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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2017年04月17日(月)のFXニュース(2)

  • 2017年04月17日(月)09時55分
    ドル円108円前半、下げ一服も戻り鈍い

     ドル円は108.24円を安値に108.30円近辺で戻りの鈍い動き。投資家のリスク回避志向が強いなか、先週末の米消費や物価指数や小売売上高が予想比悪化したことも、ドル円の下落に拍車をかけている。
     ユーロ円は115円前後、ポンド円は135円後半、豪ドル円は82円前半で推移。

  • 2017年04月17日(月)09時54分
    ユーロドル、1.0600ドルには買いオーダーとオプション

     ユーロドルは、米長期債利回りの低下というドル売り要因と、フランス大統領選挙への警戒感というユーロ売り要因を受けて、1.06ドル前半で推移。1.0600ドルには買いオーダーが控えており、13日安値1.0609ドル、14日安値1.0606ドル、本日安値1.0603ドルまでと下げ渋る展開となっている。さらに、明日満期を迎える大口のNYカットのオプションも控えており、下値は限定的か。

  • 2017年04月17日(月)09時50分
    ドル円108.24円までじり安、4/25カール・ビンソン到着

    該当の記事は削除されました

  • 2017年04月17日(月)09時37分
    ドル・円:ドルは一時108円24銭、株安を警戒したドル売り

     17日午前の東京市場でドル・円は弱含み。日経平均株価の下落を意識した円買いのフローが入っている。ただし、株安に対する警戒感はやや低下しており、リスク回避的な円買いがさらに拡大する可能性については懐疑的な見方が少なくない。ここまでのドル・円の取引レンジは108円24銭から108円82銭。

     ユーロ・円は、114円85銭から115円53銭で推移・ユーロ・ドルは、1.0603ドルから1.0618ドルで推移

    ■今後のポイント
    ・108円近辺で顧客筋、短期筋などのドル買い興味
    ・1ドル=110円以上で輸出企業などのドル売り予約が増えるとの見方

    日経平均寄り付き:前週末比95.79円安の18239.84円

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  • 2017年04月17日(月)09時27分
    米債利回り低下がドル円の重石に

     米10年債利回りが時間外取り引きで昨年11月以来の2.2%割れ、一時2.196%まで低下した。ドル金利低下もドル円の頭を押さえる要因となっている。
     ドル円は108.24円の安値をつけたあと、輸入企業などからドル買いが出てやや値を戻し、108.40円近辺で推移。
     ユーロ円は115.10円近辺、ポンド円が135.90円近辺で推移している。

  • 2017年04月17日(月)09時01分
    日経平均寄り付き:前週末比95.79円安の18239.84円

    日経平均株価指数は、前週末比95.79円安の18239.84円で寄り付いた。
    東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、108.31円付近。

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  • 2017年04月17日(月)08時50分
    ドル円108.24円まで下げ幅拡大

     ドル円は108.24円まで下げ幅拡大。ドル買いオーダーは108.20円、108.00円に控えている。ユーロ円は114.86円、ポンド円は135.64円、豪ドル円は82.08円までじり安。

  • 2017年04月17日(月)08時37分
    円買いの流れ継続、ユーロ円は115円割れ

     リスク回避の円買いの流れは継続。ドル円は108.32円まで年初来安値を更新し、ユーロ円は昨年11月10日以来の115円割れを示現、114.93円まで弱含んだ。また、ポンド円は135.73円、豪ドル円は82.11円、NZドル円は75.87円まで下落するなど、クロス円も全面安。、明日からの第一回日米経済対話も警戒されている。

  • 2017年04月17日(月)08時35分
    【速報】ドル・円は108円32銭まで下落

    17日朝の東京市場でドル・円は108円32銭まで下落。ストップロスとみられるドル売りが執行されたもよう。

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  • 2017年04月17日(月)08時31分
    ドル・円は主に108円台で推移か、朝鮮半島有事への警戒感でリスク選好的な円売り抑制へ

     14日のドル・円相場は、東京市場では109円23銭から108円85銭で推移。欧米市場ではドルは108円94銭から108円55銭まで下落し、108円64銭で取引を終えた。

     本日17日のドル・円は主に108円台で推移か。北朝鮮によるミサイル発射は失敗に終ったが、朝鮮半島有事に対する警戒感は低下していない。リスク選好的な円売りは引き続き抑制される可能性がある。

     18日に「日米経済対話」の初会合が東京で行われる。ペンス米副大統領と麻生副総理兼財務相の顔合わせとなる。今回の経済対話では、財政、金融政策、マクロ経済政策について意見交換が行われるとみられているが、二国間貿易協定に関する枠組みについての協議は難航するとの見方が多い。

     トランプ大統領は3月31日に、貿易赤字の削減に向けた2本の大統領令に署名している。不正な貿易慣行や為替の不均衡、貿易協定の影響など、貿易赤字の原因について国や製品ごとに調べ、90日以内に大統領に報告書を提出すること、ダンピングや外国政府の補助金を受けた輸入品への対抗関税の徴収を強化することが大統領令の内容である。

