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2017年02月06日(月)のFXニュース(6)

  • 2017年02月06日(月)23時55分
    ドル円112円半ば、ダウは反落スタートも底堅い

     ドル円は112円半ばまで水準を戻している。ダウ平均は反落スタートも先週末終値水準まで切り返すなど底堅い動きで、2万ドル割れを回避。また、ユーロ円は120.60円近辺、ポンド円は140円近辺にやや下げ幅を縮小し、豪ドル円は85円後半で下げ渋っている。

  • 2017年02月06日(月)23時19分
    円以外の主要通貨に対してはドル高、ユーロドル1.07ドル近辺

     ドル円は111.99円を安値に112.30円近辺で推移。円以外の主要通貨に対しては、ユーロ主導にドル買いが優勢。ユーロドルは1.0706ドルまで弱含んだ。ドラギECB総裁は、デフレリスクは消滅し、今後数年間のインフレの上昇が見込まれるとしながらも、インフレの上昇傾向は鈍く、引き続き金融政策の支援が必要と指摘した。
     ポンドドルは1.2445ドル、豪ドル/ドルは0.7640ドル、NZドル/ドルは0.7288ドルまでドル高が進んだ。

  • 2017年02月06日(月)22時51分
    ドル円、112円近辺で下げ渋る

     NY序盤は円買いがやや優勢となり、ドル円は一時111.99円まで下押した。ただ、112円近辺ではいったん底堅さを示し、112.30円近辺に持ち直した。ユーロ円は120円前半、ポンド円は139円後半、豪ドル円は85円後半で下げが一服。

  • 2017年02月06日(月)22時44分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:2月6日

    [欧米市場の為替相場動向]
    日本時間
    2月6日
    ・06:30 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁講演(決済システム関連)

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  • 2017年02月06日(月)22時36分
    ドル円は、昨年11月末以来の112円割れ

     ドル円は111.99円まで下押し、昨年11月29日以来の112円割れを示現。また、ユーロドルも1.0709ドルまで一段安。
     クロス円の下落も継続し、ユーロ円は120.12円、ポンド円は139.68円、豪ドル円は85.66円、NZドル円は81.78円まで一段安。

  • 2017年02月06日(月)22時14分
    ドル・円は112円24銭から112円75銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     6日のロンドン外為市場では、ドル・円は、112円75銭から112円24銭まで下落した。米国10年債利回りが2.43%台まで低下し、ドル売りが優勢になった。また、ユーロ・円の下落にも押された。

     ユーロ・ドルは1.0758ドルから1.0730ドルまで下落し、ユーロ・円は121円22銭から120円45銭まで下落した。ギリシャ株安、仏大統領選をめぐる先行き不透明感の高まりなどから、ドイツの長期金利が低下、ユーロ売りが優勢になった。

     ポンド・ドルは1.2450ドルから1.2491ドルまで上昇。対ユーロでのポンド買いが下支えとなった。ドル・スイスフランは0.9937フランから0.9961フランで推移した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・独財務省
    「IMFがギリシャ支援から手を引けば、現行の支援プログラムは終わることになる」

    ・メクラー・スイス中銀理事
    「スイスフランは、引き続き著しく過大評価」
    「理想的な水準というようなものは存在しない」

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  • 2017年02月06日(月)22時12分
    円高・ユーロ安、ドル円は112円割れを試せるか

     円高・ドル安の動きが継続。ユーロドルは1.0715ドル、ユーロ円は120.31円まで弱含んだ。
     米長期債利回りの低下も材料視され、ドル円は112.18円まで下落した。1月31日と2月2日には112円手前で下げ渋ったが、本日も再び112円割れを試す動きに持ち込む可能性はありそうだ。クロス円全体がう割れが重く、ポンド円は139.92円、豪ドル円は85.83円、NZドル円は81.97円、加ドル円は85.96円まで下押した。

  • 2017年02月06日(月)22時00分
    NY朝方は円高、ユーロ円は先月安値を下回る

     NY朝方はやや円高。ドル円は112.23円、ユーロ円は120.45円、豪ドル円は85.90円まで下落。関連市場のリスク回避的なムードは限定的だが、ユーロ円が先月安値を下回り、ボックス下限からブレイクしていることが円高を後押し。ドル円も112円の大台割れが警戒されている。

  • 2017年02月06日(月)21時09分
    ユーロ・円は120円69銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]


     6日のロンドン外為市場では、ドル・円は、112円75銭から112円36銭まで下落している。米国10年債利回りが2.43%台まで低下し、ドル売りが優勢になった。引き続きユーロ・円の下落にも押されているもよう。

     ユーロ・ドルは1.0758ドルから1.0734ドルまで下落し、ユーロ・円は121円22銭から120円69銭まで下落している。ギリシャ株安、ドイツの長期金利低下、仏大統領選候補のフィヨン氏の会見を控えて、ユーロ売りが優勢になっている。

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  • 2017年02月06日(月)20時42分
    ドル・円は112円36銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]


     6日のロンドン外為市場では、ドル・円は、112円75銭から112円36銭まで下落している。米国10年債利回りが2.43%台まで低下しており、ドル売りが優勢になっている。ユーロ・円は120円70銭まで下落。ドイツの長期金利も低下している。

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  • 2017年02月06日(月)20時19分
    ユーロ円続落、次のサポートはどこに?

