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2015年10月21日(水)のFXニュース(2)

  • 2015年10月21日(水)14時52分
    ■東京午後=株価一段高でドル円120円到達も値動き続かず

     東京タイム午後は円安が進み、ドル円は節目の120円台回復を果たして、120.07円まで上値を伸ばした。後場の日経平均株価が上げ幅を300円超に拡大させ、先月9日以来の18500円台乗せとなったことで、海外勢を中心に典型的な円売りが入った。ただ日経平均の1日の値幅が400円程度と大きかったなかで、ドル円は朝方の安値からの動意が30p程度と盛り上がりに欠ける展開。120円乗せ後のフローに勢いはなく、値動きの乏しさが際立った。

     ユーロ円は136.35円、ポンド円は185.43円、豪ドル円は87.30円、加ドル円は92.54円まで小幅高で推移。NZドルは乳製品価格指数の低下が尾を引くなか、格付け会社フィッチによるNZ乳業大手フォンテラの格下げが嫌気された。先月末からの上昇に対する調整が強まり、NZドル円は80.73円、NZドル/ドルは0.6727ドルまで下値を広げた。

     対ドルの値動きも限定的となり、ユーロドルは1.13ドル半ば、ポンドドルは1.54ドル半ば、豪ドル/ドルは0.72ドル半ば、ドル/加ドルは1.29加ドル半ばで横ばいだった。

  • 2015年10月21日(水)14時46分
    午後まとめ=ドル円、120円回復もフローに勢い感じず

    ・株高を背景にした典型的な円売り、ドル円は節目の120円台を回復

    ・NZドルは乳製品価格指数の低下が尾を引く、対ドル・対円で売り優勢

    ・日経平均株価は上げ幅拡大、先月9日以来の18500円台乗せ

  • 2015年10月21日(水)14時37分
    ドル円、節目達成にともなう利益確定の売りこなしじり高

     ドル円は120円乗せにともなう利益確定の売りを消化し、120.07円までじり高で推移。ユーロ円は136.35円、ポンド円は185.43円まで円安で推移している。日経平均株価は引けにかけて上げ幅をさらに拡大させている。

  • 2015年10月21日(水)14時35分
    ユーロドル 円主導の展開で小動き、NZドルは小幅安

     ユーロドルは1.13ドル半ばでのもち合い。株価上昇を手掛かりとした円主導の流れとなっているため、ユーロドルの動向は鈍い。他通貨も同様で、ポンドドルは1.54ドル半ば、豪ドル/ドルは0.7270ドル付近と、NY終値付近で振幅。

     NZドルは若干上値に重さを意識。対豪ドルでの下げが対ドル・対円に波及しているようで、NZドル/ドルは0.6727ドル、NZドル円は80.73円まで下げた。

  • 2015年10月21日(水)14時10分
    ドル円、1週間ぶり120円台 日経は9/9以来の18500円

     ドル円は13日以来の120円台を一時回復。120.02円までレンジ上限を広げた。日経平均株価が後場に上昇幅を300円超まで広げ、9月9日以来の18500円台を回復したことを手掛かりに円売りが優勢となった。クロス円もおおむねしっかりで、ユーロ円は136.34円、ポンド円は185.34円、豪ドル円は87.30円、スイスフラン円は125.59円、加ドル円は92.52円までそれぞれ日通しの高値を塗り替えた。

  • 2015年10月21日(水)13時47分
    ユーロ円オーダー=136.00円 本日NYカットOP

    137.50円 売り・超えるとストップロス買い
    137.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    136.75-85円 断続的に売り
    136.50円 売り

    136.26円 10/21 13:45現在(高値136.34円 - 安値135.98円)

    136.00円 OP21日NYカット
    135.50円 買い
    135.00円 買い
    134.30-50円 断続的に買い
    134.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年10月21日(水)13時27分
    ドル円オーダー=119.50円に買い

    120.50-60円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    120.20-35円 断続的に売り
    120.00円 売り

