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田向宏行
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2013年09月20日(金)のFXニュース(3)

  • 2013年09月20日(金)19時27分
    独仏株などプラス圏回復、ユーロ1.3548ドルまで上昇

     独仏株などがプラス圏を回復するなか、ユーロドルは限定的な値幅のなかだが1.3548ドルまで水準を上げている。ユーロ円も134.50円台とやや底堅さを見せている。

  • 2013年09月20日(金)18時25分
    欧州前場概況-ドル円クロス円方向感に欠ける

    東京午後に弱含みで推移していたドル円は一時99円50銭手前まで反発したが、欧州株の軟調なスタートを受け上値が重くなり99円20銭付近までじり安となる。クロス円も同様に戻りを試しに上昇するものの調整の売りに押され反落、ユーロ円は一時134円15銭付近まで下落し本日安値を若干更新。ただ、週末の独・総選挙の行方に焦点が移る中、次第に動意が乏しくなり方向感に欠ける動きとなっている。18時25分現在、ドル円99.347-357、ユーロ円134.361-381、ユーロドル1.35233-241で推移している。

  • 2013年09月20日(金)18時25分
    ユーロ1.35ドル前半 重い動きも値幅狭い

     為替は全般的に小動き。週末を控え、特段の米経済指標の発表も予定されておらず、取引を手掛けにくい状態にある。ユーロドルが1.3516ドルまでじり安となっているが、本日の値幅はそれでも26pに過ぎず、小幅な調整の範囲。上値1.3550ドルにリアルマネーの売りが控えているとの観測は多少重しになっているかもしれない。ユーロ円も134円前半の限られたレンジの動きにとどまっている。

  • 2013年09月20日(金)17時32分
    欧州株市況−全面安、ユーロ高や前日上昇の反動から

     欧州株は全面安。前日上昇の反動やユーロ高がなどを手掛かりに小幅ながら売り先行となっている。

    ユーロ・ストックス50
     2930 -6.2(-0.21%)
    FT100
     6617.78 -7.61(-0.11%)
    ドイツDAX
     8681.91 -12.27(-0.14%)
    フランスCAC40
     4198.18 -7.86(-0.19%)

  • 2013年09月20日(金)16時26分
    ロンドン序盤、ユーロドルは小動き続ける 独選挙控えて模様眺め

     ロンドン序盤のユーロドルは1.3530ドル付近で小動きを続けている。ユーロ売り・ポンド買いの動きがありユーロドルも若干圧迫されているが、東京タイムの水準からほぼ横ばい。米量的緩和期間の延長を受けて対ユーロでもドル売りが本線ながら、週末に独総選挙の投開票が予定されており動きづらさがうかがえる。
     ポンドドルは1.6064ドルまでしっかりと推移。対ユーロのポンド買いが支えとなっている。ただ、手がかりは見当たらない。

  • 2013年09月20日(金)16時03分
    ドル円・クロス円、小動きながらも底堅い 欧州株は小幅反落

     ロンドン朝方のドル円は99.50円付近で推移している。東京タイム午後には99.17円まで調整の円買いに押される場面もあったが、昨日から円売りが活気づいているなかで円高の動きに積極性はない。クロス円もしっかりとしており、ユーロ円は134.27円から134.60円付近まで切り返してきている。ただ、いずれも値動きは小幅。
     なお、取引が始まった欧州株式市場で、主要指数は小幅反落して始まっている。

  • 2013年09月20日(金)15時17分
    東京午後=小口の円買い入るが、円安基調は維持

     東京タイム午後の為替市場は小動きだったが、調整の円買いが若干優勢。しっかりと推移していた日経平均が後場に入るとやや緩んで、ドル円やクロス円で円を買い戻すきっかけを与えた。ただ、日経平均株価の下押しと同様に円高の動きも限定的。都内で講演した黒田日銀総裁は「所得から支出へ前向きな循環が働いている」、「長期金利の上昇は今後も抑えていきたい」などと述べたが手がかりはなかった。
     ドル円は99.17円、ユーロ円は134.27円、ポンド円は159.12円まで弱含み。日経平均株価が伸び悩みマイナス転換すると、短期筋から円買いが持ち込まれた。ただ、米金融刺激策の延長が決定されたなか、リスク選好パターンによる円安基調がはっきりとしているなかでの円買いは一時的。豪ドル円は93円後半、NZドル円は83円前半で上げ一服後の小動きを継続している。
     ユーロドルは1.3530ドル付近で横ばい。週末の独総選挙を控えた様子見ムードもあり、本日これまでの値幅は12pにとどまっている。ポンドドルは1.6053ドルまでやや水準を切り上げたが動意は鈍い。豪ドル/ドルは0.94ドル半ば、NZドル/ドルは0.83ドル後半で目立った動きは見られず。

  • 2013年09月20日(金)14時50分
    東京後場概況-ドル円弱含み

    中国及び香港市場休場で市場参加者が少なく動意に乏しい状況。ドル円は前場に99円半ばまで買われたものの、上値の重さを確認したことで99円30銭前後で揉み合い、ユーロ円は134円半ばで売り買いが交錯するなどドル円クロス円は前日に大きく上昇した反動や週末を控えてポジション調整的な売りも加わり、弱含みに推移。また、ユーロドルは1.35前半の狭いレンジで小動きとなっている。午後2時50分現在、ドル円99.273-283、ユーロ円134.347-367、ユーロドル1.35331-339で推移している。

  • 2013年09月20日(金)13時22分
    ユーロドルは1.35ドル半ば 前日安値圏に厚めの買い

     ユーロドルは1.35ドル半ばの直近高値圏で横ばい。前日に調整を強めた局面でも1.35ドルの大台を維持しており堅調な地合いが確認できた。本日も1.3500ドルから1.3490ドルにかけては断続的に厚めの買いが置かれており、下落してもいったんの下げ止まり水準として意識されそうだ。

  • 2013年09月20日(金)12時47分
    ドル円は99.30円前後、戻り売り意欲の強さ確認

     ドル円は99.30円前後で推移。前日に好調な米経済結果を背景に、FOMC後の下げ幅をすべて取り戻した動きからは強さが感じられる。ただ、99.60円に輸出の売りが置かれているほか、100.00円には本邦勢やリアルマネー系の売りも残っており、戻り売り意欲の高さもうかがえる。

  • 2013年09月20日(金)12時05分
    東京午前=円売り基調も、中国・香港休場で動意は限定的

     東京タイムは円売り基調も、中国・香港休場で動意は限定的。昨日の米国経済指標の好結果によるリスク選好的な円売り基調自体は維持したものの、本日は中国に続き香港市場も中秋節の振替休日で休場とあってメインプレーヤーが本邦勢のみということで、ゴトー日(5・10日)仲値によるドル需給に関連した動きからドル円には買いが入る場面こそみられたが、こちらについても限定的な動意にとどまり、結局は流動性の低下から積極的な取引は手控えられた印象。日経平均も一進一退の動きで、前引けでは前日比プラス圏を維持したものの為替相場を動意づかせるには至らなかった。
     ドル円・クロス円は狭いレンジで推移。ドル円は仲値にかけてのドル需給に関連した動きもあってか99.56円まで上昇する場面こそみられたが限定的な動きにとどまると、その後は99.28円まで小幅に反落するなど明確な方向感は示せなかった。またクロス円も、ユーロ円は134.74円、ポンド円は159.66円、豪ドル円は94.12円まで買われたものの上値余地は限定的で、その後は押し戻される格好となった。
     ドルストレートは小動き。東京タイムの円相場に動意がみられないなかでドルストレートのレンジはさらに狭く、ユーロドルは1.35ドル前半での上下10p程度の極めて狭いレンジを形成。そのほか、ポンドドルは1.60ドル半ば、豪ドル/ドルは0.94ドル半ばを中心とした動きにとどまった。
     この後も欧州勢の参入までは小動きが継続へ。前述した通り、メインプレーヤーが本邦勢のみということで、ロンドン勢の本格参入までは積極的な取引は手控えられそうな様相。本邦証券筋からは「昨日上抜けた日足一目均衡表・基準線や50日移動平均線が控える98.80円近辺、同転換線や100日移動平均線が推移する99.15円といった水準がサポートになってくるだろう」との声もあり、こうした水準を意識しながらのレンジ相場を想定しておきたい。

  • 2013年09月20日(金)11時25分
    ドル円・クロス円は調整気味、日経平均伸び悩み上値に重さ

     日経平均が前日比変わらず近辺で伸び悩んでおり、ドル円・クロス円もやや上値の重さが見られている。ドル円は99.28円まで小幅に下押しているほか、ユーロ円は134.39円、ポンド円は159.24円まで売られている。中国・香港市場が休場で流動性も枯渇するなかで、週末要因にともなう本邦勢のポジション調整主体の動きも入っていそうだ。

  • 2013年09月20日(金)10時44分
    東京前場概況-ドル円クロス円底堅い

    一時マイナス圏となった日経平均株価がプラス圏に浮上し、ドル円クロス円が堅調に推移。ドル円は99円30銭台から99円55銭付近まで上昇。クロス円もユーロ円が134円73銭付近、豪ドル円が94円08銭まで買われた。ゴトー日に伴うドル買い・円売りの実需フローも影響した模様。しかし日経平均株価の上昇幅も小幅に留まり、また3連休を控えていることから積極的な売買は手控えられ、現在は揉み合いとなっている。10時37分現在、ドル円99.462-472、ユーロ円134.607-627、ユーロドル1.35342-350で推移している。

  • 2013年09月20日(金)10時39分
    ドル円のサポート水準、50日・100日移動平均線との見方も

     ドル円は99円半ばでの小動きを継続しているが、本邦証券筋からは「昨日の上昇で短期下落バイアスから転換した可能性が高い」との見解が聞かれているほか、ドル円のサポート水準として同氏は「昨日上抜けた日足一目均衡表・基準線や50日移動平均線が控える98.80円近辺、同転換線や100日移動平均線が推移する99.15円といった水準がサポートになってくるだろう」としている。

  • 2013年09月20日(金)10時09分
    仲値に向けての動きも特になく、ドル円は99円半ばで推移

     ゴトー日(5・10日)仲値に向けての動きも見られず、ドル円は99円半ばで推移している。日経平均も底堅さこそ見られるが積極的に上値を試すような展開にもなっておらずレンジでの上下となるなかで、為替相場も閑散としている。ドル円は99円半ば、ユーロ円は134円後半、豪ドル円は94円ちょうど近辺で推移している。

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