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2015年03月24日(火)のFXニュース(3)

  • 2015年03月24日(火)23時00分
    米・2月新築住宅販売件数など

    米・2月新築住宅販売件数(前月比)

    前回:-0.2%(改訂:+4.4%) 予想:-3.5% 結果:+7.8%

    米・2月新築住宅販売件数(年率換算件数)

    前回:48.1万件(改訂:50.0万件) 予想:46.4万件 結果:53.9万件

    米・3月リッチモンド連銀製造業指数

    前回: 0 予想:+3 結果:-8

  • 2015年03月24日(火)22時00分
    米・1月住宅価格指数

    米・1月住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.8% 予想:+0.5% 結果:+0.3%

  • 2015年03月24日(火)21時47分
    ドル買い戻しは極めて短命、ドル円は2/27以来の安値へ

     米消費者物価指数の伸びが市場の想定内だったことで、発表後に入ったドルの買い戻しは極めて短命に終わっている。米長期金利は再び1.9%を割り込んでこの日の低水準をつけた。ドル円は18日のFOMC後につけた119.29円を割り込み、2月27日以来の安値119.22円まで下げ幅を拡大。ユーロドルは1.1030ドル、豪ドル/ドルは0.7936ドル、ドル/加ドルは1.2441加ドルまで対ドルで上値を伸ばした。

  • 2015年03月24日(火)21時35分
    米CPIはおおむね想定内 ドル売り一服でドル円は反発

     米2月消費者物価指数(CPI)はおおむね想定内の結果。FRBが金融政策面で重要視する、食品とエネルギーを除くコアのCPIは前年比で+1.7%と前月の+1.6%からやや上昇した。米利上げ時期をめぐる思惑を左右しかねないイベントだったため、警戒感から安値で底ばいを続けていたドル円は発表後に買い戻しが優勢。米長期金利の1.92%近辺までの上昇もサポートに、FOMC後の安値を目前とした119.30円前後から119.60円近辺まで上振れた。

     ユーロドルは1.0950ドル前後、ポンドドルは1.49ドルちょうど付近、豪ドル/ドルは0.7880ドル近辺まで押し戻されている。

  • 2015年03月24日(火)21時30分
    米・2月消費者物価指数

    米・2月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.7% 予想:+0.2% 結果:+0.2%

    米・2月消費者物価指数(前年比)

    前回:-0.1% 予想:-0.1% 結果: 0.0%

    米・2月消費者物価指数(コア・前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.1% 結果:+0.2%

  • 2015年03月24日(火)20時48分
    東京為替サマリー(24日)

    ■東京午前=中国景気先行き懸念で、オセアニア通貨は軟調  

     東京市場午前、オセアニア通貨は中国経済指標を背景に対円・対ドルで下げ幅を拡大。この日発表された中国3月製造業PMI・速報値は49.2と市場予想の50.5を下回った。判断基準の分かれ目である50を下回り、11カ月ぶりの低水準となった。中国の景気先行き懸念が強まり、中国との関係が深い豪州やニュージーランドなどの景気に影響を及ぼすとの見方から、オセアニア通貨は売りで反応した。ユーロは上値の重い展開。独・ギリシャ首脳会談の行方を見極めたいとの思惑もあるようだ。

     豪ドル/ドルは0.7837ドル、NZドル/ドルは0.7629ドルまで下押し、豪ドル円は93.85円、NZドル円は91.36円まで安値を更新した。一方、ドル円は119円後半で膠着。また、ユーロドルは1.09ドル半ばから1.09ドル前半、ユーロ円は131円前半から130円後半へと水準を切り下げた。

    ■東京午後=小動きだがユーロじり安 資源国通貨は下げ止まり  

     午後は総じて各通貨が小動き。ただ、ユーロドルは1.0905ドル、ユーロ円は130.64円までじり安で推移し、日通しの安値を示現する場面があった。午前中に中国3月HSBC製造業PMIの下振れに売りで反応した豪ドルやNZドルが、対ユーロで持ち直したこともユーロドルやユーロ円の上値を圧迫した。

     豪ドル/ドルは0.78ドル半ば、NZドル/ドルは0.76ドル半ばで下げが一服。中国PMIの弱さは気掛かり材料だったが、上海総合指数がこの日も過去最高値を更新するなかで下値不安も限定的だった。豪ドル円は94円前半、NZドル円は91円半ばまで安値から持ち直した。ユーロへの連れ安とユーロポンドでのポンド売りの双方を重しに、ポンドドルは1.49ドル半ばで戻りが鈍く、ポンド円は178.71円までレンジ下限を拡大。

     ドル円は119.60円近辺と、朝方の安値水準まで押し戻された。ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁の発言が伝わったが反応は限定的。総裁は米労働市場の改善に自信を示し、年内に利上げが開始されるとの見解を表明した。ドル高は主要国の金融緩和の影響としつつも、米経済はドル高に対応が可能とも発言した。

  • 2015年03月24日(火)20時35分
    ポンド安継続、ドル円は直近安値付近で下げ渋るも戻り鈍い

     ポンドは軟調。インフレ鈍化や総選挙をめぐる不透明感を受けて、ポンド円は117.83円まで下落。目先のサポートラインだった200日移動平均線を下回ったことで、下値機運が意識された。

