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「トルコリラ/円」スワップポイント比較
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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2017年04月12日(水)のFXニュース(5)

  • 2017年04月12日(水)16時52分
    12日の豪ドル・円概況:対円レートは下げ渋る、日経平均株価の下げ幅縮小などを意識

    12日のアジア市場で豪ドルはやや下げ渋り。一時81円89銭まで下げたが、ドル安・円高が一服したことや日経平均株価の下げ幅縮小を意識して、リスク回避的な豪ドル売りは一服した。豪ドル・ドルの取引では両サイドの興味が観測されており、もみあう状態が続いた。豪ドル・ドルは0.7484ドルから0.7509ドルで推移。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:81円89銭-82円37銭

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  • 2017年04月12日(水)16時49分
    米株価指数先物は小じっかり、ドル円109円後半で伸び悩む

     堅調な欧州主要株式市場を受けて、米株価指数先物も約+0.2%と底堅く推移している。
     ドル円、クロス円とも本日の高値圏で推移も、ドル円は109.70円近辺で伸び悩み、ユーロ円が116.50円近辺、ポンド円は137.05円近辺で小動き。
     ユーロドルは1.0620ドル近辺、ポンドドルは1.2500ドル手前で推移。

  • 2017年04月12日(水)16時31分
    上海総合指数は、0.46%安の3273.83で取引終了

    12日の上海総合指数は、0.46%安の3273.83(前日比-15.14)で取引を終えた。
    16時30分現在、ドル円は109.72円付近。

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  • 2017年04月12日(水)16時16分
    欧州株が小高く寄り付き ユーロ円強含み

     東京時間に116円割れまで売られたユーロ円だが、欧州株が小高く寄り付いたため、ユーロ円にも買い戻しが入っている。
     現在は東京時間の高値を上抜けし、116.45円近辺で推移。
     本日は東京22時にユンケル欧州委員長の講演が予定されている。

  • 2017年04月12日(水)16時08分
    ドル・円は弱含みか、米ロ関係の緊張で売り継続

    [今日の海外市場]

     今日の欧米外為市場では、弱含みの展開を予想したい。シリア情勢をめぐり米ロ間の緊張が高まっており、リスク回避的な動きに振れやすい見通し。両国は妥協点を見出せない公算で、ドル売り・円買いの流れは続きそうだ。

     米国が4月6日にシリアへの軍事攻撃に踏み切ったことをきっかけとして、アサド政権の後ろ盾となっているロシアとの関係が悪化している。これに関連し、ティラーソン米国務長官はロシア入りし、日本時間の本日夕方からラブロフ外相と会談する予定。ロシアに対しアサド政権との関係見直しを説得できるか注目されている。

     今年1月に就任したトランプ米大統領はロシアとの関係改善に意欲を示していたが、医療保険制度改革(オバマケア)の代替法案の成立に失敗。内政の行き詰まりを外交などで取り返す狙いもあり、米国はシリア攻撃の正当性をロシアに主張する見通し。ただ、ロシアは中東での影響力を堅持したい意向で、両国が折り合いをつけるのは困難とみられる。

     このため市場の警戒はなお続く見通しで、円はリスク回避的な買い基調が継続しそうだ。ドル・円は下値で意識されていた「トランプ・ラリー」の半値である109円90銭付近を割り込んでおり、目先は下落余地を探る展開が予想される。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:30 英・12-2月ILO失業率(予想:4.7%、11-1月:4.7%)
    ・20:00 南ア・2月小売売上高(前年比予想:-1.8%、1月:-2.3%)
    ・20:00 米・MBA住宅ローン申請指数(先週)(前回:-1.6%)
    ・21:30 米・3月輸入物価指数(前月比予想:-0.2%、2月:+0.2%)
    ・23:00 カナダ中銀が政策金利発表(0.50%に据え置き予想)
    ・23:00 カプラン米ダラス連銀総裁講演
    ・02:00 米国30年債入札(120億ドル、リオープン)
    ・03:00 米・3月財政収支(予想:-1690億ドル、16年3月:-1080億ドル)

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  • 2017年04月12日(水)16時06分
    豪S&P/ASX200指数は5934.00で取引終了

    4月12日の豪株式市場では、豪S&P/ASX200指数が、前日末比+4.73、5934.00で取引終了。

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  • 2017年04月12日(水)15時56分
    加ドル円、安値圏の82円前半で推移

