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2013年12月24日(火)のFXニュース(3)

  • 2013年12月24日(火)23時06分
    ややドル買いに傾斜、ユーロドルは1.3666ドルへ下落

     クリスマス休暇で市場参加者も乏しく、流動性の枯渇した状態となっているが、為替相場は、先の米耐久財受注の好結果を受けたドル買いが継続する格好となっており、ユーロドルは1.3666ドルまで売られている。米10年債利回りも上昇こそ落ち着いているが、引き続き上値を試す流れとなっていることから、ドルの下値を支えている。

  • 2013年12月24日(火)23時00分
    米・10月住宅価格指数(前月比)

    米・10月住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.3%(改訂:+0.2%) 予想:+0.5% 結果:+0.5%

  • 2013年12月24日(火)22時34分
    米11月耐久財受注は予想比好結果、ドル円は小幅上昇

     米11月耐久財受注が予想比で好結果となったことから、ドル円は小幅に上昇しており、104.30円台で推移している。米10年債利回りが指標発表直後から上昇しており、ドル買いを後押ししている面もある。

  • 2013年12月24日(火)22時30分
    米・11月耐久財受注

    米・11月耐久財受注(除く・輸送)(前月比)

    前回:-0.1%(改訂:+0.7%) 予想:+0.7% 結果:+1.2%

    米・11月耐久財受注(前月比)

    前回:-2.0%(改訂:-0.7%) 予想:+2.0% 結果:+3.5%

  • 2013年12月24日(火)22時17分
    為替相場は落ち着いた動き、ドル円は104円前半

     為替相場は落ち着いた動き。クリスマス休暇に入り市場参加者は乏しく流動性が低下しており、ドル円は104.30円近辺、ユーロ円は142.70円手前、豪ドル円は93.10円近辺で推移し、方向感に欠ける展開となっている。

  • 2013年12月24日(火)21時45分
    ドル買い一服、ユーロドルは小幅に戻す

     ユーロドルが1.3680ドル付近まで下値を切り上げたほか、ドル円が104.20円付近へ押し戻されるなどドル買いの流れは一服。豪ドルに対して売りが強まった影響で対ドルでも上値が重かったNZドル/ドルも、0.8173ドルを安値に0.8185ドル付近へ水準を戻している。そのほかでは、ポンドドルもじり高。1.6382ドルまで日通しの高値を塗り替えた。本日発表された英住宅関連指標が好調だったことが下支えとなっている可能性はある。
     とはいえ、クリスマス休暇を控えて市場参加者が少ないことから、値動きは全体的に落ち着いている。

  • 2013年12月24日(火)21時17分
    【ディーラー発】ポジション調整主体の動き(欧州午後)

    クリスマスイブで欧州株式市場が休場・短縮取引となるなか、ドル円は米債利回りの上昇などを背景に一時104円34銭付近まで戻りを試した。また、クロス円では豪ドル円が93円13銭付近まで買われ、ポンド円が170円75銭付近まで上振れそれぞれ本日高値を更新するなど、全般的に薄商いのタイミングで持ち込まれるポジション調整の動きが中心の相場展開。買い一巡後は目新しい材料もないことからNY勢の参入を前に伸び悩んでいる。21時17分現在、ドル円104.258-268、ユーロ円142.612-632、ユーロドル1.36781-789で推移している。

  • 2013年12月24日(火)21時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    前回:-5.5% 予想:N/A 結果:-6.3%

  • 2013年12月24日(火)20時36分
    ポンドじり高、ユーロポンドでユーロ売り・ポンド買い

     ユーロポンドが0.8350ポンド近辺までユーロ売り・ポンド買いが進んでいることに支えられて、ポンドは対円・対ドルでも高値更新の動きとなり、ポンドドルは1.6375ドル、ポンド円は170.77円まで上値を伸ばしている。一方、ユーロドルは下値こそ広げていないが、1.3675ドル近辺で上値が重い。

  • 2013年12月24日(火)20時03分
    ■LDN午前=ユーロやポンドが小幅安、休暇控えて動意鈍い

     ロンドンタイム午前は、日通しのレンジを広げる通貨が一部に散見されたが、クリスマス休暇を控えて明確な方向性は定まらず、各通貨の動意は限定的だった。
     ユーロドルは、1.37ドル前半で推移する日足一目均衡表・転換線に戻りを抑えられたことから、短期的な高値を確認したとの見方で売り直され、1.3672ドルまで本日安値を塗り替えた。またポンドドルは、ユーロドルの値動きに引っ張られて1.6323ドルまで下押しした。ただ、英国銀行協会から発表された英11月住宅ローン承認件数が2009年12月以来の高水準を示すなど、英国の住宅市場のもち直し基調を再確認する結果となったことで、値幅は限られながらも1.6340ドル台へ戻して下げ渋った。各通貨のクロス円も小幅にレンジを拡大。ユーロ円は142.51円、ポンド円は170.14円まで下押しする場面があった。
     一方で、ドル円は小幅に水準をもち直す展開に。東京タイムに104.10円台まで押し戻されたが、他通貨でドルが買われたことから、104.30円近辺まで下値を切り上げた。米長期金利が小幅低下後にもち直したことも下支えとなった可能性はある。そのほかでは、豪ドル円が92.80円まで下げ幅を広げた。ただ、手掛かり難から売り一巡後は93円前半へ戻してもち合うなど、一方向に取引が傾くような流れにはならなかった。

