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2013年11月12日(火)のFXニュース(1)

  • 2013年11月12日(火)13時33分
    ユーロドル OP設定レンジ1.34ドル水準で推移

     ユーロドルは1.34ドル前半から調整の反落。本日NYカットのオプション設定が観測されている1.3395ドル・1.3400ドルを中心としたレンジで推移している。

  • 2013年11月12日(火)13時20分
    ドル円は99円台で底堅い 99.70円から厚めの売り

     ドル円は99円台で底堅い動きを継続。一時99.60円まで上昇した。99.70-80円には厚めの売りが断続的に観測されているが、それらの水準を超えたところにストップロス買いも見えている。ただ、その上の売りも厚い。

  • 2013年11月12日(火)13時01分
    午後も円売り続く、クロス円の一角は高値更新

     東京午後、クロス円の一角では円売りが継続。ユーロ円は133.46円、ポンド円は159.14円まで高値を更新。日経平均株価は引き続き堅調で円売りを後押ししている。ただ、ドル円は高値圏を維持したまま99.50円付近でもみ合い。

  • 2013年11月12日(火)11時50分
    ■東京午前=円安・ドル高、ドル円は100円の節目が視野に

     東京タイム午前の円相場は売りが優勢。ドル円は99.60円まで上げ、9月20日以来の高値をつけた。米長期債利回りが上昇し、日経平均株価が200円超値を上げたことが背景。先週の米GDPや米雇用統計後の前向きな流れも続いている。ただ、節目である100円にかけても売りは厚く、99円半ばで上げ足は鈍った。
     クロス円もしっかり。ユーロ円は133.37円、ポンド円は159.12円、加ドル円は95.08円、NZドル円は82.12円まで強含み。ナショナル・オーストラリア銀行(NAB)が発表した10月の豪企業信頼感指数は+5となり前月の+12から低下したことで、豪ドル円は一時92.66円まで弱含んだが、その後は93.05円まで反発。
     欧州通貨や資源国通貨は対ドルでやや重い。ドル円の円安・ドル高の動きが波及した。ユーロドルは1.3390ドル、ポンドドルは1.5965ドルまで下押し。10月の英RICS住宅価格は+57となり11年ぶりの高水準だったが材料視されていない。豪ドル/ドルは弱い豪経済指標も重しとなり、0.9327ドルの安値をつけ10月1日以来の安値を更新。NZドル/ドルは0.8209ドルまで水準を切り下げた。
     東京午後は円安の流れが維持される可能性はあるが、ドル円の上値では売りが並んでおり、こなしていくほどの勢いは期待しにくい。99.70-80円付近の売りが厚く、100.00円にはオプションバリア観測もあって、上値追いは慎重にならざるをえない。ただ、形成されやすい円安の流れが現れてきた印象を受けるため、目新しい材料がないときこそ大きく振れるパターンは頭の片隅にでも置いておきたい。

  • 2013年11月12日(火)11時37分
    午前まとめ=ドル円上伸、9月20日以来の高値圏に

    ・ドル円は99.60円まで上昇、9月20日以来の高値に

    ・株高や米長期債利回りの上昇が支援要因、先週末までの前向きな流れも続く

    ・ドル円に沿ってクロス円でも円売りが優勢

    ・日経平均株価は240.72円高の14510.56円で前引け

  • 2013年11月12日(火)10時41分
    ドル円堅調で、ユーロやオセアニア通貨はややドル高方向に

     ユーロドルは1.3393ドルまで弱含み。米長期債利回りが上昇するなか、対円でドルが買われており、ユーロドルはわずかに重くなっている。豪ドル/ドルは0.9333ドルまで下げ、10月1日以来の安値をつけた。NZドル/ドルも0.8232ドルまで下押し。

  • 2013年11月12日(火)10時17分
    株高を支援材料に円売り続く、ドル円は99円半ばへ

     日経平均が200円高程度まで一段高となっており、円売りが続いている。ユーロ円は133.37円、NZドル円は82.12円まで水準を切り上げた。豪経済指標の発表後に下押した豪ドル円は92.66円から93円付近まで戻している。ドル円は先週7日高値を上抜き、99.53円まで上昇。

