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2014年12月22日(月)のFXニュース(1)

  • 2014年12月22日(月)12時50分
    ドル円、リーブオーダーは限定 流動性は一段と低下へ

     ドル円は119円半ばで小動き。120.00円には厚めの売り観測があり、クリスマス週で流動性が低下しているなかでは、普段以上に抵抗感がありそうだ。その他、厚みのあるオーダーは見当たらない。今週は一年で最も流動性が低下する。

  • 2014年12月22日(月)12時30分
    ユーロドル、1.22ドル割れはお預けか

     ユーロドルは1.2200ドルのオプションバリアを視野に入れつつ、1.2249ドルまで小幅に戻している。今週はクリスマスで市場参加者が乏しく、節目割れを狙ったストップハンティングの動きは活発化しそうにない。流動性が低下するなかで細々としたオーダーが持ち込まれるだけか。

  • 2014年12月22日(月)11時59分
    ドルじり安 ユーロドルは年初来安値圏から緩やかに離れる

     ドルがじり安で推移。ユーロドルは1.2247ドルまで緩やかに年初来の安値圏から離れる展開。ポンドドルも1.5644ドルまで買われ、売りが先行していたNZドル/ドルも0.7715ドルから0.7740ドル付近まで反発。ただ、時間外の米長期金利の低下も一服しており目立った手掛かりはない。

  • 2014年12月22日(月)11時45分
    ■東京午前=本邦祝日を控え動意に乏しい

     週明けの東京タイム午前は市場全体が閑散。クリスマス休暇入りの参加者が多く取引に厚みがないうえ、本邦祝日を控えていることも売買を手控えさせた。続伸して始まった日経平均は上げを維持できず失速。ドル円やクロス円の上値を抑制する材料として多少は意識された。ただ前場の値幅は100円程度と盛り上がりに欠け、円相場をけん引するだけの要因でもなかった。25日のゴトー日(5・10日)のスポット応当日となる仲値に向けた動意も極めて限定的。

     ドル円はオセアニアタイム早朝に119.66円まで直近高値を更新したあと119.32円へ失速。時間外の米長期金利が低下傾向だったため、ドルの上値が重くユーロドルが1.2241ドルまでじり高。ユーロ円は145.98円まで下押しを先行させたが、対ドルの底堅さを支えに146.20円へ持ち直した。ポンドドルは1.56ドル半ばで底堅く、ポンド円は186円半ばを中心に下値が限定的。

     NZドル/ドルは0.7715ドル、NZドル円は92.09円まで弱含みで推移。ともに先週末の安値を下回った。豪ウエストパック銀行が発表したNZ10-12月期消費者信頼感が、前期を下回ったことも嫌気されたもよう。普段はほとんど見向きもされない指標だが、材料が乏しいなかで短期的にスポットがあたった可能性はある。豪ドルは対NZドルでの豪ドル高も支えに対ドルが0.81ドル半ば、対円が97円前半で下値が浅い。

  • 2014年12月22日(月)11時38分
    午前まとめ=値動き閑散 ドル円は119円半ばでもみ合い

    ・海外のクリスマス休暇、本邦祝日前で取引閑散

    ・ドル円は119円半ばでもみ合い、株価の伸び悩みに対する影響も限定的

    ・NZ、弱い消費者信頼感で弱含む

  • 2014年12月22日(月)09時10分
    ドル円は上値に多少の重さ 株価失速で

     日経平均株価は64円高の17685円で寄り付いた。CME日経225の精算値やSGX225の寄り付きと同水準で4営業日続伸。ただ、その後は上値を伸ばせず失速しており、これといった材料がない為替市場にとって、ドル円やクロス円の多少の下押し材料として作用している。ドル円は119.40円前後、ユーロ円は146円近辺で上値が重い。

  • 2014年12月22日(月)08時33分
    ドル円値動き限定 119円半ばで横ばい続く

     朝方のドル円は119円半ばで横ばい。本邦株価の続伸予想なども織り込み値動きに乏しい。ユーロドルは1.22ドル前半、ユーロ円は146円付近でほとんど動意がない。

  • 2014年12月22日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円には底堅さが先行か

     先週末のNYタイムはドル高・ユーロ安。日本・欧州・スイスと米国の金融政策をめぐる方向性の違いが意識されるなか、ドル円は119.64円と10日以来の高値まで底堅く推移。ユーロドルは年初来安値を更新し、2012年8月以来の低水準となる1.2221ドルまで下げ幅を拡大した。ドル/スイスフラン(CHF)もマイナス金利導入が引き続き影響し、0.9846CHFまでCHF安・ドル高。クロス円はドル円と他通貨の動向に挟まれて方向性が定まりづらく、ユーロ円は146円前半、CHF円は121円前半で上値が重くなった一方で、ポンド円は186円後半で底堅かった。

     週明けの東京タイムでは特段のイベントは予定されていない。海外勢の多くがクリスマス休暇入りしていることもあり、取引は盛り上がりを欠きそうだ。ただ、ドル円は週末の米株式やCME225先物の底堅さや、日米の金利差拡大などを意識し、まずは下値の堅い動きが先行しそう。原油やロシアルーブルをメインにした新興国通貨の下げが一服したことも、円売りムードの巻き戻しを限定的にさせるか。その後は25日のゴトー日(5・10日)のスポット応当日となる仲値に向けた資金需給や、翌日の本邦祝日を前にしたフローの方向性を確認しながらの展開となるだろう。

  • 2014年12月22日(月)07時11分
    ドル円は119円半ば 薄商いのなかで小幅な振幅

     ドル円は119円半ばで小幅な振幅。先週末高値をわずかに上回り、119.66円を示現する場面もあったが、上値を積極的に追いかける勢いはまだない。ユーロドルは1.2225ドル前後、ユーロ円は146円付近と、19日の引け値水準で小動き。

  • 2014年12月22日(月)06時45分
    ユーロドルは年初来安値圏 目先の下値めどは1.22ドルの節目

     ユーロドルは1.22ドル前半と、2012年8月以来の安値圏で推移。先週末は1.2221ドルと今年の最安値を更新した。年内の大型イベントを消化しきり、先進国の金融政策面でのコントラストを意識した流れに傾きやすい地合いも想定される。目先の下値めどは、心理的な節目となる1.2200ドル。同水準には厚めの買いとオプション(OP)バリアが観測されている。

  • 2014年12月22日(月)06時31分
    ドル円は先週末のレンジ上限付近 円売り先行ムード

     週明け22日早朝の為替市場では、ドル円が119.65円前後と先週末のレンジ上限近辺で推移。まだ取引に臨んでいる参加者は少なく値段は参考値の域だが、クロス円も総じて底堅く全体的に円売りが先行しているムード。ポンド円は186円後半、豪ドル円は97円半ば、NZドル円は92円半ばで取引されている。

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