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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2015年06月15日(月)のFXニュース(2)

  • 2015年06月15日(月)17時01分
    ユーロ買い先行も、ギリシャ問題が懸念材料で上値は限定か

     週明けの欧州勢の参入でユーロ売り・ドル買いは一服し、調整が入っている。ユーロドルは1.1249ドル、ユーロ円は138.90円までじり高。ユーロポンドも0.7235ポンド近辺までユーロ高。ただ、ギリシャ支援協議が見通せないことから、ユーロは買いにくく上値が限定されそうだ。
     ユーロドルは1.1235ドル近辺、ユーロ円は138.75円前後で推移している。

  • 2015年06月15日(月)16時35分
    ドル円、ユーロ円の上昇に連れて123.63円まで上昇

     ドル円は上昇幅を拡大。ユーロ円が138.90円までレンジ上限を広げる動きに連動して、ドル円も123.63円まで本日高値を塗り替えた。

  • 2015年06月15日(月)16時16分
    ロンドンタイム早朝はユーロ買い先行、独債利回りは低下

     ロンドン早朝はユーロの買い戻しが先行。ユーロドルは1.1246ドル、ユーロ円は138.81円までそれぞれレンジ上限を広げた。ただ、独債利回りが低下する一方で、仏やスペインなどの利回りが上昇するなど、ギリシャ債務懸念を意識した流れは続いているようだ。

  • 2015年06月15日(月)15時31分
    ドルが小幅に押される、ドル円は123.30円台へ緩む

     ドルが小緩む。ユーロドルが短期勢の買い戻しを受けて、1.12ドル台へ戻したことを受けて、他通貨でもドル高が一服。ドル円は123.30円近辺まで下げたほか、豪ドル/ドルは0.7720ドル台まで切り返している。

     また、関連市場では上海総合株価指数が下げ幅を10p程度へ縮小している。

  • 2015年06月15日(月)15時26分
    ■東京午後=ギリシャ懸念が引き続き重し、ユーロが小幅安

     午後のユーロも上値の重い流れが継続。14日の協議も結局物別れに終わり、ギリシャのデフォルト(債務不履行)懸念がくすぶった。「ギリシャ財務相が債務減免や支払い延期を要求」と独紙が報じたことも、ギリシャの資金繰りに対する不安感を意識させた可能性はある。また、カタイネン・フィンランド首相は「ギリシャ協議はギリシャ政府が解決する問題」と述べたほか、ドムブロフスキス欧州副委員長も「ギリシャとの協議は政治的な部分次第」と、協議をめぐり遠まわしにギリシャ政府の対応を非難した。

     ユーロドルは、レンジ自体は限られながらも1.12ドル前半から1.1189ドルまで下落したほか、ユーロ円も138.25円近辺で上値が重かった。

     一方で、ドル円は123円半ばで様子見ムードの強い展開。ユーロ安を通じたドル買いは下値を支えたが、今週の米FOMCや日銀金融政策決定会合を控えて、動きづらい状況が続いた。

     その他の通貨では、オセアニア通貨がさえない値動きだった。豪ドル/ドルは、上海総合株価指数のさえない動きを受けて、0.7704ドルまでレンジ下限を広げたほか、豪ドル円は95円前半で上値が抑制された。またNZドルは、NZの金利先安感や通貨高是正に対する姿勢が重しとなり、NZドル/ドルは0.6970ドル近辺、NZドル円は86.10円近辺でさえない流れが続いた。

  • 2015年06月15日(月)15時20分
    対円リターン=ユーロが最下位

    対円・リターン動向(15時19分現在)  

    1位  ドル  +0.01%
    2位  加ドル  -0.04%
    3位  ポンド  -0.06%
    4位  NZドル  -0.10%
    5位  豪ドル  -0.12%
    6位  ノルウェー・クローネ  -0.35%
    7位  スウェーデン・クローナ  -0.36%
    8位  スイスフラン  -0.39%
    9位  デンマーク・クローネ  -0.50%
    10位  ユーロ  -0.50%

  • 2015年06月15日(月)15時12分
    午後まとめ=ギリシャ懸念くすぶり、ユーロ安継続

    ・ギリシャ債務問題をめぐる不安感が引き続きユーロを圧迫

    ・ユーロドルは1.11ドル後半で上値が重くなった

    ・ドル円は123円半ばで小動き、ユーロ安を通じたドル高に支えられながらもイベント控え様子見

  • 2015年06月15日(月)15時01分
    ユーロはじり安、ギリシャ懸念が引き続き重し

     ユーロの上値は重い。ユーロドルは1.1189ドルまでレンジ下限を広げ、ユーロ円は138.25円近辺でやや下方向への動きを強めつつある。引き続きギリシャのデフォルト懸念が重しとなっている。カタイネン・フィンランド首相は「ギリシャ協議はギリシャ政府が解決する問題」と述べ、ドムブロフスキス欧州副委員長も「ギリシャとの協議は政治的な部分次第」と、ギリシャ協議をめぐり遠まわしにギリシャ政府の対応を非難している。

