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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2013年12月23日(月)のFXニュース(2)

  • 2013年12月23日(月)18時25分
    【ディーラー発】ドル円クロス円上値重く推移(欧州午前)

    米債利回りの低下を受けて、ドル円は103円92銭付近まで下落し本日安値を更新。この動きに連れてユーロ円が142円15銭付近まで売られアジア時間の上げ幅をほぼ失ったほか、豪ドル円が92円79銭付近まで値を崩すなどその他クロス円も上値が重い状況。ユーロドルは独・経済指標の上振れを好感し、再びアジア時間の高値に迫る1.3692付近まで買われたものの、同水準では依然戻り売りが優勢となっている。18時25分現在、ドル円103.973-983、ユーロ円142.221-241、ユーロドル1.36790-798で推移している。

  • 2013年12月23日(月)17時47分
    ユーロ円は上値が重くなる、対ポンドでの下げが重し

     ユーロドルは1.3675ドル付近へ反落したほか、ユーロ円は142.15円付近へ低下している。ユーロポンドが0.8355ポンドまでユーロ安・ポンド高が進んだことが手掛かりとなった。一方でポンドドルは、予想よりも早期にイングランド銀行が利上げを実施するのではとの期待が引き続き支えとなって、1.6373ドルまで上昇している。そのほかでは、ユーロ円の下押しを受けて加ドル円が97.59円までレンジ下限を広げた。

  • 2013年12月23日(月)16時47分
    欧州通貨主導でドル売りに傾く、ドル円は104円割れへ

     欧州通貨を中心にドルの上値が重くなっていることを受けて、ドル円は103.95円付近まで押し戻された。クロス円もさえない。対ドルで他通貨がしっかりしていることはある程度の下支えとなっているものの、ドル円の下落に連れて上値が重くなっている。ユーロ円は142.25円近辺、ポンド円は170円前半、豪ドル円は92.90円近傍でやや下向きに推移している。関連市場では、米10年債利回りが先週末の終値から低下している。

  • 2013年12月23日(月)16時39分
    ユーロドルは高値水準へもち直す、豪ドルは買い一服

     ロンドンタイム入りにかけて、欧州通貨はしっかり。ポンドドルが1.6370ドルまで上昇幅を拡大させたほか、ユーロドルも1.3690ドル付近と本日の日通しの高値1.3695ドルに迫っている。一方で、豪ドルはやや頭打ち。対欧州通貨で伸び悩んでいることが、上値の重しとなっているもよう。豪ドル/ドルは0.8935ドル付近で推移している。

  • 2013年12月23日(月)16時00分
    独・11月輸入物価指数

    独・11月輸入物価指数(前月比)

    前回:-0.7% 予想:-0.1% 結果:+0.1%

    独・11月輸入物価指数(前年比)

    前回:-3.0% 予想:-3.1% 結果:-2.9%

     

  • 2013年12月23日(月)15時50分
    ドル円は小動き、103.85円・104.00円にはOP

     ドル円は小動き。本邦勢が天皇誕生日の祝日で取引に参加していないほか、海外勢もクリスマス休暇を取る参加者が多いことから、ロンドンタイム早朝も為替市場の動意は鈍い。ドル円の103.85円や104.00円には本日のNYタイムに期限が到来するオプションが設定されていることで、このオプション関連の取引で104.00円から離れづらいことも、ドル円の値動きを鈍くしている可能性もある。

  • 2013年12月23日(月)14時55分
    ■アジア為替サマリー=東京休場 ドル円は104円付近に終始

     アジアタイムは日本が天皇誕生日の祝日で本邦勢不在のなか、ドル円は104円付近でこう着状態だった。朝方に103.95円まで下押したものの、特段の取引材料となるようなイベントもなく、強い方向感はなかった。その後は104.00円付近がビッド気味で、104円台で推移した。
     ユーロドルは1.36ドル後半で上下、ユーロ円は142円前半を中心としたレンジで推移した。市場全般的にドルが弱含み、ユーロドルが1.3695ドル、ユーロ円が142.44円まで買われる場面もあったが、上昇力は限定的だった。ポンドドルも1.6361ドル、ポンド円は170.23円へ小幅に水準を上げた程度で伸び悩んだ。
     オセアニア通貨も限られたレンジで推移。欧州通貨が上値を伸ばす場面で、オセアニア通貨も対ドルや対円でじり高となった。その後に欧州通貨が対ドル・対円で伸び悩んで「いって来い」の動きとなると、豪ドル/ドルは0.8946ドル、豪ドル円は93.07円まで上昇。ユーロ/豪ドルは1.53豪ドル半ばから、1.53豪ドル割れまでユーロ安・豪ドル高が進んだ。NZドル/ドルは0.82ドル付近での上下に終始。NZドル円は85.50円までいったん上昇したものの、85.30円付近へ下押すなど、こちらも値動きは限定的だった。豪ドル同様に対欧州通貨でのNZドル売りは一服したが、豪ドル/NZドルが1.0890NZドル水準で豪ドル買い・NZドル売り地合いを緩めなかったことがNZドルの上値を抑制した。ドル/加ドルは1.06加ドル前半、加ドル円は97円後半で推移した。
     日本の祝日で本邦勢が不在。動意のきっかけとなりそうな特段のイベントもなく、アジアタイムは落ち着いた状態が続いた。また、クリスマス休暇を控え、欧米タイムに移行しても大きな動きになりにくいかもしれない。欧州タイムにも為替の動意につながりそうな主要な経済指標の発表などはなく、このままNYタイムのドル相場の動きを待つ可能性もある。

  • 2013年12月23日(月)14時30分
    アジアタイムまとめ=本邦勢不在、ドル円は104円付近でこう着

    【タイトルと本文のドル円水準の記述を修正します。】

    ・アジアタイムは東京休場で動意鈍い

    ・ドル円は104円付近でこう着

    ・欧州通貨が小幅に戻りを試すも伸び悩み、ユーロドルは1.36ドル後半、ユーロ円は142円前半を中心としたレンジで推移

  • 2013年12月23日(月)14時27分
    豪ドルは狭い値幅ながら底堅い 対ユーロでの持ち直しが支え

     豪ドルは狭い値幅ながら底堅い動きに。豪ドルの上値を抑えていたユーロが対ドル・対円で水準を下げたことが、対豪ドルでのユーロ下押し・豪ドル持ち直しにもつながっているもよう。豪ドル/ドルは0.8945ドル、豪ドル円は93.06円まで小幅に上昇した。一方でNZドルも対ユーロで持ち直したが、対NZドルでの豪ドル買いにさほど緩みがなく、NZドル/ドルは0.8210ドル付近、NZドル円は85.40円付近と若干底堅いもののもみ合い。

  • 2013年12月23日(月)14時18分
    ユーロ円オーダー=141.60-80円 断続的に買い

    144.20円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    144.00円 売り・OPバリア観測
    143.80円 超えるとストップロス買い大きめ
    143.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    143.25円 売り
    143.20円 超えるとストップロス買い大きめ
    143.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測

    142.25円  12/23 14:15現在(高値142.44円 - 安値141.90円)

    141.60-80円 断続的に買い
    141.50円 買い厚め
    141.20-30円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    141.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    140.90円 割り込むとストップロス売り
    140.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    140.75円 割り込むとストップロス売り
    140.60-70円 断続的に買い
    140.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年12月23日(月)14時00分
    シンガポール・11月CPI

    シンガポール・11月CPI(前年比)

    前回:+2.0% 予想:+2.5% 結果:+2.6%

     

  • 2013年12月23日(月)13時28分
    ドル円オーダー=103.75-80円 断続的に買い

    106.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    105.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    104.80円 超えるとストップロス買い大きめ
    104.75円 売り厚め・超えるとストップロス買い大きめ、OPバリア観測

    104.05円 12/23 13:25現在(高値104.08円 - 安値103.92円)

    103.75-80円 断続的に買い
    103.70円 割り込むとストップロス売り
    103.60円 買い厚め
    103.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    103.00-10円 断続的に買い
    102.50-60円 断続的に買い厚め本邦勢ほか・割り込むとストップロス売り
    102.40円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    102.20円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    102.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年12月23日(月)13時02分
    【ディーラー発】ドル円膠着状態(アジア時間)

    日本の祝日やクリスマス休暇前で市場参加者が極端に少なく、全般に動意薄。ドル円は104円05銭前後の狭いレンジで小動き、豪ドル円は92円後半で揉み合うなどダウ先物やアジア株が堅調となっているものの、ドル円クロス円は落ち着いた状況。ただ、ユーロは対円で一時142円48銭付近まで上昇、対ドルでは一時1.3695付近まで上値を拡大。しかしながら、一段のユーロ買いを進める材料に乏しく、その後は徐々に押し戻された。午後1時02分現在、ドル円104.056-066、ユーロ円142.289-309、ユーロドル1.36747-755で推移している。

  • 2013年12月23日(月)13時00分
    ユーロ円は上下にオーダー控え、142円前半レンジを中心に推移

     ユーロ円は142円前半を中心としたレンジで推移。一時142.44円まで水準を上げたが、売り厚めの売りやストップロスの買い、オプション・バリアが観測されている143.00円には届かなかった。一方で早朝に141.90円まで下押したが、その下の141.60-80円に断続的な買い、141.50円には厚めの買いオーダーが控えている。

  • 2013年12月23日(月)12時51分
    ドル円は104円付近で推移 いまのところ上下オーダー変化なし

     ドル円は104円付近で小動き。日本が祝日で本邦勢の動きは鈍く、オーダー状況もいまのところ先週末から変化はない。104.75円に厚め売りや大きめなストップロスの買い、そしてオプションバリアが観測される一方、下値は103.75-80円に断続的な買いオーダー、その下の103.70円割れにストップロスの売りが見えている状態。

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