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2013年08月07日(水)のFXニュース(4)

  • 2013年08月07日(水)18時02分
    ドル円は97円台回復、主要な株価は下げ一服で持ち直す

     ドル円は96.76円を欧州序盤の安値に97円台を回復させた。大証の日経平均先物は夜間取引で13870円まで反発。欧州株やダウ先物も下押しから切り返している。米長期金利も低下幅を縮小させており、関連市場の反動もドル円の持ち直しに寄与している。

  • 2013年08月07日(水)17時10分
    米長期金利の低下も一服し、ドル円やクロス円の下押しも緩和

     ドル円やクロス円の下押しもようやく緩和。各通貨ともに戻りは鈍いが、下値を広げる動きは小休止している。米長期金利も2.614%まで低下した後はやや持ち直している。ドル円は96.90円付近、ユーロ円は128.70円前後、豪ドル円は86.70円近辺で推移。

  • 2013年08月07日(水)16時48分
    クロス円の下げ続きドルストレートもさらに軟化、日経平均弱い

     ユーロドルは1.3276ドル、ポンドドルは1.5300ドルまで弱含み。豪ドル/ドルも0.8934ドルまで軟化している。クロス円の下げが対ドルでオセアニア通貨や欧州通貨を圧迫する構図が継続。大証日経平均先物は小幅安で始まった後、90円安の13770円まで下げ幅を拡大し、クロス円を一段と圧迫している。

  • 2013年08月07日(水)16時43分
    ユーロ円は約1カ月ぶりの安値、128.60円まで下げ幅広げる

     円全面高の推移が続いている。特にクロス円での動きが目立っており、ユーロ円は先月10日以来の安値となる128.57円まで一段安。朝方の高値からは150p程度下落した。ポンド円は148.15円、豪ドル円は86.55円、NZドル円は76.47円、加ドル円は93.02円まで安値を更新。ドル円も96.76円まで下落して、6月安値から7月高値までの上げ幅の61.8%押し96.79円を達成した。

  • 2013年08月07日(水)16時28分
    ドルストレートではドル買いの動きも、クロス円の下げが主導か

     ユーロドルは1.3280ドル、ポンドドルは1.5311ドル、ドル/加ドルは1.0397加ドルまで対ドルで軟化。欧州株が総じて下落して取引を開始させていることも重しとなっている。また、ドル円の下値拡大は相対的なドル売りにつながっているが、クロス円が円買いで安値を更新していることが、ドルストレートの値動きに影響しているもよう。

  • 2013年08月07日(水)16時20分
    ドル円・クロス円、テクニカル指標も売りを後押し

     ドル円は96.84円、ユーロ円は128.75円、ポンド円は148.44円、豪ドル円は86.77円、NZドル円は76.56円、加ドル円は93.19円まで安値を更新中。本邦株安を嫌気した円買いは、欧州勢の参入後も継続しており、各通貨の下値を総じて押し下げている。ドル円のほか、ユーロ円を除く他のクロス円は、日足一目均衡表上で三役逆転の売りシグナルが点灯している。こうしたことも下押しを援護している。

  • 2013年08月07日(水)16時15分
    スイス・7月消費者物価指数

    スイス・7月消費者物価指数(前月比)   前回:+0.1% 予想:-0.4% 今回:-0.4%

     

  • 2013年08月07日(水)16時04分
    ユーロドル、底堅さあるが高値更新はお預け

     ユーロドルは1.33ドル前後で推移。この日の下押しも1.3293ドルと浅く、足元の底堅い地合いを継続させている。ただ、朝方の高値1.3316ドルを上抜けるだけの勢いも感じられない。ユーロ円が128.89円まで下値を拡大させていることも伸び悩みの一因か。また、1.3316ドル前後に、2月以降の下降トレンドラインが位置していることも意識されているもよう。

