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2013年08月07日(水)のFXニュース(5)

  • 2013年08月07日(水)23時16分
    NYタイム序盤はドル売り優勢、ドル円は96.59円まで下落

     NYタイム序盤はドル売り優勢。ポンド・NZドル・円を中心にドルが弱含む格好になっており、ドル円は96.59円まで下げ幅を広げたほか、ポンドドルは1.5532ドル、NZドル/ドルは0.7971ドルまで上昇幅を広げた。その他、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9217CHFまでCHF高が進み、ユーロドルは1.3120ドル付近、豪ドル/ドルは0.8980ドル付近まで下値を切り上げている。
     またクロス円は、軟調なドル円の動向を受けて、上値が重くなっている。関連市場では、ダウ平均が100ドル近く下げている。

  • 2013年08月07日(水)23時00分
    カナダ・7月Ivey購買部協会指数

    カナダ・7月Ivey購買部協会指数

    前回:55.3 予想:57.0 今回:48.4

  • 2013年08月07日(水)22時35分
    ドル円、ストップつけて96.65円まで下落幅拡大

     ドル円は下落幅を拡大。軟調な地合いが続いていたドル円は、96.70円割れに観測されたストップロスの売りオーダーをつけて、96.65円まで下げ幅を広げた。ドル円の下押しを受けて、ユーロ円は128.70円付近、ポンド円は149円半ばへそれぞれ水準を下げている。

  • 2013年08月07日(水)22時20分
    ユーロドルの上昇一服、ドル円は本日の安値水準へ反落

     ユーロドルの上昇は一服。独の景気回復期待をさらに強めるような指標結果を受けて、ロンドンタイム午前に1.3325ドルまで上昇幅を拡大した。しかし、1.3330ドルに控えるアジア系の売りオーダーが意識されて買いの勢いは失速。1.33ドル前後まで押し戻されている。また、カーニーBOE総裁の会見を受けて1.5493ドルまで上昇したポンドドルも、6月21日以来の1.55ドルの大台回復に失敗すると、短期勢の売りに押されて1.54ドル半ばまで押し戻された。
     一方で、ドル円は上値の重い展開を継続。NYタイム入りにかけて、97.40円近辺まで戻りを試したが、本邦勢の売りが観測される水準97.50円まで戻せずに96.80円付近と本日の安値水準まで押し戻されている。

  • 2013年08月07日(水)21時51分
    ドル円、本邦勢の売り控える97円半ばまで戻れず

     ドル円は欧州朝方の安値から、97.40円近辺まで戻りを試したが、再び97円を割り込んだ。NY勢の参入で、地合いの悪さが改めて意識されている可能性もある。97.50円には、本邦勢の売りが観測されているようだが、この水準まで反発することができなかった。
     今後、お盆休み前にして、実需筋がオーダーを切り下げてくることもあり得ることから警戒したい。

  • 2013年08月07日(水)21時30分
    カナダ・6月住宅建設許可

    カナダ・6月住宅建設許可(前月比)

    前回: +4.5% 予想: -2.8% 今回:-10.3%

     

     

  • 2013年08月07日(水)20時32分
    欧州後場概況-ポンド大幅反発

    英中銀インフレ報告で失業率が7%に低下するまで緩和政策を継続との内容にポンド売りが先行した。しかしカーニーBOE総裁会見で今後のインフレや成長率によっては目標変更もあり得るとの発言が伝わると一転ポンド買いが活発化する。ポンド円は147円60銭付近まで急落後、大幅に切り返し一時150円65銭付近まで上昇した。またユーロ円は独・鉱工業生産の強い結果に129円半ばまで買い戻されたほか、ドル円も97円35銭付近まで反発した。20時32分現在、ドル円97.261-271、ユーロ円129.352-372、ユーロドル1.33000-1.33008で推移している。

  • 2013年08月07日(水)20時05分
    LDN午前=ガイダンス発表後、ポンド乱高下 円高圧力は緩む

     ロンドン午前の為替市場では、英フォーワード・ガイダンスの導入と英インフレ報告をめぐってポンドが荒っぽい動きとなった。導入が発表された英フォーワード・ガイダンスは、低金利政策の解除の条件として、現在7.8%の英失業率(国際労働統計基準)が、7%に低下するまでは利上げを実施しない方針を明らかにした。明確な数値目標の導入は米国に次ぐ措置。
     発表後、ポンドドルは1.5205ドルまで急落。ポンド円は147.61円まで下げ幅を拡大した。ただ、失業率の基準値導入については事前に予想されていたうえ、英インフレ報告では今年と来年の成長率見通しが上方修正されており、ポンド売り一巡後は買い戻しが急速に進み、ポンドドルは1.5493ドルまで反発し、一転して高値を塗り替える展開に。ポンド円も150.72円まで大きく切り返した。失業率を基準としたフォーワード・ガイダンスには継続するためのインフレ率など3つの条件が設定されており、かなり厳格な運用が想定される内容でなかったこともポンド買い戻しにつながった。
     ユーロドルはユーロ円の下げにつれて1.3266ドルまで軟化後、1.3325ドルまで反発。対ポンドでのドル売りが波及したうえ、強い独鉱工業生産が追い風となったが、ポンド高・ユーロ安が一段と進展すると伸び悩んでいる。ユーロ円は時間外取引での日経平均先物などの下落から128.56円まで下げ幅を広げた後、129円半ばまで戻している。
     その他のクロス円はユーロ円やポンド円ほどの切り返しは見られなかったが、株安を背景とした円買いが収まると値動きは落ち着いた。豪ドル円は86.40円まで下げた後、86円後半で推移。92.90円の安値をつけた加ドル円は93円前半で下げ一服となっている。ドル円は96.76円まで下げた後、97.20円付近まで戻した。一時は90円安ととなった大証日経平均先物はプラス転換している。

  • 2013年08月07日(水)20時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数

    米・MBA住宅ローン申請指数

    前回:-3.7% 予想:N/A 今回:+0.2%

  • 2013年08月07日(水)19時48分
    東京為替サマリー(7日)

    東京午前=円全面高、ドル円6月25日以来の97円割れ迫る

     東京タイム午前では、円が全面高。海外市場の流れを引き継ぎ、東京序盤から円買いが先行した。また、日経平均の大幅反落を背景にリスク回避の円買いが強まったことも、ドル円・クロス円の重しとなった。そのほか、朝方発表されたNZ4−6月期失業率は6.4%となり、市場予想の6.3%より悪化し、同就業者数(前期比)は+0.4%で、市場予想の+0.3%よりやや増加。豪6月住宅ローン貸出は+2.7%で、市場予想の+2.0%を上回る結果となったが、こうした材料によるオセアニア通貨の反応は限定的なものにとどまった。
     ドル円・クロス円は下落。ドル円は、東京序盤に昨日安値の97.50円を割り込むと下げ足を速め、ストップロスの売りを巻き込みながら97.09円まで下落し、6月25日以来の97円の大台割れに迫った。その後、97円の大台を割り込むことなく下げ渋るも戻りは97.40円程度にとどまると、97円前半で上値の重い展開が続いた。クロス円も全面安。株安が嫌気されて、ユーロ円は129.15円、ポンド円は148.80円、加ドル円は93.52円、NZドル円は76.65円まで下げ幅を広げたほか、豪ドル円は昨年12月12日以来の安値となる87.09円まで下落した。ドルストレートでは、クロス円の下落が重しとなり、小幅ながらドル高・他通貨安が進行。ユーロドルは1.3293ドル、ポンドドルは1.5318ドル、豪ドル/ドルは0.8956ドル、NZドル/ドルは0.7886ドルまで下押した。

    東京午後=ドル円は97円割れ、日経平均は引けにかけて一段安

     午後は終盤になって円買いが再燃。ドル円は97円前半を中心に小康状態が続いていたが、日経平均が引けにかけて一段と下げ幅を広げたことに圧迫されると、6月25日以来の97円割れとなる96.98円まで安値を塗り替えた。ユーロ円は129.07円、ポンド円は148.76円、加ドル円は93.37円まで下値を拡大。豪ドル円は昨年12月12日以来の87円割れを示現し、86.86円まで一段安となった。本邦株価に関しては、ハト派として知られるエバンス・シカゴ連銀総裁が前日の講演で、9月の米量的緩和(QE)の縮小開始に関して可能性を排除しないと述べたことが意識され、米株の下落にも連れる格好で先物主導で下げを進めたとの声もある。QE縮小は為替にとってはドル買い要因だが、ドル円やクロス円は株価動向への感応度が高く、終始上値を重く推移した。日経平均は前日比576円安の13824円で取引を終えた。
     対ドルは流動性を欠くなかで乏しい値動き。ユーロドルは1.33ドル近辺まで緩やかに水準を回復させて底堅さを示した一方、豪ドル/ドルは0.89ドル半ばで重い推移。ポンドドルは1.53ドル半ばをメインに、英四半期インフレ報告と、カーニーBOE総裁の会見待ちとなった。インフレ報告では、英失業率とリンクさせるかたちでのフォワードガイダンスが導入されるとの予想が多い。総裁の会見や、成長・インフレ見通しにも注目が集まっている。

  • 2013年08月07日(水)19時24分
    欧州通貨、対ドルで高値更新 ユーロドルは1.3325ドル

     ポンドドルは英四半期インフレ報告と、フォワードガイダンス導入発表後の反発が継続。7月29日以来の高値となる1.5409ドルまで高値を更新した。一方で対ユーロではポンドが売り直されており、ユーロドルは1.3325ドルまで上値を伸ばしている。独6月鉱工業生産の上振れがユーロにとっては追い風。

  • 2013年08月07日(水)19時06分
    ポンドは一転して高値更新、ユーロも独指標好感して上振れ

     ポンドドルは一転して1.5375ドルまで上昇し、日通しの高値を塗り替える荒い動き。BOEは失業率を数値基準にしたフォワードガイダンスを導入したが、カーニー総裁は、フォワードガイダンスはMPCが一定の期間にわたって低金利を約束するものではないと発言するなど、政策に柔軟な姿勢を示していることや、インフレや成長率と照らしあわせて目標の変更があることを述べていることも影響しているもよう。
     また、ユーロドルは独6月鉱工業生産が市場予想を大きく上回ったことで1.3300ドル前後まで反発。ユーロ円も129円前後まで持ち直している。

  • 2013年08月07日(水)19時00分
    独・6月鉱工業生産

    独・6月鉱工業生産(前月比)

    前回:-1.0% 予想:+0.3% 今回:+2.4%

     

  • 2013年08月07日(水)18時40分
    英中銀・四半期インフレリポート

    ○政策金利見通しに失業率を数値基準として結びつける。 ○少なくとも失業率が7%に低下するまで現在の政策続ける。 ○失業率は少なくとも2016年7-9月期まで7%上回ると予想。

  • 2013年08月07日(水)18時05分
    欧州前場概況-ドル円クロス円一段安

    東京時間の流れを引き継ぎ株安を背景にした円買いが継続、ドル円は一時96円75銭付近まで下落した。クロス円も全般的に下げ幅を拡大しユーロ円は約1カ月ぶりの安値水準128円60銭付近まで下落、また豪ドルの弱さが目立ち豪ドル円は一時86円40銭付近まで売られた。ドル円は売り一巡後にヘッジファンドの買い戻しからショートカバーが活発化し97円台を回復している。18時05分現在、ドル円97.088-098、ユーロ円128.903-923、ユーロドル1.32752-760で推移している。

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