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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2015年06月12日(金)のFXニュース(3)

  • 2015年06月12日(金)23時43分
    ドル円123.31円まで下落、出遅れ感のあったポンドドルも上

     ドル円は軟調。米長期金利が節目の2.35%を割り込む中、ドル円は123.31円までレンジ下限を拡大した。為替市場全体で、ドル売りの流れが優勢となる中、出遅れ感のあったポンドドルは1.5569ドルまで上昇。売りが先行していたNZドル/ドルも、0.6943ドルを安値に0.6980ドル付近へ下げ幅を縮めている。

  • 2015年06月12日(金)23時13分
    ドル円上値重い、ミシガン大消費者信頼感は改善も反応鈍い

     ドル円は123.50円台で上値の重い展開。先ほど発表された米6月ミシガン大学消費者信頼感指数は、市場予想91.2や前月の90.7を上回る94.6で着地。ドル円は瞬間123.60円台まで上昇した。ダウ平均も小幅に下げ幅を縮めた。

     ただ、ギリシャに対する不安感が残る中、積極的にリスクオンする感じでもないようで、ドル円は直ちに123.50円近辺へ押し戻された。米長期金利の低下基調は続いている。

  • 2015年06月12日(金)23時00分
    米・6月ミシガン大学消費者態度指数

    米・6月ミシガン大学消費者態度指数

    前回:90.7 予想:91.2 結果:94.6

  • 2015年06月12日(金)22時54分
    ドル円に重し、米株安・金利低下でリスクオフの流れを意識か

    【訂正;文章表現を訂正します】

     ドル円は123.50円近辺へ押し戻されている。ダウ平均が100ドル超下落しているほか、米長期金利が2.375%付近へ下げていることを受けて、ややリスク回避ムードが意識されている感じだ。独10年債利回りも前日比マイナスサイドへ沈んでいる。

  • 2015年06月12日(金)22時19分
    ユーロは調整主導で買い戻し優勢、他通貨はまちまち

     ユーロドルは1.1230ドル近辺で推移。ロンドンタイム序盤に1.1151ドルまで下押しした後は、買い戻しの流れが続いている。ユーロ円も138.00円を安値に138.90円近辺へ戻している。この間、一部報道が「ユーロ圏当局者が、ギリシャがデフォルトした場合のシナリオを初めて公式に協議した」と当局者の話として伝えたが、似たような話題が独紙から先に流れていたこともあって、改めて反応する感じにはなっていない。週末を控えて、ポジション調整が主導している感じだ。

     ユーロの買い戻しに連動して、スイスフラン(CHF)もじり高。ドルCHFは0.9295CHF、CHF円は133.07円までCHF高。一方で、ポンドは対ユーロでの下落で上値が重い。ポンドドルは1.5490ドル近辺、ポンド円は191円半ばで調整気味に推移するなど、まちまち。

  • 2015年06月12日(金)21時38分
    米5月PPIほぼ予想通り、ドル円123.70円付近でもみ合い

     米5月生産者物価指数(PPI)は前月比で+0.5%、同コアは+0.1%とほぼ市場予想通りの結果となった。この結果にドル相場の反応は鈍く、ドル円は123.70円前後でもみ合い。また、ユーロドルは1.12ドル前半、ポンドドルは1.55ドル近辺で落ち着いた動き。
     米10年債利回りも2.39%付近で動意は限定的。

  • 2015年06月12日(金)21時30分
    米・5月卸売物価指数

    米・5月卸売物価指数(前月比)

    前回:-0.4% 予想:+0.4% 結果:+0.5%

    米・5月卸売物価指数(除食品、エネルギー/前月比)

    前回:-0.2% 予想:+0.1% 結果:+0.1%

    セントラル短資FX 0120-30-8806 【投資情報に関するご注意】 http://www.central-tanshifx.mobi/mobile/compliance/ctfxnews.html