  • 2015年06月15日(月)14時25分
    ドル円は123円半ば、短期的な動意鈍い ユーロ上値重い

     ユーロドルの戻りは鈍い。午前に1.1195ドルまで下押しした後は、1.12ドル前半までの戻りを試したが、依然としてギリシャ問題をめぐり解決の糸口が見つけづらい状況にあることが重しとなって、戻りは鈍い。ユーロ円も138.30円台で上値が重くなっている。

     ユーロ安の流れを通じたドル買いを受けて、ドル円は123.40円台で底堅く推移している。もっとも、今週の米FOMCや日銀金融政策決定会合を控えて、様子見ムードは強い。

  • 2015年06月15日(月)13時38分
    ユーロ円オーダー=139.50円に売り  

    140.50円 売り
    140.00円 売り
    139.80円 売り・超えるとストップロス買い
    139.50円 売り

    138.33円 6/15 13:35現在(高値138.60円 - 安値138.11円)

    138.00円 買い・割り込むとストップロス売り
    137.80円 買い
    137.50円 買い
    137.00円 買い厚め

  • 2015年06月15日(月)13時18分
    ドル円オーダー=123円 買い・ストップロス売り、OP

    125.50円 売り
    125.00-20円 断続的に売り
    124.80円 売り
    124.50円 売り
    124.00円 売り
    123.80円 売り・超えるとストップロス買い

    123.41円 6/15 13:17現在(高値123.56円 - 安値123.10円)

    123.00円 買い・割り込むとストップロス売り、OP15日NYカット
    122.80円 買い
    122.50-60円 断続的に買い
    122.00円 買い
    121.50円 買い
    121.20円 割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年06月15日(月)12時52分
    豪ドル円 95円の豪ドルプットOPが目先の支えとなるか

     豪ドル円は95円前半で上値が重い。しかし95.00円に本日NYカットのオプション(OP)設定が観測されている。豪ドル・プット(売り権利)OPで、同水準手前では、防戦の買いが想定され、目先の支えとなる可能性がある。

  • 2015年06月15日(月)12時26分
    ドル円 上下に売買オーダー控えるも、抜ければストップロス発動

     ドル円は123円半ばで推移。先週末の高値123.82円にほぼ相当する123.80円に戻り売りオーダーとストップロスの買いが置かれている。一方で123.00円には買いとストップロスの売りが観測されており、同水準に設定された本日NYカットのオプション(OP)絡みのオーダーと考えられる。

  • 2015年06月15日(月)11時51分
    ■東京午前=ユーロ売りや円買いが先行、ギリシャ協議は物別れ

     東京午前の為替市場ではユーロが売られた。週末のギリシャ協議が物別れに終わったことが手がかり。ギリシャのデフォルト、あるいはユーロ圏からの離脱は時間の問題とみられており、ユーロ相場はギリシャ関連の報道に敏感になりつつある。ユーロにはマクロ系ファンドの売りも観測され、ユーロドルは1.1195ドルまで下げた。ユーロ円は138.11円まで下げた後、138.60円まで戻したが上値は重い。

     ドル円は123.56円まで水準を切り上げた。週明けの取引ではギリシャ問題を背景にリスク回避的な円買いが先行したが、東京株式市場に過度な神経質さはみられず、円高は緩んだ。週明けのドル円は一時123.10円まで下げ、先週末安値を下回っている。

     週明けの下げから、ポンド円は192円ちょうど付近、加ドル円は100.25円まで戻したが上値は限定的。豪ドル円は95円前半、NZドル円は86円ちょうど付近でやや重い。欧州通貨やオセアニア通貨がドルに対して弱含んでおり、クロス円の圧迫要因となっている。

     東京午後は短期的なフローが偏ると値動きが出てきそうだ。ドル円は上向きの21日移動平均線でかろうじてサポートされているものの、下向きの5日移動平均線すら越えられず、21日移動平均線を背にした買いは弱い。これを下抜けると先週10日安値の122.46円へ目線がシフトしそうだ。ただ、基本的には米連邦公開市場委員会(FOMC)待ちであり、値動きは単発的となりやすい。

  • 2015年06月15日(月)11時42分
    午前まとめ=ユーロ売りや円買いが先行、ギリシャ懸念で

    ・週明けはユーロ売りや円買いが先行、ギリシャ懸念で

    ・ドル円は底堅い、東京株式市場の神経質さは限定的

    ・日経平均株価は46円安の20361円で前引け

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