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2013年11月11日(月)のFXニュース(3)

  • 2013年11月11日(月)22時50分
    ユーロに買い再燃 対ドルも高値更新

     ユーロ円が133.10円まで上振れたことでユーロドルも1.3412ドルまで買われて高値を更新。ユーロポンドでも0.84ポンド手前までユーロ買いが強まるなど、いったん落ち着いたユーロ買いが再燃している印象。

  • 2013年11月11日(月)22時43分
    ユーロ円は133円の大台乗せ、欧州株高も背景に円じり安

     ユーロ円は133円の大台乗せを果たし133.06円まで高値を更新。ECB理事会が開催された7日以来の高値まで水準と戻している。欧州株の底堅さも作用しておりNY序盤は円がじり安。ドル円も99.27円まで高値を塗り替えた。今日の米市場はベテランズデーで為替・債券市場などが休場となるが株式市場は開場しており、米雇用統計の余韻を米株価が引きずるかが注目される。

  • 2013年11月11日(月)22時34分
    ユーロポンド0.83ポンド半ば ECB後の下げをほぼ埋める

     ユーロポンドは0.8390ポンド近辺までユーロ高・ポンド安が強まった。7日に欧州中央銀行(ECB)が利下げを実施し、1月中旬以来のユーロ安水準まで下落した値幅をほとんど埋めきっている。ポンドドルは1.5966ドルまで安値を更新しており、ポンド円も158円半ばで上値が重い。

  • 2013年11月11日(月)22時21分
    ユーロ買い落ち着きドルに底堅さ、ドル円は一時99.25円

     欧州タイムのユーロ高地合いも落ち着き、ユーロドルは1.3390ドル付近、ユーロ円は132.80円前後へ水準を落としている。対ユーロでの売りは一服したが、ユーロ高の緩和でドルが底堅さを取り戻したことから、ポンドドルは1.5976ドル、豪ドル/ドルは0.9355ドル、NZドル/ドルは0.8229ドルまで日通しの安値を塗り替えた。ドル円は一時99.25円まで買われて先週末高値を小幅に上回っている。

  • 2013年11月11日(月)21時23分
    ドル円は99.10円付近、祝日のNYタイムも動意鈍いか

     先週に注目の欧米イベントをこなした週明けの本日は、東京・ロンドンタイムともに方向感が出ず、相場全体が調整主導の小動きが続いた。99円前半での重さが嫌気されたドル円は下押しを試すも、下値は浅く98.92円止まりで、99.10円付近に水準を戻している。NY市場はベテランズデーの祝日のため、債券市場が休場となり、米経済指標の発表予定もないことをかんがみると閑散な取引が予想され、動意に乏しい動きは続きそうだ。

  • 2013年11月11日(月)21時05分
    LDN昼にかけてユーロ高が小幅緩む、ポンドや豪ドルは下げ渋り

     ユーロ買いが小休止。ロンドンタイム前半は、ポジション調整主導でユーロ買いが進んだ。ただ、積極的に買い戻すだけの材料も少なく、買い一巡後はユーロは伸び悩んでいる。ユーロドルは1.3407ドルを高値に1.3390ドル台、ユーロ円も132.80円付近へ小幅に下げてもち合っている。一方で、ポンドや豪ドルの下落の勢いは緩和。ユーロクロスでの軟調な動きが一服したことで、ポンドドルは1.5979ドルを足元の安値に1.60ドル付近へ水準を戻したほか、豪ドル/ドルも0.9360ドル付近と安値水準で下げ渋っている。

  • 2013年11月11日(月)21時00分
    【ディーラー発】ユーロ買い継続(欧州午後)

    欧州株の堅調な動きを背景にユーロ買いが継続、ユーロドルは一時1.3406付近まで上昇。ユーロ円は132円90銭近くまで上値を拡大した後も高値圏で底堅い動き。ドル円はユーロ円の上昇につられる格好で99円17銭付近まで徐々に値を切り上げた。ただ、本日は北米市場が休場のため次第に動意に乏しくなり、99円20銭レベルを超えて上値を追う展開には至っていない。21時00分現在、ドル円99134-144、ユーロ円132.802-822、ユーロドル1.33964-972で推移している。