     米国側は、二国間貿易協定の締結によって対日貿易赤字の解消または大幅な縮小を計画しているとみられているが、為替相場も軽視できないテーマとなりそうだ。米財務省は14日公表した半期毎の外国為替報告書で、中国を為替操作国として認定することを見送ったが、監視リストには中国、日本などの6カ国・地域が含まれており、主要な貿易相手国による通貨安誘導を容認しない方針を堅持している。

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  • 2017年04月17日(月)08時26分
    仏大統領選への警戒感高まり、ユーロは頭が重い

     仏大統領選まで一週間を切った。マクロン前経済相と極右政党・国民戦線ルペン党首の一騎打ちの状況は変わらないが、ここにきて左翼党のメラション候補への支持率が高まってきた。 
     極右だけでなく、急進左派候補の台等に市場は警戒感を高め、ユーロは軟調な展開が続いている。
     ユーロドルは1.06ドル近辺の金曜日からの安値圏で推移し、ユーロ円は金曜日の安値を下抜けし115.07円まで下落している。

  • 2017年04月17日(月)08時11分
    ドル円108.53円までじり安、108.50円に買いオーダー

     ドル円は108.53円までじり安推移。ドル買いオーダーは108.50円、108.20円、108.00円に控えている。また、108.43円は、3月調査の日銀短観での大企業製造業の2017年度の事業計画の前提となっている想定為替レートである。ユーロ円は115.11円、ポンド円は135.98円、豪ドル円は82.23円、NZドル円は75.87円までじり安。

  • 2017年04月17日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、朝鮮半島情勢を巡る地政学リスクで続落

     NYタイムのドル円は、米3月消費者物価指数(CPI)は前月比ベースで-0.3%と2016年2月以来のマイナスとなったことで108.55円まで下落した。ユーロ円は115.21円、ポンド円は135.98円、スイスフラン(CHF)円は107.96円、豪ドル円は82.21円、NZドル円は75.97円、加ドル円は81.46円まで下落した。ユーロドルは1.0630ドルまでドル安・ユーロ高となった。

     本日の東京市場のドル円は、朝鮮半島情勢を巡る地政学リスク回避の円買いで続落を予想する。3月調査の日銀短観では、大企業製造業の2017年度の事業計画の前提となっている想定為替レートは、108.43円である。すなわち、ドル円が108.43円を下回った場合、大企業製造業の株に売り圧力が強まり、日経平均株価にも売り圧力が強まることになる。14日に米財務省が発表した為替報告書では、中国や日本の為替操作国の認定は回避され、昨年同様の監視対象リストのままとなった。中国は、北朝鮮問題との兼ね合いで貿易不均衡是正に向けた「100日計画」の策定を求められており、中国人民元高への圧力は先送りされた。日本も、北朝鮮問題が喫緊の重要問題であることから、明日からの第一回日米経済対話では、麻生財務相が言及した120円が「麻生シーリング」とあり現実化するのか、などが懸念材料となる。
     朝鮮半島情勢では、5月9日の韓国大統領選挙に向けて、北朝鮮外務次官の「北朝鮮は最高指導者が適切と判断したときに核実験を実施する」との発言、米政府高官の「米国は、北朝鮮が核実験を実施するとの確証を得た場合には先制攻撃をする」との発言を受けて、緊迫度が高まっている。北朝鮮は、米中首脳会談前の4月5日と4月15日の「太陽節」後にミサイルを発射したが失敗している。米紙や英紙によると、米軍が開発した「発射の残骸(Left of launch)」により、ミサイルの発射直前か直後に、電子的手段でミサイル制御を不可能にして破壊するサイバー迎撃ではないか、と言われている。かつて、レーガン第40代米大統領は、ソ連に対して、宇宙空間からソ連のミサイルを迎撃する「スターウォーズ計画」という戦略防衛構想を打ち出し、ソ連を崩壊させた。今回も同様のチキンレースが進行中なのかもしれない。
     ドル売りオーダーは、110.00円、110.50円、ドル買いオーダーは、108.50円、108.20円、108.00円に控えている。
     ユーロドルは、欧州全域でのテロへの警戒感、ギリシャ追加支援や23日のフランス大統領選挙(第一回)への警戒感などから軟調推移を予想する。

  • 2017年04月17日(月)08時00分
    4月17日の主な指標スケジュール

    4月17日の主な指標スケジュール
    4/17 予想 前回
    11:00 (中)四半期国内総生産(GDP) 前年同期比 1-3月期 6.8% 6.8%
    11:00 (中)鉱工業生産 前年同月比 3月 6.3% 6.0%
    11:00 (中)小売売上高 前年同月比 3月 9.7% 10.9%
    15:15 (日)黒田東彦日銀総裁、発言 N/A N/A
    16:00 (トルコ)失業率 1月 13.0% 12.7%
    21:30 (米)ニューヨーク連銀製造業景気指数 4月 15.0 16.4
    23:00 (米)NAHB住宅市場指数 4月 70 71
    29:00 (米)対米証券投資(短期債除く) 2月 N/A 63億USD

  • 2017年04月17日(月)07時16分
    GLOBEXのナスダック100ミニ先物 前日比-0.16%で推移

    グローベックスのナスダック100ミニ先物は、日本時間7時15分現在で5350.50pと前日比-8.50p(同-0.16%)で推移している。一方、S&P500先物は前日比-3.25pの2324.25p(同-0.14%)。

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