ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

バイナリーオプション比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

低コストのスプレッド&大口トレーダー必見のポジション保有量に加え優待サービスまで備わったセントラル短資FXの魅力を一挙公開!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

2017年04月13日(木)のFXニュース(7)

  • 2017年04月13日(木)21時31分
    【速報】米・先週分新規失業保険申請件数は予想を下回り23.4万件

     日本時間13日午後9時30分に発表された米・先週分新規失業保険申請件数は予想を下回り、23.4万件となった。

    【経済指標】
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:23.4万件(予想:24.5万件、前回:23.5万件←23.4万件)

    Powered by フィスコ
  • 2017年04月13日(木)21時30分
    【速報】米・3月生産者物価指数は予想を下回り-0.1%

     日本時間13日午後9時30分に発表された米・3月生産者物価指数は予想を下回り、前月比-0.1%となった。

    【経済指標】
    ・米・3月生産者物価指数:前月比-0.1%(予想:0.0%、2月:+0.3%)

    Powered by フィスコ
  • 2017年04月13日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数(前週分)

    前回:23.4万件(改訂:23.5万件) 予想:24.5万件 結果:23.4万件

    米・3月卸売物価指数(前月比)

    前回:+0.3% 予想: 0.0% 結果:-0.1%

    米・3月卸売物価指数(除食品、エネルギー/前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.2% 結果: 0.0%

    カナダ・2月新築住宅価格指数(前月比)

    前回:+0.1% 予想:+0.2% 結果:+0.4%

    カナダ・2月製造業出荷(前月比)

    前回:+0.6%(改訂:+0.1%) 予想:-0.7% 結果:-0.2%

  • 2017年04月13日(木)21時24分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:4月13日

    [欧米市場の為替相場動向]
    日本時間
    4月13日
    ・21:30 米・3月生産者物価指数(前月比予想:0.0%、2月:+0.3%)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:24.5万件、前回:23.4万
    件)
    ・23:00 米・4月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:96.5、3月:96.
    9)

    Powered by フィスコ
  • 2017年04月13日(木)21時21分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間13日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:24.5万件
    ・前回:23.4万件

    Powered by フィスコ
  • 2017年04月13日(木)21時20分
    【まもなく】米・3月生産者物価指数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間13日午後9時30分に米・3月生産者物価指数が発表されます。

    ・米・3月生産者物価指数
    ・予想:前月比0.0%
    ・2月:+0.3%

    Powered by フィスコ
  • 2017年04月13日(木)21時17分
    ドル・円は108円90銭から109円18銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     13日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円90銭から109円18銭で推移した。欧州株が全面安となるなか、イースター関連の連休前で取引手控えムードが広がり、小動きだったが、ドルの買い戻しが優勢気味になった。

     ユーロ・ドルは1.0651ドルから1.0623ドルまで軟調推移し、ユーロ・円は115円90銭から116円07銭でもみ合いになった。

     ポンド・ドルは1.2560ドルから1.2524ドルまで下落。ドル・スイスフランは1.0027フランから1.0062フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・国際エネルギー機関
    「世界全体の第1四半期の原油在庫は小幅増加にとどまったもよう」
    「市場はバランスの取れた状態に近づいているとの確信が強まった」
    「3月のOPEC加盟国の減産順守率は99%、非加盟国は64%に上昇(2月38%)」

    Powered by フィスコ
  • 2017年04月13日(木)21時07分
    【ディーラー発】ドル円上昇(欧州午後)

    午後に入りドル円は米債利回りの低下一服やダウ先物の下げ幅縮小に伴い、再び109円20銭付近まで上昇。また、クロス円はユーロ円が115円89銭付近まで続落した後、116円06銭付近まで小幅に持ち直したほか、ポンド円は136円54銭付近から136円86銭付近まで反発。ただ、トルコ円は29円58銭付近まで、ランド円は8円01銭付近まで軟化するなど、来週のトルコ国民投票や南アフリカ大統領不信任決議を巡る政局リスクを背景に新興国通貨はやや弱含みとなっている。21時07分現在、ドル円109.188-198、ユーロ円116.032-052、ユーロドル1.06275-283で推移している。

  • 2017年04月13日(木)20時47分
    欧州通貨中心にドル売りに調整、ユーロドルは1.06ドル前半

     欧州通貨を中心にトランプ米大統領のドル高けん制発言を背景としたドル売りに調整が入っている。ユーロドルは1.0629ドル、ポンドドルは1.2528ドルまでじり安。仏大統領選、英国の欧州連合(EU)離脱交渉の不透明感で、ユーロもポンドも積極的に買い進める地合いではない。
     ドル円は109.15円近辺で推移し、豪ドル/ドルは高値圏の0.75ドル後半で推移。

  • 2017年04月13日(木)20時20分
    ドル・円は108円90銭から109円09銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     13日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円90銭から109円09銭で推移している。シリアや北朝鮮をめぐる地政学的リスクが警戒されるなか、欧州株が全般的に下落し、米国10年債利回りも2.21%台に低下しているが、イースター関連の連休前で取引手控えから小動きになっているもよう。

     ユーロ・ドルは1.0634ドルから1.0651ドルで推移し、ユーロ・円は115円90銭から116円09銭で推移している。

    Powered by フィスコ
  • 2017年04月13日(木)19時55分
    【通常市況 】東京為替サマリー(13日)

    ■東京午前=ドル売り、円買い、豪ドル買いに、日経平均は続落

     東京午前の為替市場は、昨日と同じく中東や朝鮮半島情勢を巡る地政学リスク回避による円買いで、ドル円は108.73円まで円高になった。円高の影響もあり日経平均株価は続落し、年初来安値を更新した。ドル円の上値は重いものの東京時間は本邦勢の買いが断続的に出てきているため、トレンドは下向きにもかかわらずスピードは非常に緩やかだ。クロス円も重く、ユーロ円は116.10円前後、ポンド円は136円後半で推移した。

