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2014年12月10日(水)のFXニュース(3)

  • 2014年12月10日(水)23時58分
    米株価弱くドル売りに ユーロドルは1.24ドル超え

     米株価が前日の持ち直しの反動もあって下げ幅を拡大。ダウ平均は120ドル安近辺まで水準を切り下げている。米金利も低下で反応し、為替市場ではドル売りが優勢。ユーロドルは1.2414ドルまで上値を伸ばし、ドル円は118.75円前後へ失速している。

  • 2014年12月10日(水)22時12分
    ドル円は再び119円割れ 全体的にドルが弱い

     ドル円は再び119円を割り込み上値が重い推移。豪ドル/ドルが0.8346ドルまで高値を更新し、ユーロドルが1.2380ドル台、ポンドドルが1.5690ドル付近まで買い戻されるなど全体的にドルが軟調。上海総合指数や欧州株には前日の下落の反動が入ったが、ダウや日経の先物は重い動きとなっており、調整への懸念が強まりそうな印象もある。

  • 2014年12月10日(水)21時45分
    ユーロドル小動き、独紙の報道には反応薄

     ユーロドルは1.23ドル後半で小動きを続けている。独紙の報道によると、ドラギECB総裁は先週のECB理事会後にショイブレ独財務相に電話をかけ、量的緩和に支持を求めたと報道されているが、市場参加者の反応はみられない。

  • 2014年12月10日(水)21時09分
    ドル円は119円前半、関連市場も動意は薄い

     NY早朝のドル円は119.30円付近で推移。東京タイムに円高に振れ、円買いが一服した後は方向感が薄い。大阪225先物は10円高の17480円で推移。米長期債利回りは2.22%付近でわずかに上昇しているが、材料視されるほどの動きはない。

  • 2014年12月10日(水)20時37分
    東京為替サマリー(10日)

    ■東京午前=ドル円119円台で上下、中国CPIの反応限定  

     東京午前の為替市場でのドル円は119円台で上下動。昨日海外市場での値幅を伴った乱高下を経て、方向感が鈍くなっている。海外市場でのリスク回避ムードが続く中、ドル円は119.18円まで売りが先行したが、119.92円まで買い戻された。ただ、日経平均が前日比300円安水準まで下げ幅を拡大したことも重しとなり、120円台復帰を試す動きには持ち込めなかった。

     中国11月消費者物価指数(CPI)は前年比+1.4%と、市場予想の+1.6%を下回り、2009年11月以来の低い伸びとなった。同時に発表された同生産者物価指数も前年比で市場予想を下回る-2.7%となった。ただ、中国先行き景気への懸念と、当局による追加緩和策への期待感が交錯し、中国株が方向感が乏しい展開になるなど、影響は限定的。豪ドルはやや上値が重くなり、豪ドル/ドルは0.8265ドルまで弱含み、豪ドル円は99円を挟んで上値の重い動きとなった。NZドル/ドルは0.76ドル後半、NZドル円は91円後半で小動き。

     ユーロドルは1.23ドル後半、ポンドドルは1.56ドル後半で小幅上下動。対円ではやや重い動きで、ユーロ円は147円後半、ポンド円は187円前半に水準を切り下げて推移。

    ■東京午後=円全面高、昨日に続き本日も値動き荒い  

     東京午後の為替市場では円が全面高となった。中国の景気動向が依然として不安視されているうえ、同国の金融市場はやや不安定となっており、円安・株高基調に調整が促されている。日経平均株価は一時500円超下げた。ギリシャの政局懸念もリスク回避的な動きの背景とされているが、円買いや株安を誘っている手がかりとして、真に受けるべきものは乏しい。

     ドル円は118.68円まで下落。昨日は21日移動平均線がサポートとなったが、このサポートからの反発は失速気味。ユーロ円は147.15円、ポンド円は186.17円、加ドル円は103.77円、豪ドル円は98.79円、NZドル円は91.45円まで下げた。日経平均株価が大引けにかけて下げ幅を若干縮めると、円買いも緩んでいる。

     ユーロドルは1.2398ドル、ポンドドルは1.5691ドル、豪ドル/ドルは0.8338ドル、NZドル/ドルは0.7729ドルまで小幅にドル安推移。対円でのドル安が波及している。NZ準備銀行(RBNZ)の政策金利・声明発表を控えて、NZドルにはショートカバーが持ち込まれた。

  • 2014年12月10日(水)20時30分
    豪ドル円に買い戻し、豪ドル円は99.47円まで上昇

     豪ドル円はレンジ上限を拡大。対ユーロでの買い戻しが進んでいることが手掛かりとなって、豪ドル円は99.47円まで上昇した。豪ドル/ドルも0.8330ドル台まで水準をもち直している。ただ、あくまでも調整的な動きが中心で、勢いは限られている。

  • 2014年12月10日(水)20時24分
    ■LDN午前=ドル円、東京終盤の水準で様子見ムード強まる

     ロンドン午前の為替市場は小動き。中国株や欧州株が反発したことで、昨日からのリスク回避ムードは沈静化。円買い圧力は後退した。その一方で、明日の米小売売上高や来週のFOMCの結果を見極めたいとの思いがある中で、積極的に取引する参加者も少なく、各通貨とも東京タイム終盤の水準でこう着感が強まった。

