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田向宏行
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2014年10月17日(金)のFXニュース(1)

  • 2014年10月17日(金)08時50分
    国内・対外対内証券投資

    国内・対外証券投資-中長期ネット(前週分)

    前回:-1790億円(改訂:-1686億円) 予想:N/A 結果:+7960億円

    国内・対内証券投資-株式ネット(前週分)

    前回:+1865億円(改訂:+1845億円) 予想:N/A 結果:-2543億円

     

  • 2014年10月17日(金)08時09分
    円売りの動き ドル円は昨日高値を上回る

     序盤は円売りが優勢。ドル円は昨日高値を超えて106.50円まで水準を切り上げている。ユーロ円は136.40円、ポンド円は171.55円、豪ドル円は93.34円、加ドル円は94.62円まで上振れるなど、取引の薄い時間帯にやや強めの動きをみせている。
     対ドルもクロス円の上昇を支えに、ポンドドルが1.6109ドル、豪ドル/ドルが0.8765ドルまで底堅く推移。

  • 2014年10月17日(金)08時00分
    東京為替見通し=核となるテーマ浮上まで慎重ムードも

     NYタイムではリスクオフムードが後退した。前日から一転し、この日発表された米経済指標がおおむね良好な結果だったことも歓迎された。米株価や長期金利の持ち直しも支えに、ドル円は一時106.46円まで買い戻された。ただ、直近で下落が目立っていたポンドドルが1.6097ドルまで、ドル/加ドルが1.1227加ドルまで対ドルで上昇するなど、ドルの買い戻しは進んでいない。ユーロドルは欧州タイムにつけた1.27ドル付近から1.28ドル前半まで持ち直している。

     今日の東京タイムも、大きな値動きをみせた先日の余韻がまだ残るなかで、各通貨が神経質な振幅を演じそうだ。ただ、株価や金利の低下圧力もやや後退しつつあるなか、ドル円は105円半ばでは底堅さを示している。少なくとも東京市場で直近安値を割り込んで、再び動揺が走るような展開は想定しにくい。値動きのあった相場の後だけに、核となるテーマが浮上するまでは慎重ムードが広がることも考えられる。週末要因も絡んだポジション調整をこなしつつ、関連市場の動向を見定めながらの推移になりそうだ。

  • 2014年10月17日(金)08時00分
    10月17日の主な指標スケジュール

    10月17日の主な指標スケジュール
    10/17 予想 前回
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) 前週分 N/A -1790億円
    08:50 (日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) 前週分 N/A 1865億円
    18:00 (欧)建設支出 前月比 8月 N/A 0.0%
    18:00 (欧)建設支出 前年同月比 8月 N/A 0.4%
    21:30 (カ)消費者物価指数(CPI) 前月比 9月 0.1% 0.0%
    21:30 (カ)消費者物価指数(CPI) 前年同月比 9月 2.0% 2.1%
    21:30 (カ)消費者物価指数(CPIコア) 前月比 9月 0.2% 0.5%
    21:30 (カ)消費者物価指数(CPIコア) 前年同月比 9月 2.1% 2.1%
    21:30 (米)住宅着工件数 年率換算件数 9月 100.8万件 95.6万件
    21:30 (米)住宅着工件数 前月比 9月 5.4% -14.4%
    21:30 (米)建設許可件数 年率換算件数 9月 103.0万件 99.8万件
    21:30 (米)建設許可件数 前月比 9月 2.7% -5.6%
    22:55 (米)ミシガン大学消費者態度指数・速報値 10月 84.0 84.6

  • 2014年10月17日(金)06時43分
    オセアニアタイム、クロス円や対ドルに下押し先行

     オセアニアタイムではクロス円や各通貨の対ドルに下押しが先行している。前日は米株価や長期金利の持ち直しを背景にドル円やクロス円が底堅く推移。クロス円の動向を支えに対ドルも下値が堅かった。ユーロドルは1.2800ドル、ポンドドルは1.6073ドル、豪ドル/ドルは0.7848ドルまで調整している。ポンド円は170.89円、豪ドル円は92.99円まで売りに押されるなど上値が重い。

  • 2014年10月17日(金)06時13分
    ■NY為替・16日=リスク回避の動き後退、ドル円106円半ば

     NYタイムの為替市場では、リスク回避の動きが後退した。米新規失業保険申請件数は低下傾向が続き、2000年4月以来の低水準を記録し、9月の鉱工業生産は前月比で市場予想を上回る+1.0%となり、約2年ぶりの大幅な伸びを記録した。また、米10月フィラデルフィア連銀製造業指数は前月から低下したものの、市場予想を上回る+20.7となった。