     豪州の3月の就業者数が市場予想の2万人よりも多く6万人を超え、先月もマイナスからプラスに修正されたことあり、豪ドルは対ドル、対円ともに上昇した。豪ドル/ドルは0.7573ドル、豪ドル円は82.44円まで一時上がった。就業者数は増えたものの失業率は5.9%と高止まりしている点は懸念材料だ。指標発表後に公表された豪準備銀行(RBA)の金融安定化報告では家計債務の上昇が危険レベルにあり、労働者の収入減が家計債務を危うくさせていると公表されたが、市場は反応薄だった。

     欧州通貨もドルが重かった。ユーロは対ドルで1.0677ドル、ポンドドルは1.2574ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は1.0009CHFと若干ながらも昨日のドルの安値を更新した。

    ■東京午後=ドル円再び109円台に、豪ドルも底堅い

     東京午後のドル円は引き続き本邦勢のドル買い戻しと、地政学リスク回避のトレンドにフォローするドル売りが交錯し、108円後半から109円乗せまでの狭い取引だった。午前中に108.73円まで下げたものの、下押しする材料が不足し、フローとしてはドルの買い戻しも多かったため、ドル円はじりじりと上昇した。また北朝鮮の重大発表が軍事的行動とは一切関係なかったことで、肩透かしをくらったこともあり109円台まで戻した。日経平均も円の上昇とともに下げ幅を縮めた。

     ドル円の買い戻しはクロス円にも波及し、ユーロ円は116.37円、ポンド円は136.98円、スイスフラン(CHF)円は108.87円まで戻した。欧州通貨自体は非常に狭い動きで取引され、ユーロドルは1.0666ドル前後、ポンドドルは1.25ドル半ばで小動きだった。

     豪ドルは、午前中に発表された就業者数が市場予想よりも好調な結果だったことと、その指標発表後に豪州の統計局が発表した数字に誤りがあると発表してしまったため、豪ドルを慌てて売ってしまった投資家がいたが、後に統計局が誤りは発表された指標には影響を及ぼさないと改めて発表したことにより、下がる局面で売ってしまった投資家の買い戻しで再び上がった。豪ドル/ドルは0.7590ドル、豪ドル円は82.76円まで上昇した。

  • 2017年04月13日(木)19時44分
    ■LDN午前=ドル円、戻りは109円前半止まり

     ロンドンタイム午前の為替相場ではドル売りが一服するも、欧米のイースター休暇を控えていることで値動きは鈍い。ただ、地政学リスクへの警戒感を背景としたリスク回避ムードは改善しておらず、トランプ米大統領のドル高けん制発言が重しとなり、ドル円の上値は重い。ドル円の買い戻しは109.24円までと小幅にとどまり、再び108円後半に押し戻された。

     ユーロドルは1.0634ドルまで小幅の調整下げとなり、ユーロ円は115.90円まで昨年11月14日以来の安値を更新した。また、ポンドドルは1.25ドル前半、ポンド円は136円半ばで小動き。オセアニア通貨は堅調維持。豪ドル/ドルは0.7596ドル、NZドル/ドルは0.7010ドルまで一段高と、豪ドル円は82.87円、NZドル円は76.45円まで上値を伸ばした。

     また、時間外の米10年債利回りは約5カ月ぶりの低い水準となる2.21%近辺で推移し、欧州主要株価指数も売りが優勢となっている。

  • 2017年04月13日(木)19時38分
    LDN序盤まとめ=ドル売りは一服も、ドル円109円近辺で重い

    ・トランプ米大統領のドル高けん制発言を背景としたドル売りは一服

    ・ドル円の買い戻しは109円前半止まりで、下向バイアスは強い

    ・欧州株は売りが優勢で、米10年債利回りは約5カ月ぶりの低い水準で推移

  • 2017年04月13日(木)19時28分
    ドル・円は小動き、連休控え仕掛けづらい様子

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州取引時間帯では109円を挟んで小動き。足元は108円90銭台で推移している。米国10年債利回りの低下や欧州株安、GLOBEXのNYダウ先物の下落を受けて、上値が重いが感じだが、明日からの連休を控え(米国3連休、欧州4連休)、積極的に動きづらい様子。

     ここまでのドル・円の取引レンジは108円90銭から109円09銭。ユーロ・円は115円90銭から116円09銭、ユーロ・ドルは1.0638ドルから1.0651ドルで推移。

    Powered by フィスコ
  • 2017年04月13日(木)18時27分
    ドル・円は109円付近でもみ合い、欧州株は下落

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は109円を挟んでもみ合う展開となっている。アジア市場終盤では一時109円24銭まで上昇したが、地政学リスクへの警戒から欧州株が下落しており、円買いが強まった。一方、米国10年債利回りはほぼ横ばいで推移しており、ドルを売り込むづらい面もあるもよう。

     ここまでのドル・円の取引レンジは108円90銭から109円09銭。ユーロ・円は115円93銭から116円09銭、ユーロ・ドルは1.0638から1.0651で推移。

    Powered by フィスコ

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

おすすめFX会社
link

100万口座達成!

GMOクリック証券[FXネオ]

最短即日取引可能なGMOクリック証券!

link

ザイFX!限定で最大10000円!

トレイダーズ証券[みんなのFX]

最短当日取引可能!ザイFX!限定キャンペーン実施中のみんなのFX!

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
キャンペーンおすすめ10 スプレッド比較 トルコリラスワップポイントランキング
キャンペーンおすすめ10 スプレッド比較 トルコリラスワップポイントランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム