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2016年03月21日(月)のFXニュース(2)

  • 2016年03月21日(月)23時00分
    米・2月中古住宅販売件数

    米・2月中古住宅販売件数(年率換算件数)

    前回:547万件 予想:531万件 結果:508万件

    米・2月中古住宅販売件数(前月比)

    前回:+0.4% 予想:-2.9% 結果:-7.1%

  • 2016年03月21日(月)22時19分
    ドル円は先週末高値上回る 一時111.80円

     ドル円は先週末高値を上回り、一時111.80円まで上げ幅を拡大。ラッカー米リッチモンド連銀総裁やウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁から金融政策でタカ派な発言が聞かれ、米金利が上昇していることもサポート要因。ただ、両総裁ともにFOMCで今年の投票権はない。

  • 2016年03月21日(月)22時06分
    ドル円は111.70円までレンジ上限広げる 米金利は急上昇

     NY序盤、ドル円は111.70円までレンジ上限を拡大。ユーロ円も125.86円まで上値を伸ばした。経済の進ちょくが続けば4月か6月に利上げが可能との見解を示したウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁の発言が伝わったあと、米長期金利は1.9%台まで急上昇している。

  • 2016年03月21日(月)21時28分
    ドル円は111円半ば、SF連銀総裁の発言に反応薄

     ウイリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁の発言が伝わっている。「米経済の進展が続けば4月か6月にも利上げはあり得る」、「米経済は著しく改善しており、世界的な要因に対して耐性がある」などと述べた。ドル円は111円半ばで小動きを続けている。同総裁に今年の米連邦公開市場委員会(FOMC)での投票権はない。

  • 2016年03月21日(月)20時31分
    ■LDN午前=ドル安の調整局面が継続、ドル円はこう着

     ロンドン午前の為替市場では、米連邦公開市場委員会(FOMC)後のドル安に調整が続き、欧州通貨や加ドルが重かったが、次第に値動きは反転した。クーレ欧州中央銀行(ECB)理事やビルロワドガロー仏中銀総裁からハト派寄りの発言が聞かれたものの、緩和的な舵取りが続けられているなかで関心は向かなかった。ラッカー米リッチモンド連銀総裁は相変わらずタカ派だった。ラッカー総裁に今年のFOMCでの投票権はない。

     ユーロドルは1.1236ドル、ポンドドルは1.4375ドル、ドル/加ドルは1.3092加ドルまでドル高推移。ユーロ円は125.22円、ポンド円は160.15円、加ドル円は85.08円まで下げた。時間外取引でNY原油先物は軟調に推移し、FOMC後の原油高が調整されたが、下げ一服後は先週末水準まで切り返し、ユーロやポンド、加ドルは対ドル・対円で切り返した。豪ドル/ドルは0.7627ドル、豪ドル円は85.07円まで小幅高となった。

     ドル円は111円半ばで推移し、2月以降の安値圏で重い。休場だった東京タイムの狭いレンジを維持している。主要な欧州株価指数は高安まちまち。

  • 2016年03月21日(月)20時24分
    LDN序盤まとめ=欧州通貨に底堅さ、ドル円はこう着

    ・FOMC後の調整で欧州通貨や加ドルが重かったが、次第に切り返す

    ・時間外取引で軟調だったNY原油先物は一時下げ幅を消す

    ・ドル円は111円半ばでこう着

  • 2016年03月21日(月)20時12分
    ■アジア為替サマリー=資源国通貨がやや軟調も、取引は閑散

     週明けの為替相場は先週末海外市場の流れを引き継ぎ、資源国通貨が重い動き。日本が春分の日の振替休日で、流動性低下に伴った荒っぽい動きも警戒されたが、閑散な取引が続き、値動きは限られた。下方向への警戒感が強いドル円は111.22円まで下げ渋ると、111円半ばに切り返した。

     先週末に反落したNY原油先物が時間外取引でも続落し、資源国通貨は売りが先行した。豪ドル/ドルは0.7569ドル、NZドル/ドルは0.6751ドルまで弱含み、ドル/加ドルは1.3071加ドルまでドル買い・加ドル売りが進んだ。対円でも、豪ドル円は84.23円、NZドル円は75.14円、加ドル円は85.11円までレンジ下限を拡大した。上海総合指数は2%超まで上げ幅を拡大するなど堅調な動きで、1月20日以来の3000p復帰を果たしたが、反応は見られなかった。

     ユーロドルは1.12ドル後半でもみ合い相場が続き、ユーロ円も125円半ばで小幅の上下にとどまった。一方、ポンドは上値が重く、ポンドドルは1.4422ドル、ポンド円は160.67円まで下落し、対ユーロでも売りが優勢となった。

