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2014年03月07日(金)のFXニュース(3)

  • 2014年03月07日(金)17時49分
    オセアニア通貨がしっかり、NZドル円は08年2月以来の高値圏

     オセアニア通貨が買われている。豪ドル/ドルは0.9114ドル、NZドル/ドルは0.8505ドルまで強含み。NZドル円は87.52円まで水準を切り上げた。豪ドル/ドルは逆ヘッド・アンド・ショルダーのチャートパターンを形成しつつ、豪ドル買い戻しに拍車がかかりつつあるうえ、NZドルは来週のRBNZの利上げを織り込みながら上値を伸ばしている。NZドル円は昨日2008年2月以来の高値を更新し、クロス円のなかでも堅調さが目立っている。

  • 2014年03月07日(金)17時15分
    スイス・2月消費者物価指数

    スイス・2月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.3% 予想:+0.2% 結果:+0.1%

     

  • 2014年03月07日(金)17時14分
    ドル円は102.84円まで弱含み、本邦輸出の売り観測

     ドル円は102.84円まで弱含み、東京タイムの安値をわずかに塗り替えた。本邦輸出の売り観測がある。

  • 2014年03月07日(金)17時04分
    昨日の流れを引き継ぎユーロがビッド気味 値動きは小幅

     ロンドン序盤、ユーロドルは1.3874ドルまで水準を切り上げ、昨日高値と顔合わせ。ECB理事会後の流れからユーロポンドもしっかりと推移。クロス円の一角はやや弱含んでおり、ポンド円は172.05円、加ドル円は93.49円までレンジ下限を広げた。ただ、各通貨とも値動きは依然小幅。
     主要な欧州株価指数はやや下げて始まっているが動意は薄い。大証225先物は15290円(±0)で推移。

  • 2014年03月07日(金)16時45分
    仏・1月貿易収支など

    仏・1月貿易収支

    前回:-52.07億EUR(改訂:-52.13億EUR) 予想:-49.50億EUR 結果:-57.32億EUR

    仏・1月財政収支

    前回:-749億EUR 予想:N/A 結果:-127億EUR

     

  • 2014年03月07日(金)16時00分
    独・1月卸売物価指数

    独・1月卸売物価指数(前月比)

    前回:+0.4%(改訂:+0.3%) 予想:N/A 結果:-0.1%

     

  • 2014年03月07日(金)15時45分
    スイス・2月失業率

    スイス・2月失業率

    前回:3.5% 予想:3.5% 結果:3.5%

     

  • 2014年03月07日(金)15時18分
    ■東京午後=円相場はこう着、嵐の前の静けさか

     東京午後の為替市場では調整の円買いが優勢に。本日の米雇用統計発表を控えるなか、ドル円は昨日103円前半まで上昇した反動が出た。後場寄り後の日経平均株価が前日比横ばいの水準まで失速したことも円買いを誘ったが値動きはごくわずか。ドル円の値幅は30銭にとどまっている。
     ユーロドルは2008年7月以降の下降トレンドライン上に達しているほか、豪ドル/ドルは逆ヘッド・アンド・ショルダーの形成途中、ポンドドルは先月以降の三角もち合いからの上抜けをうかがうなど、各通貨ペアでドル安方向へと弾みがつきそうな気配が感じられる。また、ドル円とユーロ円は先月以降の上昇チャネル上限が意識されている。足元で上値が抑えられているが、上限突破で上昇基調がよりはっきりとしそうだ。米雇用統計の結果が動きやすい方向への後押しとなるか。
     ドル円は102.87円、ユーロ円は142.55円、ポンド円は172.16円、NZドル円は87.20円まで調整。ただ、一時伸び悩んだ日経平均株価が再び100円超の上昇幅を取り戻すとドル円・クロス円は下げ渋った。日経平均株価は4日続伸。
     ユーロドルは昨日からの高値圏を維持し1.38ドル半ばでこう着。ポンドドルは1.67ドル前半でもみ合っている。豪ドル/ドルは0.91ドルちょうど前後で推移しつつ、逆ヘッド・アンド・ショルダーのネックラインを維持。このラインは本日で0.9079ドルに位置している。NZドル/ドルも昨日からの高値圏を維持し、0.84ドル後半で取引されている。

  • 2014年03月07日(金)15時00分
    【ディーラー発】ドル円、調整売りで小幅に下落(東京午後)

    午後に入り日経平均が上げ幅を縮小すると、ドル円はポジション調整の売りに押され102円87銭付近まで小幅に下値を広げた。しかし株価が徐々に持ち直すとドル円は値を戻し、その後は103円を挟んでもみ合いとなった。午前に売りが先行した豪ドル円は93円半ばで上値の重い状態が続き、ユーロドルは1.3860前後で動意に乏しく小康状態。米雇用統計発表を控えるなか、様子見ムードが強まっている。15時00分現在、ドル円102.995-005、ユーロ円142.751-771、ユーロドル1.38594-602で推移している。

  • 2014年03月07日(金)14時58分
    ユーロポンドの強弱、日足一目・基準線が分水嶺となるか

     ユーロポンドは、0.8280ポンド付近で推移している。昨日は、ECB理事会で利下げが見送られたほか、インフレ率見通しについてもやや強気な見方が示されたことで、0.8288ポンドまでユーロ高が進んだ。ただ、本日は手掛かりがないなかで、昨日のユーロ高が巻き戻されて、ユーロポンドは上値が重くなっている。
     テクニカル的には、日足一目均衡表・基準線を挟んでの振幅が足もと続いている。各種のトレンドラインが横ばいとなりつつあるなかで、目先もこうした傾向が続くかもしれない。

  • 2014年03月07日(金)14時09分
    ドル円下げ渋り、為替市場は手掛かり難から主体的なく株価に連動

     ドル円・クロス円は下げ渋り。日経平均株価の上昇幅が再び100円以上となったことから、円買いの勢いは一服。ドル円は102.87円を安値に103.00円付近へもち直している。クロス円も各々下げ幅を縮めている。米雇用統計を控えて独自材料に欠ける中、株価に連動する動きが続いている。

  • 2014年03月07日(金)14時00分
    国内・1月景気先行CI指数など

    国内・1月景気先行CI指数

    前回:111.7 予想:112.4 結果:112.2

    国内・1月景気一致CI指数

    前回:111.7(改訂:112.3) 予想:114.6 結果:114.8

     

  • 2014年03月07日(金)12時51分
    ユーロドルは高値圏維持、大台手前には厚めの売り

     ユーロドルは1.38ドル半ばで推移。昨日はECB理事会後に大幅上昇したが、目立った調整もなく底堅く推移している。目先の上値めどとしては昨年高値1.3894ドルが強く意識されているが、1.3895ドルには厚めの売りが観測され、1.3900ドルにも売りとオプションバリアが控えており、イベントを終えて手掛かりが少ないなかでは攻略のハードルは高いかもしれない。

  • 2014年03月07日(金)12時43分
    ドル円は102円後半へ調整、102.60円には押し目買い

     ドル円は朝方に前日高値と並ぶ103.17円を示現すると、調整に押されて102.87円までじり安。年初からの下落幅の半値戻し103.10円を達成したことで、いったん上値が重くなる可能性もある。ただ、102.60円からは押し目買いオーダーが並び出しており買い意欲は強い。

  • 2014年03月07日(金)12時07分
    ■東京午前=円が小幅に買い戻される、米雇用統計待ち

     東京午前の為替市場は、円安や豪ドル高への修正が入る場面はあったが、今晩の米雇用統計を前に積極的な取引が控えられたようで、全体的には狭いレンジで落ち着いた流れが続いた。
     ドル円・クロス円は小幅安。オセアニアタイムでは、NYタイムの流れが尾を引きドル円は昨日高値に並ぶ103.17円まで下値を切り上げたほか、ユーロ円は142.99円まで直近高値を塗り替えた。ただ、高く寄りついた日経平均株価が徐々に上昇幅を縮めたことで、高値圏では利益確定売りに押された。ドル円は102.93円、ユーロ円は142.67円まで下押しした。そのほかのクロス円では、ポンド円は172.20円、NZドル円は87.24円、加ドル円は93.58円までそれぞれレンジ下限を広げた。ただ、リスク選好的なムードが崩れるようなニュースはなく、あくまでも調整主導だったことから各通貨の下げ幅は限定的だった。
     また、豪ドルも上昇が一服。スティーブンス豪準備銀行総裁が、豪ドルの水準について「対ドルで0.90ドル以上は中銀の評価より割高」と述べたことが手掛かりとなった。ただ、通貨高けん制に関しては直近何度となく行われているほか、足元発表された経済指標において強い結果が相次ぐ中で、豪ドル安もあまり進まなかった。豪ドル/ドルは0.9069ドルまで下落後に0.91ドル前後へもち直し。また豪ドル円は、円買い戻しの流れも加わり93.45円まで下落したが、その後は下げ渋った。それ以外では、ユーロドルは1.38ドル半ば、ポンドドルは1.67ドル半ばでもち合いを続けた。
     この後も、米雇用指標の発表待ちの状態に変わりがなく、動意の鈍い時間帯が続くことが見通せる。ただ週末前の調整が株式市場で進むようなら、その動きに伴って円買いの流れが強まる可能性はある。その場合、ドル円が102.73円付近で推移する日足一目均衡表・雲の下限を割り込むようなら、円買いの動きが大きくなるかもしれない。

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