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2014年03月07日(金)のFXニュース(4)

  • 2014年03月07日(金)23時28分
    米株式オープン控え、ドル円は103.56円前後で推移

     ユーロドルは1.3873ドル、ユーロ円は143.68円、豪ドル円は94.29円前後で推移。

  • 2014年03月07日(金)22時55分
    クロス円は上昇も、対ドルでは各通貨重い動き

    【※文章表現を修正します。】

     米雇用統計の市場予想を上回る雇用者数の増加を受けたドル円上昇に連れて、リスク選好の円売りによりクロス円がおおむね上昇している一方、米金利上昇によるドル買いから、対ドルで各通貨は重い動きとなっている。
     ドル円は103.61円まで上値を伸し、ユーロ円も143.76円まで上昇した一方、ユーロドルは一時1.3856ドルと本日安値水準まで下落。また、ポンド円は173.47円、豪ドル円が94.45円、NZドル円が87.95円まで一時上昇したが、ポンドドルは1.6720ドル台、豪ドル/ドルは0.91ドル近辺、NZドル/ドルは8470ドル近辺へ下押した。

  • 2014年03月07日(金)22時44分
    加雇用者は減少、加ドル円は一時93.46円まで下落

     米雇用統計で非農業部門雇用者数が市場予想を上回る強い結果となった一方、加雇用者は減少した。この結果と米金利上昇によるドル買いを受け、ドル/加ドルは1.1084加ドルまで加ドル売りが進んだ。加ドル円も一時93.46円と、本日の安値水準に並んだ。

  • 2014年03月07日(金)22時36分
    予想上回る米雇用者数の発表後、ドル円は103.55円まで上昇

     米雇用統計の市場予想を上回る非農業部門雇用者数の発表後、ドル円は103.55円まで上昇。ユーロ円が143.76円、豪ドル円が94.45円まで上昇するなど、クロス円でもリスク選好の円売りが進んでいる。

  • 2014年03月07日(金)22時30分
    米・2月失業率など

    米・2月非農業部門雇用者数

    前回:+11.3万人(改訂:+12.9万人) 予想:+15.0万人 結果:+17.5万人

    米・2月失業率

    前回:6.6% 予想:6.6% 結果:6.7%

    カナダ・2月失業率

    前回:7.0% 予想:7.0% 結果:7.0%

    カナダ・2月新規雇用者数

    前回:+2.94万人 予想:+1.50万人 結果:-0.7万人

    米・1月貿易収支

    前回:-387億USD(改訂:-390億USD) 予想:-385億USD 結果:-391億USD

    カナダ・1月貿易収支

    前回:-16.6億CAD(改訂:-9.2億CAD) 予想:-12億CAD 結果:-1.8億CAD

    カナダ・4Q-労働生産率 (前期比)

    前回:+0.2%(改訂:+0.3%) 予想:+0.5% 結果:+1.0%    

     

  • 2014年03月07日(金)22時28分
    米・加雇用統計など控え、ドル円は102.87円前後で推移

     ユーロドルは1.3903ドル、ユーロ円は143.04円、豪ドル円は93.91円、加ドル円は93.64円前後で推移。

  • 2014年03月07日(金)20時53分
    【ディーラー発】ユーロ買い優勢(欧州午後)

    強含みに推移していたユーロドルがストップを巻き込みながら昨年12月27日以来となる一時1.3915付近まで上昇。この動きにユーロ円も一時143円23銭付近まで買われるなど、独鉱工業生産の強い数字も後押しとなりユーロ買いが優勢。また、スイス円も117円半ばに水準を切り上げてユーロ円につれ高。一方、ドル円は102円後半でのもみ合いが続き、米雇用統計の発表待ちとなっている。20時53分現在、ドル円102.936-946、ユーロ円143.101-121、ユーロドル1.39024-032で推移している。

  • 2014年03月07日(金)20時49分
    東京為替サマリー(7日)

    ■東京午前=円が小幅に買い戻される、米雇用統計待ち   

     東京午前の為替市場は、円安や豪ドル高への修正が入る場面はあったが、今晩の米雇用統計を前に積極的な取引が控えられたようで、全体的には狭いレンジで落ち着いた流れが続いた。
     ドル円・クロス円は小幅安。オセアニアタイムでは、NYタイムの流れが尾を引きドル円は昨日高値に並ぶ103.17円まで下値を切り上げたほか、ユーロ円は142.99円まで直近高値を塗り替えた。ただ、高く寄りついた日経平均株価が徐々に上昇幅を縮めたことで、高値圏では利益確定売りに押された。ドル円は102.93円、ユーロ円は142.67円まで下押しした。そのほかのクロス円では、ポンド円は172.20円、NZドル円は87.24円、加ドル円は93.58円までそれぞれレンジ下限を広げた。ただ、リスク選好的なムードが崩れるようなニュースはなく、あくまでも調整主導だったことから各通貨の下げ幅は限定的だった。
     また、豪ドルも上昇が一服。スティーブンス豪準備銀行総裁が、豪ドルの水準について「対ドルで0.90ドル以上は中銀の評価より割高」と述べたことが手掛かりとなった。ただ、通貨高けん制に関しては直近何度となく行われているほか、足元発表された経済指標において強い結果が相次ぐ中で、豪ドル安もあまり進まなかった。豪ドル/ドルは0.9069ドルまで下落後に0.91ドル前後へもち直し。また豪ドル円は、円買い戻しの流れも加わり93.45円まで下落したが、その後は下げ渋った。それ以外では、ユーロドルは1.38ドル半ば、ポンドドルは1.67ドル半ばでもち合いを続けた。