  • 2016年03月21日(月)18時12分
    ドル円は111円半ばでこう着、円高・ドル高で動きにくい

     欧州通貨や資源国通貨は円高・ドル高の動きとなっている一方で、ドル円は111円半ばで小動き。米連邦公開市場委員会(FOMC)後のドル安に調整が入り、全般的にはドル高に振れているが、ドル円の上値は限定的。クロス円の下げがドル円を圧迫している。取引が始まっている欧州株式市場は高安まちまち。

  • 2016年03月21日(月)17時25分
    ユーロ、先週末からの調整が継続 発言内容はありきたり

     ユーロドルは1.1236ドル、ユーロ円は125.23円まで下げた。米連邦公開市場委員会(FOMC)後のドル安が調整されてユーロドルが軟化し、ユーロ円も下げている。クーレ欧州中央銀行(ECB)理事はまだ追加緩和策が残されていることを指摘し、ビルロワドガロー仏中銀総裁は金融緩和策の必要性を訴えているが、ハト派な中銀のハト派な発言に関心は薄い。

  • 2016年03月21日(月)16時19分
    ユーロはやや重いが小動き、今週末からは4連休に

     ユーロドルは1.12ドル半ばでやや重いもの、週明けの欧州勢の初動は特にみられない。ユーロ円は125.42円まで小幅安。

     今週は独Ifo景況感指数や欧州各国のPMIが発表される予定だが、景況感指数がどのように変化しようともアクセル全開で追加緩和を続ける欧州中央銀行(ECB)の方針に変化を感じることは難しく、手がかりになっても短期筋だけか。週末からの4連休となることのほうが目先の値動きに影響しそうだ。

  • 2016年03月21日(月)14時59分
    ■アジア為替サマリー=資源国通貨がやや軟調も、取引は閑散

     週明けの為替相場は先週末海外市場の流れを引き継ぎ、資源国通貨が重い動き。日本が春分の日の振替休日で、流動性低下に伴った荒っぽい動きも警戒されたが、閑散な取引が続き、値動きは限られた。下方向への警戒感が強いドル円は111.22円まで下げ渋ると、111円半ばに切り返した。

     先週末に反落したNY原油先物が時間外取引でも続落し、資源国通貨は売りが先行した。豪ドル/ドルは0.7569ドル、NZドル/ドルは0.6751ドルまで弱含み、ドル/加ドルは1.3071加ドルまでドル買い・加ドル売りが進んだ。対円でも、豪ドル円は84.23円、NZドル円は75.14円、加ドル円は85.11円までレンジ下限を拡大した。上海総合指数は2%超まで上げ幅を拡大するなど堅調な動きで、1月20日以来の3000p復帰を果たしたが、反応は見られなかった。

     ユーロドルは1.12ドル後半でもみ合い相場が続き、ユーロ円も125円半ばで小幅の上下にとどまった。一方、ポンドは上値が重く、ポンドドルは1.4422ドル、ポンド円は160.67円まで下落し、対ユーロでも売りが優勢となった。

  • 2016年03月21日(月)13時16分
    ドル円111円前半で下げ渋る、取引は閑散

     日本が祝日で閑散な取引が続くなか、ドル円は111.22円を安値に111円半ばに水準を戻している。また、ポンド円は161円近辺、豪ドル円は84円半ば、NZドル円は75.35円近辺、加ドル円は85.40円近辺に下げ幅を縮小。また、ユーロドルは1.12ドル後半でのこう着相場が継続。

  • 2016年03月21日(月)11時25分
    ドル円111円前半で重いも、落ち着いた動き

     ドル円は111.22円まで弱含み、上値の重い動きとなっているが、値幅は大きく広げず落ち着いた動き。また、ポンド円は160.67円、豪ドル円は84.23円、NZドル円は75.14円、加ドル円は85.11円まで下押した。上海総合指数は上げ幅を1.5%超に広げるなど、堅調な動き。

  • 2016年03月21日(月)10時32分
    ドル円111.30円までじり安、クロス円も軟調

     ドル円は111.30円までじり安。また、原油価格の反落も重しとなり、豪ドル円は84.27円、加ドル円は85.19円、ポンド円は160.76円まで安値を更新するなど、クロス円も重し動き。

  • 2016年03月21日(月)10時13分
    資源国通貨売りは小休止、ユーロドルは1.12ドル後半

     資源国通貨売りは小休止。豪ドル/ドルは0.7583ドル、NZドル/ドルは0.6751ドルを安値に下げ渋り、ドル/加ドルは1.3066加ドルを高値に加ドル売りが一服。対円でも、豪ドル円は84.47円、NZドル円は75.23円、加ドル円は85.28円を安値に下げが一服している。
     一方、ユーロドルは1.12ドル後半でもみ合い相場が続いているほか、ユーロ円も125円半ばで動意が鈍い。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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