     ダウ平均は寄り付き後に一時200ドル近い下げ幅で約8カ月ぶりの安値を更新したが、プラス圏に浮上するなど前日終値付近に水準を戻した。また、時間外取引で低下していた米10年債利回りも戻り気味に推移するなど、リスク回避の動きは一段落。ドル円は105.51円を安値に106.46円まで反発した。直近で下落が目立ったポンドと加ドルには買い戻しが入り、ポンドドルは1.6097ドル、ポンド円は171.22円まで高値を更新し、ドル/加ドルは1.1227加ドル、加ドル円は94.61円まで加ドル買いが進んだ。加製造業受注は市場予想以上に落ち込んだが、反応は限られた。

     ユーロドルは1.28ドル前半まで下げ幅を縮小するも、ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いの動きが重しとなり、伸び悩んだ。また、豪ドル/ドルは0.87ドル半ば、NZドル/ドルは0.79ドル半ばまで下げ幅を縮小。対円では、円買いの動きが後退し、ユーロ円は136.30円まで高値を更新したほか、豪ドル円は93円前後、NZドル円は84円半ばに持ち直して推移。

     6時現在、ドル円は106.33円、ユーロドルは1.2809ドル、ユーロ円は136.20円で推移。

  • 2014年10月17日(金)05時00分
    米・8月ネット長期TICフロー(対米証券投資)

    米・8月ネット長期TICフロー(対米証券投資)

    前回:-186億USD 予想:N/A 結果:+521億USD

  • 2014年10月17日(金)04時49分
    ドル円じり高、ポンド円も高値更新の動き

     相場全体の動意は鈍いが、ドル円は米長期債利回りの上昇を眺めながらじり高。レンジ上限を106.46円まで広げている。また、ポンド円は171円大台を回復し、171.14円まで一段高。

  • 2014年10月17日(金)04時47分
    【ディーラー発】ドル円、クロス円堅調(NY午後)

    米10年債利回りの上昇や、ダウ平均が一時前日比プラス圏まで値を戻したことなどを背景にドル円は106円45銭付近まで上値を伸ばし日通し高値を更新。クロス円もユーロ円が136円29銭付近まで、ポンド円が171円11銭付近まで、豪ドル円が93円28銭付近まで値を上げるなど軒並み堅調推移。一方ドルストレートでは、ユーロドルが1.2840付近まで、ポンドドルが1.6086付近まで上昇するなどドル売りが強まる展開となっている。4時47分現在、ドル円106.420-430、ユーロ円136.177-197、ユーロドル1.27954-962で推移している。

  • 2014年10月17日(金)04時31分
    ドル円わずかに高値更新、米10年債利回りはプラス圏で推移

     米10年債利回りがプラス圏に浮上し、ダウ平均は一時プラス圏に転じるなど前日終値水準に戻したことも好感し、ドル円は106.37円までわずかに高値を更新している。また、ポンド円は170.96円までレンジ上限を拡大し、ユーロ円は136円前半で底堅い動きになるなど、クロス円も小じっかり。

  • 2014年10月17日(金)00時58分
    主要通貨は対ドルでやや買い戻し、ユーロドル1.28ドル付近

     主要通貨は対ドルでやや買い戻しが優勢となるも、値動きは限定的。ユーロドルは1.28ドル付近、豪ドル/ドルは0.8770ドル付近、NZドル/ドルは0.7960ドル付近まで下げ幅を縮小しているほか、ポンドドルは1.6061ドルまで高値を更新している。一方のドル円は106円前半では伸び悩み、106円を挟んでの動きとなっている。また、ダウ平均は一時プラス圏を回復するも、上値は重くマイナス圏に押し戻されて推移。

  • 2014年10月17日(金)00時54分
    【ディーラー発】リスク選好の円売り(NY午前)

    ブラード・セントルイス連銀総裁の「FOMCは量的緩和終了の先送りを検討すべき」との発言から、前日比200ドル超えのマイナスとなっていたダウ平均が下げ幅を縮小し、リスク選好の円売りが優勢。ドル円は、米経済指標の好結果や10年債利回り上昇も背景に106円24銭付近まで上昇。クロス円ではユーロ円が135円96銭付近まで、ポンド円が170円45銭付近まで値を上げるなど総じて堅調な展開となっている。0時54分現在、ドル円106.037-047、ユーロ円135.736-756、ユーロドル1.28011-019で推移している。

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