  • 2013年08月07日(水)15時57分
    ドル円は96.88円まで、欧州早朝も円買い継続

     ドル円は96.88円まで下げ幅を拡大。欧州早朝も足元の円買い基調が継続している。ユーロ円は129円を割り込んで128.96円まで、ポンド円は148.56円、豪ドル円は86.83円、NZドル円は76.65円まで円が全面高。

  • 2013年08月07日(水)15時45分
    仏・6月貿易収支

    仏・6月貿易収支

    前回:-60.14億EUR 予想:-53.50億EUR 今回:-44.44億EUR

     

  • 2013年08月07日(水)15時30分
    ドル円、96.80円前後にはサポートラインが重複

     ドル円は日経平均の大幅安を受けて96.98円まで下落した後、97.10円付近まで小幅に戻している。目先の下値のめどは7月8日以降の下降チャネル下限が位置する96.85円。この水準を下回ると下げが加速する可能性もあるが、6月13日安値と7月8日高値の61.8%押しが96.79円であり、96.80円付近は堅そうだ。

  • 2013年08月07日(水)15時15分
    東京午後=ドル円は97円割れ、日経平均は引けにかけて一段安

     午後は終盤になって円買いが再燃。ドル円は97円前半を中心に小康状態が続いていたが、日経平均が引けにかけて一段と下げ幅を広げたことに圧迫されると、6月25日以来の97円割れとなる96.98円まで安値を塗り替えた。ユーロ円は129.07円、ポンド円は148.76円、加ドル円は93.37円まで下値を拡大。豪ドル円は昨年12月12日以来の87円割れを示現し、86.86円まで一段安となった。本邦株価に関しては、ハト派として知られるエバンス・シカゴ連銀総裁が前日の講演で、9月の米量的緩和(QE)の縮小開始に関して可能性を排除しないと述べたことが意識され、米株の下落にも連れる格好で先物主導で下げを進めたとの声もある。QE縮小は為替にとってはドル買い要因だが、ドル円やクロス円は株価動向への感応度が高く、終始上値を重く推移した。日経平均は前日比576円安の13824円で取引を終えた。
     対ドルは流動性を欠くなかで乏しい値動き。ユーロドルは1.33ドル近辺まで緩やかに水準を回復させて底堅さを示した一方、豪ドル/ドルは0.89ドル半ばで重い推移。ポンドドルは1.53ドル半ばをメインに、英四半期インフレ報告と、カーニーBOE総裁の会見待ちとなった。インフレ報告では、英失業率とリンクさせるかたちでのフォワードガイダンスが導入されるとの予想が多い。総裁の会見や、成長・インフレ見通しにも注目が集まっている。

  • 2013年08月07日(水)15時07分
    東京後場概況-円全面高

    ドル円でのストップ売りをきっかけに強まった円買いの勢いが一服、ドル円クロス円は安値圏で揉み合う状況。午後から日経平均が大幅安となったものの、ドル円は97円前半で序盤は落ち着いた動き。しかしながら、日経平均が引け際にかけて前日比500円超の一段安となり、円買いが再び活発化。豪ドル円は昨年12月以来の86円台を示現、ドル円は一時97円割れとなるなどリスク回避的な円買いが優勢。午後3時07分現在、ドル円97.082-092、ユーロ円129.179-199、ユーロドル1.33051-059で推移している。

  • 2013年08月07日(水)15時02分
    ドル円は97円割り込む、一時96.98円まで下げ幅拡大

     ドル円は97円の大台を割り込み、96.98円まで下げ幅を拡大させた。97円割れは6月25日以来。日経平均は前日比576円安の13824円で引けた。

  • 2013年08月07日(水)14時59分
    年初来安値更新中の豪ドル円、下値のめどは86.30円

     豪ドル円は86.92円まで下げ幅を広げて年初来安値を更新。日銀によるETF買いからのリバウンドが見られないなかで、日経平均は500円超下落し円買いを誘っている。豪ドル円の目先の下値めどは2012年6月安値と今年4月高値の61.8%押しとなる86.30円。

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