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2015年10月20日(火)のFXニュース(2)

  • 2015年10月20日(火)17時11分
    ユーロドルは1.1356ドル 対ポンドでも買い戻し

     ユーロドルは1.1356ドルまで上昇。先ほど発表されたユーロ圏8月経常収支がユーロ相場に与えた影響は限定的だが、ユーロポンドでもユーロ買い戻しの動きが強まっている。ユーロ円は135.85円を高値に135.80円近辺で底堅く推移。一方で欧州序盤の値動きを先導したような格好だったポンドドルは、1.5506ドルを高値に1.54ドル半ばへ失速。ポンド円も185.60円で頭打ちとなり、185.10円近辺まで押し戻されている。

  • 2015年10月20日(火)17時00分
    ユーロ圏・8月経常収支

    ユーロ圏・8月経常収支

    前回:+226億EUR 予想:N/A 結果:+177億EUR

     

  • 2015年10月20日(火)16時30分
    ドル円は円安をドル安が相殺 21日線も意識されそう

     ドル円は119.79円を高値に上げが一服。円安が強まりクロス円とともに上値を伸ばしたが、ドル安地合いに相殺されている。ユーロドルは1.1349ドル、ポンドドルは1.5506ドル、豪ドル/ドルは0.7285ドル、NZドル/ドルは0.6818ドルまで対ドルで高値を更新している。ドル円は119円後半へ低下してきた、21日移動平均線も抵抗として意識されそう。

  • 2015年10月20日(火)16時05分
    ポンド高や円安の動き ドル円は119.79円まで買われる

     欧州序盤はポンド高や円安の流れ。ポンドドルは1.5490ドルまでこの日の高値を塗り替えた。ポンド円は185.50円まで急騰している。ポンド円の動きにも触発されてか、ドル円は119.79円、ユーロ円は135.75円、豪ドル円は87.21円、NZドル円は81.52円、加ドル円は92.09円まで上値を伸ばすなど、円安に振れた。これまで膠着感が強かっただけに、瞬間的に動きが加速した面もありそう。

  • 2015年10月20日(火)15時12分
    ユーロドル戻り鈍い、独生産者物価指数は低下

     ユーロの上値は重い。ユーロが対ポンドで買い戻されたことに反応して、対ドル・対円でも戻りを試す場面はあった。しかし、独9月生産者物価指数が前年比で-2.1%と市場予想や前月の-1.7%から鈍化したことが意識され、上値は抑えられている。ユーロドルは1.1340ドル付近から1.1330ドル前後、ユーロ円は135.40円台から135.30円前後へ押し戻されている。

  • 2015年10月20日(火)15時06分
    ドル円、ごくわずかにレンジ下限広げる 上値重い

     ドル円は119.42円まで売られてこの日のレンジ下限をごくわずかだが広げ、上値の重さを感じさせている。もっとも、前日のNY午後からの手掛かりに乏しい流れは継続。

  • 2015年10月20日(火)14時51分
    ■東京午後=膠着相場が継続 値動き促すテーマに欠ける

     午後も為替相場全体が膠着。特筆すべき値動きはほとんどみられず、各通貨で朝方からの狭いレンジを引き継いだ。日米欧のみならず、月末にかけて予定されている主要国の金融政策イベントや、中国5中全会の開催を控えて足元のテーマは乏しい。ドル円は119.50円前後と、午前中に形成した10p程度の極めて限定的な値幅の中で動意が一層鈍った。後場の日経平均株価は、上げ幅を3ケタに広げた水準では上値が重かった。

     ユーロドルは1.13ドル前半でやや上値が重く、ポンドドルは1.54ドル半ばでしっかり。ユーロポンドでややユーロ売り・ポンド買いが入った流れも作用している。ユーロ円は135.30円前後で戻りが鈍く、ポンド円は184円後半を中心に下値が堅い。

     ドル/加ドルは1.30加ドル半ば、加ドル円は91円半ばで加ドル売りが一服。前日の原油安や、カナダ総選挙の結果で政権交代が意識されて上値の重かった流れも淀んだ。豪ドル/ドルは0.72ドル半ば、NZドル/ドルは0.68ドル付近、豪ドル円は86円後半、NZドル円は81円前半で小幅な振幅。

  • 2015年10月20日(火)14時06分
    ドル円はNY午後からのもち合いレベルでこう着

     ドル円は119円半ばと、昨日のNYタイム午後からのもち合いレベルでこう着感の強い展開。今週から来週にかけて各国の金融政策会合が続くこともあり、投資家は慎重姿勢を崩していないようだ。ユーロドルは戻りが鈍い。対ポンドでの売りを受けて、1.1340ドルを高値に1.1330ドル近辺へ押し戻されている。ただ、本日の値幅は15p程度と極端に狭く、方向性を伴った動きにはつながっていない。

  • 2015年10月20日(火)13時38分
    ユーロ円オーダー=135.00円に買い

    137.50円 売り・超えるとストップロス買い
    137.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    136.75-85円 断続的に売り
    136.50円 売り
    136.20円 売り
    136.00円 売り

    135.41円 10/20 13:26現在(高値135.55円 - 安値135.30円)

    135.00円 買い
    134.30-50円 断続的に買い
    134.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    133.50円 買い

  • 2015年10月20日(火)13時31分
    ユーロオーダー=本日のレンジ上限1.1340ドルに売り 

    1.1500ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い、OP20日NYカット大きめ
    1.1450-70ドル 断続的に売り
    1.1420-30ドル 断続的に売り厚め
    1.1390-400ドル 断続的に売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.1340ドル 売り

    1.1334ドル 10/20 13:25現在(高値1.1340ドル - 安値1.1325ドル)

