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2014年02月18日(火)のFXニュース(2)

  • 2014年02月18日(火)15時17分
    円売り一服、ドル円は102.60円台でもみ合い

     円売りの流れが一服。午後には、日銀の成長基盤強化支援策を好感して株高が進んだことから円売りが強まったが、株式市場が引けたことからその流れも一巡。ドル円は102.75円を頭に102.60円台でもち合っている。この後参入してくる欧州勢も、この話題に着目して円売りを仕掛けてくるか注視したい。

  • 2014年02月18日(火)14時10分
    ドル円上昇幅を拡大、株価は高値更新へ

     ドル円は底堅く推移。日銀が本日の金融政策決定会合で成長基盤融資の拡充を決定したことを好感して、リスクオンの流れが優勢となっている。日経平均株価が高値を更新する動きも加わって、ドル円は102.70円まで上昇幅を拡大。ユーロ円は140.80円、ポンド円は171.77円まで上昇した。

  • 2014年02月18日(火)13時31分
    ユーロ円オーダー=140.80円 超えるとストップロス買い

    141.20円 超えるとストップロス買い大きめ
    141.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    140.80円 超えるとストップロス買い

    140.58円 2/18 13:28現在(高値140.71円 - 安値139.50円)

    138.80円 買い厚め
    138.40-50円 断続的に買い
    138.20円 買い厚め
    138.00円 買い厚め

  • 2014年02月18日(火)13時27分
    円売り止まらず、ドル円の短期上値めどは日足一目・基準線

     ドル円は102.62円まで上値を拡大。日銀会合の結果公表後、日経平均が前日比465円高の14858円まで急騰。ユーロ円は140.71円、ポンド円は171.63円、豪ドル円は92.98円、NZドル円は85.68円まで円安で推移した。黒田日銀総裁の記者会見への警戒は残るが、声明文が1月時点から変化がないことで緩和的な政策スタンスが維持されるとの見方も株高や円安に安心感をもたらしているのだろう。

  • 2014年02月18日(火)13時22分
    ユーロオーダー=1.3720-30ドル売りアジア系・ストップ

    1.3900ドル 売り厚め・超えにストップロス買い、OPバリア観測
    1.3850-60ドル 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    1.3800-10ドル 断続的に売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.3775-85ドル 断続的に売り
    1.3755ドル 超えるとストップロス買い
    1.3740-50ドル 厚めの売り・ストップロス買い混在
    1.3720-30ドル 売り厚めアジア系ソブリン観測・超えるとストップロス買い

    1.3713ドル 2/18 13:21現在(高値1.3717ドル - 安値1.3695ドル)

    1.3660-90ドル 断続的に買い(1.3675ドル OP18日NYカット)
    1.3650ドル 買い厚め
    1.3645ドル 買い
    1.3620-30ドル 断続的に買い
    1.3600-10ドル 断続的に買い厚め
    1.3560ドル 買い
    1.3550ドル 買い厚め
    1.3515-20ドル 断続的に買い
    1.3500ドル 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年02月18日(火)13時00分
    ユーロドルは売買オーダーに挟まれ1.37ドル付近で上下

     ユーロドルは1.37ドル付近で上下している。日銀の金融政策据え置きを受け、円中心に為替は動意。ユーロドルもユーロ円の上昇に連れ、1.3717ドルまでじり高となった。しかし1.3690ドルから下の買いやオプション、1.3720ドルから上のアジア系ソブリンが背景とされる売りに挟まれ、限られたレンジでの推移を維持している。

  • 2014年02月18日(火)12時53分
    クロス円に連動して対ドルにも底堅さ、ポンドは1.6735ドル

     午前はほとんど動きがなかった欧州通貨の対ドルは、日銀会合後のクロス円の上振れにも連動して底堅く推移。ユーロドルは1.3717ドル、ポンドドルは1.6735ドルまで買い進まれた。豪ドル/ドルはRBA議事録公表後の買い地合いが一服しているが0.90ドル半ばで下押しは浅い。

  • 2014年02月18日(火)12時45分
    ドル円は断続的な売りをこなしつつ上伸、クロス円でも円売り

     ドル円は日銀会合後の下振れを瞬間的にとどめると、102.20円付近からの断続的な売りをこなしながら102.42円まで上伸している。マネタリーベースの規模は現状維持だったが、成長基盤強化支援や貸し出し増加支援の資金供給の期限を1年間延長させるなど、物価目標に向けて付帯的な措置を実施したことも好感されているかもしれない。日経平均は前日比280円高付近まで上昇し午前の高値水準を上抜けた。クロス円でも円売りが入り、ユーロ円は140.45円、ポンド円は171.35円、豪ドル円は92.84円まで高値を更新した。

  • 2014年02月18日(火)12時38分
    ドル円は日銀発表後に短期筋の手仕舞いで瞬間下押す

     先ほど日銀は現行のマネタリーベース年間60兆−70兆円増加の方針を維持することをこの日の会合で決定したと発表した。ごく一部で追加緩和への期待があったことからドル円は瞬間的に101.76円まで下押したが、ほどなく株高にも反応する格好で102円台へ回帰。102.32円まで上振れた。声明では「安定的にインフレ率が2%を超えるまで緩和策を継続」、「先行きは増税の影響を受けつつも緩やかな回復を続けていくとみられる」との文言が聞かれた。

