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2017年03月03日(金)のFXニュース(8)

  • 2017年03月03日(金)23時53分
    【まもなく】米・2月ISM非製造業景況指数(総合)の発表です(日本時間24:00)

     日本時間4日午前0時に米・2月ISM非製造業景況指数(総合)が発表されます。

    ・米・2月ISM非製造業景況指数(総合)
    ・予想:56.5
    ・1月:56.5

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  • 2017年03月03日(金)23時52分
    【速報】米・2月サービス業PMI改定値は53.8に下方修正

     日本時間3日午後11時45分に発表された米・2月サービス業PMI改定値は53.8に下方修正となった。

    【経済指標】
    ・米・2月サービス業PMI改定値:53.8(予想:54.0、速報値:53.9)
    ・米・2月総合PMI改定値:54.1(速報値:54.3)

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  • 2017年03月03日(金)23時03分
    【NY為替オープニング】イエレンFRB議長の講演で3月の利上げの可能性さぐる

    ◎ポイント
    ・米・2月サービス業PMI改定値(予想:54.0、速報値:53.9)
    ・米・2月ISM非製造業景況指数(総合)(予想:56.5、1月:56.5)
    ・エバンス米シカゴ連銀総裁とラッカー米リッチモンド連銀総裁が討論
    会出席
    ・パウエル米FRB理事講演(決済システム関連)
    ・フィッシャー米FRB副議長講演(FRBの金融政策決定について)
    ・イエレン米FRB議長講演(経済見通し)
    ・調査会社Ifop:第1回の上位2候補による決選投票(5月7日)では、マクロン氏がルペン氏を相手に62%の支持を得て勝利予想

     3日のニューヨーク外為市場ではイエレンFRB議長の経済見通しに関するシカゴでの講演で3月の利上げの可能性を探る。3月の利上げを市場が織り込む中、イエレンFRB議長が講演で、市場の反応を肯定するかどうかに焦点が集まる。もし、イエレンFRB議長が3月の利上げは時期尚早と考えていた場合、ハト派発言に再び転じる可能性もある。

    また、調査会社Ifopのフランス大統領選挙調査で、5月7日に実施される第1回の上位2候補による決選投票ででマクロン候補が極右派で欧州連合離脱の是非を問う国民投票実施を掲げているルペン候補を抑えて優勢となっていることは市場で好感材料としてとらえられている。ユーロ買い、リスク選好の動きにつながる。

    FRBのイエレン議長が半年に一度の金融政策、経済に関する米上下議会証言において、次回会合で、FRBの2つの責務である雇用、インフレが一段と改善した場合には「利上げが妥当だ」との見方を示したことをきっかけに、3月の利上げ観測が強まった。イエレンFRB議長は労働市場の過熱を避けたいとの見方を示すなど、どちらかというと上方リスクに懸念を表明。予想外にタカ派姿勢を示した。イエレンFRB議長、フィッシャー米FRB副議長とともにFOMC内での影響力が強いNY連銀のダドリー総裁はインタビューで、「引き締めの根拠は過去数か月で一段と説得力のあるものになった」との見方を示すと、FOMCメンバーが市場の利上げ確率を上げるべく協調行動を起こしているとの憶測も浮上。

    その後に発表された経済指標や3月FOMCの材料となるベージュブックでも経済の成長拡大が続いている証拠が示され利上げを後押しする結果となった。ドル高や世界経済の低迷が影響して低迷が長期化していた製造業にも回復の兆しが見られ、成長を支援する。米供給管理協会(ISM)が発表した最新2月ISM製造業景況指数は市場予想を上回り2014年8月来で最高となった。米労働省が発表した最新の週次新規失業保険申請件数は1973年3月以降ほぼ44年ぶりの低水準で、雇用の底堅さを確認。3月の利上げをより確実なものにした。本日は、2月ISM非製造業景況指数(総合)の発表が予定されており、経済の7割を示る消費動向を確認することになる。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の107円71銭を上回っている限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.0936ドルを下回っている限り中期的な下落基調に入った可能 性。

    ドル・円112円21銭、ユーロ・ドル1.0584ドル、ユーロ・円118円77銭、ポンド1.2414ドル、ドル・スイスは1.0058フランで寄り付いた

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  • 2017年03月03日(金)22時23分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:3月3日

    [欧米市場の為替相場動向]