    1.1300ドル 買い、OP20日NYカット
    1.1270ドル 買い厚め
    1.1250-65ドル 断続的に買い
    1.1200-10ドル 断続的に買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上

  • 2015年10月20日(火)13時16分
    豪ドル円 規模大きくないが87.10円に複数NYカットOP

     豪ドル円は86円後半で小動き。昨日は、全般的に市場が落ち着いていたこともあり、NYカットのオプション(OP)、豪ドル・プット(売り権利)86.30円・86.50円と、豪ドル・コール(買い権利)87.50円に挟まれたレンジを中心とした推移に終始した。
     本日は、87.10円に規模は大きくないがNYカットの豪ドル・コールOPが複数観測されており、動きを抑えることになるか。

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2015年10月20日(火)12時59分
    ドル円 上下にOPや断続的なオーダー控えこう着

     ドル円は119円半ばでこう着。上値は119.65円から120.00円まで断続的に売りオーダーが並ぶ。119.96円に本日NYカットのオプション(OP)設定も観測されており、120円回復を妨げる。一方で下値も119.00円のNYカットOP以下、同水準から118.65円まで断続的に買いが並んでおり、上下ともに動きが抑えられやすい。

  • 2015年10月20日(火)11時48分
    ■東京午前=ドル円 119円半ばで膠着、他通貨も小動き

     東京午前の為替相場は動意薄。手がかりが乏しく、今週後半から来週にかけて多くの主要国で金融政策イベントを控えていることも、様子見ムードを強めた。日経平均は反発して寄り付きも、上げ幅を縮小するなど小幅高水準に止まった。ドル円は119円半ばで膠着。本日これまでのレンジは10銭程度と、動意はほとんど見られていない。

     ユーロドルは1.1330ドル近辺、ユーロ円は135円半ばで小動き。明日の欧州中央銀行(ECB)理事会を控え、ユーロの上値はやや重い。豪ドルは、豪準備銀行(RBA)議事録の公表を挟んで買われる場面もあったが、値動きは限定的。議事録公表後に、豪ドル/ドルは0.7276ドル、豪ドル円は86.96円まで上昇した。同議事録では、「経済・金融情勢を基に政策姿勢を判断していく」と従来のスタンス継続が確認されたほか、利下げや豪ドル安の効果に一定の評価を示した。また、ドル/加ドルは1.3048加ドル、加ドル円は91.59円までやや加ドル安が進んだ。加総選挙では野党・自由党が勝利の見通しと伝わった。2006年以来政権を担ったハーバー首相率いる中道右派の保守党からの政権交代は現実味を帯びている。この他の通貨も動意が鈍い。ポンドドルは1.54ドル後半、ポンド円は185円前後で底堅い動きとなったほか、NZドル/ドルは0.68ドル前後、NZドル円は81円前半で推移した。

     午後も新規材料が乏しく、値動きは期待できそうもない。ドル円は引き続き119円半ばを中心に、119.21円付近の日足一目・転換線と119.66円付近に位置している同基準線を意識した動きが見込まれる。

  • 2015年10月20日(火)08時09分
    ドル円 119円半ば、海外市場の流れ引き継ぎ動意薄

     東京早朝の為替相場では海外市場の流れを引き継ぎ、動意が鈍い。ドル円は119円半ば、ユーロドルは1.1330ドル近辺、ユーロ円は135円前半でこう着。週後半から来週にかけて主要国の金融政策会合を多数控えていることも様子見ムードを強めている。
     来週は日米で金融政策の発表と、中国で次期5カ年計画を示す党中央委員会第5回全体会議(5中全会)を控えている。

  • 2015年10月20日(火)08時00分
    東京為替見通し=主要国の政策会合控え、動きづらい

     NY為替市場は動意薄。中国経済指標が相変わらずさえなかったことで、加ドルや豪ドルなど資源国通貨に売りが入ったが、その他に目につく動きはなかった。ドル円は119円前半から半ばでもみ合い。米10月NAHB住宅市場指数は2005年10月以来の高水準を記録した。住宅市況が好転を続けるなかで、米住宅建設業者の景況感は一段と上向いているが、米利上げ開始の連想を掻き立てる結果ではなく、ドル相場の反応は限定的。ユーロドルは1.1306ドルまで軟化。ECB理事会にやや警戒感があるが下値は限定的。ポンドドルは1.54ドル半ばでやや伸び悩み。原油安を受けて、ドル/加ドルは1.3028加ドルまで加ドル安推移。豪ドル/ドルは0.72ドル半ばへ押し戻された。

     本日も日を通して手がかりになりそうな材料は乏しい。NYタイムでは米住宅データの発表を控えているものの、結果が方向感につながるほどでもないか。今週後半にカナダ銀行(BOC)政策金利発表、欧州中央銀行(ECB)理事会、来週は米連邦公開市場委員会(FOMC)、NZ準備銀行(RBNZ)政策金利発表、日銀金融政策決定会合など、主要国の金融政策決定会合を控え、様子見ムードも強い。足元では米年内利上げへの不透明感も増しており、金融政策見通しの格差を意識した取引も積極性を欠いている。

     東京タイムでのドル円は119円台での上下に止まるか。日銀による追加緩和への期待感が下支えとなる一方で、中国景気減速懸念や米早期利上げ観測の後退が重しとなる。昨日に発表された中国7-9月期GDPは市場予想こそ上回ったものの、約6年ぶりの7%割れとなり、景気減速が一段と鮮明になった。中国経済に関しては、「バブル崩壊が始まった」との見方や「懸念しているほど悪くない」との見解など様々だが、一番のネックとなるのはその不透明感にある。この不透明感は簡単に払しょくされそうもなく、世界経済への影響力から引き続き金融市場の懸念材料として意識されそうだ。

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