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2015年06月17日(水)のFXニュース(2)

  • 2015年06月17日(水)23時37分
    ドル円、11日の高値124.20円に並ぶ

     ドル円は124.20円まで上値を伸ばし、11日の高値に並んだ。ドル円主導でややドル買いの動きが強まり、ユーロドルは1.1237ドルまでわずかに安値を更新した。軟調のオセアニア通貨も、NZドル/ドルが0.6917ドルまで一段安となり、豪ドル/ドルは安値の0.7670ドル近辺に押し戻されている。

  • 2015年06月17日(水)23時18分
    ドル円124.11円まで高値更新、米長期債利回り上昇で

     米10年債利回りが2.36%近辺まで上昇基調を強めた動きを眺めながら、ドル円は11日以来の高値を124.11円まで塗り替えた。また、ポンド円は195.26円、加ドル円は100.82円までレンジ上限を拡大し、ユーロ円も高値圏の139円後半に水準を切り上げている。

  • 2015年06月17日(水)22時15分
    ドル円124円前後、しっかりも一方向に大きく傾きづらい

     11日以来となる124円大台を回復したドル円は124.04円を頭に高値近辺でしっかり。ただ、午後にFOMCの結果公表を控え一方向に大きく傾きづらい。英議事録や賃金の上昇も好感して買われたポンドは買いこそ一巡しているが、高値圏で堅調地合いを維持し、ポンドドルは1.5740ドル付近、ポンド円は195円前半での推移となっている。

  • 2015年06月17日(水)21時36分
    ドル円は11日来の124円台、加ドル円は指標結果も重なり上昇

    【訂正;タイトルを訂正します】

     ドル円は上昇幅を拡大。じり高基調を続けていたドル円は124.04円まで上昇し、11日以来の高値を塗り替えた。加ドル円は、予想比強めの卸売売上高も加わって、100.75円までレンジ上限を広げた。

  • 2015年06月17日(水)21時14分
    ユーロドルは1.12ドル半ば、財務相会合以降も協議継続か

     ユーロドルは1.12ドル半ば、ユーロ円は139円半ばで小動き。NYタイムの米FOMCや、明日のユーロ圏財務相会合を控えて様子見ムードが徐々に広がっているようで、動意は鈍くなっている。

     明日の財務相会合に関しては、先ほどモスコビシ欧州委員(経済・通貨担当)が「ユーログループの結果が最終的できない可能性も」と述べ、協議の継続性をうかがわせたほか、ドムブロフスキス欧州副委員長も「EUは、ギリシャ支援で代替案を議論する用意ある」と語っている。ユーロ圏財務相会合への注目度が若干低下した可能性はある。

  • 2015年06月17日(水)21時07分
    NY市場序盤のドル円は小動き、注目イベントを控え様子見

     NY市場序盤、ドル円は123.85円前後、ユーロドルは1.1265ドル近辺、ポンドドルは1.5730ドル近辺で小動き。NY勢も米FOMCの発表を控え、様子見ムードが強まっている。欧州タイムで売りが先行した豪ドル/ドルは0.7680ドル近辺、NZドルは0.6930ドル近辺で下げ止まっている。

  • 2015年06月17日(水)20時29分
    ■LDN午前=ポンドは7年ぶり高値、インフレ加速期待で

     ロンドン午前の為替市場はポンドが上昇。インフレ加速を示唆させる指標結果を受け、イングランド銀行の早期利上げ期待が強まったことが手掛かりとなった。ポンドドルは5月15日以来の高値水準となる1.5755ドル、ポンド円は195.23円と2008年9月以来の高値を塗り替えた。

     本日発表された英雇用統計では、5月失業率は2.2%から2.3%へ小幅に悪化し、失業者数の減少幅も6500人と市場予想にとどかなかった。ただ、2-4月の週平均賃金が+2.7%増加し、11年以降もっとも強い伸びとなったことが好感された。また、6月上旬に開催されたイングランド銀行MPCの議事録で、「賃金上昇は加速しつつある」、「インフレ低下の要因は少なくなってきている」との見解が示されたことも、今後のインフレ加速との見方を後押しした。

     ユーロもしっかり。ポンドの上昇に引っ張られたほか、昨日の下落の反動から、買い戻しが優勢に。ユーロドルは1.1293ドル、ユーロ円は139.75円まで強含んだ。ただ、混迷するギリシャ問題から、上値も限定的だった。スイスフラン(CHF)は、明日の金融政策アセスメント発表を前に調整的な買い戻しが入り、ドルCHFは0.9235CHF、CHF円は133.94円までCHF高が進んだ。

     オセアニア通貨は軟調。対欧州通貨で下げたことが対ドル・対円でも上値を重くし、豪ドル/ドルは0.7671ドル、NZドル/ドルは0.6920ドル、豪ドル円は95.07円、NZドル円は85.76円までそれぞれレンジ下限を拡大した。NZドル/ドルは5年ぶりの安値水準をつけた。

     円売りも散見された。欧州通貨が対円で上昇した流れが波及した。ドル円は123.98円まで本日高値を塗り替えたほか、100.25円まで売りが先行した加ドル円も、100.71円まで買い戻された。

  • 2015年06月17日(水)20時21分
    東京為替サマリー(16日)