    日本時間
    ・23:45 米・2月サービス業PMI改定値(予想:54.0、速報値:53.9)
    ・24:00 米・2月ISM非製造業景況指数(総合)(予想:56.5、1月:56.5)
    ・24:15 エバンス米シカゴ連銀総裁とラッカー米リッチモンド連銀総裁が討論
    会出席
    ・02:15 パウエル米FRB理事講演(決済システム関連)
    ・02:30 フィッシャー米FRB副議長講演(FRBの金融政策決定について)
    ・03:00 イエレン米FRB議長講演(経済見通し)
    ・中国全国政治協商会議が開幕

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  • 2017年03月03日(金)22時18分
    ユーロ堅調、仏選挙不安改善で

     ユーロが堅調に推移している。フランスの選挙への不安が改善しつつあることもあり、ユーロドルは1.0569ドルまで高値を切り上げている。ユーロポンドは0.8639ポンド、ユーロ円は120.87円までユーロが買われている。

  • 2017年03月03日(金)22時14分
    ドル・円は114円22銭から114円54銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     3日のロンドン外為市場では、ドル・円は114円22銭から114円54銭まで上昇した。米連邦準備理事会(FRB)のイエレン議長やフィッシャー副議長らの講演を控え、米国10年債利回りが2.50%まで上昇し、ドル買いが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.0511ドルから1.0565ドルまで上昇し、ユーロ・円も120円12銭から120円86銭まで上昇した。仏大統領選に関する世論調査で、中道・無党派のマクロン氏が第1回投票で初の首位になったことを好感か。また、対ポンドでのユーロ買いも波及か。

     ポンド・ドルは1.2266ドルから1.2215ドルまで下落。英国の2月サービス業PMIが下振れで低下したことで、ポンド売りになった。ドル・スイスフランは1.0138フランから1.0105フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・1月小売売上高:前月比-0.1%(予想:+0.3%、12月:-0.5%←-0.3%)
    ・ユーロ圏・2月サービス業改定値:55.5(予想:55.6、速報値:55.6)
    ・ユーロ圏・2月総合PMI改定値:56.0(予想:56.0、速報値:56.0)
    ・英・2月サービス業PMI:53.3(予想:54.1、1月:54.5)
    ・英・2月総合PMI:53.8(予想:55.6、1月:55.4←55.5)

    [要人発言]
    ・メイ英首相(グラスゴーでの保守党会合)
    「連合王国を解体、もしくは結びつきを緩める経済的根拠は何もない」

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  • 2017年03月03日(金)21時48分
    NY朝方、ユーロは引き続き堅調 ドル円は伸び悩み

     NY朝方、ユーロドルは1.0560ドルまで高値を更新。仏大統領選に対する警戒感が後退していることが背景。ユーロ円は120.86円まで上昇している。114.54円まで強含んだドル円は114.40円付近で伸び悩み。米長期債利回りの上昇は続いていない。

  • 2017年03月03日(金)21時08分
    ドル・円は114円54銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]


     3日のロンドン外為市場では、ドル・円は114円22銭から114円54銭まで上昇している。米連邦準備理事会(FRB)のイエレン議長やフィッシャー副議長らの講演を控え、米国10年債利回りが2.50%まで上昇し、ドル買いが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.0511ドルから1.0547ドルまで上昇し、ユーロ・円も120円12銭から120円74銭まで上昇している。仏大統領選に関する世論調査で、中道・無党派のマクロン氏が第1回投票で初の首位になったことを好感か。また、対ポンドでのユーロ買いも波及か。

     ポンド・ドルは1.2266ドルから1.2215ドルまで下落。英国の2月サービス業PMIが下振れで低下したことで、ポンド売りになっている。

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  • 2017年03月03日(金)20時56分
    豪ドル・円概況:対円レートは弱含み、米3月利上げの思惑が上値を抑える展開

     3日のアジア市場で豪ドル・円は弱含み。米ドル・円相場は再び円安方向に振れているが、米3月利上げの思惑で豪ドル・ドルの取引で豪ドル売りのフローが観測されており、対円レートの上値は重くなっている。豪ドル・ドルは0.7543ドルから0.7577ドルで推移した。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:86円20銭-86円68銭。

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  • 2017年03月03日(金)20時45分
    【ディーラー発】ポンド売り、ユーロ買い強まる(欧州午後)

    英・サービス業PMIの下振れが嫌気され、ポンドは売り優勢。ポンドドルが1.2213付近まで、ポンド円は一時139円59銭付近まで値を崩した。対照的に、仏大統領選での最新調査でマクロン氏が有利との報道を好感し、ユーロが強含み。対ドルで1.0544付近まで、対円で120円73銭付近まで上伸したほか、対ポンドでは0.8626付近まで大きく水準を切り上げるなど堅調。また、ドル円は日経先物の続伸や米債利回りの上昇を受け、114円53銭付近まで買われ本日高値を更新している。20時45分現在、ドル円114.464-474、ユーロ円120.676-696、ユーロドル1.05428-436で推移している。

