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2014年10月20日(月)のFXニュース(3)

  • 2014年10月20日(月)23時25分
    ユーロドルは1.27ドル後半、調整のフローで落ち着きなく上下

     ユーロドルは、NY入りにかけ1.2750ドル台まで下押したことへの巻き戻しが入り、一時1.2770ドル台へ小反発するなど、落ち着きのない動きとなっている。先週末に米指標の好結果や米株高を受けてドル買いが強まったことへの巻き戻しや、その緩みで上下している。
     ユーロ円も136.27円まで下落したが、その後は136円半ばへ反発するなど、目先の方向感が定まらない。足元では、ユーロドルが1.2760ドル台、ユーロ円は136.40円付近で推移している。

  • 2014年10月20日(月)21時30分
    カナダ・8月卸売売上高 (前月比)

    カナダ・8月卸売売上高 (前月比)

    前回:-0.3%(改訂:-0.2%) 予想:-0.3% 結果:+0.2%

  • 2014年10月20日(月)21時05分
    NY朝方は円買い優勢、ドル円は先週末比マイナス圏に

     NY朝方は円買いが優勢。ドル円は106.81円まで下げに転じている。ユーロ円は136.44円まで下押した。欧州株式市場に対する売りが広がっており、円買いが誘われている。

  • 2014年10月20日(月)21時03分
    【ディーラー発】ドル円クロス円軟調(欧州午後)

    午後に入り、ドル円クロス円は小幅に持ち直す展開となったものの、その後ダウ先物が下げに転じたことや日経平均先物の下げ幅拡大を受け、再度円買いの動きが強まる展開に。ドル円は一時106円83銭付近まで下押ししたほか、ユーロ円が136円42銭付近まで軟化。また豪ドル円は原油価格の下落も重しとなり、93円58銭付近まで日通し安値を更新。一方ユーロドルは、一時1.2789付近まで上値を伸ばし、底堅く推移している。21時03分現在、ドル円106.841-851、ユーロ円136.453-473、ユーロドル1.27714-722で推移している。

  • 2014年10月20日(月)20時37分
    東京為替サマリー(20日)

    ■東京午前=世界的株高から円売り、ドル円107.27円を示現   

     東京午前の為替相場は、各通貨で円が売られた。先週末に発表された米経済指標の堅調さや世界的な株高を受け、リスク回避志向の薄まりから円売りが加速。日経平均が15000円台を回復するという後押しもあり、ユーロ円は136.93円まで上値を拡大。これにつられてユーロドルは1.2770ドルまで上昇した。ドル円も堅調に推移し一時107.27円まで上昇したが、クロス円に連動した対ドルの影響もあり107.20円付近で上値の重い展開となっている。

     各通貨で円売りは顕著で、ポンド円は172.81円まで上昇。また中国・香港株が反発したことや、中国当局が今日開幕する「四中全会」で景気てこ入れ策を講じるとの見方があり、資源国通貨が強含み。豪ドル円は94.21円、NZドル円は85.36円、加ドル円は95.20円まで上値を拡大している。また豪ドル/ドルは0.8788ドル、NZドル/ドルは0.7962ドル、ドル/加ドルは1.1262加ドルまで対ドルで上昇した。

    ■東京午後=リスク回避後退による円売り一服   

     東京タイム午後の為替市場は小動き。日経平均株価が大幅に反発するなかで、リスク回避後退による円売り圧力が継続したが、あくまで株式市場が主導する展開であり、円相場などが主体となった動意の余地は限定的だった。500円超大幅に反発した日経平均株価は200日移動平均線を回復している。小渕経済産業相に続き、松島法相が辞任したが、アベノミクスのテーマ性が薄まっているなかで、材料視されていない。ローゼングレン米ボストン連銀総裁の発言に手がかりは見当たらず。

     ドル円は107.40円の高値から107.20円付近まで小幅に調整した。今月1日高値と15日安値の38.2%戻し水準を越え、半値戻しである107.66円に接近しつつあるが、東京午後の動意は限られた。ユーロ円は137.00円、ポンド円は173.01円の高値からやや調整も、高値もみ合いの範囲内。豪ドル円やNZドル円も同様の展開で、上げ一服後も堅調さを維持している。豪ドル円は94円ちょうど付近、NZドル円は85円前半で推移。

     ユーロドルは1.27ドル半ば、ポンドドルは1.61ドルちょうど付近で小動き。豪ドル/ドルは0.87ドル後半、NZドル/ドルは0.79ドル半ばで午前からの堅調な流れを維持しているが、目立った値動きはみられない。

  • 2014年10月20日(月)20時12分
    ■LDN午前=ドル円伸び悩み、沈静化に向かう過程で

     ロンドン午前は、ドル円・クロス円が伸び悩んだ。東京タイムは日経平均株価の大幅反発を背景にリスク回避ムードが後退し円売りが入ったが、主要な欧州株価指数は反落し、東京タイムからの流れは引き継がれていない。ドイツ債や英債、米債などの安全資産に対する買いも入った。

     ただ、米10年債利回りの低下は続いておらず、金融市場全体として逃避的なムードは続いていない。神経質な挙動が沈静化に向かっている過程で、リスク選好・回避のいずれのパターンにも振れやすいようだ。先週急落したギリシャ債には本日も買い戻しが入っている。世界保健機関(WHO)はナイジェリアでエボラ熱終息を宣言した。