    ■東京午前=円相場は小動き、FOMCの声明発表などを控え

     東京午前の為替市場は小動き。米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明公表などを控えて売買が見送られている。ドル円は123円前半の狭いレンジでこう着。反発して始まった日経平均株価が下げに転じたことや、5月の本邦貿易統計の結果は手がかりとなっていない。ユーロ円は138円後半、ポンド円は193円ちょうど付近、加ドル円は100円前半でもみ合った。

     オセアニア通貨はわずかに売りが優勢。豪ドル/ドルは0.7726ドル、豪ドル円は95.34円、NZドル/ドルは0.6973ドル、NZドル円は86.05円まで下押した。手がかりは特に見当たらないものの、乳製品の総合指数であるGDT価格指数はさらに低下している。乳製品はNZの主要な輸出品目。

     ユーロドルは1.1258ドルまでわずかに上振れ。ポンドドルは1.56ドル半ばで昨日からの高値圏を維持。

    ■東京午後=小幅円安、手控感は継続

     東京午後の為替市場は若干円安に振れた。NYタイムでの米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明公表やイエレンFRB議長の会見を控えて、様子見ムードは強かったが、日経平均株価の下げ幅縮小に連動して、ドル円は123.60円、ユーロ円は139.11円、ポンド円は193.32円、スイスフラン円は132.78円、加ドル円は100.51円までレンジ上限を広げた。売りが優勢だったオセアニア通貨も下げ渋る格好となり、豪ドル円は95円半ば、NZドル円は86円前半まで切り返した。

     ただ、海外時間のイベント結果を見極めたいとの思いから、積極的な取引は見送られる傾向にあるため、円売りの勢いは限定的だった。

     その他の通貨はまちまち。昨日のNYタイム以降、緩やかな持ち直し基調が続いていたユーロドルは1.1267ドルを頭に伸び悩み。一方で、ポンドドルは1.56ドル半ばと足元の高値圏で底堅く推移した。また、乳製品の総合指数であるGDT価格指数の低下基調が続いていることで売りが先行していたNZドル/ドルは、0.69ドル半ばで下げ渋りこそしたが、戻りは鈍かった。

  • 2015年06月17日(水)19時41分
    断続的な円売りが継続、ドル円123.98円まで上昇

     ドル円は123.98円までじり高に。断続的な円売りが継続している。ユーロ円は139.75円、ポンド円は195.23円まで上値を伸ばし、足元では高値圏で推移している。また、米国10年債利回りが上昇していることがドル円の下支えの可能性はある。

  • 2015年06月17日(水)18時39分
    円売りが優勢、ドル円は123.94円まで上昇

     円売りが優勢。ユーロ円が139.75円、ポンド円は195.10円、スイスフラン(CHF)円は133.94円までレンジ上限を拡大。欧州通貨を中心に円売りが入っている。ドル円もつれ高で123.94円まで上げた。

  • 2015年06月17日(水)18時08分
    ユーロ、ユーロ圏指標結果への反応は限定的

     ユーロドルは1.1270ドル近辺、ユーロ円は139.50円台で推移。ユーロ圏5月消費者物価指数・確報値は+0.3%と速報値から変わらず。4月の建設支出は2カ月連続で前月比増加した。ただ、為替市場の結果への反応は限定的で、動意につながってはいない。

  • 2015年06月17日(水)17時57分
    ユーロドルは高値から放れる、ドル円は昨日高値上抜け

     ユーロドルは1.1293ドルを高値に1.1260ドル付近まで反落。対ポンドでのユーロ売りが重しとなって上値が抑えられている。

     一方、ドル円は買い戻しの流れが継続し、昨日高値を上抜けして123.87円と11日以来の水準まで上昇した。

  • 2015年06月17日(水)16時45分
    ドル円、ユーロ円に連動してレンジ上限広げる 米金利は持ち直し

     ドル円は上昇幅を拡大。欧州通貨が対円で強含んだことに連動して、ドル円も123.71円まで上昇幅を広げた。米長期金利が2.32%付近へ戻し気味に推移していることも、ドル円の下値を支えた可能性はある。

  • 2015年06月17日(水)15時17分
    ■東京午後=小幅円安、手控感は継続

     東京午後の為替市場は若干円安に振れた。NYタイムでの米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明公表やイエレンFRB議長の会見を控えて、様子見ムードは強かったが、日経平均株価の下げ幅縮小に連動して、ドル円は123.60円、ユーロ円は139.11円、ポンド円は193.32円、スイスフラン円は132.78円、加ドル円は100.51円までレンジ上限を広げた。売りが優勢だったオセアニア通貨も下げ渋る格好となり、豪ドル円は95円半ば、NZドル円は86円前半まで切り返した。

     ただ、海外時間のイベント結果を見極めたいとの思いから、積極的な取引は見送られる傾向にあるため、円売りの勢いは限定的だった。

     その他の通貨はまちまち。昨日のNYタイム以降、緩やかな持ち直し基調が続いていたユーロドルは1.1267ドルを頭に伸び悩み。一方で、ポンドドルは1.56ドル半ばと足元の高値圏で底堅く推移した。また、乳製品の総合指数であるGDT価格指数の低下基調が続いていることで売りが先行していたNZドル/ドルは、0.69ドル半ばで下げ渋りこそしたが、戻りは鈍かった。

  • 2015年06月17日(水)13時32分
    ユーロ円オーダー=139.10円に売り残存

    140.50円 売り
    139.30円 売り厚め
    139.10円 売り

    138.97円 6/17 13:27現在(高値139.05円 - 安値138.74円)

    138.00-15円 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    137.80円 買い
    137.50円 買い
    137.00円 買い厚め

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