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2015年10月22日(木)のFXニュース(3)

  • 2015年10月22日(木)23時20分
    オセアニア通貨はしっかり、ユーロ安・オセアニア通貨高で

     オセアニア通貨はしっかり。豪ドル/ドルは0.7240ドル付近、NZドル/ドルは0.6821ドルまで上げた。対ユーロのドル高に圧迫される場面はあったが、ユーロ安・オセアニア通貨高の影響のほうが強い。ドル円の堅調さにもサポートされ、豪ドル円は87.14円、NZドル円は82.05円まで高値を更新。欧米の経済指標に対する反応はみられない。

  • 2015年10月22日(木)23時17分
    ユーロ圏消費者信頼感はピークアウト、ユーロ売りは一服気味

     ユーロ圏10月消費者信頼感・速報値は3月に-3.7まで回復した後の緩やかなピークアウトが継続。ただ、本指数の水準は高く、消費者センチメントが目に見えて悪化しているとは言いづらい。1.1154ドルまで下げたユーロドルは1.1170ドル付近でようやく下げ渋っている。ユーロ円も134円半ばで下げ一服。ポンドや資源国通貨に対するユーロ売りもいったん止んでいる。

  • 2015年10月22日(木)23時10分
    米中古住宅販売件数は堅調、ドル円は反応薄

     米中古住宅販売件数は市場予想を上回った。米住宅市場の回復傾向を再確認できる結果といえるが、ただそれだけである。ユーロ主導の相場展開のなかで、米経済指標は手がかりとならない。ドル円は120.40円付近で推移し、米景気先行指数も含めて、発表前後で水準の変化は目立たない。

  • 2015年10月22日(木)23時00分
    米・9月中古住宅販売件数など

    米・9月中古住宅販売件数(年率換算件数)

    前回:531万件(改訂:530万件) 予想:539万件 結果:555万件

    米・9月中古住宅販売件数(前月比)

    前回:-4.8%(改訂:-5.0%) 予想:+1.5% 結果:+4.7%

    米・9月景気先行指標総合指数

    前回:+0.1% 予想: 0.0% 結果:-0.2%

    ユーロ圏・10月消費者信頼感

    前回:-7.1 予想:-7.4 結果:-7.7

  • 2015年10月22日(木)22時53分
    ユーロドル一段安、ドル高波及でドル円を押し上げ

     ユーロドルは1.1156ドルまで一段安。10月2日以来の安値をつけている。ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁が景気や物価の下振れリスクに言及し、状況が悪化し正当化されるなら、追加の景気刺激策を実施しなければならないと語った。ユーロ円は134.29円まで下げ幅を拡大。

     対ユーロのドル高が波及し、ドル円は120.45円まで上振れ。ポンドドルは1.5388ドルまで軟化している。

  • 2015年10月22日(木)22時00分
    米・8月住宅価格指数

    米・8月住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.6%(改訂:+0.5%) 予想:+0.5% 結果:+0.3%

  • 2015年10月22日(木)21時51分
    ドル円は120.09円まで上昇、クロス円はまちまち

     ドル円は底堅く推移。ユーロ安・ドル高の流れが継続する中でドル円は120.09円まで上昇。他通貨もドルで下落。ユーロドルの下押しに連動して、ポンドドルは1.5430ドル近辺へ下げ、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9709CHFまでCHF安推移。豪ドルやNZドルも上値が重くなっている。クロス円はまちまち。ドル円の上昇と他通貨がドルに対して下げていることに挟まれて、方向性が定まっていない。ポンド円は185円前半でもち合い、CHF円は123.64円までレンジ下限を広げた。

  • 2015年10月22日(木)21時43分
    ユーロドル、10/7以来の1.12ドル前半へ下落

     ユーロドルは下落。フライング気味に始まったドラギECB総裁の会見で、同総裁が「成長・インフレ見通しに下振れリスク」と述べたことを受け、ユーロが急落。ユーロドルは10月7日以来の水準となる1.1226ドルまで下げ、ユーロ円は134.50円まで下ぶれた。発表された米経済指標は、新規失業保険申請件数が好調だったが、シカゴ連銀全米活動指数が予想比弱めと強弱まちまちだった。ドル円はユーロドルの下落によるドル買いを受けて、119.90円付近へ持ち直している。

  • 2015年10月22日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数 (前週分)

    前回:25.5万件(改訂:25.6万件) 予想:26.5万件 結果:25.9万件

    カナダ・8月小売売上高(前月比)

    前回:+0.5%(改訂:+0.6%) 予想:+0.1% 結果:+0.5%

    カナダ・8月小売売上高(除自動車)(前月比)

    前回: 0.0%(改訂:+0.1%) 予想:+0.2% 結果: 0.0%

  • 2015年10月22日(木)21時30分
    ユーロは下押し、ドラギ総裁の発言受け

     ユーロドルは1.1250ドル、ユーロ円は134.76円まで下げ幅を広げた・

  • 2015年10月22日(木)21時02分
    【ディーラー発】ユーロ売り一服(欧州午後)

    序盤に強まったユーロ売りは一服。ECB理事会において政策金利の据え置き発表にやや買い戻しが入るものの、ドラギ総裁会見を控え限定的な動きとなりユーロドルは1.13前半で、ユーロ円は135円半ばでの揉み合い。一方、午前に強い経済指標で急騰したポンドは失速し対円で一時185円06銭付近まで、対ドルで1.5454付近まで押し戻された。また、ドル円の上値は抑えられ119円75銭付近での膠着状態が続いている。21時02分現在、ドル円119.774-784、ユーロ円135.612-632、ユーロドル1.13223-231で推移している。

  • 2015年10月22日(木)20時45分
    欧州中央銀行(ECB)政策金利

    欧州中央銀行(ECB)政策金利

    前回:0.05% 予想:0.05% 結果:0.05%

  • 2015年10月22日(木)19時50分
    東京為替サマリー(22日)

    ■東京午前=様子見ムード、ドル円は119円後半で膠着  

     東京午前の為替相場は動意薄。手がかりになりそうな材料も乏しく、主要国の金融政策イベントを控え様子見ムードが続いており、ドル円は119円後半で膠着。昨日は13日以来の120円台復帰を果たしたものの、大台での上値の重さも再確認された。日経平均は前日終値を挟んで動意が鈍く、上海総合指数も小動きで、株価動向は材料視されていない。

     ロンドンタイムに欧州中央銀行(ECB)理事会やドラギECB総裁の会見を控え、ユーロドルは1.1330ドルを安値に1.13ドル半ばでの小動きとなり、ユーロ円は136円前後で推移。今回の会合で追加緩和は見送られそうだが、緩和姿勢を一段と鮮明にする可能性はある。ポンドドルは1.54ドル前半、ポンド円は185円近辺で小幅の上下。

     昨日、中国株の大幅安や加ドル安を重しに軟調だったオセアニア通貨は買い戻しが優勢。豪ドル/ドルは0.7240ドル、豪ドル円は86.78円までじり高となり、NZドル/ドルは0.6785ドル、NZドル円は81.33円まで上昇した。また、カナダ中銀(BOC)の声明や原油安が嫌気され下落した加ドルは、下げ渋るも戻りは鈍い。ドル/加ドルは1.3111加ドル、加ドル円は91.43円までと、小幅な加ドル買い戻しに止まった。

    ■東京午後=円高・豪ドル安 ドル円は昨日安値を割り込む  

     午後は円高や豪ドル安。後場の日経平均株価が一時18400円割れまで下げ幅を広げたことで、円買い地合いが強まった。ドル円は119.62円まで下値を拡大。本邦株価の下げが前日のレンジ内にとどまった一方、ドル円は昨日安値を割り込んでおり、足元の円安圧力が弱いことも感じさせている。ユーロ円は135.60円、ポンド円は184.50円、スイスフラン円は124.63円、加ドル円は91.12円まで安値を塗り替えた。

     豪ドル/ドルは0.7183ドル、豪ドル円は86.00円まで急落した。豪国内銀行のオーストラリア・コモンウェルス銀行が、住宅ローン金利を引き上げたとの報が材料視された。先週、豪ウエストパック銀行が同様に引き上げを発表した時と同様のパターンで豪ドルが売られた。豪準備銀行(RBA)は金融政策会合の声明で、シドニーやメルボルンの住宅価格高騰を警戒している。利下げの足かせとなる住宅市場の過熱感が後退するとの見方から、豪ドル安で反応しているようだ。市場では先週あたりから、次回会合での豪利下げ確率が、半分程度織り込まれている。

     ユーロドルは1.1335ドル前後へ失速。豪ドル下落を通じたドル高や、ユーロ円の下げが重し。ECB理事会がユーロ高を助長するイベントになるとの思惑が少ないことも戻りを限定的にさせている。ポンドドルは1.54ドル前半、ドル/加ドルは1.31加ドル前半で小動き。NZドル/ドルは0.67ドル半ばと、対豪ドルでのNZドル高にサポートされた。

  • 2015年10月22日(木)19時42分
    ■LDN午前=強い小売指標でポンド高、英欧の政策温度差を意識

     ロンドン午前はユーロ安・ポンド高。今晩のECB(欧州中央銀行)理事会では、量的緩和拡大への直接的な回答はないだろうが、同行が何れ拡大に向けて動き出すとの期待や、低金利の長期化への思惑から、ユーロは下押しした。一方で、ポンドは堅調な小売売上高を受けて、イングランド銀行による早期引き締めへの思いが支えとなり、底堅く推移した。ただ、イベント前で積極的に取引する参加者は少なかったようで、値幅は限定的だった。

     英9月小売売上高(自動車燃料含む)は、前月比で+1.9%と、2013年12月以来の大きな伸びとなった。

     ユーロドルは9日以来の1.13ドル割れに迫る1.1302ドルまで下落、ユーロ円は135.28円まで下げ幅を広げた。ポンドドルは1.5508ドル、ポンド円は185.58円までポンド高が進んだ。また、スイスフラン(CHF)は軟調。ドルCHFは0.9636CHF、CHF円は124.30円と1週間ぶりのCHF安推移。

     東京タイムに、RBAの利下げ観測から下げた豪ドルは下げ渋り。豪ドル/ドルは0.72ドル前半、豪ドル円は86円半ばへ持ち直した。NZドルは伸び悩み。豪ドルの買い戻しが上値を重くした。こうした中で、ドル円は119.70円を中心に上下20p程度の極端に狭いレンジで振幅した。

  • 2015年10月22日(木)19時10分
    ユーロ安小休止も戻りは鈍い、ドル円はこう着

     ユーロの下げは一服。ユーロドルは1.1300ドルの大台割れを回避したことから、短期勢の買い戻しを受けて1.1315ドル付近へ切り返している。ユーロ円も135.50円近辺まで下値を切り上げた。ただ、ECB理事会やドラギ総裁の定例会見を控える中で、積極的に買い戻す材料はなく、ユーロの戻りは鈍い。ドル円は119.70円を中心にこう着感が強い。ロンドンタイム以降は20p程度の値幅にとどまっている。

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