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2013年12月24日(火)のFXニュース(2)

  • 2013年12月24日(火)17時37分
    フロー;ユーロドルの1.3670ドル割れにストップ観測

     ユーロドルの1.3670ドル割れに、ストップロスの売りオーダーが観測されるという。

  • 2013年12月24日(火)17時18分
    ユーロは戻り売り優勢、ユーロドルは1.3675ドルまで

     ユーロドルはさえない。昨日に日足一目均衡表・転換線に上値を抑えられたことで、短期的な上値の重さが意識されているもよう。ユーロドルは1.3675ドルまでレンジ下限を広げた。ユーロ円も、142.51円まで日通しの安値を塗り替えた。ただ、あくまでも調整的な流れの中での値動きで、取引自体は全体的に盛り上がりに欠けている。関連市場では、欧州株は小幅安で取引が始まっている。

  • 2013年12月24日(火)17時15分
    ユーロポンド、0.84ポンド台での戻り売り検討か

     ユーロポンドは、英7−9月期 GDPの好結果を受けて、イングランド銀行による早期の利上げ期待から20日には0.8331ポンドまで下落(ユーロ安・ポンド高)した。その後は、調整的な買い戻しが入り0.83ポンド後半へ水準を戻している。ただ、ユーロ圏と英国の金融政策に対する温度差を踏まえれば、ここから先の買い戻しがある程度限られるかもしれない。
     またテクニカル的にも、上値の重さが意識される。日足一目均衡表・転換線が0.8400ポンド付近で推移するほか、0.84ポンド前半には低下中の90日移動平均線が推移するなど、上方向のレジスタンスは厚みがある。0.84ポンド台では戻り売りを検討してみる価値はあるかもしれない。

  • 2013年12月24日(火)16時52分
    ユーロドルは1.3680ドル台で小動き、仏GDPは予想通り

     ユーロドルは1.3685ドル付近、ユーロ円は142円半ばで小動きが続いている。仏7−9月期GDP確報値は前期比・前年比ともに市場予想や速報値と変わらずの結果となり、ユーロ相場の反応は見られなかった。本日はクリスマスイブで、欧州タイムに入ってもドル円は104.15円付近での小動きが続くなど、為替相場の動意は鈍い。

  • 2013年12月24日(火)16時45分
    仏・3Q-国内総生産(GDP)など

    仏・3Q-国内総生産(GDP)(前期比)

    前回:-0.1% 予想:-0.1% 結果:-0.1%

    仏・11月消費支出(前月比)

    前回:-0.2%(改訂:-0.1%) 予想:+0.3% 結果:+1.4%

     

     

  • 2013年12月24日(火)15時40分
    ■東京午後=日経反落で円買い強まるも、ドル円104円前半

     東京タイム午後は、やや円買い戻しが優勢に。午前に円売りを後押しした日経平均が、後場に入って上昇が一服し一時マイナス圏に転じるなど、さえない動きとなったのが背景。約6年ぶりの1万6000円台に乗せた日経平均は18円高の15889円で大引けた。ドル円は上値が重くなり、クロス円は安値更新の動きになったが、値動きは限定的にとどまった。欧米勢を中心に今週いっぱいくらいクリスマス休暇に入る市場参加者が多く、方向感に欠ける閑散取引が続いている。ドル円は午前の104.42円を高値に上げ渋るも、104円前半で底堅い動きとなった。ドル円の先高感は強く、日米株高や上昇基調で推移する米長期債利回りを背景にドル円の下値は堅い。
     日経平均のさえない動きを眺めながら、クロス円は徐々に上値が重くなり、値幅こそ限られるが軒並み安値更新の動きとなった。ユーロ円は142.53円、ポンド円は170.21円、スイスフラン円は116.43円まで下押したほか、資源国通貨もじり安で、豪ドル円は92.84円、NZドル円は85.26円、加ドル円は98.08円まで安値更新となった。
     ドルストレートは若干ドル買いが優勢で、1.37ドル台で上値が重いユーロドルは1.3677ドルまで下押した。また、ポンドドルは1.63ドル半ば、豪ドル/ドルは0.89ドル前半、NZドル/ドルは0.81ドル後半で狭いレンジ内での推移が続いた。

  • 2013年12月24日(火)15時31分
    ドル円・クロス円は戻り鈍い、株価はプラスサイドで大引け

     ドル円・クロス円は下げ渋る格好に。日経平均株価が、後場に一時マイナスサイドに転落したことをきっかけに各通貨で円が買い戻され、ドル円は104.10円台まで上昇幅を縮め、ユーロ円は142.55円、ポンド円は170.21円まで下押しした。日経平均がかろうじてプラスサイドを維持して引けたため、さらなる円買いは強まらなかったが、改めて円を売り直すような材料もなく、ドル円・クロス円の戻りは鈍い。ユーロ円は、いったん下げ渋ったあと戻りの鈍い展開が続くなかで、値動き主導で142.53円までレンジ下限を広げる場面もあった。

  • 2013年12月24日(火)14時57分
    【ディーラー発】ドル円クロス円じり安(東京午後)

    午後から日経平均が上げ幅を縮小、これを嫌気した売りに押されドル円クロス円は上値が重くなる状況。ドル円は104円前半の高値圏での揉み合いからやや下押し、ユーロ円は142円後半から142円半ばに水準を切り下げて弱含みとなるなどドル円クロス円は日中の上げ幅を徐々に失う展開となっている。一方、日銀は金融経済月報で『景気は緩やかに回復している』と判断を据え置き、先行きについては『緩やかな回復を続けていくとみられる』としたものの、影響は限定的。午後2時57分現在、ドル円104.199-209、ユーロ円142.560-580、ユーロドル1.36808-816で推移している。

  • 2013年12月24日(火)14時44分
    ドル円は104.20円台、後場の日経平均は安値更新の動き

     約6年ぶりに1万6000円台に乗せた日経平均は上げ一服し、後場に入っては上げ幅を縮小する動きで、1万5900円台を割り込んでいる。ドル円・クロス円は引き続き動意が鈍いが、やや上値が重くなっており、ドル円は104.20円台に水準を切り下げた。また、ユーロ円は142.62円、豪ドル円は92.90円、NZドル円は85.31円まで小幅ながら安値更新の動きとなった。

  • 2013年12月24日(火)13時38分
    ドル円は高値もみ合いに、ユーロドルは引き続き弱含み

     東京午後、ドル円は104.30円付近で推移。本日の高値圏で横ばいが続いている。日経平均株価は1万6000円ちょうど前後で、上げ幅を維持したままこう着気味。TOPIXが一時マイナス転換したものの、円相場の反応は見られていない。
     一方、ユーロドルは1.3677ドルまで弱含み。午前から対ポンドでのユーロ売りが続いている。

  • 2013年12月24日(火)13時38分
    ユーロ円オーダー=143円 売り厚め・ストップ買い、OP

    144.20円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    144.00円 売り・OPバリア観測
    143.80円 超えるとストップロス買い大きめ
    143.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    143.25円 売り
    143.20円 超えるとストップロス買い大きめ
    143.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測

    142.73円 12/24 13:35現在(高値142.88円 - 安値142.66円)

    142.00円 買い厚め
    141.60-80円 断続的に買い
    141.50円 買い厚め
    141.20-30円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    141.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    140.90円 割り込むとストップロス売り
    140.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    140.75円 割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年12月24日(火)13時30分
    ユーロオーダー=買いは1.3660ドルから、OP設定も

    1.3850ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    1.3830-35ドル 断続的に売り厚め
    1.3825ドル 超えるとストップロス買い
    1.3820ドル 売り厚め
    1.3800-10ドル 売り厚め
    1.3770-80ドル 断続的に売り
    1.3750-60ドル 断続的に売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.3730ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.3700ドル OP24日NYカット

    1.3682ドル 12/24 13:25現在(高値1.3715ドル - 安値1.3680ドル)

    1.3650-60ドル 断続的に買い(1.3660ドル OP24日NYカット)
    1.3610-20ドル 断続的に買い厚め
    1.3600ドル 買い厚めマクロ系ほか・割り込むとストップロス売り
    1.3575-90ドル 買い・ストップロス売り混在
    1.3570ドル 割り込むとストップロス売り
    1.3550ドル 買い厚め
    1.3520ドル 買い厚め
    1.3500ドル 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
    ※マクロ系(ファンド);マクロ経済分析からみた経済・金融政策などの歪みに着目して投資効率をはじき出して、割安な資産を買い、割高な資産を売るなどの方法で利益を追求するファンド。

  • 2013年12月24日(火)12時45分
    ユーロは売り・ストップ買い控える1.37ドル台では失速傾向

     ユーロドルは1.36ドル後半を中心としたレンジで上下。1.37ドル台に戻す場面も散見されるが、厚めの売りとストップロスの買いが控える1.3730ドルを上値に控える同水準では伸び悩みがち。一方で1.3650-60ドルに断続的な買いが控えており、下値を支えることになる。また、これらのオーダー以外に1.3660ドルと1.3700ドルに本日NYカットのオプション設定が観測されており、足元の動意を鈍らせそうだ。

  • 2013年12月24日(火)12時22分
    ドル円は一時104.42円まで上昇も売りオーダー前に伸び悩む

     ドル円は一時104.42円まで上昇。104.10円台に厚めの売りが観測されていたが、同オーダーを背景に短期的な売りを入れていた向きのストップロスの買いが104.25円に積み上がってきていたもよう。日経平均株価の上昇を背景にリスク選好の円売り・ドル買いが強まると同ストップを巻き込み上値を伸ばした。しかし次に売りオーダーが見えていた104.50円前に、いったん上昇の勢いは緩んでいる。

  • 2013年12月24日(火)11時48分
    ■東京午前=円売り、日経平均は1万6000円台を回復

     東京午前の為替市場では円が売られた。ドル円は104.42円、ユーロ円は142.88円、ポンド円は170.71円まで円安推移。仲値公示にかけてややドル買いとなり、ドル円が押し上げられた後、日経平均株価が2007年12月以来となる1万6000円台を回復すると円売りが優勢となった。ただ、クリスマス休暇中で市場参加者が減少しているため、円売りの勢いは限られ、値幅もわずかだった。
     オセアニア通貨は対ドルでさえない動き。豪ドル/ドルは0.8912ドル、NZドル/ドルは0.8181ドルまで弱含み。円売りに傾斜するなかでも豪ドル円は93円ちょうど前後、NZドル円は85円前半で上値が抑えられた。
     ユーロドルは1.3683ドルまで下押し。対円でのドル高を背景にやや重かったが値動きはわずか。ポンドドルは1.6333ドルまで弱含んだ後、1.6350ドル付近へと戻している。
     午後の為替市場では穏やかな展開が続きそうだ。午前は株高・円安のパターンとなったが、市場参加者の多くがクリスマス休暇に入っていることからすると、ごく一部の短期筋が主導した一時的な円安だったと思われる。この流れが続くとは思えず、午前の円売りに調整が入った後に動意を失っていくのではないか。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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