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2017年03月07日(火)のFXニュース(1)

  • 2017年03月07日(火)01時12分
    [通貨オプション] 変動率年初来最低、リスク警戒感の後退やレンジ相場で

    ドル・円オプション市場で変動率は連日で低下。リスク警戒感の後退やレンジ相場を受けて、オプション売りが優勢となり短中期物は昨年10月来、1年物は昨年6月来でそれぞれ最低となった。

    リスクリバーサルはまちまち。調整色が強かった。短期物はドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが再燃した一方、1年物では引き続き円先安感に伴う円プット買いが優勢となった。

    ■変動率
    ・1ヶ月物10.40%⇒9.7%(08年10/24=31.044%)
    ・3ヶ月物10.97%⇒10.36%(08年10/24=31.044%)
    ・6ヶ月物10.62%⇒10.21%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物10.58%⇒10.29%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1ヶ月物+0.06%⇒+0.20%(08年10/27=+10.90%)
    ・3ヶ月物+1.73%⇒+1.68%(08年10/27=+10.90%)
    ・6ヶ月物+1.1%⇒+1.12%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.06%⇒+1.03%(8年10/27=+10.71%)

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  • 2017年03月07日(火)00時52分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ86ドル安、原油先物0.16ドル高

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 20919.41 -86.30 -0.41% 20970.93 20917.72   5  25
    *ナスダック   5829.27 -41.48 -0.71% 5850.14 5828.20 441 1722
    *S&P500     2371.21 -11.91 -0.50% 2375.23 2369.68  70 432
    *SOX指数     966.26  -7.71 -0.79%  
    *225先物    19340 大証比 -20 -0.10%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     113.84  -0.20 -0.18%  113.92  113.56 
    *ユーロ・ドル  1.0603 -0.0019 -0.18%  1.0636  1.0577 
    *ユーロ・円   120.70  -0.43 -0.35%  120.87  120.35 
    *ドル指数     101.52  -0.02 -0.02%  101.66  101.22 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.31  +0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.49  +0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.10  +0.03        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.42  +0.02   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     53.49  +0.16 +0.30%   53.56   52.76 
    *金先物      1230.2  +3.70 +0.30%  1237.30  1229.40 

    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7345.50 -28.76 -0.39% 7374.26 7339.94 #VALUE! #VALUE!
    *独DAX    11926.05 -101.31 -0.84% 11998.83 11921.57   3  26
    *仏CAC40    4967.46 -27.67 -0.55% 4985.24 4967.05   8  32

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  • 2017年03月07日(火)00時38分
    【市場反応】米1月製造業受注/耐久財受注改定値、予想上回りドル売り後退

    米商務省が発表した1月製造業受注は前月比+1.2%と、伸びは12月+1.3%から鈍化したものの予想+1.0%を上回った。輸送用機器を除いた製造業受注は前月比+0.3%と、12月+2.4%から伸びが鈍化。昨年8月来で最小となった。

    同時刻に発表された1月耐久財受注改定値は前月比+2.0%と、速報値+1.8%から予想外に上方修正された。設備投資の先行指標となる航空機を除いた非国防資本財(コア資本財)受注は前月比‐0.1%と、‐0.4%から上方修正された。また、国内総生産(GDP)の算出に使用されるコア資本財の出荷も前月比‐0.4%と‐0.6%から上方修正された。

    予想を上回った結果を受けてドル売りが後退。ドル・円は113円64銭から113円87銭へ上昇。ユーロ・ドルは1.0606ドルから1.0595ドルへ弱含んだ。
    【経済指標】
    ・米・1月製造業受注:前月比+1.2%(予想:+1.0%、12月:+1.3%)
    ・米・1月製造業受注(除輸送):前月比+0.3%(12月:+2.4%←+2.1%)
    ・米・1月耐久財受注改定値:前月比+2.0%(速報値:+1.8%)

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  • 2017年03月07日(火)00時26分
    【市場反応】米1月製造業受注/耐久財受注改定値、予想上回りドル売り後退

    米商務省が発表した1月製造業受注は前月比+1.2%と、伸びは12月+1.3%から鈍化したものの予想+1.0%を上回った。輸送用機器を除いた製造業受注は前月比+0.3%と、12月+2.4%から伸びが鈍化。昨年8月来で最小となった。