    119.92円 10/21 13:25現在(高値119.96円 - 安値119.76円)

    119.50円 買い
    119.25-35円 断続的に買い
    118.65-9.00円 断続的に買い
    118.50円 買い
    118.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年10月21日(水)12時45分
    ドル円119円後半で伸び悩む、日経平均は上げ幅を200円超に

     後場の日経平均は堅調地合いを維持し、上げ幅を200円超に拡大したが、為替相場の反応は鈍い。ドル円は119.90円前後でもみ合い。底堅さは維持しているが、120円の大台を前に伸び悩んでいる。クロス円の上昇も一服し、ユーロ円は136.20円付近、ポンド円は185.10円付近、豪ドル円は87.10円付近で動意薄。

  • 2015年10月21日(水)12時34分
    ドル円 まずは昨日重かった120円付近の戻り売りこなしたい

     ドル円は119円後半で推移している。昨日は一時119.97円前後と、13日以来、1週間ぶりの120円回復に迫った。しかし119.96円に置かれた同日NYカット・オプション(OP)を明確に上抜くには至らず、押し戻されている。
     本日は、期限を迎えるOP設定は特にないようだが、昨日に重くて超えられなかった120円付近の戻り売りが一巡するまで、大台回復にしばらく時間が掛かるかもしれない。120.20-35円にも断続的に売りオーダーが控えている。

  • 2015年10月21日(水)11時48分
    ■東京午前=株高で小幅に円売りも、ドル円120円復帰はお預け

     東京午前の為替相場は、やや円売りが優勢。小反落で寄り付いた日経平均がプラス圏に浮上し、上げ幅を150円超に拡大した動きが好感された。本邦9月の貿易収支は黒字予想に反して1145億円の赤字となり、6カ月連続の赤字となった。また、同輸出は13カ月連続の増加となった一方で、同輸入は9カ月連続の減少となった。この結果に対する為替相場の反応は、ほぼ見られなかった。

     株高を背景にリスク選好の円売りが散見されるも、主要国の金融政策イベントを控えた様子見ムードも強く、値動きは小幅にとどまった。ドル円は底堅い動きも119.96円を頭に伸び悩み、13日以来の120円大台復帰はお預けとなった。また、ユーロ円は136.30円、ポンド円は185.29円、豪ドル円は87.24円、NZドル円は81.05円まで上値を伸ばすなど、クロス円も小じっかり。主要通貨は対ドルでまちまち。ユーロドルは1.1368ドル、豪ドル/ドルは0.7275ドルまで小幅高となり、ポンドドルは1.54ドル半ば、NZドル/ドルは0.67ドル半ばで小動き。

     午後もドル円は119円後半で底堅い動きとなるか。サポートに転じた日足一目均衡表・基準線(119.66円近辺)や119円半ばの5日移動平均線を支えに、120円大台を試す動きが見込まれる。

  • 2015年10月21日(水)10時01分
    株高好感しやや円売りも、ドル円は120円大台前に足踏み

     プラス圏に転じた日経平均が上げ幅を150円超に拡大。株高を好感したリスク選好の円売りがやや優勢で、ドル円は119.96円まで上値を伸ばしたが、昨日同様に大台を前に失速し、119.90円近辺に押し戻されている。クロス円も値幅こそ限られるが底堅い動き。ユーロ円は136.30円、ポンド円は185.29円、豪ドル円は87.23円、NZドル円は81.05円まで買いが先行している。
     また、ユーロドルは1.1368ドルまで小幅高。

  • 2015年10月21日(水)08時27分
    ドル円119円後半で小動き、株価動向次第で120円大台試すか

     ドル円は昨日NYタイムでの高値119.97円を頭に上げが一服しているが、119円後半で底堅く推移。主要国の金融政策イベントを控え、一方向に大きく傾きにくいが、日経平均の動向次第で120円大台を試す可能性はあるだろう。また、ユーロドルは1.13ドル半ば、ポンドドルは1.54ドル半ば、ユーロ円は136円前後で小動き。