  • 2015年06月12日(金)20時51分
    【ディーラー発】ユーロ売り一服(欧州午後)

    午後に入り、ユーロ売りは一服。ユーロドルは1.1200付近まで買い戻されるも勢いは続かず1.11台後半で小幅な値動き、ユーロ円も138円40銭付近で揉み合いとなっている。ドル円は、米債利回りの上昇が落ち着いたこともあり123円70銭付近でこう着状態。また、序盤に95円ちょうど付近まで値を下げた豪ドル円は、原油先物の下げ幅縮小を受け一時は95円50銭付近まで買い戻された。20時51分現在、ドル円123.657-667、ユーロ円138.483-503、ユーロドル1.11990-998で推移している。

  • 2015年06月12日(金)20時10分
    東京為替サマリー(12日)

    ■東京午前=イベント通過で小動き、様子見ムード

     午前の為替市場は小動き。昨日発表された米小売売上高が良好な結果となったことで、米経済の先行きに楽観的な見通しが広がり、米連邦準備委員会(FRB)による年内利上げ観測が強まっている。ただ、今週注目のイベントを通過したことから様子見ムードが広がっている。

     ドル円は123.43円から123.68円と25pbのレンジで推移。ポンドドルは1.5527ドルまでじり高となったが勢いはない。ポンド円は191円半ばで小動きだった。一方、ギリシャ支援協議の行方が定まらず、ユーロドルは1.12ドル半ば、ユーロ円は139円付近で模様眺め。豪ドル/ドルは0.7750ドル前後、豪ドル円は95.65円付近で落ち着いた値動きだった。NZドルは、NZドル/ドルは0.70ドル前半、NZドル円は86円後半で推移している。追加利下げ観測がNZドルの上値を重くしている。

    ■東京午後=ギリシャ関連報道でユーロが下落

     午後はユーロが下落。独ビルト紙が独政府関係者からの情報として、独議会がギリシャ資本規制の導入や債務減免(ヘアカット)について協議し、債務不履行(デフォルト)に備えた準備を開始したと報じたことが材料となった。ユーロドルは1.1222ドル、ユーロ円は138.51円まで安値を塗り替えた。ギリシャは国際通貨基金(IMF)向けの6月分の返済を月末の一括支払いに変更している。仮に滞ってもしばらくは延滞扱いになるほか、公的融資返済の遅延は必ずしも格付け会社の「デフォルト」への格下げには直結しない。ただ、欧州中央銀行(ECB)が緊急流動性支援(ELA)を打ち切る可能性があり、ギリシャ国内銀行が混乱におちいる懸念はある。公務員給与や年金の支払いも週明けや月末に控えている。手持ち資金の詳細は不確かだが、協議が難航している支援延長交渉に一進一退の状態が続けば、いずれ資金が枯渇して債務不履行となる可能性は否定できない。神経質な展開が続きそうだ。

     ドル円は引き続き狭いレンジ。ユーロ円の下押しに上値を圧迫され、123.33円まで売られたが値動きは限られている。メジャーSQを通過した本邦株式市場は、週末を控えて値動きが停滞。関連市場からの手掛かりも乏しかった。ポンドドルは1.55ドル前半、ポンド円は191円半ばを中心に、対ユーロでのポンド高にサポートされながらも上値は重い。

     豪ドル/ドルは0.7726ドル、NZドル/ドルは0.7001ドルまでユーロドルに連れて小幅安。豪ドル円は95.41円、NZドル円は86.42円まで下値を切り下げた。

  • 2015年06月12日(金)19時51分
    ユーロドル1.12ドル前後、ドル円は123.70円付近で膠着

     ドル買いの動きが一巡し、ドル円は123.70円付近で膠着。また、ユーロドルは1.12ドル前後、ポンドドルは1.55ドル付近、豪ドル/ドルは0.77ドル近辺に切り返している。NZドル/ドルは戻りが鈍く、0.69ドル後半で重い地合いが継続。
     週末要因に加え、来週にFOMCを控えた様子見ムードも強まり、徐々に動意が鈍くなっている。