  • 2017年03月03日(金)20時39分
    ドル・円は114円52銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]


     3日のロンドン外為市場では、ドル・円は114円52銭まで上昇している。米国10年債利回りが2.50%台まで上昇している。ユーロ・円も120円72銭まで上昇している。

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  • 2017年03月03日(金)20時36分
    ドル円は上げに転じる、米長期債利回りは上限付近

     ドル円は114.54円まで小幅高に転じた。米長期債利回りが2.505%まで3bpほど上昇している。昨年12月から三角もちあいを形成している米長期債利回りは、三角もちあいの上限付近を上抜けつつある。米連邦準備理事会(FRB)のバランスシート縮小開始時期が注目されており、イエレンFRB議長の講演を控えて警戒感が感じられる。

  • 2017年03月03日(金)20時20分
    ■LDN午前=ユーロしっかり、ポンド重い、議長の講演待ち

     ロンドン午前の為替市場では、ユーロが買われ、ポンドが売られた。今月の米利上げをほぼ織り込み、値動きの軸はドルから欧州通貨に移った。今晩のイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長やフィッシャーFRB副議長の講演では、今月の利上げ観測が追認される見通し。市場参加者が気にかけるバランスシート縮小時期に関する言及があると、ドルがまた動意づく可能性が高い。イエレンFRB議長は退任に向けて、出口戦略をさらに明確化するのだろうか。

     ユーロドルは1.0545ドル、ユーロ円は120.72円まで強含み。仏大統領選の一回目の投票で、マクロン氏がルペン氏を制するとの調査結果がユーロ買いにつながった。主要な候補にスキャンダルが飛び交いつつも、波乱をもたらさない本命が優勢のようだ。ユーロ圏小売売上高は統計開始以来の最高水準からピークアウトしているが、材料視されず。

     ポンドドルは1.2215ドル、ポンド円は139.61円まで下落。2月の英サービス業PMIは2カ月連続で低下した。英製造業PMIも2カ月連続で低下している。上昇を続けていた英製造業・サービス業PMIは昨年12月でピークをつけたような格好。企業マインドの伸び悩みには、欧州連合(EU)離脱協議の開始に向けて不安感が現れてきている印象だ。

     ドル円は東京タイムの下げ幅を消した。114円半ばまで水準を切り上げている。

  • 2017年03月03日(金)20時18分
    LDN序盤まとめ=ユーロ買いやポンド売り、ドル円底堅い

    ・仏大統領選の世論調査を手がかりにユーロ買い

    ・英PMIのピークアウトでポンド売り

    ・ドルから欧州通貨に値動きの軸が移るが、ドル円は引き続き底堅い

  • 2017年03月03日(金)20時13分
    東京為替サマリー(3日)

    ■東京午前=ドル円、FRB正副議長講演を前に調整   

     東京午前のドル円は、FRB正・副議長講演前のポジション調整で114.16円まで軟調に推移した。セッションズ米司法長官のロシアに関連した疑惑とペンス米副大統領の私用メール問題への警戒感が高まったこと、米長期金利が2.48%台へ低下したこともドル売り要因となった。今年のFOMCで投票権がないメスター米クリーブランド連銀総裁が「FRBは雇用とインフレの2大目標を達成しつつある。バランスシートを縮小する前に、金利を上昇させたい」と述べたものの、反応は限定的だった。日本の1月のコアインフレ率は前年比+0.1%となり、1年1カ月ぶりのプラスとなったが、市場に目立った反応はなかった。

     ドルが全般的に弱含みに推移したことで、ユーロドルは1.0519ドル、ポンドドルは1.2283ドル、豪ドル/ドルは0.7577ドル、NZドル/ドルは0.7068ドルまで強含む局面があったものの、FOMCでの追加利上げの可能性が高まっていることで上値は限定的だった。

    日経平均株価は前日比27円安の19537円で引けた。

    ■東京午後=ドル円は日経平均下落を受けて連れ安   

     東京午後のドル円は、日経平均株価が19400円を割り込んだこと、米長期債利回りが2.47%台まで低下したことで、114.07円までじり安に推移した。しかし、本日のNYカットで大口のオプションが114円に控えていること、さらに14-15日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げを示唆すると期待されているFRB正・副議長の講演を控えて下値は限定的だった。ユーロドルは1.05ドル前半、ポンドドルは1.22ドル半ば、NZドル/ドルは0.70ドル前半、豪ドル/ドルは0.75ドル半ばで小動き。

     日経平均株価は19392円まで弱含んだ。

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