ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

みんなのFXは当サイト口座開設者限定キャンペーン実施中!詳しくはこちら!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2013年12月26日(木)のFXニュース(3)

  • 2013年12月26日(木)23時07分
    ユーロドル失速、対ポンドでのフローに押される

     ユーロドルは1.3680ドル前後まで失速。1.37ドル台の滞空時間は短く、前日高値1.3710ドルを前に押し戻された。この時間は全体的にポンドの堅調地合いが目立っており、ユーロポンドでユーロ売り・ポンド買いが入っていることもユーロドルの上値を圧迫している。ユーロ円も143.54円を目先の高値に143.40円付近で伸び悩んでいる。

  • 2013年12月26日(木)22時34分
    米雇用データは予想より強い内容に ドル円は小幅な反応

     米新規失業保険申請件数は33.8万件と、市場予想の34.5万件よりも少ない良好な結果となった。発表後、米長期金利はこの日のレンジ上限付近となる2.992%前後まで上昇しているが、ドル円は104.70円前後で小幅な反応にとどまっている。

  • 2013年12月26日(木)22時30分
    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:37.9万件(改訂:38.0万件) 予想:34.5万件 結果:33.8万件

     

  • 2013年12月26日(木)22時20分
    NY早朝のドル円はやや上値に重さ 実質休暇中で値動きは乏しい

     NYタイム早朝はドル円が104.70円前後までやや売りに押されるなど上値に重さを感じさせる動き出し。ポンドドルは1.6423ドル、ドル/加ドルは1.0621加ドルまで対ドルでの高値を更新するなどややドルが軟調に推移している。ただ、実質的には休暇中の参加者がほとんどとあって値動き自体は乏しい。

  • 2013年12月26日(木)20時54分
    ユーロ円しっかり、OPバリア突破して143.54円まで

     ユーロ円は上昇幅を拡大。143.50円に観測された厚めの売りやオプションバリアを突破して、143.54円まで年初来高値を更新した。とはいえ、積極的に上値を追っていくような感じでもなく、買い一巡後は143.40円台でもち合っている。

  • 2013年12月26日(木)20時10分
    加ドルはじり高、加ドル円は昨日高値を上抜け98.59円へ上昇

     加ドルはじり高。オセアニア通貨に対して強含みで推移していることを受けて、加ドルは対ドル・対円でもしっかり。ドル/加ドルは1.0626加ドルまで加ドル高が進み、加ドル円は98.59円まで日通し高値を塗り替えて昨日高値を上抜けした。

  • 2013年12月26日(木)20時00分
    【ディーラー発】ユーロ円、高値更新(欧州時間)

    英国はボクシングディで休場、欧州各国も殆どが本日までクリスマス休暇となる為、参加者が極端に少なく動意に乏しい状態。そうした中、一時ユーロ買いが優勢となり、対円で143円52銭付近まで買われ高値を更新、対ドルでも1.3702付近まで上昇した。ドル円が引き続き104円75銭付近の高値圏で堅調さを維持する中、休暇明けの米国勢の動向が注視される。20時00分現在、ドル円104.770-780、ユーロ円143.404-424、ユーロドル1.36878-886で推移している。

  • 2013年12月26日(木)20時00分
    LDN午前=欧州勢が休暇中で動意鈍い、靖国問題で円売り散見

     ロンドン午前の為替市場では、フロー主導でユーロが強含む場面が見られた。ただ欧州勢が未だクリスマス休暇中とあって、主要な経済指標の発表や目立ったニュースはなく全体的な動意は鈍かった。
     ユーロドルは流動性が少ないなか、フロー主導で1.3702ドルまで上昇幅を拡大した。ただ、手掛かり難から買い一巡後は1.3690ドル付近でもち合うなど、動意は限定的だった。ユーロ円も瞬間的に143.50円まで上ぶれたが、同水準に観測される厚めの売りオーダーやオプションバリア関連の売りに阻まれ、その後は直ちに143.40円付近へ押し戻されてもち合った。ユーロが上昇したことで、豪ドルは下げ渋る格好に。中国株の大幅下落を受けて0.8877ドルまで下押しした豪ドル/ドルは、ユーロでドルの上値が重くなったことから0.8890ドル付近へ小幅に水準を戻した。
     一方で、ドル円は横ばい。安倍首相の靖国参拝をめぐって、在日米大使館が「近隣諸国との緊張を高める選択肢を選んだことに失望」との声明を発表したことから、地政学的リスクが意識されドル円は104.80円台まで買いが先行した。しかし、東京タイム序盤につけた104.85円の本日高値を突破出来ずに失速。その後は104.70円付近で伸び悩んだ。とはいえ、日米の金融政策や株高を背景としたリスクオン地合いに支えられて、同水準では底堅さを示した。その他では、汚職疑惑をめぐり閣僚が辞任するなど政治的な混乱が続いているトルコのリラは、対ドルで過去最安値を更新した。

