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2014年10月16日(木)のFXニュース(3)

  • 2014年10月16日(木)18時05分
    ユーロ圏HICPは速報値と変わらず、わずかにユーロ買いも

     ユーロ圏9月消費者物価指数(HICP)・確報値は速報値から横ばいの前年比+0.3%となった。発表後、ユーロ相場に大きな反応はみられないが、下方修正がなかったことによる安堵感は若干あるようで、わずかにユーロ買いが入っている。ユーロドルは1.2810ドル付近、ユーロ円は135.60円付近で推移。

  • 2014年10月16日(木)18時00分
    ユーロ圏・9月消費者物価指数など

    ユーロ圏・9月消費者物価指数 (前年比)

    前回:+0.3% 予想:+0.3% 結果:+0.3%

    ユーロ圏・8月貿易収支     前回:+212億EUR(改訂:+216億EUR) 予想:N/A 結果:+92億EUR

  • 2014年10月16日(木)17時59分
    資源国通貨売りが鮮明に、豪ドル円は92.52円まで

     資源国通貨売りが鮮明に。経済成長に対する不透明感から、資源需要鈍化への警戒心が根強いようで、戻り売りが強まっている。豪ドル円は92.52円、NZドル円は84.03円、加ドル円は93.69円までそれぞれ安値を広げた。

  • 2014年10月16日(木)17時07分
    ドル円下落で、ポンドやユーロは対ドルで下げ渋り

     ユーロドルやポンドドルは下げ渋り。ドル円が106円割れまで押し込まれた影響から、幅広い通貨でドル売りが進む格好に。ユーロドルは1.2773ドルを安値に1.28ドル台へ水準をもち直したほか、ポンドドルも1.6000ドル近辺へ切り返している。その他の通貨もドルに対して小幅に水準を戻している。

  • 2014年10月16日(木)16時55分
    ドル円伸び悩み、リスク回避通貨の円が強い

     ドル円は106.33円の高値から105.90円付近まで押し戻された。欧州朝方はドル買いが先行したが、足元では円買いが優勢に。反発して始まった主要な欧州株価指数が失速しているうえ、売りが先行したドイツ債にも買い戻しが入っている。はっきりとしたリスク回避パターンではないが、昨日から金融市場の動向は相変わらず不安定だ。

  • 2014年10月16日(木)16時22分
    ユーロは1.28ドル割れで推移、早期の制裁解除に向かうのか

     ユーロドルは1.28ドル割れで引き続きドル買いが優勢。ユーロ円は135円後半でやや重い。
     メルケル独首相は、「継続している対露制裁について、対話は可能」と述べた。ウクライナ国境付近でロシア軍の駐留がまだ確認されていることから早期の撤退を求めるとも語ったが、東西の対話が進み、相互に制裁を解除するようなら、ユーロ圏経済の重しが外れ、ユーロドルの上値を軽くしそうだ。本日と明日に行われるアジア欧州会議(ASEM)首脳会議では、ロシアとウクライナの首脳会談が予定されている。

  • 2014年10月16日(木)15時54分
    欧州朝方、ドルを中心に売買交錯 ドル円は106.31円まで

     欧州勢がドル買いから参入したなかで、ドル円は106.31円まで水準を切り上げた。ただ、昨日NY午後の戻り高値である106.30円付近では重さも感じられる。米金融政策見通しを背景としたドル買いの根強さが感じられる一方で、ドル高の調整圧力も相応に強いか。

  • 2014年10月16日(木)15時21分
    ドル円、わずかに高値を更新 106.25円まで

     ドル円はわずかに高値を更新。欧州通貨に対するドル買い戻しの流れが波及して、ドル円は106.25円まで高値を塗り替えた。また、ユーロドルは1.2792ドル、ポンドドルは1.5951ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9435CHFまでドル高が進んだ。

