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田向宏行
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2015年10月22日(木)のFXニュース(2)

  • 2015年10月22日(木)18時00分
    【ディーラー発】ユーロ売り先行(欧州午前)

    ECB理事会やドラギ総裁会見を控えるなか、追加緩和への思惑的なユーロ売りが持ち込まれユーロドルは1.1302付近まで、ユーロ円も135円25銭付近まで下値を拡大。一方、英小売売上高の強い結果を受けポンド円が185円54銭付近まで急騰したほか、ポンドドルが一時1.55台を回復、ユーロポンドが0.73を割り込み下落した。また、ドル円は119円80銭付近まで戻りを試したが上値重く推移している。18時00分現在、ドル円119.736-746、ユーロ円135.455-475、ユーロドル1.13124-132で推移している。

  • 2015年10月22日(木)17時30分
    英・9月小売売上高指数など

    英・9月小売売上高指数(前月比)

    前回:+0.2%(改訂:-0.4%) 予想:+0.4% 結果:+1.9%

    香港・9月消費者物価指数(前年比)

    前回:+2.4% 予想:+2.3% 結果:+2.0%

  • 2015年10月22日(木)17時13分
    ユーロドルは9日以来の安値 1.13ドル割れに接近

     ユーロドルは1.1302ドルまで下げ幅を広げ、9日以来の安値を示現。1.13ドルの大台割れに迫っている。ユーロ円も135.28円まで安値を塗り替えた。ユーロポンドでのユーロ安・ポンド高も顕著で、ECB理事会を控えた思惑的なフローも想定される。

  • 2015年10月22日(木)16時20分
    ユーロ安・ポンド高 前日と同様のパターンも

     ユーロポンドでユーロ安・ポンド高傾向が強まり、ユーロドルは1.1315ドル、ユーロ円は135.55円まで下振れた。ポンドドルは1.54ドル半ば、ポンド円は184円後半で下値が限定。他の主要通貨の値動きは乏しく、単発的なフローが入った可能性がある。前日と同様に振幅する流れが続くか見極めたい。

  • 2015年10月22日(木)16時16分
    ユーロ小幅に切り返す、欧州株は前日終値近辺

     ユーロは買い戻される。ロンドンタイム入りにかけて、下方向を試したが下値が広がらなかったことを受けて、短期勢の買い戻しが入っているもよう。ユーロドルは1.1340ドル近辺、ユーロ円135.80円台へ切り返している。ドル円も、一時マイナスサイドへ沈んだ上海総合株価指数が引けにかけて反発した流れを受けて、119.75円付近でじりじりと下値を切り上げている。関連市場では、欧州の主要株価指数は前日終値近辺でスタート。

  • 2015年10月22日(木)15時58分
    ユーロCHFはじり安、CHFは対ドルでも上昇

     ユーロ/スイスフラン(CHF)はじり安。ECB理事会を控えて、ユーロが買いづらいなかで、ユーロCHFは1.0865CHF付近までユーロ安・CHF高推移。これを受けて、ドルCHFも0.9585CHFまでCHF高。CHF円は124.90円付近へ水準を戻している。

  • 2015年10月22日(木)15時45分
    仏・10月企業景況感指数

    仏・10月企業景況感指数

    前回:100 予想:100 結果:101

     

  • 2015年10月22日(木)15時44分
    ドル円の戻り鈍い 来週の日米金融イベントはともにゼロ回答も

     ドル円は119.70円前後で戻りの鈍い展開。アベノミクスの仕掛け人とされる山本幸三・自民党衆議院議員が、計2.5兆円の現金給付実施を盛り込んだ補正予算案を提言したことで、月末の日銀会合で追加緩和が実施されるとの見方が後退し、東京タイム午後の株安や円高につながったとの声が聞かれていた。米連邦公開市場委員会(FOMC)でも今月は利上げが見送られるとの見方が優勢のなか、日米ともにゼロ回答となればドル円の上値は追いづらくなることも想定される。

  • 2015年10月22日(木)15時24分
    加ドル円、91.07円の基準線割れなら90円を目指す展開も

     加ドル円は上値の重い展開。昨日、カナダ銀行(BOC)は、石油企業の設備投資回復が期待しにくいことから国内総生産(GDP)見通しを下方修正。低金利政策の長期化を想起させたことが加ドルの上値を重くしている。

     加ドル円はこれまで日足一目均衡表の雲の中での上下動が続いていたが、本日は91.12円まで下げ、雲の下限を下回ってきている。短期的には、一目・基準線が推移する91.07円付近がサポートになりそうだが、同線を下回ってくるようだと、90円付近を目指す流れが強まってもおかしくはないか。

  • 2015年10月22日(木)14時57分
    ユーロ軟調 対ドルもこの日のレンジ下限を拡大

     ユーロドルは1.1327ドルまでレンジ下限を拡大。ユーロ円もこの日の安値となる、135.60円近辺で下値模索。値幅は乏しいがECB理事会を控えて買いは慎重。ユーロポンドでもユーロ売りが入っている。

  • 2015年10月22日(木)14時47分
    ■東京午後=円高・豪ドル安 ドル円は昨日安値を割り込む

     午後は円高や豪ドル安。後場の日経平均株価が一時18400円割れまで下げ幅を広げたことで、円買い地合いが強まった。ドル円は119.62円まで下値を拡大。本邦株価の下げが前日のレンジ内にとどまった一方、ドル円は昨日安値を割り込んでおり、足元の円安圧力が弱いことも感じさせている。ユーロ円は135.60円、ポンド円は184.50円、スイスフラン円は124.63円、加ドル円は91.12円まで安値を塗り替えた。

     豪ドル/ドルは0.7183ドル、豪ドル円は86.00円まで急落した。豪国内銀行のオーストラリア・コモンウェルス銀行が、住宅ローン金利を引き上げたとの報が材料視された。先週、豪ウエストパック銀行が同様に引き上げを発表した時と同様のパターンで豪ドルが売られた。豪準備銀行(RBA)は金融政策会合の声明で、シドニーやメルボルンの住宅価格高騰を警戒している。利下げの足かせとなる住宅市場の過熱感が後退するとの見方から、豪ドル安で反応しているようだ。市場では先週あたりから、次回会合での豪利下げ確率が、半分程度織り込まれている。

     ユーロドルは1.1335ドル前後へ失速。豪ドル下落を通じたドル高や、ユーロ円の下げが重し。ECB理事会がユーロ高を助長するイベントになるとの思惑が少ないことも戻りを限定的にさせている。ポンドドルは1.54ドル前半、ドル/加ドルは1.31加ドル前半で小動き。NZドル/ドルは0.67ドル半ばと、対豪ドルでのNZドル高にサポートされた。

  • 2015年10月22日(木)14時43分
    【ディーラー発】円買い強まる(東京午後)

    日経平均株価の失速を受け、円買いが強まる展開に。ドル円は119円62銭付近まで下値を拡大、ユーロ円が135円60銭付近まで売られるなどドル円クロス円が軟調。また、豪ドル円はストップを巻き込みながら一時86円ちょうど付近まで軟化、豪ドル/ドルも0.7200付近に水準を切り下げ上値重く推移。一方、ユーロドルは1.1340前後の狭いレンジで小動きとなっている。14時43分現在、ドル円119.689-699、ユーロ円135.676-696、ユーロドル1.13359-367で推移している。

  • 2015年10月22日(木)13時45分
    ユーロ円オーダー=135.50円の買いに接近

    137.50円 売り・超えるとストップロス買い
    137.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    136.75-85円 断続的に売り
    136.50円 売り

    135.60円 10/22 13:45現在(高値136.06円 - 安値135.60円)

    135.50円 買い
    135.00円 買い
    134.30-50円 断続的に買い
    134.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

  • 2015年10月22日(木)13時32分
    ユーロオーダー=1.1350ドル 本日NYカットOP

    1.1500ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い、OP22日NYカット大きめ
    1.1450-70ドル 断続的に売り
    1.1420-30ドル 断続的に売り厚め
    1.1390-400ドル 断続的に売り厚め・超えるとストップロス買い(1.1400ドル OP22日NYカット大きめ)
    1.1380ドル OP22日NYカット
    1.1350ドル OP22日NYカット

    1.1344ドル 10/22 13:22現在(高値1.1352ドル - 安値1.1330ドル)

    1.1330ドル OP22日NYカット
    1.1300ドル 買い・割り込むとストップロス売り、OP22日NYカット非常に大きめ
    1.1270ドル 買い厚め
    1.1250-65ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    1.1200-10ドル 断続的に買い厚め(1.1200ドル OP22日NYカット非常に大きめ)

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上

  • 2015年10月22日(木)13時03分
    ドル円やや下押し、オセアニア通貨の上昇一服

     後場の日経平均株価は再びマイナス圏に転じ、やや下げ幅を広げている。ドル円は119円後半で上値が重く、こう着相場が続いていおり、119.74円までわずかに下押した。
     また、オセアニア通貨の上昇も一服。豪ドル円は86円半ば、NZドル円は81円近辺で推移している。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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