     ドル円は、119.40円付近で下げ渋り。一時119.30円まで下げたが、米FOMC後につけた安値119.29円割れを回避すると、下げ渋る格好となっている。ただ、戻りは鈍い

  • 2015年03月24日(火)20時14分
    ■LDN午前=好調な指標でユーロ反発、ドル円は直近安値付近へ

     ロンドン午前はユーロ買い戻しが優勢。ドル買い材料が限られる中で、欧州の景況感のもち直し傾向を受けて、ユーロのショートカバーが強まった。ユーロドルは、18日以来の高値水準となる1.1003ドル、ユーロ円は131.40円まで上昇幅を広げた。

     本日発表されたユーロ圏各種PMIでは、独3月製造業PMIは52.4と昨年7月以来の高水準を示現した。また、4カ月連続で景気の拡大・縮小の別れ目である50を上回った。またユーロ圏総合PMIは約4年ぶりの高水準となる54.1となったほか、サービス業・製造業PMIはもち直し傾向が続いている。ユーロ上昇に引っ張られて、スイスフラン(CHF)や豪ドルも底堅く推移。ドルCHFは0.9568CHFまでCHF高が進み、豪ドル/ドルは0.7904ドルまで切り返した。

     一方で、ポンドはさえない展開。統計開始以来始めて、消費者物価指数が±0.0%へ低下したことで、若干ながら追加緩和への意識が強められた。ポンドドルは1.4895ドルまで下落し、ポンド円は177.97円まで下げ200日線を割り込んだ。ただ、すでにカーニーBOE総裁が原油安の影響から「インフレ率は今後数カ月間でゼロ付近へ鈍化」との見通しを示しているほか、原油安の影響は限定的との見解を明らかにしているため、ポンドの下げ幅は限られた。

     ドル円はじり安。ユーロ中心にドルの上値が重くなった影響から、119.30円まで下げ幅を広げ、18日のFOMC後につけた直近安値119.29円にじわりと迫った。

  • 2015年03月24日(火)20時06分
    LDN序盤まとめ=景気の回復基調からユーロ高

    ・ユーロ圏景況感の改善を受けユーロに買い戻し、ユーロ円は131.40円まで上昇

    ・消費者物価指数の低下を受けてポンドはさえない展開、ポンド円は178.01円まで下落

    ・ドル円、ユーロ中心のドル安に押されて119.30円まで低下

  • 2015年03月24日(火)19時21分
    ドル円の下押し圧力残存 欧州株高や米金利上昇は材料視せず

     ドル円は119.40円までじりじりと下値を拡大。ドル高修正のなかで下押し圧力が残存している。ユーロ圏の景況感改善を好感した欧州株の底堅さや、米長期金利の欧州序盤からの持ち直しは材料視されていない。

  • 2015年03月24日(火)18時50分
    ユーロ上昇一服、対円は131円前後へ反落 ポンドも下押し

     ユーロは上昇が一服。ユーロドルは1.1001ドル、ユーロ円は131.40円を高値にそれぞれ水準を下げている。欧州の景況感の改善傾向が示されたが、事前にある程度好調な結果は織り込まれていたこともあって、結果への反応が一巡すると、その後は伸び悩んでいる。

     また、ポンドは下げ幅を拡大。ポンドドルは1.4895ドル、ポンド円は178.04円までレンジ下限を広げている。

  • 2015年03月24日(火)18時06分
    ユーロ圏PMIは総じて強い ユーロは高値圏を維持

     ユーロ圏3月の各種PMIも、独に続き好調な結果。製造業PMIは昨年5月以来の高水準を示現。サービス業および総合PMIは、2012年以降でもっとも高い値となった。独PMIの上振れで買いを強めたユーロには上値追いにやや一服感があるものの、対ドルは1.09ドル後半、対円は131円前半で高値圏を維持して推移している。

  • 2015年03月24日(火)17時45分
    ユーロドル、18日以来の1.10ドル台回復

     ユーロドルは18日以来となる1.1001ドルを示現した。ユーロ円も131.40円まで高値を塗り替えている。欧州の景況感のもち直しに対する期待感が、ユーロの買い戻しを促している。

  • 2015年03月24日(火)17時37分
    ドル円、ユーロ全面高が上値を圧迫 ドル安の流れは限定的

     ドル円は119.46円までレンジ下限を拡大。米金利の低下傾向も重しだが、全体的なドル売り圧力は限定的。欧州タイム以降はユーロが各通貨で買いを強めており、ユーロ高・ドル安の流れがドル円の上値を圧迫している。

  • 2015年03月24日(火)17時35分
    独製造業PMIは昨年7月以来の高水準 ユーロは買いで反応

     独3月製造業PMIは52.4となり、前月の51.1や市場予想の51.5を上回った。改善は2カ月連続となり、昨年7月以来の高水準を示現。同サービス業PMIも昨年末を目先のボトムに改善が継続。ユーロドルは1.0989ドル、ユーロ円は131.27円まで買いで反応し、ともにこの日の高値を塗り替えた。

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