  • 2013年12月24日(火)19時51分
    東京為替サマリー(24日)

    ■東京午前=円売り、日経平均は1万6000円台を回復  

     東京午前の為替市場では円が売られた。ドル円は104.42円、ユーロ円は142.88円、ポンド円は170.71円まで円安推移。仲値公示にかけてややドル買いとなり、ドル円が押し上げられた後、日経平均株価が2007年12月以来となる1万6000円台を回復すると円売りが優勢となった。ただ、クリスマス休暇中で市場参加者が減少しているため、円売りの勢いは限られ、値幅もわずかだった。
     オセアニア通貨は対ドルでさえない動き。豪ドル/ドルは0.8912ドル、NZドル/ドルは0.8181ドルまで弱含み。円売りに傾斜するなかでも豪ドル円は93円ちょうど前後、NZドル円は85円前半で上値が抑えられた。
     ユーロドルは1.3683ドルまで下押し。対円でのドル高を背景にやや重かったが値動きはわずか。ポンドドルは1.6333ドルまで弱含んだ後、1.6350ドル付近へと戻している。

    ■東京午後=日経反落で円買い強まるも、ドル円104円前半  

     東京タイム午後は、やや円買い戻しが優勢に。午前に円売りを後押しした日経平均が、後場に入って上昇が一服し一時マイナス圏に転じるなど、さえない動きとなったのが背景。約6年ぶりの1万6000円台に乗せた日経平均は18円高の15889円で大引けた。ドル円は上値が重くなり、クロス円は安値更新の動きになったが、値動きは限定的にとどまった。欧米勢を中心に今週いっぱいくらいクリスマス休暇に入る市場参加者が多く、方向感に欠ける閑散取引が続いている。ドル円は午前の104.42円を高値に上げ渋るも、104円前半で底堅い動きとなった。ドル円の先高感は強く、日米株高や上昇基調で推移する米長期債利回りを背景にドル円の下値は堅い。
     日経平均のさえない動きを眺めながら、クロス円は徐々に上値が重くなり、値幅こそ限られるが軒並み安値更新の動きとなった。ユーロ円は142.53円、ポンド円は170.21円、スイスフラン円は116.43円まで下押したほか、資源国通貨もじり安で、豪ドル円は92.84円、NZドル円は85.26円、加ドル円は98.08円まで安値更新となった。
     ドルストレートは若干ドル買いが優勢で、1.37ドル台で上値が重いユーロドルは1.3677ドルまで下押した。また、ポンドドルは1.63ドル半ば、豪ドル/ドルは0.89ドル前半、NZドル/ドルは0.81ドル後半で狭いレンジ内での推移が続いた。

  • 2013年12月24日(火)19時48分
    LDN序盤まとめ=ユーロ・ポンドが対ドルで売り先行も動意薄

    ・ポジション調整主導で欧州通貨が小幅に下げるも、クリスマス休暇控えて動意は限定的

    ・ユーロドルは1.3672ドル、ポンドドルは1.6323ドルまで下落

    ・ドル円は小しっかり、他通貨でドルが買い戻されたことが下支えとなった

    ・関連市場では、小幅安で取引を開始した欧州株はプラスに転じた

  • 2013年12月24日(火)19時13分
    米10年債利回りはプラス圏、ドル円は104.20円台で推移

     米10年債利回りは小幅上昇。ロンドンタイム入りにかけて前日終値を下回る水準へ下げたが、その後はプラス圏へもち直している。現在は、2.940%(+0.01)で推移。ドル円は、他通貨でドルが小幅に買われているほか、米長期金利のもち直しもあって、104.20円台へ下値を切り上げている。

  • 2013年12月24日(火)18時40分
    【ディーラー発】ドル円クロス円下げ一服(欧州午前)

    ドル円は欧州株高などを背景にやや持ち直しの動き。欧州入り後、この日の安値に迫る104円13銭付近まで一時下げ幅を拡大したものの、手掛かり材料難のなか売りの勢いは続かず、104円29銭付近まで下値を切り上げている。またクロス円はユーロ円が142円半ばで底堅く推移しているほか、豪ドル円が93円を回復するなど東京午後に強まった円買い戻しの動きは一巡している。18時40分現在、ドル円104.248-258、ユーロ円142.589-609、ユーロドル1.36773-781で推移している。

  • 2013年12月24日(火)18時36分
    ドル円は104.20円付近で小動き、クロス円も動意鈍い

     新規材料が乏しく、クリスマスイブで市場参加者が少ないなか、ドル円は104.20円付近での小動きが続いている。やや上値が重かったクロス円も下押しは限られて、ユーロ円は142円半ば、ポンド円は170円前半での推移が続いているほか、豪ドル円は93円付近に水準を戻している。また、関連市場ではドイツDAXが休場となり、FT100やフランスCAC40は短縮取引で、こちらも積極的な取引は手控えられている。

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