  • 2013年12月26日(木)19時45分
    東京為替サマリー(26日)

    ■東京午前=株高でリスク選好の円売り ドル円は104.85円  

     東京タイム午前は株価堅調を受けたリスク選好の円売り優勢で、ドル円は104.85円まで年初来高値を更新した。日経平均株価は、新年ベースの株高を先取りした昨日の堅調さを引き継ぎ、16186円(前日比+176)まで上昇。出遅れ感があったTOPIXも日経平均にサヤ寄せ・追随する格好で上値を伸ばした。リスク選好の円売りが強まり、ドル円は104.64円を抜けて104.85円、ユーロ円も143円台を回復し一時143.36円、ポンド円は171.85円と、2008年10月以来、5年ぶり以上となる高値水準で推移した。資源国通貨もクロス円で上昇を先行させた。豪ドル円は一時93.43円、NZドル円は85.71円まで水準を上げた。ただ、その後は円売り一服のなか、対ドルでの資源国通貨の重さも影響して、豪ドル円が93.07円までわずかながら朝方からのレンジ下限を広げるなどさえない動きだった。ドル円も、日経平均がいったん下押したことや中国株の軟化を受け、一時104.60円台まで下押す場面もあった。
     ユーロドルは、ドル買い・円売り主導の相場つきを受け、ドル買い・ユーロ売り方向で、一時1.3664ドルまで下押すなど鈍い動き。資源国通貨も対ドルで上値が重く、豪ドル/ドルは0.8884ドル、NZドル/ドルは0.8162ドルまで水準を下げた。加ドルも対ドルで1.0644加ドルと軟調。加ドル円は98.51円まで小幅高の後、98円前半と伸び悩んだ。
     一方でポンドドルは1.6398ドルまで上昇。対ドルでユーロが軟化したことから、対ユーロではポンドが底堅く、ポンドドルを支援した。ポンド円の上昇加速と相まって上値を伸ばした。

    ■東京午後=株高一服、ドル円上げ渋るも104円後半しっかり  

     東京タイム午後は、株高を背景とした円売りが一服。ただし、後場の日経平均は上げ渋るも終値では2007年11月以来の高値となり、TOPIX終値も5月の年初来高値を更新し、2008年8月以来の高値をつけるなど堅調推移が続き、ドル円・クロス円の押し戻しは限られた。今週いっぱいクリスマス休暇に入っている海外勢が多く、動意に乏しい相場展開となっているが、流動性相場を背景とした円安基調が続くなか、ドル円は105円台に向けてじりじりとレンジ下限を切り上げている。黒田日銀総裁は安倍首相との会談後、日本経済が2%の物価目標に向かって順調に推移していると首相に説明したことを明らかにしたが、目新しいものはなく為替市場での反応は見られなかった。
     ドル円は上昇一服も、104円後半で底堅い動き。午前に5年2カ月ぶりの高値となる104.85円まで上値を伸ばしたドル円は105円大台を試す動きはお預けとなるも、104.70円付近でしっかり。日経平均の上昇が一巡したことを受けて、クロス円も高値から離れるも底堅い動きで、ユーロ円は143円前半、ポンド円は171円半ば、加ドル円は98円前半を中心に小動きが続いた。オセアニア通貨は、3日続伸となっていた上海総合指数が1%超の大幅反落が重しとなるも、豪ドル円は93円台を維持し、NZドル円は85円半ばでの推移で、押し戻しは限定的にとどまっている。
     対ドルでは、オセアニア通貨を中心にややドル買いが優勢になるも、方向感が出ず値幅は限定的。豪ドル/ドルは0.8881ドル、NZドル/ドルは0.8162ドルまで下押した。また、堅調のポンドドルは1.63ドル後半での小動きで、ユーロドルは1.3670ドル台で横ばい推移が続いた。