     ユーロ円が引き続き重い。徐々に値を下げ120.76円まで一時下落した。今年の最安値は1月17日につけた120.55円だが、16、17、18日と120円半ばで3回止まっている。昨年12月の安値を振り返ると12月5日につけた118.73円と離れている。また雲の下限も118.69円とほぼ同じレベルにある。ドル円に買いオーダーが並んでいるということを考えると、ユーロ円が勢いよく118円台まで下がるのは難しいが、120ミドルを割れると118円後半を意識したい。

  • 2017年02月06日(月)20時13分
    ドル・円は112円75銭から112円51銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日のロンドン外為市場では、ドル・円は、112円75銭から112円51銭まで下落している。欧州株高も、米国10年債利回りの低下(2.44%台へ)を受けて、ドル売りが優勢になっている。ユーロ・円の売りにも押されているもよう。

     ユーロ・ドルは1.0758ドルから1.0734ドルまで下落し、ユーロ・円は121円22銭から120円84銭まで下落している。ギリシャ株安、ドイツの長期金利低下、仏大統領選候補のフィヨン氏の会見を控えて、ユーロ売りが優勢になっているもよう。

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  • 2017年02月06日(月)20時11分
    ■LDN午前=ユーロ売り、仏長期債は引き続き軟調

     ロンドン午前の為替市場ではユーロがやや重かった。仏長期債利回りは1.135%まで上昇し、2015年9月以来の高水準を塗り変えた。4月に第1回目の投票が行われる予定の仏大統領選では、有力候補のフィヨン元首相がスキャンダルで窮地に追いやられている。レースから離脱するとの見方は乏しいが、フィヨン元首相が今晩会見を行うと伝わっており、仏大統領の混戦が仏債やユーロの重しとなっているようだ。昨年の英国民投票や米大統領選など、選挙には波乱がともなっている。

     ユーロドルは1.0734ドル、ユーロ円は120.76円まで弱含み。ユーロ売りに連動し、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9961CHFまでCHF安推移。

     ポンドドルは1.2450ドルまで弱含む場面はあったが、方向感は限定的。ドル円は112.78円まで小幅高となったが上値は伸びず、本日これまでの値幅は50銭程度にとどまっている。ポンド円は140円半ばを中心に上下した。豪ドル円は86円前半で小動き。

  • 2017年02月06日(月)20時09分
    LDN序盤まとめ=ユーロ重い、仏大統領選を警戒か

    ・ユーロ重い、仏大統領選を警戒か

    ・仏長期債利回りは2015年9月以来の高水準に

    ・ドルや円、ポンドなどその他の通貨は小動き

  • 2017年02月06日(月)20時00分
    東京為替サマリー(6日)

    ■東京午前=ドル円軟調、日経平均伸び悩みと米債利回り低下で

     東京午前のドル円は、日経平均株価が19000円台で寄り付いたことで112.71円まで上昇した。その後は、日経平均が19000円を割り込み、米10年債利回りが2.45%台で重く推移したことから、112.23円まで反落した。
     ドル円が弱含みとなったことで、ユーロ円は121.06円、ポンド円は140.22円、NZドル円は82.01円まで下押した後、下げ渋った。

     豪ドル/ドルは、予想を下回った豪12月小売売上高を受けて0.7659ドル、豪ドル円も86.10円付近までまで小幅安。ユーロドルは本日NYカットのオプション1.0780ドル付近、ポンドドルは1.24ドル後半、NZドル/ドルは0.73ドル付近で推移した。

     日経平均株価は55円高の18974円で前引け。

    ■東京午後=ドル円112円半ば、NY原油と米10年債が下支え

     東京午後のドル円は、時間外のNY原油先物が54ドル台に乗せ、米10年債利回りが2.46%台に乗せたことで、112円半ばで底堅さを示した。日経平均株価が18900円割れ水準で下げ渋ったこともドル円を支えた。しかしながら、10日の日米首脳会談への警戒感や日銀の指値オペが見送られたことで上値は限定的。

     ユーロドルは、NYカットのオプション1.0780ドル付近での動きが続いた。豪ドル/ドルは、予想を下回った豪12月の小売売上高が上値を抑える展開が続いており、0.7660ドル台の安値圏で推移。豪ドル円は86円台のオプションが値動きを抑制、NZドル円は82円前半で推移した。

     ポンドドルは、英国議会での欧州連合(EU)からの離脱に向けた審議を見極めたいとして、1.2500ドル付近で動意薄だった。

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