     ドル円は119.00円前後、ユーロドルは1.23ドル後半、豪ドル/ドルは0.83ドル前半、NZドル/ドルは0.77ドル近辺、ユーロ円は147円半ば、ポンド円は186円後半、豪ドル円は99円前半で、株価動向に振らされながらも狭いレンジで上下した。

     ポンドドルは小幅にレンジ上限を拡大。マカファーティ英MPC委員の講演を前に期待感から1.5704ドルまで上昇したが、発言内容が市場の引き締め観測を煽る感じでもなかったため、、買い一巡後は1.56ドル半ばへ押し戻された。同氏は「最近のインフレ鈍化はさほど重視されない」、「9月の賃金上昇は分岐点かもしれない」と、早期利上げに含みを持たせた。カーニーBOE総裁は「利上げ時期は分からないが、金利はいずれ上昇するだろう」と述べたが、こちらへの反応も限定的だった。

  • 2014年12月10日(水)18時05分
    ユーロドルは小動き、東京タイムのレンジを引き継ぐ

     ロンドン午前のユーロドルは今のところ小動き。1.23ドル後半で上下しており、欧州勢の参入に伴ってフローが偏っているような印象は乏しい。ポンドや資源国通貨に対するユーロの値動きも鈍い。下げ一服後のユーロ円は147円半ばで相変わらずもみ合っている。

  • 2014年12月10日(水)17時33分
    ドル円は下げ幅削る、欧州株価指数は堅調

     ロンドン序盤のドル円は119円ちょうどを挟んで上下しているものの、欧州の主要株価指数が堅調に推移しており、足元では119.40円付近へと下げ幅を削っている。売りが先行した大阪225先物は17490円(+20)で推移。

  • 2014年12月10日(水)16時30分
    ドル円は119円前半、ポジション調整継続で戻りは鈍い

     ロンドン朝方のドル円は119円前半で小動き。東京タイムの安値である118.68円から戻りを試しているが、119.20円付近では戻り待ちの売りが入っているようで、ポジション調整を優先させる流れが継続。ユーロ円は147円半ば、ポンド円は186円後半で下げ一服も、ドル円と同様に上値は軽くない。

  • 2014年12月10日(水)15時15分
    ■東京午後=円全面高、昨日に続き本日も値動き荒い

     東京午後の為替市場では円が全面高となった。中国の景気動向が依然として不安視されているうえ、同国の金融市場はやや不安定となっており、円安・株高基調に調整が促されている。日経平均株価は一時500円超下げた。ギリシャの政局懸念もリスク回避的な動きの背景とされているが、円買いや株安を誘っている手がかりとして、真に受けるべきものは乏しい。

     ドル円は118.68円まで下落。昨日は21日移動平均線がサポートとなったが、このサポートからの反発は失速気味。ユーロ円は147.15円、ポンド円は186.17円、加ドル円は103.77円、豪ドル円は98.79円、NZドル円は91.45円まで下げた。日経平均株価が大引けにかけて下げ幅を若干縮めると、円買いも緩んでいる。

     ユーロドルは1.2398ドル、ポンドドルは1.5691ドル、豪ドル/ドルは0.8338ドル、NZドル/ドルは0.7729ドルまで小幅にドル安推移。対円でのドル安が波及している。NZ準備銀行(RBNZ)の政策金利・声明発表を控えて、NZドルにはショートカバーが持ち込まれた。

  • 2014年12月10日(水)14時12分
    株安を材料としたドル円下落の影響で各通貨とも対ドルでじり高

     株安を手掛かりとした対円でのドル下落の影響で、各通貨は対ドルでじり高となっている。ユーロドルは1.2398ドル、豪ドル/ドルは0.8326ドル、NZドル/ドルは0.7709ドルまで小幅高。

  • 2014年12月10日(水)13時52分
    ユーロ円オーダー=147.00円に買い

    150.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    149.80円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    149.30-50円 断続的に売り
    148.80-9.00円 断続的に売り
    148.50-60円 断続的に売り

    147.20円 12/10 13:50現在(高値148.25円 - 安値147.19円)

    147.00円 買い
    146.50円 買い厚め
    146.00円 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年12月10日(水)13時40分
    ドル円オーダー=昨日安値の下にストップロスの売り

    121.50-60円 断続的に売り
    121.20円 売り
    120.80-1.00円 断続的に売り
    120.00円 売り

    118.96円 12/10 13:38現在(高値119.92円 - 安値118.85円)

    117.80円 割り込むとストップロス売り
    117.50円 買い厚め
    117.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年12月10日(水)13時38分
    ドル円 戻り試すも売り控える120円回復できずに下落

     ドル円は一時119円割れへ下落。昨日、118円割れまで大きく下ぶれた後は戻りを試したものの、売りオーダーが観測される節目120円は回復できなかった。一方で昨日安値117.90円より下の水準に厚い買いオーダーも残存しているが、まだ警戒感もあるのか117.80円にストップロスの売りが置かれているもよう。

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