    ■東京午後=円相場はこう着、嵐の前の静けさか   

     東京午後の為替市場では調整の円買いが優勢に。本日の米雇用統計発表を控えるなか、ドル円は昨日103円前半まで上昇した反動が出た。後場寄り後の日経平均株価が前日比横ばいの水準まで失速したことも円買いを誘ったが値動きはごくわずか。ドル円の値幅は30銭にとどまっている。
     ユーロドルは2008年7月以降の下降トレンドライン上に達しているほか、豪ドル/ドルは逆ヘッド・アンド・ショルダーの形成途中、ポンドドルは先月以降の三角もち合いからの上抜けをうかがうなど、各通貨ペアでドル安方向へと弾みがつきそうな気配が感じられる。また、ドル円とユーロ円は先月以降の上昇チャネル上限が意識されている。足元で上値が抑えられているが、上限突破で上昇基調がよりはっきりとしそうだ。米雇用統計の結果が動きやすい方向への後押しとなるか。
     ドル円は102.87円、ユーロ円は142.55円、ポンド円は172.16円、NZドル円は87.20円まで調整。ただ、一時伸び悩んだ日経平均株価が再び100円超の上昇幅を取り戻すとドル円・クロス円は下げ渋った。日経平均株価は4日続伸。
     ユーロドルは昨日からの高値圏を維持し1.38ドル半ばでこう着。ポンドドルは1.67ドル前半でもみ合っている。豪ドル/ドルは0.91ドルちょうど前後で推移しつつ、逆ヘッド・アンド・ショルダーのネックラインを維持。このラインは本日で0.9079ドルに位置している。NZドル/ドルも昨日からの高値圏を維持し、0.84ドル後半で取引されている。

  • 2014年03月07日(金)20時36分
    ユーロ高が鮮明に、米雇用統計の発表前だが勢いのある展開

     ユーロドルは1.3915ドルまで上昇し、2011年10月以来の高値をつけた。昨年12月27日の高値1.3894ドルや1.3900ドルのオプションバリアを上抜くとストップロスの買いを巻き込んだ。ユーロ円は143.23円まで買われている。ECB理事会後の余韻が残っているうえ、先ほど発表された独鉱工業生産は強く、米雇用統計の発表前ながら方向感がはっきりとしている。

  • 2014年03月07日(金)20時27分
    ユーロドルは1.39ドルの大台を達成、2011年10月以来

    【※これはヘッドラインのみのニュースです。】

  • 2014年03月07日(金)20時23分
    ■LDN午前=米雇用統計の発表控えてドルじり安

     ロンドン午前の為替市場では、米雇用統計の発表を控えるなかでドルがやや下落。値動きは小幅だったが、欧州通貨や資源国通貨が対ドルで本日これまでの高値を塗り替えている。欧州中央銀行(ECB)が追加緩和スタンスを若干後退させたことや、豪ドル/ドルの逆ヘッド・アンド・ショルダー、NZ準備銀行(RBNZ)の利上げが視野に入っていることなどが背景。1月の独鉱工業生産指数が堅調だったこともユーロをサポート。本指数は上向き基調が継続し、前年比では5.0%の伸びとなった。上昇率としては2011年8月以来の高水準。欧州株価指数や大証225先物は弱く、米長期債利回りがやや低下するなど神経質なムードもあったが、これを手がかりとする短期筋は限られた。
     ユーロドルは1.3892ドルまでじり高。ポンドドルは1.6772ドルまで強含んだ。豪ドル/ドルは0.9130ドル、NZドル/ドルは0.8511ドルまでしっかりと推移。
     欧州通貨や資源国通貨の小幅な上昇を受けて、クロス円は底堅い。ユーロ円は143.03円まで水準を切り上げ、1月10日以来の高値をつけた。ポンド円は172.73円まで小幅に買われる場面があった。豪ドル円は94.01円、NZドル円は87.64円まで上昇し、昨日高値を上抜いている。ドル円は輸出の売りが観測されるなかで102.84円まで下押したが、下値は限定的。

  • 2014年03月07日(金)20時15分
    独鉱工業生産強い、ユーロのじり高基調を後押し

     1月の独鉱工業生産は上向き基調が継続。前年比では5.0%の伸びとなり、市場予想を上回った。上昇率としては2011年8月以来の高水準。前回12月分は前月比・前年比ともに上方修正されている。
     米雇用統計の発表前とあって機敏な反応は見られないが、ユーロドルは1.3892ドルまでじりじりと水準を切り上げている。ユーロ円は143.03円まで強含み、1月10日以来に143円台の大台を回復。

  • 2014年03月07日(金)20時00分
    独・1月鉱工業生産

    独・1月鉱工業生産(前月比)

    前回:-0.6%(改訂:+0.1%) 予想:+0.8% 結果:+0.8%

     

  • 2014年03月07日(金)19時20分
    ドル円は102.90円付近、米雇用統計控えて依然こう着

     米雇用統計の発表を控えて、欧州通貨や資源国通貨でのドル安は一服。ユーロドルは1.3880ドル付近、豪ドル/ドルは0.9130ドル付近で推移している。輸出の売りに一時押されたドル円は102.84円を安値に102.90円付近でこう着感が強い。

  • 2014年03月07日(金)18時05分
    【ディーラー発】ドル円小動きが続く(欧州午前)

    欧州勢参入後も様子見姿勢が継続、全般的に小動き。ドル円は102円後半の狭いレンジで売り買いが交錯、ユーロ円は142円70銭前後で揉み合いとなっており、ドル円クロス円は方向感に乏しく落ち着いた状況。一方、ユーロドルは一時1.3877付近まで上昇、豪ドル/ドルが一時0.9119付近まで買われるなどドルストレートでは米雇用統計への警戒感もあり、ドルが弱含む展開となっている。18時05分現在、ドル円102.855-865、ユーロ円142.691-711、ユーロドル1.38732-740で推移している。

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