  • 2013年11月12日(火)10時00分
    やや円売り優勢、ドル円は昨日高値に並ぶ

     東京序盤はやや円売りが優勢。ドル円は99.30円まで強含み、昨日高値に並んだ。日経平均株価が100円超上げているうえ、時間外取引で連休明けの米長期債利回りが上昇し、ドル円を支援している。ポンド円は158.73円、加ドル円は94.84円まで小高く推移。

  • 2013年11月12日(火)08時00分
    東京為替見通し=基本は円安シナリオ、形成されやすい流れを追う

     11日の為替市場ではユーロが買い戻された。先週の欧州中央銀行(ECB)理事会での予想外の利下げを背景としたユーロ売りに調整が入り、ユーロドルは1.34ドル前半、ユーロ円は133円前半まで反発している。対資源国通貨でもユーロが買い戻された。ドル円は99円ちょうどを挟んで底堅さもあったが、NY市場がベテランズデーで市場参加者が乏しかったことから、米雇用統計発表後の高値圏を引き継いだまま方向感は薄かった。オセアニア通貨はユーロ買い・資源国通貨売りのなかで上値が重く、豪ドル/ドルは0.93ドル半ば、NZドル/ドルは0.82ドル前半まで水準を切り下げた。
     本日の東京タイムでドル円は底堅い展開を続けそうだ。昨日は小動きだったものの、99円割れでは支えられ、強かった米GDPや米雇用統計後の流れを残している。先週末にかけて突破した5月以降の三角もち合い上限がレジスタンスからサポートに転換した印象もあり、上値を試す場面が増えてくるのではないか。東京タイムでのイベントで注目度の高いものはなく、きっかけとなるとすれば株価の動向だろうが、米政府機関が閉鎖された時期の米経済指標が悪くないこと、ECBが迅速に景気支援に動いたことなど、市場がリスク選好に向かう素地はある。また、クリスマスに向けて和やかな雰囲気が広がっていくなら円は売られやすいと思われる。手がかりが不十分でも形成されやすい流れを探りつつ展開を見極めることになりそうだ。

  • 2013年11月12日(火)07時10分
    ■NY為替・11日=ユーロは底堅さ示す、終盤は動意乏しい

     NYタイムはユーロが買い優勢。欧州勢の参入後に買い戻しが強まっていたユーロはいったん小動きに転じていたが、NYタイムに入ると再び買いが強まる展開で対主要通貨で軒並み上値を試す流れに。本日はベテランズデーで為替・債券市場が休場となり市場参加者が乏しいなかではあったが、逆に流動性の低下を狙った短期筋などの動きが入った可能性もある。先週、欧州中央銀行(ECB)がサプライズ的に利下げを実施したことで、大きくユーロ売りに傾斜していたことから、買い戻しが入りやすい環境にあったことも一因としてありそうだ。またユーロ円の上昇につれて、クロス円は比較的しっかりとした推移となり、ドル円も本日高値を更新する場面が見られた。材料としてはワイトマン独連銀総裁やルー米財務長官の発言があったものの、相場を大きく動意づける材料とはならなかった。
     ユーロは買い戻しが再燃。前述した通り、ユーロは買い戻しが強まると、ユーロ円は133.00円に控えていた厚めの売りオーダーをこなしながら133.16円まで上昇。そのほか、ユーロドルは1.3417ドル、ユーロポンドは0.8398ポンドまでユーロ買いが進んだ。その後は取引が細るなかで動意は鈍くなったが、全般的にしっかりとした推移となった。
     そのほかのクロス円では、ポンド円は対ユーロでの下落が重しとなったが158円半ばではしっかりとした推移に。資源国通貨では、豪ドル円は92円後半で推移し上値は重かったものの一定の底堅さこそ示したが、NZドル円は81.63円まで下落する場面がみられるなどまちまちとなったがレンジ自体は狭かった。ドル円はユーロ円の上昇につれて上値を試すと、その後の円安気味に振れたことも追い風となり99.30円まで上値を試した。
     ドルストレートでは、ポンドドルはユーロポンドでのユーロ買い・ポンド売りの影響を受けて1.5966ドルまで下落。そのほか、豪ドル/ドルは0.9345ドル、NZドル/ドルは0.8228ドルまで下押す場面が見られた。
     7時現在、ドル円は99.16円、ユーロドルは1.3400ドル、ユーロ円は132.85円で推移。

  • 2013年11月12日(火)05時07分
    為替は動意乏しい、ドル円は99円前半で推移

     為替相場は動意乏しい。通常でもNYタイム終盤に入ると方向感に乏しくなることが多いが、本日はベテランズデーで米国が祝日となっており、市場参加者も少ないことからより一層動意は見られておらず、ドル円は99円前半、ユーロドルは1.34ドル前半、ポンドドルは1.59ドル後半で推移している。

  • 2013年11月12日(火)02時25分
    ユーロは堅調地合いが続く、対ドル・対円ともに高値更新

     ユーロは堅調地合いが続く。対ドルは1.3417ドル、ユーロ円は133.16円まで上昇し本日高値を更新している。目立った材料はないものの、これまでのユーロ買い戻し基調が継続する格好となっている。

  • 2013年11月12日(火)01時20分
    NYタイムはフローも乏しい、ドル円は99円前半で値動き膠着

     NYタイムはベテランズデーで参加者が乏しいなか、これといった手掛かりもなく各通貨の値動きは限定的。ドル円は99.30円を高値に99.20円近辺で膠着。ユーロドルは1.34ドル前後、ユーロ円は133円近辺で上昇の勢いは削がれている。開場している米株式市場も盛り上がりに欠けており、ダウ平均は前週末比20ドル高近辺でもみ合っている。

  • 2013年11月12日(火)01時10分
    LDNFIX=ユーロは買い優勢も、流動性乏しく勢いは後退

     ロンドンフィックスにかけて、ユーロは買いが先行。欧州勢の参入後に買い戻しが強まっていたユーロはいったん小動きに転じていたが、NYタイムに入ると再び買いが強まる展開で対主要通貨で軒並み上値を試す流れに。本日はベテランズデーで為替・債券市場が休場となり市場参加者が乏しいなかではあるが、逆に流動性の低下を狙った短期筋などの動きが入った可能性もある。先週、欧州中央銀行(ECB)がサプライズ的に利下げを実施したことで、大きくユーロ売りに傾斜していたことから、買い戻しが入りやすい環境にあったことも一因としてありそうだ。また、ユーロ円の上昇につれて、クロス円は比較的しっかりとした推移となり、ドル円も本日高値を更新する場面が見られた。
     ユーロは買い戻しが再燃。前述した通り、ユーロは買い戻しが強まると、ユーロ円は133.00円に控えていた厚めの売りオーダーをこなしながら133.12円まで上昇。そのほか、ユーロドルは1.3413ドル、ユーロポンドは0.8398ポンドまでユーロ買いが進んだ。その後は取引が細るなかで動意は鈍くなったが、全般的にしっかりとした推移となった。
     そのほかのクロス円では、ポンド円は対ユーロでの下落が重しとなったが158円半ばではしっかりとした推移に。資源国通貨では、豪ドル円は92円後半で推移し上値は重かったものの一定の底堅さこそ示したが、NZドル円は81.63円まで下落する場面がみられるなどまちまちとなったがレンジ自体は狭かった。ドル円はユーロ円の上昇につれて上値を試すと、その後の円安気味に振れたことも追い風となり99.30円まで上昇した。
     ドルストレートでは、ポンドドルはユーロポンドでのユーロ買い・ポンド売りの影響を受けて1.5966ドルまで下落。そのほか、豪ドル/ドルは0.9348ドル、NZドル/ドルは0.8229ドルまで下押す場面が見られた。

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