  • 2013年11月11日(月)20時42分
    ■LDN午前=ユーロが独歩高、材料難で勢いは限定的

     ロンドン午前の為替市場は、ユーロが独歩高。ユーロは、ECBの追加刺激策に対する思惑から上値の重い展開が続いていたが、ECBの利下げ余地が限られるなかで下押しが限られたことからユーロを買い戻す流れが進んだ。ユーロドルは1.3407ドル、ユーロ円は132.90円まで日通しの高値を更新した。ただ積極的に買い戻すだけの明確な手掛かりも少なく、ユーロの上昇幅は限定的だった。また、ユーロポンドは0.8385ポンド、ユーロ/豪ドルは1.4325豪ドルまでユーロ高が進んだ。
     他通貨は、材料不足のなかで対ユーロの動向に連れ対ドルでも上値が重くなった。ポンドドルは、序盤こそユーロドルの上昇に引っ張られて1.6020ドル付近まで水準を戻したが、後半はユーロポンドでポンド安が進んだことが重しとなり、1.5979ドルまで下げ日通しの安値をつけた。また豪ドル/ドルも、0.9357ドルまで下落した。
     また、手掛かり難から円の方向性も定まらず。ドル円は、底堅いユーロ円に引っ張られて99.10円台まで水準を戻したほか、加ドル円も94.73円までレンジ上限を広げた。一方で、豪ドル円やポンド円の上値は重く、ポンド円は158円後半から158.40円付近まで押し戻され、豪ドル円は92.76円の本日安値をつけるなど、方向性はまちまちだった。

  • 2013年11月11日(月)20時26分
    LDN序盤まとめ=ユーロ全面高、買い戻しの流れ強まる

    ・手掛かり不足のなか、フロー主導でユーロが独歩高。ユーロドルは1.3407ドル、ユーロ円は132.90円まで日通しの高値を更新

    ・ユーロクロスの動向に引っ張られて、豪ドルやポンドは対ドルでも軟調

    ・円の方向性定まらず、ドル円は99.10円台まで戻すも豪ドル円は92.76円まで下げ幅を拡大

    ・欧州株は小幅高

  • 2013年11月11日(月)20時13分
    東京為替サマリー(11日)

    ■東京午前=小動き、各国経済指標は手がかりとならず

     東京タイム午前の円相場は小動き。先週末の米雇用統計後の流れを引き継いで日経平均株価は大幅高スタートとなったが、株高は織り込み済みとあってドル円やクロス円の値動きは限られた。仲値公示にかけてわずかに円高に振れた程度で、目につくような動きは見られない。週末に発表された一連の中国経済指標や、本邦国際収支、豪住宅ローン件数などの結果は材料視されていない。本日は米国がベテランズデーの祝日であることも値動きを抑えている。
     ドル円は98.95円までわずかに下押した。先週末以降の高値圏は維持しているが仲値公示にかけては売りが入っており、99円前半では重さも感じられた。ユーロ円は132.22円、ポンド円は158.49円まで弱含んだが、値動きは限られている。豪ドル円は93円ちょうど前後で横ばい。NZドル円は対主要通貨でわずかにNZドル買いの動きがあり、82.07円まで強含み。
     ユーロドルは米雇用統計後の安値圏を引き継いで1.33ドル半ばで取引された。ギリシャのサマラス政権に対する不信任決議が行われ否決されたと発表されたが話題にはなっていない。ポンドドルは1.60ドルちょうど前後、豪ドル/ドルは0.93ドル後半でもみ合い。NZドル/ドルは0.8287ドルまでやや水準を切り上げた。

    ■東京午後=イベント後の材料難で動意鈍い、ドル円99円

     先週にECB理事会や米雇用統計など注目イベントを通過した週明けの東京タイムでは、新規材料難から、為替相場全体が小動き。午後に入ると動きが一段と鈍くなり、本日は米国がベテランズデーの祝日であることも意識されるなか、もみ合い相場が続いた。東京タイムでは、先週末の予想比強めの米10月雇用統計を受けたドル高地合いは維持されたものの、一段高の流れとはなっていない。米10月分の経済指標に関しては、政府機関の一部閉鎖の影響が懸念されたが、これまでに発表された米経済指標は米10月雇用統計を含めて概ね好調な結果となった。好調な米経済指標を背景に、米金融緩和(QE)の長期化への懸念はやや後退したとはいえ、QE縮小時期に関しては依然として来年前半という見方が多く、12月の縮小を予想する市場関係者は少ない。米QE縮小をめぐっては、14日に予定されている米上院銀行委員会でのイエレン次期FRB議長の指名承認公聴会が注目されそうだ。
     ドル円は99円前半で上値の重さが意識されて98.94円までわずかに下値を広げたものの、下押しも限られ99円前後でのこう着相場が続いた。後場の日経平均は上げ渋るも、先週末比150円超高の水準を維持しての堅調地合いが続いた。ただ、為替相場ではリスク選好の円売り地合いは強まらず、クロス円も動意が鈍い。ユーロ円は132.20円付近、ポンド円は158円半ば、豪ドル円は92.90円付近、NZドル円は81.90円付近で極端に狭いレンジ内での小動きが続いた。対ドルでもほぼ横ばい推移で、先週末NYタイムの終値付近でのもみ合いが続いた。ユーロドルは1.3360ドル前後、ポンドドルは1.6010ドル台、豪ドル/ドルは0.9380ドル付近での推移が続いたほか、東京タイム午前にやや強含んだNZドルも上昇一服で、0.8270ドル付近に水準を戻しての推移となった。

  • 2013年11月11日(月)20時02分
    ユーロ高・ポンド安、ポンドドルは1.60ドルを割り込む

     ユーロ高・オセアニア通貨安の流れが継続。ユーロドルは1.3407ドル、ユーロ円は132.90円まで高値を更新した。ユーロ高につられ、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9190CHFまでCHF高となった。一方で、ポンドドルは1.5986ドルまで下押した。ユーロポンドが0.8380ポンドまでユーロ買い・ポンド売りが一段と進んだことが重しとなった。また、オセアニア通貨はユーロクロスでの売りに圧迫されて、豪ドル/ドルは0.9357ドルまで安値を更新したほか、NZドル/ドルも0.82ドル半ばで上値の重い動き。

  • 2013年11月11日(月)19時41分
    ZAR軟調、米量的和縮小やユーロ圏経済への懸念で

     ZARは売りが先行。足元の強い米経済指標を受けて、米量的緩和の縮小時期がこれまでのコンセンサスである3月から前倒しされるのではとの期待が強まり、新興国からの資金流出懸念が再びくすぶり始めたことが重しに。ドルZARは10.3607ZAR、ZAR円は9.5631円までZAR安が進んだ。また、経済的なつながりが強いユーロ圏の経済成長に対する不安感も、ZARの上値を抑えているもよう。

  • 2013年11月11日(月)19時28分
    ユーロドル1.34ドル台回復、ユーロ円中心にクロス円しっかり

     ユーロドルは1.3404ドルまで上値を伸ばし、ユーロ円は132.88円まで高値を更新した。ユーロ円の上昇につられ、各通貨は対円で小しっかり。スイスフラン(CHF)円は107.80円、加ドル円は94.71円まで高値を更新し、ポンド円も高値付近の158.80円台に水準を切り返した。また、ドル円も99.15円付近に小幅水準を戻している。

  • 2013年11月11日(月)19時14分
    材料難からフロー主導の小幅調整相場が中心、ユーロ買い一服

     新規材料が不足するなか、各通貨はフロー主導で小幅調整の動きが続いている。ユーロの買い戻しは一服するも、ユーロドルは1.3394ドルを足もとの高値に1.3390ドル付近でしっかり推移し、ユーロ円も高値付近の132.70円近辺で小動き。一方の豪ドルはユーロ豪ドルでのユーロ買い・豪ドル売りが進んでいることも重しとなり、豪ドル/ドルは0.9362ドル、豪ドル円は92.77円までそれぞれレンジ下限を広げている。

  • 2013年11月11日(月)18時41分
    豪ドル/ドルは安値更新、対ユーロでの売りが重し

     豪ドル/ドルは下げ幅を拡大。ユーロ/豪ドルでユーロ高・豪ドル安が進んだ影響から、豪ドル/ドルは0.9365ドルまで日通しの安値を更新。また、豪ドルの上値が重くなった影響でNZドル/ドルも、0.82ドル半ばへ押し戻されている。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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