    同時刻に発表された1月耐久財受注改定値は前月比+2.0%と、速報値+1.8%から予想外に上方修正された。設備投資の先行指標となる航空機を除いた非国防資本財(コア資本財)受注は前月比‐0.1%と、‐0.4%から上方修正された。また、国内総生産(GDP)の算出に使用されるコア資本財の出荷も‐前月比0.4%と‐0.6%から上方修正された。

    予想を上回った結果を受けてドル売りが後退。ドル・円は113円64銭から113円87銭へ上昇。ユーロ・ドルは1.0606ドルから1.0595ドルへ弱含んだ。

    【経済指標】
    ・米・1月製造業受注:前月比+1.2%(予想:+1.0%、12月:+1.3%)
    ・米・1月製造業受注(除輸送):前月比+0.3%(12月:+2.4%←+2.1%)
    ・米・1月耐久財受注改定値:前月比+2.0%(速報値:+1.8%)

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  • 2017年03月07日(火)00時03分
    【NY為替オープニング】米3月FOMCでの利上げ織り込む動きが継続か

    ◎ポイント
    ・中国:成長目標を6.5%前後、
    ・米・1月製造業受注(前月比予想:+1.0%、12月:+1.3%)
    ・米・1月耐久財受注改定値(速報値:前月比+1.8%)
    ・カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁講演
    ・国家通商会議(NTC)ナバロ委員長「我々は貿易での不正行為を厳重に取り締まる」

     6日のニューヨーク外為市場では3月の利上げを織り込むドル買いが続き下値を支えている。本日は米ミネアポリス連銀のカシュカリ総裁の講演が予定されているが、14−15日に予定されている連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて、連邦準備制度理事会(FRB)はブラックアウト期間入りする。このため会合まで、カシュカリ総裁の講演が最後となる。イエレンFRB議長を初め、フィッシャー米FRB副議長、ダドリーNY連銀総裁などFOMC内で重要な役割を担うメンバーが「FRBの2つの責務で目標に達した、あるいは引き続き達成しつつある」との見方で、インフレや雇用が順調に拡大した場合次回3月の会合での利上げは「妥当」との見解を示している。

    しかし、トランプ政権のドル政策が依然明確でないほか、税制改革などの詳細が発表されておらず、ドルの上昇も限定的となる。また、貿易改革で、保護主義的な政策に転じるとの懸念も存続。ようやく承認されたロス米商務長官が「北米自由貿易協定(NAFTA)で米国とメキシコが賢明な合意を結ぶことができればペソの回復につながる」、見直し交渉を行う上で米国が優先する課題が、原産地規定を「相当に」引き締めることだとし、ペソ相場の安定確保や、地域労働者の賃金と生活水準を引き上げる方策を探るメカニズムも議題に上ると続けるなど、ウィンウィンの協定が可能だとの楽観的見方も広がりつつある。

    一方、対中強硬派として知られる国家通商会議(NTC)ナバロ委員長は「米国は貿易赤字を縮小することにより成長に拍車をかけることが可能だ」「我々は貿易での不正行為を厳重に取り締まる」と強気。保護主義貿易への懸念も存続する。

    世界経済を牽引する中国の全国人民代表大会が5日、北京で開幕。首相は政府活動報告で、今年の国内総生産(GDP)の成長率目標を6.5%前後とすると表明した。昨年は6.5−7.0%だった。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の107円78銭を上回っている限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.0924ドルを下回っている限り中期的な下落基調に入った可能 性。

    ドル・円113円81銭、ユーロ・ドル1.0588ドル、ユーロ・円120円50銭、ポンド1.2267ドル、ドル・スイスは1.0095フランで寄り付いた

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  • 2017年03月07日(火)00時02分
    【速報】米・1月耐久財受注改定値は+2.0%に上方修正

     日本時間7日午前0時に発表された米・1月耐久財受注改定値は、前月比%に上
    方修正/下方修正となった。

    【経済指標】
    ・米・1月耐久財受注改定値:前月比+2.0%(速報値:+1.8%)

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  • 2017年03月07日(火)00時01分
    【速報】米・1月製造業受注は予想を上回り+1.2%

     日本時間7日午前0時に発表された米・1月製造業受注は予想を上回り、前月比+1.2%となった。

    【経済指標】
    ・米・1月製造業受注:前月比+1.2%(予想:+1.0%、12月:+1.3%)

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  • 2017年03月07日(火)00時01分
    米製造業受注の発表後、ドル円は113.77円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    113.77円  (114.14 /  113.56) 
    ユーロドル 1.0601ドル (1.0640 /  1.0577) 
    ユーロ円  120.61円   (121.14 /  120.35) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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