  • 2014年02月18日(火)12時18分
    ドル円は102円を挟んで上下、上値に売り・OP控え伸び悩む

     ドル円は102円を挟んで上下している。朝方に102.18円まで上昇したものの、102.20円から上には断続的に売りとオプション(OP)が並んでおり、同水準を前にいったん伸び悩んだ。その後は一時101.87円と、101.75円に観測される本日NYカットOPを意識させるところまで下押している。

  • 2014年02月18日(火)11時22分
    ■東京午前=株高も背景に円売り先行もイベント前に調整

     東京タイム午前は円売りが先行。前日の市場予想を下回った本邦10-12月期GDPの結果を受け、この後の日銀金融政策決定会合で4月の消費増税後における景気の落ち込みカバーを踏まえた上で追加緩和が実施されるとの見方が海外勢を中心にわずかながら台頭していた。コンセンサスとしては現状維持が濃厚だが、一時200円を超える上昇となった日経平均の続伸もサポートに朝方から円売りが確認できた。ドル円は前日の海外市場で超えられなかった102円の壁を突破して102.18円まで上昇。ユーロ円は140.01円、ポンド円は170.82円、NZドル円は85.60円、加ドル円は93.31円まで円安推移する場面があった。ただ、イベントを控えて次第に調整が優勢に。株価の上げが落ち着いたことも重なりドル円は再び102円を割り込んだほか、ユーロ円は139.68円まで反落するなど方向感は限定的だった。
     そのほかでは豪ドルが上下。月初に開催された豪準備銀行(RBA)理事会の議事録が発表されると、直後は豪ドル売りが持ち込まれたがすぐに反発。豪ドル/ドルは0.9015ドルから先月13日以来の高値となる0.9081ドルへ、豪ドル円は円安推移も後押しに92円ちょうど付近から92.77円まで上昇した。議事録では「一連の緩和策が予想していた効果を及ぼしている」として現状の政策維持を継続することが賢明との判断があった。ただ、「持続的な通貨下落や低金利がバランスの取れた経済成長をアシスト」との文言もあり豪ドルの一段の上昇を抑制した格好となった。ユーロドルは1.37ドル前後、ポンドドルは1.67ドル前半で小幅な振幅に終始。
     この後は日銀会合の結果公表と黒田総裁の記者会見が予定されている。昨日のGDPでは内需の拡大が顕著にあらわれており、年率1.0%の成長は潜在成長率を上回る水準であることから追加緩和実施の可能性は低い。一方で2次速報値が大きく上方修正されない限り、日銀が想定した2013年の成長見通しを達成できる可能性はほぼゼロになりそうなことから、見通しの修正を迫られる可能性があることには警戒したい。ただし「日銀が政策目標としているのは物価上昇率であり、CPIの見通しが下方修正されなければ追加緩和が実施されることはないだろう」(外資系証券筋)との見方が支配的か。わずかながら緩和期待があることで、予想通りの据え置きとなれば円が買い戻される時間帯はありそうだ。もっとも、総裁会見での追加緩和姿勢に関するトーンに注目が集中することになろう。

  • 2014年02月18日(火)10時49分
    ドル円失速、株高落ち着きイベント前の調整も

     ドル円は朝方につけた102.18円から102円割れまで失速。日経平均の上昇も落ち着いたことで、この後の日銀会合の結果公表を前に調整の動きも持ち込まれているもよう。ユーロ円は140.01円から139.68円へ、RBA理事会後に上値を伸ばした豪ドル円は92.77円から92.40円前後へ押し戻されている。

  • 2014年02月18日(火)10時01分
    豪ドル円は90日線付近の攻防へ、ネックの200日線は上回る

     豪ドル円は豪準備銀行(RBA)理事会議事録を通過し、92円ちょうど前後までの下押しを経て92.70円まで上値を伸ばした。日経平均が前日比200円を超える上げ幅を示現するなか、円が軟調に推移していることも豪ドル円も後押し。昨年半ばから上値の抵抗となっていた200日移動平均線を上回った水準で推移しており、現在は92.71円前後で推移する90日移動平均線付近の攻防へとシフトしている。

  • 2014年02月18日(火)09時36分
    RBA議事録公表後、豪ドル強含み豪ドル円は一時92.59円

     豪ドル/ドルも一時0.9071ドルの高値をつける。

  • 2014年02月18日(火)08時44分
    ドル円102.14円まで、海外勢による日銀への期待感との声も

     ドル円は102.14円まで上値を伸ばした。ユーロ円は139.95円、ポンド円は170.78円、豪ドル円は92.32円、NZドル円は85.44円まで買われるなど序盤は総じて円売りが優勢となった。前日から海外勢による日銀の追加緩和への期待も込めた円売りが入っていたとの声は聞かれている。現状維持が濃厚なことから、発表後は短期的に巻き戻しが持ち込まれる可能性はありえよう。

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