     ドル円は106.83円まで押し戻された。上昇していた米長期債利回りが低下に転じたことが重し。ユーロ円は136円半ば、ポンド円は172円前半、豪ドル円は93円後半、NZドル円は85円ちょうど前後まで伸び悩んだ。

     ユーロドルは1.2731ドルまでユーロ売りとなった後、1.2790ドルまでユーロ買いが優勢に。ポンドドルは1.6148ドルまで買われた。ホールデンBOE金融安定化担当執行役員が週末に英経済に対して強気な見方を示している。豪ドル/ドルは0.87ドル後半、NZドル/ドルは0.79ドル半ばで推移した。

  • 2014年10月20日(月)19時58分
    LDN序盤まとめ=ドル円・クロス円は伸び悩み

    ・リスク選好パターンもみられたが、円相場の動意は一時的

    ・欧州株価指数は反落の動き、独債は買いがやや優勢

    ・対ドルで欧州通貨はしっかり、資源国通貨は模様眺め

  • 2014年10月20日(月)19時40分
    ドル円イメトレ=目先の高値は出尽くしたか?

     週明けのドル円は107円前半まで反発した。先週の週足の形状からすると、ドル円のスピード調整が終了した印象を受ける。本日の欧州株式市場は弱いが、株安も沈静化の方向に向かっている。

     ただ、ドル円の調整が終了したとしても、再び110円台を目指す展開が期待できるかといえば、そうでもなさそうだ。110円台までの駆け上がり方、その後の急反落など、値動きの荒さからは目先の天井圏が意識される。2002年高値と2007年高値の延長線上の水準を越えるに越えられなかったことも、ドル円の先高感を膨らませない。21日移動平均線は下向きであり、まずは戻り待ちの売りを検討したい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、今月1日高値と15日安値の半値戻しである107.66円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、先週末安値の106.14円。

  • 2014年10月20日(月)18時23分
    ドル円は107円付近で下げ渋り、週明け特有の緩慢さ

     ドル円は107円ちょうど付近で下げ渋り。ユーロドルは1.2779ドル、ポンドドルは1.6135ドルを高値に値動きが乏しくなりつつある。ロンドン朝方と比較すると、円高・ドル安方向に振れているものの、狭い値幅内で穏やかに推移しており、動意は活発ではない。週明け特有の締りのないムードが漂っている。

  • 2014年10月20日(月)17時50分
    【ディーラー発】円買い戻し優勢(欧州午前)

    欧州入り後は反落して始まった欧州株価や日経平均先物の下落を背景に、円売りの流れが一巡。ドル円は米債利回りの低下も重しとなり、一時106円95銭付近まで値を下げ東京時間の上げ幅を失った。また、ユーロ円が136円50銭付近まで、ポンド円が172円27銭付近まで軟化するなど他クロス円も弱含み。一方ユーロドルは、一時1.2730付近まで下押した後、一転1.2778付近まで反発し日通し高値を更新するやや荒い動きとなった。17時50分現在、ドル円107.059-069、ユーロ円136.635-655、ユーロドル1.27637-645で推移している。

  • 2014年10月20日(月)17時25分
    ドル円107円割れに失速、東京・ロンドンとムードに連続性なし

     ドル円は106.95円付近まで押し戻され、先週末のNYクローズ水準に接近している。週明けの上げ幅をほぼ失った。やや上昇していた米長期債利回りがマイナス転換しているうえ、欧州株・欧州債はリスク回避パターンとなっており、日経平均が大幅に反発した東京タイムのようなムードはない。ドル円に沿ってクロス円も重く、豪ドル円は93円後半、NZドル円は85円ちょうど付近まで上げ幅を削っている。

  • 2014年10月20日(月)17時10分
    ユーロドルしっかり、ユーロ売り続かずユーロ買いに

     ユーロドルは1.2775ドルまで強含み。ロンドン朝方にかけてユーロ売りが優勢となる場面はあったが、足元では一転して買いが優勢に。ユーロドルにつれ、ややドル高に振れたポンドドルは1.6110ドル付近でしっかり。ただ、欧州債や欧州株式はリスク回避パターンとなっているが、欧州通貨主体の値動きは限られている。ユーロ圏経常収支に対する反応はみられない。

  • 2014年10月20日(月)17時00分
    ユーロ圏・8月経常収支

    ユーロ圏・8月経常収支

    前回:+187億EUR(改訂:+216億EUR) 予想:N/A 結果:+189億EUR

     

  • 2014年10月20日(月)16時20分
    欧州株式市場では売り優勢、ドル円・クロス円を圧迫

     ドル円・クロス円はじりじりと重くなっている。ドル円は107.10円付近、豪ドル円は93.80円付近まで押し戻された。取引が始まった欧州株式市場では売りが優勢。先週末の欧州株高の反動が出ている。

  • 2014年10月20日(月)16時03分
    欧州勢はユーロ売りから参戦

     欧州朝方はユーロ売りが優勢。ユーロドルは1.2731ドルまで軟化し、本日の安値を更新。ユーロ円は136.50円付近まで上げ幅を削っている。特に手がかりは見当たらないが、先週でユーロドルの戻りが一服した印象があり、あらためてユーロ売りを持ち込みやすいか。

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