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2015年10月20日(火)のFXニュース(3)

  • 2015年10月20日(火)23時53分
    ドル円じり高、関連市場がサポート要因

     ドル円は119.89円までじり高。米利回りの上昇のほか、米株価指数のプラス転換がサポート要因。ユーロドルは1.13ドル前半で推移し、本日これまでの上げ幅を吐き出している。

  • 2015年10月20日(火)23時05分
    ユーロドル伸び悩み、QEの延長・拡大は時間の問題

     ユーロドルは1.13ドル半ばへ伸び悩み。昨日、ノワイエ仏中銀総裁が量的緩和(QE)の一段の調整は不要であるとの認識を示したことが蒸し返され、一時ユーロ高につながる場面はあったが、QEの期間や規模はいずれ変更されるとの見方が根強い。米2年債利回りなどが上昇していることもドルをサポート。ユーロ円はユーロドルの失速が重しだが、ドル円のしっかりとした動きに支援され、136円ちょうど付近で推移。

  • 2015年10月20日(火)22時18分
    ドル円強含むが、上値追いには燃料不足

     ドル円は119円後半で強含みながら、上値追いにはつながっていない。米住宅着工件数が市場予想を上回ったことがドルをサポートしているが、米建設許可件数は6月以降伸び悩んでおり、米住宅着工件数が順調に伸びていく兆しは乏しい。

  • 2015年10月20日(火)21時48分
    米住宅指標を契機にドルが底堅さ増す ユーロは上げ幅失う

     米住宅関連データの底堅い結果を契機にドルが買い戻されている。クロス円の上昇にサポートされて下値の堅かったドル円は、119.79円と欧州序盤に上振れてつけた水準に面合わせとなった。一方でユーロドルは1.1355ドル前後まで失速して上げ幅を削っている。

  • 2015年10月20日(火)21時30分
    米・9月住宅着工件数など

    米・9月住宅着工件数(年率換算)

    前回:112.6万件(改訂:113.2万件) 予想:114.2万件 結果:120.6万件

    米・9月住宅着工件数(前月比)

    前回:-3.0%(改訂:-1.7%) 予想:+1.4% 結果:+6.5%

    米・9月建設許可件数(年率換算)

    前回:117.0万件(改訂:116.1万件) 予想:117.0万件 結果:110.3万件

    米・9月建設許可件数(前月比)

    前回:+3.5%(改訂:+2.7%) 予想: 0.0% 結果:-5.0%

    カナダ・8月卸売売上高 (前月比)

    前回: 0.0%(改訂:-0.1%) 予想:+0.2% 結果:-0.1%

  • 2015年10月20日(火)21時07分
    【ディーラー発】ユーロ堅調(欧州午後)

    午後に入ってもユーロ買いは継続。ユーロドルは1.1387付近まで、ユーロ円は136円21銭付近まで上伸し堅調推移。一方、午前に上振れしたポンド円の上値は重く185円20銭付近で揉み合い。ドル円は序盤の上昇幅を消し119円半ばへ下落したのち、米債利回りの上昇を背景に119円66銭付近へ小幅に買い戻されている。また、カナダ総選挙で与党敗北によるカナダドル売りは一服、カナダ円は92円台を回復している。21時07分現在、ドル円119.681-691、ユーロ円136.129-149、ユーロドル1.13743-751で推移している。

  • 2015年10月20日(火)20時06分
    ロンドンランチタイムの為替市場はユーロが堅調、ドル円は小動き

     ロンドンランチタイムの為替市場はユーロが堅調。ユーロドルは1.1387ドル、ユーロ円は136.23円までレンジ上限を広げた。ユーロはポンドに対しても上伸。0.7355ポンド付近までユーロ高推移。

     他通貨は、ユーロ中心にドルが下げていることがサポートとなっているが、ユーロクロスでの下げが上値を抑え、対ドルで伸び悩み。ポンドドルは1.5480ドル付近、豪ドル/ドルは0.7280ドル付近で推移。ドル円は119.60円付近で推移。ユーロ円の上昇に下支えされているものの、ドル安地合いで上値も限られている。

