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2015年10月21日(水)のFXニュース(3)

  • 2015年10月21日(水)23時27分
    ドル円やユーロドルは小動き、ECB理事会を控えて

     NY序盤のドル円は引き続き小動き。120.10円までじり高となったものの、もみ合いのなかで若干上振れしただけであり、方向感は乏しい。ユーロドルは1.13ドル半ばでこう着。すべての面で目立った変更はなさそうだが、明日の欧州中央銀行(ECB)理事会に向けて動きづらくなっている。

  • 2015年10月21日(水)23時00分
    カナダ中銀政策金利

    カナダ中銀政策金利

    前回:0.50% 予想:0.50% 結果:0.50%

     

  • 2015年10月21日(水)20時46分
    【ディーラー発】ドル円、底堅く推移(欧州午後)

    米債利回り低下にもかかわらず、ドル円は日経先物の堅調推移を背景に120円ちょうど付近で底堅く推移している。また序盤に買いが先行したユーロドルは、対ポンドでのユーロ売りに押し戻され一時1.1334付近まで下落。一方、オセアニア通貨は売り一巡後に買い戻しが強まり豪ドル円が86円80銭付近まで反発、NZドル円は80円85銭付近へ水準を戻し欧州午前の下げ幅をほぼ埋めた。20時46分現在、ドル円119.993-003、ユーロ円136.246-266、ユーロドル1.13539-547で推移している。

  • 2015年10月21日(水)20時00分
    トルコ 政策金利など

    トルコ 政策金利

    指標レポレート

    前回: 7.50% 予想: 7.50% 結果: 7.50%

    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    前回:-27.6% 予想:N/A 結果:+11.8%

    南ア・8月小売売上高(前年比)

    前回:+3.3% 予想:+2.8% 結果:+3.9%

     

  • 2015年10月21日(水)19時53分
    東京為替サマリー(21日)

    ■東京午前=株高で小幅に円売りも、ドル円120円復帰はお預け  

     東京午前の為替相場は、やや円売りが優勢。小反落で寄り付いた日経平均がプラス圏に浮上し、上げ幅を150円超に拡大した動きが好感された。本邦9月の貿易収支は黒字予想に反して1145億円の赤字となり、6カ月連続の赤字となった。また、同輸出は13カ月連続の増加となった一方で、同輸入は9カ月連続の減少となった。この結果に対する為替相場の反応は、ほぼ見られなかった。

     株高を背景にリスク選好の円売りが散見されるも、主要国の金融政策イベントを控えた様子見ムードも強く、値動きは小幅にとどまった。ドル円は底堅い動きも119.96円を頭に伸び悩み、13日以来の120円大台復帰はお預けとなった。また、ユーロ円は136.30円、ポンド円は185.29円、豪ドル円は87.24円、NZドル円は81.05円まで上値を伸ばすなど、クロス円も小じっかり。主要通貨は対ドルでまちまち。ユーロドルは1.1368ドル、豪ドル/ドルは0.7275ドルまで小幅高となり、ポンドドルは1.54ドル半ば、NZドル/ドルは0.67ドル半ばで小動き。

    ■東京午後=株価一段高でドル円120円到達も値動き続かず  

     東京タイム午後は円安が進み、ドル円は節目の120円台回復を果たして、120.07円まで上値を伸ばした。後場の日経平均株価が上げ幅を300円超に拡大させ、先月9日以来の18500円台乗せとなったことで、海外勢を中心に典型的な円売りが入った。ただ日経平均の1日の値幅が400円程度と大きかったなかで、ドル円は朝方の安値からの動意が30p程度と盛り上がりに欠ける展開。120円乗せ後のフローに勢いはなく、値動きの乏しさが際立った。

     ユーロ円は136.35円、ポンド円は185.43円、豪ドル円は87.30円、加ドル円は92.54円まで小幅高で推移。NZドルは乳製品価格指数の低下が尾を引くなか、格付け会社フィッチによるNZ乳業大手フォンテラの格下げが嫌気された。先月末からの上昇に対する調整が強まり、NZドル円は80.73円、NZドル/ドルは0.6727ドルまで下値を広げた。

     対ドルの値動きも限定的となり、ユーロドルは1.13ドル半ば、ポンドドルは1.54ドル半ば、豪ドル/ドルは0.72ドル半ば、ドル/加ドルは1.29加ドル半ばで横ばいだった。

  • 2015年10月21日(水)19時44分
    ドル円は120円付近で横ばい 先進国の株価上昇も米金利低下

     ドル円は120円付近で小動き。売りが先行した欧州株は次第に買いを強め、独DAXは0.9%高近くまで上昇している。ダウ先物も70ドル高前後で底堅く、日経先物も欧州序盤の下げを埋めている。一方で先進国の株高にもかかわらず、米長期金利は2.04%割れまでじりじり低下。ドル自体の値動きは限定されている。

  • 2015年10月21日(水)19時38分
    ■LDN午前=局所的な動意重なり方向性定まらず NZドル軟調

     ロンドン午前の為替市場は方向性の見極めづらい展開。中国株安を受けて、資源国通貨はさえない流れとなったが、それ以外の通貨は手掛かりが少ない中で、上下に振幅。今週・来週の経済イベントを控えたポジション調整と、フローが交錯しているだけで、腰の入った取引は少ないように感じられる。