     原油高にも関わらず、加ドルは対円で弱い。朝鮮半島情勢を背景とした円買いで加ドル円は今年の安値圏82円台前半で推移。目先のサポートしては一目均衡表週足の基準線が81.87円に位置している。
     本日東京23時のカナダ銀行(BOC)政策金利発表および金融政策報告公表では、0.50%で据え置きが大方の予想だ。翌0時15分に、ポロズ・カナダ中銀総裁が記者会見を予定している。
     加ドル円は82.25円近辺、ドル/加ドルは1.3320加ドル近辺で推移している。

  • 2017年04月12日(水)15時52分
    豪10年債利回りは2.50%近辺で推移

    4月12日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.03%の2.50%近辺で大方の取引を終了。

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  • 2017年04月12日(水)15時49分
    豪ドルTWI=65.0

    豪準備銀行公表(4月12日)の豪ドルTWIは65.0となった。(前日末比-0.1)

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  • 2017年04月12日(水)15時24分
    ドル円109円半ばでこう着、地政学リスクへの警戒感続く

     北朝鮮情勢は予断を許さず、地政学リスクへの警戒感は続いている。昨日に110円大台を割り込んだドル円は109.75円を頭に109円半ばで上値が重い。110円大台を割り込んだことで、下方バイアスが強まっている。
     また、ユーロ円は116円前半、ポンド円は136円後半、豪ドル円は82円前半で戻りが鈍い。

  • 2017年04月12日(水)15時02分
    日経平均大引け:前日比195.26円安の18552.61円

    日経平均株価指数は、前日比195.26円安の18552.61円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、119.53円付近。

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  • 2017年04月12日(水)15時01分
    ■東京午後=公的資金がドル円買うも上値は限定的

     東京午後のドル円は公的資金がドル円の買いを指していたという話もあり、109.35円の午前中の安値を割ることはできなかった。しかし109円半ばまでしか上昇することもできず、非常に狭いレンジで取引された。習中国国家主席はトランプ大統領との電話会談で「朝鮮半島情勢は平和的な手法で解決すべき」と発言をしたが、中国の言うことすら聞く耳を持たなくなった北朝鮮情勢はかなり危険な状況なため、依然リスク回避の動きは続くだろう。クロス円は、ユーロ円は116.00円を割り115.94円まで一時下がったが動きは緩やかで、その後は116.00円をはさんで小動きだった。ポンド円は136.53円、スイスフラン(CHF)円は108.54円と小幅ながら、午前中の安値は更新したが勢いはなかった。

     欧州通貨は全体的に小動き。ユーロドルは1.0600ドル近辺、ポンドは1.24ドル後半、ドル/スイスフラン(CHF)は1.00CHF後半で、どの通貨も小幅な動きだった。英国はこの後、失業率が発表されることが値動きは限られたものにさせた。豪ドルは明日失業率が発表されることもあり、大きくリスクを傾ける地合いではなく対ドルでは0.7484ドルから0.7509ドルのレンジ内で小動きだった。

  • 2017年04月12日(水)14時56分
    午後まとめ=一時クロス円は午前の安値更新も狭いレンジ取引

    ・本邦公的資金はドル円を買いが出るも、上値は限定的で109円半ばで小動き

    ・ユーロ円115.94円、ポンド円136.53円と午前の安値を小幅ながら更新

    ・欧州通貨は小幅なレンジ取引、英国は失業率発表には警戒

  • 2017年04月12日(水)14時41分
    NZSX-50指数は7251.55で取引終了

    4月12日のNZ株式市場では、NZSX-50指数は、前日末比-2.83、7251.55で取引終了。

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  • 2017年04月12日(水)14時27分
    ドル・円:ドル・円は小動き、米中首脳の電話会談に反応薄

     ドル・円は109円40銭近辺で小動き。報道によると、中国の習近平国家主席は今日、トランプ米大統領と電話会談し、北朝鮮問題に関して平和的手段をもって解決されるべきとの認識を示した。ただ、市場の警戒は弱まっておらず、引き続き円買いに振れやすい地合いのようだ。

     ここまでのドル・円の取引レンジは109円35銭から109円75銭、ユーロ・円は116円02銭から116円38銭、ユーロ・ドルは1.0603ドルから1.0631ドルで推移した。

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