  • 2015年10月20日(火)19時53分
    東京為替サマリー(20日)

    ■東京午前=ドル円 119円半ばで膠着、他通貨も小動き  

     東京午前の為替相場は動意薄。手がかりが乏しく、今週後半から来週にかけて多くの主要国で金融政策イベントを控えていることも、様子見ムードを強めた。日経平均は反発して寄り付きも、上げ幅を縮小するなど小幅高水準に止まった。ドル円は119円半ばで膠着。本日これまでのレンジは10銭程度と、動意はほとんど見られていない。

     ユーロドルは1.1330ドル近辺、ユーロ円は135円半ばで小動き。明日の欧州中央銀行(ECB)理事会を控え、ユーロの上値はやや重い。豪ドルは、豪準備銀行(RBA)議事録の公表を挟んで買われる場面もあったが、値動きは限定的。議事録公表後に、豪ドル/ドルは0.7276ドル、豪ドル円は86.96円まで上昇した。同議事録では、「経済・金融情勢を基に政策姿勢を判断していく」と従来のスタンス継続が確認されたほか、利下げや豪ドル安の効果に一定の評価を示した。また、ドル/加ドルは1.3048加ドル、加ドル円は91.59円までやや加ドル安が進んだ。加総選挙では野党・自由党が勝利の見通しと伝わった。2006年以来政権を担ったハーバー首相率いる中道右派の保守党からの政権交代は現実味を帯びている。この他の通貨も動意が鈍い。ポンドドルは1.54ドル後半、ポンド円は185円前後で底堅い動きとなったほか、NZドル/ドルは0.68ドル前後、NZドル円は81円前半で推移した。

    ■東京午後=膠着相場が継続 値動き促すテーマに欠ける  

     午後も為替相場全体が膠着。特筆すべき値動きはほとんどみられず、各通貨で朝方からの狭いレンジを引き継いだ。日米欧のみならず、月末にかけて予定されている主要国の金融政策イベントや、中国5中全会の開催を控えて足元のテーマは乏しい。ドル円は119.50円前後と、午前中に形成した10p程度の極めて限定的な値幅の中で動意が一層鈍った。後場の日経平均株価は、上げ幅を3ケタに広げた水準では上値が重かった。

     ユーロドルは1.13ドル前半でやや上値が重く、ポンドドルは1.54ドル半ばでしっかり。ユーロポンドでややユーロ売り・ポンド買いが入った流れも作用している。ユーロ円は135.30円前後で戻りが鈍く、ポンド円は184円後半を中心に下値が堅い。

     ドル/加ドルは1.30加ドル半ば、加ドル円は91円半ばで加ドル売りが一服。前日の原油安や、カナダ総選挙の結果で政権交代が意識されて上値の重かった流れも淀んだ。豪ドル/ドルは0.72ドル半ば、NZドル/ドルは0.68ドル付近、豪ドル円は86円後半、NZドル円は81円前半で小幅な振幅。

  • 2015年10月20日(火)19時45分
    ■LDN午前=ユーロ中心に調整主導の円安・ドル安

     ロンドン午前の為替市場はユーロ中心にドル安・円安。明確な手掛かりは見当たらなかったが、ユーロのショートカバーが誘発されたことを契機に、ドル売り・円売りが進んだ。ただ、調整色の強いフロー主導の展開だったこともあり、各通貨の値幅は限定された。

     ユーロ円は、大きめのフローが入り、上方向のストップ買いを巻き込んで、136.19円まで上昇幅を拡大。ユーロでの円売りが他通貨にも波及し、ドル円は119.79円、ポンド円は185.60円、スイスフラン(CHF)円は125.94円、豪ドル円は87.32円、NZドル円は81.83円、加ドル円は92.12円までそれぞれ上昇幅を広げた。ただ、4週間ぶりの高値をつけたポンド円は、マカファーティ英MPC委員が「遅すぎる利上げによるリスクある」と早期引き締めに前向きな発言をしたが、対ユーロでのポンド安が影響して、買い一巡後は伸び悩んだ。ドル円も、全体的なドル売りが重しとなって、取引が一巡すると、東京タイムのもち合いレベル119.50円近辺へ収束した。

     対円で幅広い通貨が上昇したことに連動して、対ドルでも各通貨が上昇。ユーロドルは1.1385ドル、ポンドドルは1.5506ドル、豪ドル/ドルは0.7296ドル、NZドル/ドルは0.6842ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9494CHF、ドル/加ドルは1.2988加ドルまでそれぞれドル安・他通貨高推移。

  • 2015年10月20日(火)19時31分
    ユーロ高・ドル安でもドル円の下値限定 巻き戻し過程で上振れも

     ユーロドルは1.1385ドル、ユーロ円は136.13円まで上値を拡大。ユーロドルは下げのなかの反発過程にあるものの、対主要通貨で買い優勢と堅調。一方でドル円はユーロのみならず、幅広い通貨でドル売りが進むなか、119.60円前後で推移するなど底堅い。クロス円の動向が下値を支えている面もあるが、円高の流れにはないため下値への不安は少ない。ドル安が巻き戻される状況となれば、上振れの可能性が高そう。

  • 2015年10月20日(火)19時16分
    ユーロ円、136円台回復 抵抗と目される90日線に迫る

     ユーロ円は136円台回復を果たし、136.11円まで上昇幅を広げた。目先の抵抗と目される90日移動平均線が推移する136.12円に迫っている。

  • 2015年10月20日(火)18時45分
    ユーロの買い戻し緩やかに継続、1.1370ドルまで上昇

     ユーロには断続的に買い戻しが入っているようで、ユーロドルは1.1370ドルまでレンジ上限を拡大。ユーロ円は135.80円近辺へ切り返している。ユーロの底堅さを受けて、他通貨も対ドル・対円で底堅い。

  • 2015年10月20日(火)18時04分
    ドル安一服 クロス円での円安もピークアウト

     欧州序盤からのドル安・円安は一巡。ユーロドルは1.1365ドルを高値に上げが一服し、ユーロ円も昨日高値とほぼ面合わせの135.90円で頭打ちとなった。ドル円は騰勢を強める前の水準となる、119.50円近辺まで押し戻されている。欧州株が下値を広げているが、短期的なテーマに乏しく局所的なフローに左右さらやすい相場のなかで為替への影響は限定的。

  • 2015年10月20日(火)17時58分
    【ディーラー発】一時ポンド買い強まる(欧州午前)

    特段の材料が見当たらないなか、一時ポンド買いが強まった。対ドルで1.5470レベルから1.5505付近まで、対円で184円後半から185円58付近まで急騰、ただ買い一巡後は戻り売りに押され上げ幅をほぼ消した。また、ポンド円の上昇につれてドル円が119円76銭付近まで、豪ドル円が87円29銭付近まで急上昇するも共に失速。一方、ユーロ円は連れ高となった後も、堅調に推移し135円89銭付近まで上値を拡大した。17時58分現在、ドル円119.505-515、ユーロ円135.727-747、ユーロドル1.13582-590で推移している。

  • 2015年10月20日(火)17時39分
    ドル円は東京タイムのレンジ内に逆戻りの動きも

     ドル円は119.50円前後まで上振れから水準を下げた。欧州序盤にクロス円の動向にともなう円安にも影響を受けてストップロスの買いも巻き込んだが、全体的なドル安に押されている。東京タイムに膠着した、狭いレンジ内への回帰も想定されそう。買いが先行した欧州株が総じてマイナス圏で重く推移していることも、円売りの継続性を意識させにくい。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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