  • 2015年10月21日(水)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、見慣れたコアレンジに戻る

     NY為替市場で、ドル円は堅調に推移した。米住宅着工件数が市場予想を上回るなど、米住宅市況の好転が続いたほか、米債利回りが上昇したことが背景。先週15日に118.07円まで下落したドル円は、このところのレンジの中心水準へと戻してきた。逆張り相場が続いている。ユーロドルは1.13ドル前半へと失速し、ポンドドルも1.5436ドルまで水準を切り下げた。乳製品価格回復の流れがいったん途絶えたことでNZドル売りが入り、NZドル/ドルは0.6736ドルまで下落した。

     東京タイムでのドル円は119円半ば-120円前半での動きとなるか。先週は弱い米経済指標を背景に米年内利上げへの期待感が後退し、ドル円は118円前半まで下落したが、昨日は見慣れたコアレンジに水準を戻した。リスク回避の動きが落ち着いているなか、クロス円も堅調な動き。日銀による追加緩和への期待感が円売りの支えとなっている。手がかりが乏しいなか、テクニカルポイントが意識されやすい。昨日のドル円は119円後半の21日移動平均線付近に水準を戻したが、120円の大台を前に上げが一服した。ただ、大台の抵抗に強さはなく、日足一目均衡表・雲の下限に当たる120.35円近辺まで上昇余地はありそうだ。一方、サポートに転じた日足一目均衡表・基準線(119.66円近辺)や119円半ばの5日移動平均線が下値の支えになるかにも注目したい。

     明日に欧州中央銀行(ECB)理事会を控え、ユーロは底堅い動きが見込まれる。今回の会合での追加緩和は先送りされる見方が強いが、量的緩和(QE)の期間や規模は、いずれ変更されると見込まれている。今回の会合では景気やインフレ見通しに注目したい。

  • 2015年10月21日(水)06時02分
    ■NY為替・20日=ドル高に振れるが背景は様々

     NY為替市場で、ドル円は堅調に推移した。米住宅着工件数が市場予想を上回るなど、米住宅市況の好転が続いたほか、米利回りが上昇したことが背景。先週15日に118.07円まで下落したドル円は、このところのレンジの中心水準へと戻してきた。逆張り相場が続いている。

     ユーロドルは1.13ドル前半へと失速。昨日、ノワイエ仏中銀総裁が量的緩和(QE)の一段の調整は不要であるとの認識を示したことが蒸し返され、ロンドン午前はユーロ高に振れたが、QEの期間や規模はいずれ変更されるとの見方が根強い。ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁はハト派的なスタンスを維持する見通し。ユーロドルの失速とドル円の堅調さに挟まれ、ユーロ円は136円付近で動意を失った。

     ポンドドルもドル高に振れ、1.5436ドルまで水準を切り下げた。ポンド円は185円前半でやや伸び悩み。

     ドル/加ドルは1.2936加ドル、加ドル円は92.69円まで加ドル高推移。昨日は加総選挙の開票を控えて加ドル売りとなったが、選挙結果判明後は加ドルが買い戻されている。

     NZ乳業大手フォンテラが公表した乳製品価格の総合指数であるGDT価格指数は前回の入札と比較して3.1%低下した。乳製品価格の回復がいったん途絶えたことで、NZドル売りが入った。NZドル/ドルは0.6736ドル、NZドル円は80.77円まで下げに転じた。

     6時現在、ドル円は119.84円、ユーロドルは1.1346ドル、ユーロ円は135.96円で推移。

  • 2015年10月21日(水)03時13分
    NY午後もドル買いが優勢、ドル円は高値維持

     NY午後、午前からのドル高の余韻が残るなか、ポンドドルは1.5437ドルまで下落。ドル/スイスフラン(CHF)は0.9570CHFまでドル高推移。ドル円は119.95円付近で取引されており、本日の高値圏を維持。

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