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2014年12月22日(月)のFXニュース(3)

  • 2014年12月22日(月)23時00分
    NY序盤は小動き、ドル円119円後半で伸び悩む

     NY序盤も動意は限定的。ドル円は119.97円まで上値を伸ばすなどしっかりも、120円大台復帰は果たせず、119円後半で伸び悩んでいる。この後の米株の動向や米11月中古住宅販売件数の結果が動意につながるか注目したい。
     クロス円も値幅は限られながら、その一角は高値更新の動き。ユーロ円は147.12円、スイスフラン円は122.24円までレンジ上限を広げている。

  • 2014年12月22日(月)22時08分
    ドル円、9日以来の120円大台が射程圏内に

     NYタイムに入ってもドル円は堅調地合いを維持し、119.94円までじり高。9日以来の120円大台復帰を射程圏内に捉えている。クロス円は上値こそ伸ばしていないものの、ユーロ円は146円後半、ポンド円は187円前半、豪ドル円は97円半ばの高値圏で推移。

  • 2014年12月22日(月)21時43分
    米金利のもち直しでドル円は本日のこれまでの高値に迫る

     NYタイム早朝のドル円は下値をじわりと切り上げている。119.90円まで上昇後は、120.00円の節目が意識され、119.70円付近まで押し返された。ただ、米長期金利が2.18%付近までもち直してきたことを受けて、足元では本日高値に迫る119.85円前後へ水準を戻している。

  • 2014年12月22日(月)21時00分
    【ディーラー発】全般に小動き(欧州午後)

    午後は新規の材料に乏しく、全般に小動き。序盤に強まった円売りも次第に勢いを失うと、ドル円は119円台後半で揉み合い。クロス円もユーロ円が146円90銭前後で、豪ドル円が97円半ばで売買交錯するなど方向感に乏しい状況。一方、ポンド円は対ユーロでのポンド売りが波及し186円82銭付近まで売られ欧州時間の上昇幅を失ったほか、対ドルでも一時1.56を割り込み軟調推移となっている。21時00分現在、ドル円119.726-736、ユーロ円146.756-776、ユーロドル1.22580-588で推移している。

  • 2014年12月22日(月)20時45分
    ポンドドルは1.56ドル割れ、ユーロポンドは先週末高値上回る

     ポンドドルは軟調。ユーロポンドで先週末の高値を上回る水準まで、ユーロ高・ポンド安が進んだ影響から、ポンドドルは1.5599ドルまでレンジ下限を拡大した。ポンド円も186円後半まで押し戻されている。一方、ユーロドルは値幅をこそ広げる展開にはなっていないが、1.2260ドル付近と本日の高値水準で底堅く推移している。

  • 2014年12月22日(月)20時22分
    ■LDN午前=リスク回避姿勢が後退し円売り優勢、方向感は限定

     ロンドン午前は、ここもとのリスク回避の象徴である原油先物やロシア・ルーブルが先週末の海外市場と同様に底堅さを示し、欧州株もプラス圏で推移。為替市場ではリスク回避姿勢が後退し、円売りが優勢となった。

     ユーロ円が147.05円、ポンド円が187.56円とともに15日以来の高値、スイスフラン(CHF)円が122.20円まで上昇するなどリスク選好の円売りが意識され、クロス円は上昇。NZドル円が93.06円、加ドル円は103.48円とともに11日以来の高値、豪ドル円が97.69円まで上昇するなど、資源国通貨も底堅かった。

     ドル円もクロス円の円売りに引っ張られ水準を上げ、早朝にいったん頭打ちとなった119.66円を抜け弾みをつけ、119.90円まで上値を伸ばした。米10年債利回りが2.15%付近から2.17%付近へ水準を回復したことを受け、一時ドル買いが強まったことも支援となった。

     対ドルでは各通貨買いが先行も、次第にまちまちの動きに。リスク選好地合いのなか当初はドルが弱含み、クロス円とともに各通貨は対ドルで上昇。しかし米長期金利の水準回復を背景にドル買いも一時強まり、その後は各通貨まちまち。ユーロドルは1.2273ドルまで上昇、ポンドドルも1.5665ドルまで上昇したものの、ポンドドルは対ユーロでのポンド売りを手掛かりに1.56ドル前半へ下押した。NZドル/ドルは0.7771ドル、豪ドル/ドルは0.8173ドルまで上昇したが、豪ドル/ドルだけ0.81ドル半ばへ下押すなどオセアニア通貨もまちまちだった。クリスマス休暇入りした海外勢も多いようで、強い方向感が出にくくなっている面があるようだ。

  • 2014年12月22日(月)20時16分
    東京為替サマリー(22日)

    ■東京午前=本邦祝日を控え動意に乏しい

     週明けの東京タイム午前は市場全体が閑散。クリスマス休暇入りの参加者が多く取引に厚みがないうえ、本邦祝日を控えていることも売買を手控えさせた。続伸して始まった日経平均は上げを維持できず失速。ドル円やクロス円の上値を抑制する材料として多少は意識された。ただ前場の値幅は100円程度と盛り上がりに欠け、円相場をけん引するだけの要因でもなかった。25日のゴトー日(5・10日)のスポット応当日となる仲値に向けた動意も極めて限定的。

     ドル円はオセアニアタイム早朝に119.66円まで直近高値を更新したあと119.32円へ失速。時間外の米長期金利が低下傾向だったため、ドルの上値が重くユーロドルが1.2241ドルまでじり高。ユーロ円は145.98円まで下押しを先行させたが、対ドルの底堅さを支えに146.20円へ持ち直した。ポンドドルは1.56ドル半ばで底堅く、ポンド円は186円半ばを中心に下値が限定的。

     NZドル/ドルは0.7715ドル、NZドル円は92.09円まで弱含みで推移。ともに先週末の安値を下回った。豪ウエストパック銀行が発表したNZ10-12月期消費者信頼感が、前期を下回ったことも嫌気されたもよう。普段はほとんど見向きもされない指標だが、材料が乏しいなかで短期的にスポットがあたった可能性はある。豪ドルは対NZドルでの豪ドル高も支えに対ドルが0.81ドル半ば、対円が97円前半で下値が浅い。

    ■東京午後=円安に傾くも、休暇前で値動きは鈍い

     午後の為替市場では、各通貨とも限られた値動きが続いた。海外勢はクリスマス休暇入りした参加者が多いほか、本邦勢は天皇誕生日の祝日前とあって様子見ムードが強く、積極的な取引は見送られた。ドル円は119円半ばで、いく分戻し気味に推移したが、一方的にレンジを広げる感じでもなく動意は鈍かった。関連市場では、米長期金利が2.15%付近で下向き基調を維持するなど、ドル高の材料が限られたことも、ドル円の動意を乏しくした可能性はある。

     クロス円では、高値を更新する通貨が散見されたが、取引量が薄い中で明確な方向性は全体的に定まりづらかった。ユーロ円は146.45円、ポンド円は187.06円、豪ドル円は97.63円、加ドル円は103.12円まで日通しのレンジ上限を拡大した。ただ、日経平均株価はかろうじて前日比プラスサイドで引けたが、上値の重さが意識されたため、クロス円の上値も限定的だった。

     他通貨も小動き。ユーロドルは、1.2200ドル割れを回避したことで、1.2250ドル近辺までの戻りを試したが、年明け以降の欧州中央銀行(ECB)による量的緩和拡大への期待から、反発の勢いは限られた。ポンドドルも1.5650ドル、豪ドル/ドルは0.8172ドル、ドル/加ドルが1.1590加ドルまで他通貨がドルに対してレンジ上限を広げたが、相場の流れを作るには至らなかった。