  • 2013年12月26日(木)18時18分
    ユーロは買い優勢、対ドル・対円で高値更新の展開

     ユーロは強含み。若干ではあるがユーロ買いの流れが強まり、ユーロドルは1.3702ドル、ユーロ円は143.50円まで上昇幅を広げた。ユーロ上昇を受けて、市場全体でドルの上値が重くなっていることから、豪ドル/ドルは0.8877ドルを安値に0.8890ドル付近へ水準をもち直している。

  • 2013年12月26日(木)17時30分
    欧州タイム序盤は落ち着いた展開、ドル円は104.70円台

     欧州タイム序盤は落ち着いた展開。東京タイム終盤に円安が盛り返すような場面はあったが、欧州勢が未だクリスマス休暇中とあって取引一巡後は、徐々に動意が鈍っている。ドル円は104.70円台、ユーロ円は143.40円付近での推移が続いている。
     ユーロドルは1.3688ドルまで小幅にレンジ上限を広げる場面はあったが、取引の中での動きといったところで、特段の手掛かりはみられていない。またポンドドルは1.6380ドル付近での推移が続いている。

  • 2013年12月26日(木)16時02分
    ユーロ小じっかり、対ドル・対円でわずかに高値更新

     ユーロポンドでじりじりとポンド売り・ユーロの買い戻しが進むなか、ユーロドルは1.3687ドル、ユーロ円は143.44円までわずかに高値を更新している。
     また、ドル円は104.80円付近で小動きが継続。クリスマス休暇で市場参加者が少なく、為替相場は動意に乏しい動きとなっているが、今週に入っても日米株価の高値更新の動きは変わらずで、米経済指標も良好な結果が続いており、足もとのドル円は、ドル売り・円買いの材料が見当たらない。

  • 2013年12月26日(木)15時36分
    ドル円は104.80円近辺、ユーロ円は年初来高値更新の展開

     円安の流れが再燃。ユーロ円が143.43円、加ドル円が98.52円まで上昇幅を広げたほか、ドル円は104.80円付近までもち直している。関連市場では、中国株が後場に入って下げ幅を縮めつつある。

  • 2013年12月26日(木)15時25分
    ■東京午後=株高一服、ドル円上げ渋るも104円後半しっかり

     東京タイム午後は、株高を背景とした円売りが一服。ただし、後場の日経平均は上げ渋るも終値では2007年11月以来の高値となり、TOPIX終値も5月の年初来高値を更新し、2008年8月以来の高値をつけるなど堅調推移が続き、ドル円・クロス円の押し戻しは限られた。今週いっぱいクリスマス休暇に入っている海外勢が多く、動意に乏しい相場展開となっているが、流動性相場を背景とした円安基調が続くなか、ドル円は105円台に向けてじりじりとレンジ下限を切り上げている。黒田日銀総裁は安倍首相との会談後、日本経済が2%の物価目標に向かって順調に推移していると首相に説明したことを明らかにしたが、目新しいものはなく為替市場での反応は見られなかった。
     ドル円は上昇一服も、104円後半で底堅い動き。午前に5年2カ月ぶりの高値となる104.85円まで上値を伸ばしたドル円は105円大台を試す動きはお預けとなるも、104.70円付近でしっかり。日経平均の上昇が一巡したことを受けて、クロス円も高値から離れるも底堅い動きで、ユーロ円は143円前半、ポンド円は171円半ば、加ドル円は98円前半を中心に小動きが続いた。オセアニア通貨は、3日続伸となっていた上海総合指数が1%超の大幅反落が重しとなるも、豪ドル円は93円台を維持し、NZドル円は85円半ばでの推移で、押し戻しは限定的にとどまっている。
     対ドルでは、オセアニア通貨を中心にややドル買いが優勢になるも、方向感が出ず値幅は限定的。豪ドル/ドルは0.8881ドル、NZドル/ドルは0.8162ドルまで下押した。また、堅調のポンドドルは1.63ドル後半での小動きで、ユーロドルは1.3670ドル台で横ばい推移が続いた。

  • 2013年12月26日(木)15時13分
    午後まとめ=円売り一服、ドル円は104.70円付近でもみ合い

    ・後場の日経平均は上げ渋るも堅調さ維持、終値では2007年11月以来の高値。

    ・ドル円は午前の104.85円を高値に、104.70円付近で底堅く推移

    ・クロス円は上昇一服も、ユーロ円は143円前半、ポンド円は171円半ばでしっかり

    ・休場明けの米10年債利回りはやや低下気味に推移

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMOクリック証券[FXネオ]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
MT4比較 人気FX会社ランキング トレーディングビュー記事
MT4比較 人気FX会社ランキング トレーディングビュー記事
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム