ドルまで上げ幅を広げた。独5月雇用統計で、失業者数が市場予想に対して大幅に増加していたことはネガティブな材料だったが、伊5月の景況感指数の改善や、ユーロ圏マネーサプライの伸びが確認されたことが下値を支えた。また、独各州の5月の消費者物価指数(CPI)が軒並み前月を上回っており、この後発表される独CPIへの期待が高まったこともユーロの底堅さにつながっていたもよう。ユーロポンドでもユーロ高の動きが鮮明だった。また豪ドル/ドルは0.9671ドル、NZドル/ドルは0.8164ドル後半まで高値を更新。ポンドドルは英5月CBI流通取引調査の悪化を受けて上げ幅を縮小させる場面があったが、1.5119ドルまで高値を塗り替えた。

  • 2013年05月29日(水)20時08分
    ドル円は100.97円へ下落、ドル売り主導で大台割り込む

     ドル円は100.97円へ下落。ドル売り主導の流れのなかで101円の大台を割り込んでいる。

  • 2013年05月29日(水)20時07分
    ドル安止まらず、ユーロは前日高値上抜け ドル円101.00円

     ドルの下落基調が継続。月末絡みのフローも影響しているようで、ユーロドルは上方向の売りやストップロスの買いを次々とこなしながら1.2969ドルまで続伸。一方でドル円は101.00円まで下げ幅を広げている。ポンドドルは1.5090ドル、豪ドル/ドルは0.9652ドルまで高値を更新するなどドルが全面安。

  • 2013年05月29日(水)20時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数

    米・MBA住宅ローン申請指数

    前回:-9.8% 予想:N/A 今回:-8.8%

     

     

  • 2013年05月29日(水)20時00分
    東京為替サマリー(29日)

    TKY午前=やや円買いも、値動きは穏やか

     午前の東京市場は、緩やかに円高推移。日経平均の続伸スタートや、好調な米経済指標を背景としたドル高の流れから、ドル円は一時的に昨日高値を上回った。クロス円もドル円につれてやや円安に。その後、東京株式市場の上値は重くなり、日経平均が一時マイナス転換すると円買いが優勢となった。ただ、円相場は株価指数の値動きに対して機敏に反応していたものの、値動きに荒さはなかった。仲値公示にかけての月末フローも目立たず。黒田日銀総裁の講演内容も手がかりにはならなかった。
     ドル円は102.53円まで上昇後、102.02円まで伸び悩み、方向感は限られた。ユーロ円は131.15円、ポンド円は153.29円、NZドル円は82.17円まで円高推移し、昨日のNYタイムから重い流れが継続。
     クロス円のなかでも、豪ドル円は97.45円まで下げ幅を広げ、軟調さが目立っている。明日発表される1−3月期の豪民間設備投資への警戒感から豪ドル売りとなっており、豪ドル/ドルも0.9546ドルまで下落し、2011年10月以来の安値を更新。明日の結果次第では、豪追加利下げ観測が勢いを増しそうだ。
     その他、米量的緩和の早期縮小観測からドル高の流れが継続しているものの、欧州通貨の値動きは限定的。ユーロドルは1.28ドル半ば、ポンドドルは1.50ドル前半で小動き。NZドル/ドルは、豪ドル/ドルの下げに圧迫されつつも、0.80ドル半ばで下値が支えられている。

    TKY午後=ドル円は持ち直す、日経平均・米債利回り上昇が材料

     東京タイム午後、為替相場はやや円安気味に推移。不安定な動きを続ける日経平均が午後に入り再び上昇したことから、為替相場も午前の円高基調が落ち着きやや円安に傾斜する格好となった。ただし、大きな材料があったわけでもなく、日経平均の振れに反応する程度の動きで、ドル円・クロス円ともにレンジ自体は限定的なものにとどまった。なお、日経平均に関しては相変わらず不安定な動きで引けにかけて急速に上昇幅を縮小させることとなった。
     ドル円・クロス円は底堅さ示す。目立った材料が見当たらないなかではあったが、後場に入ってから日経平均が再び上昇幅を広げたことをきっかけに少なからず円安に傾斜し、ドル円は102.02円を本日安値に102.40円水準まで小幅に持ち直した。またクロス円も、ユーロ円が131.15円まで売られた後は131円半ばまで戻したほか、ポンド円は153円後半、豪ドル円は97円後半、NZドル円は82円半ばと、それぞれ売り一巡後は持ち直す動きを見せた。ドル円に関しては米10年債利回りが時間外取引で2.2%の大台をつけるほどの上昇を示したことも後押しとなったもよう。
     ドルストレートは上値に重さ。ドル円が持ち直しの動きを見せたことが重しとなる格好で、ドルストレートは軟調気味に推移。レンジ自体は極めて小幅なものにとどまったが、ポンドドルは1.5008ドルまで下押したほか、ユーロドルは1.2838ドル、豪ドル/ドルは0.9528ドルまで下落、NZドル/ドルも本日安値0.8050ドル近辺まで売られる展開となった。

  • 2013年05月29日(水)19時59分
    ユーロ主導でドル全面安、欧州株・ダウ先物は下げ拡大

     ユーロ主導でドル売りの動きが強まっている。ユーロドルは1.2942ドルまで上値を拡大させており、ポンドドルは1.5078ドル、豪ドル/ドルは0.9627ドル、NZドル/ドルは0.8129ドル、ドル/加ドルは1.0370加ドルまで対ドルで上昇。一方でドル円は101.12円まで下値を広げている。欧州株やダウ先物の一段安もドル高修正を促している。

  • 2013年05月29日(水)19時46分
    ユーロドルは大台乗せのストップこなし上げ幅拡大

     ユーロドルは1.29ドルの大台を超えた水準に観測されていたストップロスの買いをこなして1.2912ドルまで上げ幅を拡大。目先の上値抵抗だった日足一目均衡表・転換線1.2897ドルなどを上抜けて弾みがついた。ドル円が101.36円まで下値を広げ、円高地合いも強まっていることからユーロ円は130円後半で伸び悩んでいる。

  • 2013年05月29日(水)17時55分
    欧州前場概況-円買い先行

    欧州株価が軟調スタートとなり、序盤からリスク回避の円買いが先行。ドル円はストップを巻き込みながら一時101円55銭付近まで下落、豪ドル円は一時97円10銭付近まで下振れるなど日経平均先物が夜間取引で14100円を割り込んだこともあり円買いが優勢。一方、ユーロは伊・景況感指数が市場予測を上回ったことやユーロ圏マネーサプライの伸びが好感され対ドルで一時1.2891まで上昇、対円では一時131円台を回復している。午後5時55分現在、ドル円101.620-630、ユーロ円130.911-931、ユーロドル1.28828-836で推移している。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

外為どっとコム
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スワップポイント比較 ザイ投資戦略メルマガ キャンペーンおすすめ10
スワップポイント比較 ザイ投資戦略メルマガ キャンペーンおすすめ10
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム