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2013年09月19日(木)のFXニュース(3)

  • 2013年09月19日(木)18時57分
    ドル円は一時99円台 海外でも円売り続くか米住宅指標に注目

     米連邦公開市場委員会(FOMC)の緩和縮小見送りを受けて、米株に続き日本株も上昇し、為替市場ではリスク選好の円売りが強まって、ドル円はFOMC後のドル売りによる下落を取り戻した。一時99円台を回復し、99.01円をつけている。
     ただ、円のマザー市場である東京タイム以降、このままドルの上値の重さをこなし上伸できるかは判断が難しい。本日発表の米8月中古住宅販売件数の結果が、FOMCでも懸念を指摘していた米金利上昇の影響を受けて悪化すると、ここまでの円売りを巻き戻すように、ドル売りの勢いが再燃するリスクもある。

  • 2013年09月19日(木)18時46分
    円売り地合い継続 ドル円は99円台を回復

     ドル円は99.01円まで上昇。FOMC後のドル売りを受けた下落幅を回復している。

  • 2013年09月19日(木)18時06分
    欧州前場概況-円売り活発化

    米・量的緩和縮小の見送りからリスク選好の円売りが活発化、欧州株や日経先物の堅調な動きも背景にユーロ円は上値を拡大し2010年1月以来の134円台を示現。豪ドル円も94円台に乗せるなどクロス円は全般的に買い優勢となり、ドル円もFOMC後の下げ幅を取り戻し98円90銭付近まで上昇。一方、ポンド円も一時159円50銭付近まで上値を拡大していたが、弱い英経済指標を受け158円後半まで反落した。18時06分現在、ドル円98.801-811、ユーロ円134.002-022、ユーロドル1.35632-640で推移している。

  • 2013年09月19日(木)17時38分
    ユーロ円一段高、2010年1月以来の134円台に

     ユーロドルは1.3569ドル、ユーロ円は134.21円まで上げ幅を拡大。ユーロ円は円売り圧力が根強く、2010年1月以来の134円台となっている。先ほど発表された英小売売上高が弱く、ポンド安・ユーロ高の動きも波及している。

  • 2013年09月19日(木)17時30分
    英・8月小売売上高指数

    英・8月小売売上高指数(前月比)

    前回:+1.1% 予想:+0.4% 今回:-0.9%

     

  • 2013年09月19日(木)16時30分
    スイス・国立銀行金利誘導目標中心値

    スイス・国立銀行金利誘導目標中心値

    前回:0.00% 予想:0.00% 今回:0.00%

     

  • 2013年09月19日(木)16時30分
    ロンドン午前は円全面安、ドル円はFOMC結果公表水準に回帰

     ロンドン序盤は円が全面安。昨日の米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を受けたドル売りの後は円売り主体の展開が継続している。一夜明けて株高・円売りパターンが一段と刺激されているようだ。ドル円は98.78円まで円売りが進み、FOMCの結果発表前の水準である98.80円水準をほぼ回復。ユーロ円は133.66円、ポンド円は159.33円、加ドル円は96.82円、豪ドル円は93.95円、NZドル円は83.14円まで一段高。

  • 2013年09月19日(木)16時16分
    ドル売りは引き続き目立たない、ユーロドルの値動き控えめ

     ユーロドルは1.3547ドルまで水準を切り上げている。昨日のFOMC後の高値である1.3543ドルをわずかながら上回ってきた。ただ、為替市場全般では米QE縮小見送りを好感した株高・円安のリスク選好パターンが目立っており、米金融当局のハト派色の強いシグナルを受けたドル売りは限定的。ユーロドルの上げもユーロ円に先導されているようだ。ドル円は98.64円まで上値を切り上げている。

  • 2013年09月19日(木)15時17分
    東京後場概況-ドル円クロス円強含み

    日経平均が午後も堅調に推移したことで前場からの円売りの流れが継続。ドル円は一時98円47銭付近まで上昇、ユーロ円が133円20銭付近まで買われるなどドル円クロス円は軒並み本日の高値を更新。一方、ユーロドルは1.35前半の狭いレンジで小動きとなっている。日銀審議委員の『景気の先行きにやや下方リスク』『追加緩和は状況次第で必要となるかもしれない』との発言が伝わったものの、影響は限定的。午後3時17分現在、ドル円98.428-438、ユーロ円133.141-161、ユーロドル1.35271-279で推移している。

  • 2013年09月19日(木)15時15分
    東京午後=ドル円は戻り歩調継続だが、ドル安圧力は継続

     東京タイム午後の為替市場では円売りが優勢。米量的緩和(QE)の縮小が見送られたため、米株式市場に続き東京株式市場も堅調に推移したことが背景。縮小見送りによるドル売り圧力は依然として強いが、ドル円は98.48円まで戻り歩調を継続。ユーロ円は133.21円、豪ドル円は93.51円まで水準を切り上げた。NZドル円は82.69円の高値をつけ、今年5月以来の高水準を更新。ポンド円は158.81円まで円安推移し、年初来高値を塗り替えている。ただ、ドル円に戻り待ちの売りも入っており、クロス円の上げ足が強いとも言えない。
     北海道釧路市で記者会見を行った木内日銀審議委員の発言が伝わり、消費税増税後の対応として「国債の買い入れ増額、その他資産の増額もありうる」が、「資産購入による副作用も相当大きい」と述べた。追加緩和を正当化するには相当大きなショックが必要とも指摘している。昨日の米連邦公開市場委員会(FOMC)については、非伝統的な手法の正常化の難しさが示されたと語っており、一段の追加緩和には否定的なスタンスが明らかだった。円相場では特に手がかりとなっていない。
     欧州通貨や資源国通貨は対ドルで昨日からの高値圏を維持。ユーロドルは1.35ドル前半、ポンドドルは1.61ドル前半、豪ドル/ドルは0.95ドルちょうど付近で取引された。NZドル/ドルは豪ドル売り・NZドル買いの動きから、0.84ドル前後で引き続き堅調。

  • 2013年09月19日(木)15時10分
    午後まとめ=円売りからドル円は戻り歩調、ドル売り圧力は継続

    ・NY市場に続き東京株式市場も堅調で円売りが優勢

    ・米QE縮小見送りを受けたドル売り圧力継続も、ドル円は98.48円まで反発継続

    ・木内日銀審議委員は増税対応としての追加緩和に否定的

    ・対ドルで欧州通貨や資源国通貨は高止まり

  • 2013年09月19日(木)15時00分
    スイス・8月貿易収支

    スイス・8月貿易収支

    前回:+23.8億CHF 予想:+18.0億CHF 今回:+18.5億CHF

     

  • 2013年09月19日(木)14時00分
    国内・7月景気先行CI指数

    国内・7月景気先行CI指数

    前回:107.8 予想:N/A 今回:107.9

    国内・7月景気一致CI指数

    前回:106.4 予想:N/A 今回:107.7

  • 2013年09月19日(木)13時30分
    国内・7月全産業活動指数

    国内・7月全産業活動指数(前月比)

    前回:-0.6% 予想:+0.3% 今回:+0.5%

  • 2013年09月19日(木)13時20分
    ユーロドルは1.35ドル前半 ドル安一服で調整への懸念も

     ユーロドルは米FOMC後のドル全面安のなか、2月以来の1.35ドル台乗せを果たした。東京タイムではドル安は小休止しており、高値もみ合いが継続している。上放れたことで一段高への期待もあるが、欧州タイム入り後は前日の米債の動きを踏襲して独債利回りに低下圧力がかかることも想定され、ユーロの重しになる可能性が指摘される。ただ、1.34ドル後半から買いオーダーが並びだしており買い意欲も強い。

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