     資源国通貨は下げ幅を拡大。上海総合株価指数が一時4%超下落したほか、さえない金・原油先物価格、さらにはNZ乳業大手フォンテラが収益見通しに対する懸念から格下げされた影響が尾を引き、豪ドル/ドルは0.7211ドル、NZドル/ドルは0.6699ドル、ドル/加ドルは1.3024加ドルまで対ドルで下落。クロス円も軟調で、豪ドル円は86.40円、NZドル円は80.27円、加ドル円は92.01円まで下げた。ただ、欧州株安が限定されたため、リスク回避の流れも一方向には広がらず、売り一巡後は各通貨とも小幅に下げ幅を縮小した。

     ユーロやポンドは上下に荒っぽい値動き。ユーロは、円高に押されて下方向を試したあと、短期勢の買いで反発。しかし、ポンドに対する売りが強まると再び上値を切り下げた。ユーロドルは1.1345ドル付近、ユーロ円は136.00円付近へ低下後に、短期勢の買い戻しを受けて1.1378ドル、136.39円まで反発。しかし上昇一巡後は、ポンドでのユーロ売りフローから1.1335ドル、136.10円付近まで押し戻された。一方で、ポンドは、ポンド円の下落で上値が重くなった後に、対ユーロでの取引を手掛かりに反発。ポンドドルは1.5462ドル、ポンド円は185.54円までレンジ上限を拡大した。ただ、本日の値幅は100pにも満たないなど、取引は盛り上がりに欠けた。

     ドル円は120円付近で上下。クロス円の振幅に揺さぶられたものの、120円付近から大きくはなれる感じでもなく、取引は盛り上がりに欠けた。

  • 2015年10月21日(水)18時24分
    ユーロ軟調、M&Aに絡んだ実需のポンド買いも想定される動き

     ポンドが堅調。ポンドドルは1.5462ドル、ポンド円は185.53円まで、欧州序盤の下押し水準から反発した。ユーロポンドでポンド買い・ユーロ売りフローが勢いづいている。ユーロドルは1.1335ドルのユーロ安を示現。ここ最近、市場の話題になっているベルギーのビールメーカーによる、英企業買収に絡んだフローも想定されるような動き。

  • 2015年10月21日(水)18時18分
    ユーロポンドは値動き荒い、今度はポンド高に振れる

     ユーロポンドは下落(ユーロ安・ポンド高)。ロンドン朝方は、ユーロ高・ポンド安が進み、0.7370ポンド台まで上昇したが、取引が一巡すると、今度は0.7345ポンド付近まで反落。手掛かりが少ない中で、上下に荒い値動きとなっている。この動きを受けて、ポンドドルは1.5462ドル、ポンド円は185.54円まで上昇した。

  • 2015年10月21日(水)18時04分
    【ディーラー発】オセアニア通貨、売り優勢(欧州午前)

    上海総合指数の大幅下落や原油先物の軟調な動きから、豪ドル売りが強まり対ドルで0.7210付近へ、対円で86円39銭付近まで大きく下値を切り下げた。また、NZドルは乳業大手フォンテラの格下げが嫌気され売りが加速、対ドルで一時0.67を割り込み、対円で80円25銭付近まで一段安。一方、ドル円は豪ドル円などの下げが影響し119円81銭付近まで軟化するも下げ渋り、再び120円ちょうど付近まで買い戻された。18時04分現在、ドル円119.991-001、ユーロ円136.239-259、ユーロドル1.13538-546で推移している。

  • 2015年10月21日(水)17時10分
    ユーロドル、本日高値の上側に断続的な売り

     ユーロドルは1.1378ドルを高値に1.1365ドル付近で伸び悩み。本日高値を超えたところとなる1.1390-1.1400ドルには断続的に厚めの売りが並んでおり、目先の抵抗になりそう。ユーロ円も136.30円付近で持ち直しの勢いを緩めている。

  • 2015年10月21日(水)16時37分
    ユーロは反発、下げ一巡後は切り返す

     ユーロドルは反発。先ほどまで、上海株下落を受けたユーロ円安から上値が重かったが、ロンドン勢の本格参入とともに買い戻しが優勢に。ユーロドルは1.1372ドルまで上昇幅を拡大。ユーロ円は136.30円付近へ切り返している。ポンドドルも1.5430ドル付近、ポンド円は185.00円前後で下げ渋っている。

  • 2015年10月21日(水)15時59分
    ドル円119.90円付近 クロス円の下落で上値が重くなる

     ドル円は119.90円付近へ低下。他通貨でのドル高が支えとなって下値は広がっていないが、クロス円の下落が重しとなって、120.07円の本日高値からじりじりとはなれている。

  • 2015年10月21日(水)15時12分
    対円リターン=NZドル円がさえない展開

    対円・リターン動向(15時7分現在)  

    1位  ユーロ  +0.17%
    2位  デンマーク・クローネ  +0.17%
    3位  スイスフラン  +0.13%
    4位  ドル  +0.10%
    5位  スウェーデン・クローナ  +0.08%
    6位  加ドル  +0.06%
    7位  ポンド  +0.00%
    8位  ノルウェー・クローネ  -0.00%
    9位  豪ドル  -0.10%
    10位  NZドル  -0.45%

  • 2015年10月21日(水)14時56分
    ユーロやポンドの上値が重くなる クロス円も高値からはなれる

     ドル円の上昇を受けて全体的にドル高に傾いたため、ポンドドルは1.5432ドル、豪ドル/ドルが0.7253ドルまでレンジ下限を拡大。ユーロドルは1.1350ドル前後で上値が重くなっている。対ドルでの動向を受けて、クロス円も高値から小幅に押し戻されている。

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