  • 2015年06月12日(金)19時35分
    ■LDN午前=ドル高、ドル円は123円後半に

     ロンドンタイムではドル買いが優勢。特段の手がかりは見当たらなかったものの、ドル以外の主要通貨に買い材料が乏しいことも、相対的にドル高を強めた可能性はある。また、昨日の米小売売上高への反応はまちまちだったが、小売売上高の改善は雇用やGDPのプラスに寄与し、年内利上げへの思惑を高めるなど、ドルのプラス材料であることも確かである。今夜は、米5月生産者物価指数や6月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値の発表が予定されている。

     ドル円は123.82円まで高値を更新。ただ、黒田日銀総裁の為替関連発言が尾を引くなか、上昇に勢いは感じられない。ユーロドルは1.12ドル大台を割り込むと1.1151ドルまで下押し、8日以来の安値をつけた。メルケル独首相の「強いユーロは、スペイン、アイルランドの改革を困難にする」との発言も嫌気された。難航が続いているギリシャ支援交渉は引き続きユーロの重しとなっている。この日発表された4月のユーロ圏鉱工業生産は前月比で+0.1%と、市場予想に届かなかった。ポンドドルは1.5467ドル、豪ドル/ドルは0.7678ドルまで下押し、NZドル/ドルは0.6954ドルまで2010年8月以来の安値を塗り替えた。

     クロス円は方向感が鈍く、まちまちの動き。ポンド円は192.05円まで上値を伸ばし、2008年9月以来の192円台を示現。一方で、ユーロ円は138.00円、豪ドル円は95.01円まで弱含み、NZドル円は2月4日以来の安値となる86.04円まで下落した。

  • 2015年06月12日(金)18時25分
    【ディーラー発】ユーロ全面安(欧州午前)

    独首相の「強過ぎるユーロはスペイン、アイルランドの改革を困難にする」との発言を受け、ユーロ売りが加速。対ドルで1.1151付近まで急落し、対円では137円97銭付近まで下値を拡大。また、ユーロポンドが0.7196付近まで、ユーロ豪ドルが1.4508付近まで続落しユーロ全面安。一方ドル円は、米債利回りが上昇に転じたことや、日経先物の堅調推移を背景に123円81銭付近まで上値を伸ばした。18時25分現在、ドル円123.744-754、ユーロ円138.263-283、ユーロドル1.11732-740で推移している。

  • 2015年06月12日(金)18時08分
    ドル買い小休止、ユーロ圏鉱工業生産は予想に届かず

     ドル買いは小休止し、ユーロドルは1.1151ドルを安値に1.1165ドル近辺に小幅水準を戻している。ユーロ円も、ユーロドルの下落につられ138.00円まで安値を更新したが、138.20円近辺に持ち直している。4月のユーロ圏鉱工業生産は前月比で+0.1%と、市場予想に届かなかった。前月分も下方修正されたが、為替相場の反応は見られなった。

  • 2015年06月12日(金)18時00分
    ユーロ圏・4月鉱工業生産

    ユーロ圏・4月鉱工業生産(前月比)

    前回:-0.3%(改訂:-0.4%) 予想:+0.4% 結果:+0.1%

     

  • 2015年06月12日(金)17時54分
    ドル買い継続、ユーロドルは1.12ドル大台割れ

     ドル買いが継続。特段の手がかりは見当たらないが、ドル以外の主要通貨に買い材料が乏しいことも、相対的にドル買いを進行させているもよう。ユーロドルは1.12ドル大台を割り込むと、1.1151ドルまで下押し、8日以来の安値を更新した。また、ポンドドルは1.5467ドル、豪ドル/ドルは0.7678ドル、NZドル/ドルは0.6956ドルまでドルが全面高。ドル円も123.82円まで高値を更新している。

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