  • 2014年12月22日(月)19時52分
    ドル円は119円後半でこう着、目立った材料なく動意乏しい

     為替市場は動意に乏しく、ドル円は119円後半でこう着。ロンドン序盤に見られた円売りは一旦は収まっている。欧州勢はクリスマス休暇入りした参加者が多く、また欧州時間に目立った経済指標の発表も予定されていないため、積極的な取引は手控えられているもよう。

  • 2014年12月22日(月)19時44分
    LDN序盤まとめ=円売り優勢、ドル円は119.90円まで上昇

    ・原油先物やロシア・ルーブルが底堅さを示し、為替市場でもリスク回避姿勢が後退

    ・ユーロ円が先週末の高値を抜けて弾みをつけ147円台まで上昇するなど、クロス円は円売りで反応

    ・ドル円も円売りを強め、本日のレンジ上限を119.90円まで広げた

  • 2014年12月22日(月)19時05分
    NZドル円は高値更新、先週末の高値を上回る

     NZドル円は高値更新。特段、目立った材料はないが、ユーロ円中心に円安の流れが広がっているほか、NZドルが幅広い通貨で買い戻されていることが支えとなっている。NZドル円は93.06円までレンジ上限を広げ、先週末の高値を上回った。

     東京タイムでは、豪ウエストパック銀行が発表したNZ10-12月期消費者信頼感が、前期を下回ったことが嫌気され、92.09円まで下押す場面があった。

  • 2014年12月22日(月)18時19分
    円売り継続とユーロ買い戻しを支えにユーロ円は147円台乗せ

     ドル円が119円後半で高値もみ合いを続ける一方、ユーロドルは一時1.2273ドルまで強含み。円売り地合いとユーロが底堅さを回復していることが重なり、ユーロ円は一時147.05円まで本日高値を塗り替えた。

  • 2014年12月22日(月)18時00分
    ポンド伸び悩む、対ユーロでの下げが重し

     ポンドが伸び悩む。ユーロポンドが一段高となったことが重しとなり、ポンドドルは1.5665ドルを頭に1.5640ドル付近、ポンド円は187.56円をトップに187.30円近辺まで押し戻された。一方で、ユーロは堅調さを維持。ユーロドルは1.2268ドル、ユーロ円は146.98円までレンジ上限を拡大した。

  • 2014年12月22日(月)17時56分
    【ディーラー発】円売り継続(欧州午前)

    日経先物や欧州株の上昇を好感し、リスク選好の円売りが継続。ドル円は東京時間の高値を上抜けるとストップを巻き込み、119円88銭付近まで上値を拡大。クロス円もユーロ円が146円97銭付近まで、ポンド円が187円53銭付近まで買われるなど総じて強含む展開。一方、堅調推移となっていたユーロドルは1.2268付近まで上伸した後、ドル円の上昇に伴うドル買いに上値を抑えられやや伸び悩む動きとなっている。17時56分現在、ドル円119.820-830、ユーロ円146.900-920、ユーロドル1.22614-622で推移している。

  • 2014年12月22日(月)17時33分
    ドル円は一時119.87円、米長期金利の水準回復も支援

     ドル円は119.87円まで水準を上げている。ユーロ円やポンド円など、クロス円の一角に先週末の水準を超えて上昇する通貨ペアが目立ち始め、ドル円も本日早朝からのレンジを広げた。足元では米10年債利回りが2.15%付近から2.17%付近へ小幅に上昇しており、円売りだけでなく、ドル買いもドル円の底堅さを支援している。

  • 2014年12月22日(月)17時10分
    ドル円、119.80円まで高値塗り替え 欧州株は小幅高

     ドル円は上昇幅を拡大。クロス円中心に円安の流れが進んでいることを受け、119.80円まで上昇。クロス円では、ユーロ円が146.87円、ポンド円が187.46円、スイスフラン円は122.01円までそれぞれレンジ上限を広げている。関連市場では、欧州の主要株価指数も小幅上昇している。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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