  • 2014年10月16日(木)15時12分
    ■東京午後=ドル円小動き、市場参加者はまだ萎縮気味

     東京タイム午後は小動き。昨日、弱かった米経済指標をきっかけに、ごく短時間でドル売りが膨らんだ。米国債は急伸し、株価は急落した。世界的な景気不安のなかで、エボラ出血熱が拡散しつつ、じわじわと緊張感が高まっていたところにネガティブな米経済指標が重なった結果、値動きは荒くなったが、東京タイムにかけては落ち着きを取り戻している。ただ、心理的な平静を取り戻したというよりも、まだ昨日の出来事を消化できず、萎縮してしまっている市場参加者のほうが多い印象だ。

     ドル円は106円前半、ユーロ円は136円ちょうど前後、ポンド円は169円半ば、豪ドル円は93円前半で横ばい。NZドル円は84.85円まで強含み、他のクロス円とは流れが異なっている。日経平均株価は大幅反落して引けた。

     ユーロドルは1.28ドル前半でもみ合いだが、昨日の急伸を受けた後でも反発基調を維持。ポンドドルは1.59ドル半ばでやや重い。ユーロ高・ポンド安の流れが続いているため、ユーロドルとポンドドルは歩調を合わせていない。

     豪ドル/ドルは0.87ドル後半、NZドル/ドルは0.79ドル後半で推移。豪ドル安・NZドル高の流れを背景に、豪ドル/ドルはやや重く、NZドル/ドルは底堅い。ドル高基調からの反転は、利上げ局面にあるNZドルのほうが機敏のようだ。

  • 2014年10月16日(木)15時07分
    欧州通貨売り、ユーロドルは1.2802ドルまで下落

     若干ではあるが欧州通貨に対してドル買い戻しが進んでいる。ユーロドルは1.2802ドル、ポンドドルは1.5957ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9429CHFまで欧州通貨安が進んだ。各通貨のクロス円も上値が抑えられている。

  • 2014年10月16日(木)14時57分
    午後まとめ=値動きは萎縮気味だが、ユーロドルの反発基調は継続

    ・ドル円、クロス円は小動き 昨日の荒っぽさを目の当たりにし値動き萎縮

    ・ユーロドルは反発基調を維持、ポンドドルには重さ

    ・NZドルは0.90ドルの節目を見据えて底堅い

  • 2014年10月16日(木)14時55分
    【ディーラー発】ドル円、売り一服(東京午後)

    日経平均の全面安やアジア株安は続いているものの、円買いの流れは一服。ドル円は昨晩NY市場での急落の反動もあり、106円10銭付近を中心に底堅い動き、クロス円もユーロ円が136円ちょうど付近で揉み合うなどドル円クロス円は落ち着いた状況。一方、ユーロドルはドル買い戻しがやや優勢となったことで1.28台前半に水準を切り下げて弱含みとなっている。14時55分現在、ドル円106.120-130、ユーロ円136.012-032、ユーロドル1.28166-174で推移している。

  • 2014年10月16日(木)14時09分
    ドル円は106円付近、値動き荒く市場参加者は萎縮

     東京午後のドル円は106.10円付近でこう着。昨日は調整局面末期のセリング・クライマックスを思わせるような動きだった。米株式市場では商いが膨らみ、主要な株価指数は下ヒゲが目立っている。ただ、足元では荒っぽい値動きを目の当たりにしたことで、萎縮している市場参加者が多いようだ。

  • 2014年10月16日(木)13時47分
    ユーロ円オーダー=136.40円 売り厚め

    137.60円 売り厚め
    137.50円 売り
    137.30円 売り厚め
    137.20円 売り
    137.10円 売り厚め
    136.80-7.00円 断続的に売り
    136.60円 売り厚め
    136.40円 売り厚め

    136.10円 10/16 10:35現在(高値136.24円 - 安値135.68円)

    135.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    134.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り極めて大きめ
    134.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    134.00円 買い・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年10月16日(木)13時40分
    ユーロオーダー=1.2860ドルに売り

    1.2900ドル 売り厚め
    1.2865ドル 超えるとストップロス買い
    1.2860ドル 売り

    1.2818ドル 10/16 10:35現在(高値1.2845ドル - 安値1.2810ドル)

    1.2700ドル 買い
    1.2640ドル OP16日NYカット
    1.2620ドル 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

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