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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2017年04月18日(火)のFXニュース(5)

  • 2017年04月18日(火)18時45分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7253.78
     前日比:-73.81
     変化率:-1.01%

    フランス CAC40
     終値 :5014.23
     前日比:-56.87
     変化率:-1.12%

    ドイツ DAX
     終値 :12055.70
     前日比:-53.30
     変化率:-0.44%

    スペイン IBEX35
     終値 :10249.40
     前日比:-76.70
     変化率:-0.74%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :19556.99
     前日比:-216.69
     変化率:-1.10%

    アムステルダム AEX
     終値 :511.19
     前日比:-4.58
     変化率:-0.89%

    ストックホルム OMX
     終値 :1560.23
     前日比:-12.59
     変化率:-0.80%

    スイス SMI
     終値 :8580.81
     前日比:-48.21
     変化率:-0.56%

    ロシア RTS
     終値 :1079.67
     前日比:-14.60
     変化率:-1.33%

    イスタンブール・XU100
     終値 :90738.90
     前日比:+85.10
     変化率:+0.09%

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  • 2017年04月18日(火)18時37分
    ユーロ 注目オーダー・OP=1.0670ドル 売り・ストップ

    1.0800ドル 売り
    1.0754ドル OP18日NYカット
    1.0750ドル 売り、OP18日NYカット
    1.0700ドル 売り、OP18日NYカット大きめ
    1.0680ドル 売り
    1.0670ドル 売り・超えるとストップロス買い

    1.0657ドル 4/18 18:28現在(高値1.0658ドル - 安値1.0637ドル)

    1.0650ドル OP18日NYカット非常に大きめ
    1.0620ドル 買い
    1.0600ドル 買い・割り込むとストップロス売り、OP18日NYカット極めて大きめ
    1.0560-80ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    1.0550ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.0530ドル 買い
    1.0500ドル 買い
    1.0400-20ドル 断続的に買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2017年04月18日(火)18時32分
    ドル円じり安、一時108.75円

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    108.75円  (109.22 /  108.75) 
    ユーロドル 1.0660ドル (1.0660 /  1.0637) 
    ユーロ円  115.92円   (116.22 /  115.87) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年04月18日(火)18時30分
    ドル・円は底堅い、為替の議論なかったとの発言

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は108円台後半で小動きだが、政府関係者の「日米経済対話では為替、金融政策に関して全く議論はなかった」との発言を受けて、ドル買い・円売りが優勢気味になっている。一方、欧州株は引き続き全般的に下落し、米国10年債利回りは2.22%台で推移してる。

     ここまでのドル・円の取引レンジは108円82銭から108円97銭。ユーロ・円は115円87銭から116円04銭、ユーロ・ドルは1.0646ドルから1.0655ドルで推移。

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  • 2017年04月18日(火)18時01分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、ドル買い先行で一時109円22銭

    今日の東京外為市場では、ドル・円はもみ合い。ムニューシン米財務長官のドル高容認的な発言を材料に、ドル買いが先行し、109円22銭まで上昇した。その後、欧州株安となり、米国10年債利回りが低下、日米経済対話の共同文書が伝えられるなか、ドル売り・円買いが優勢になり、108円82銭まで下落した。

    ユーロ・円も115円88銭から116円22銭でもみ合った。ユーロ・ドルは1.0637ドルから1.0656ドルで推移した。

    ・17時時点:ドル・円108円80-90銭、ユーロ・円115円90-00銭
    ・日経平均:始値18497.38円、高値18547.46円、安値18362.73円、終値18418.59円
    (前日比63.33円高)

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  • 2017年04月18日(火)17時47分
    豪S&P/ASX200指数は5836.74で取引終了

    4月18日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-53.21、5836.74で取引終了。

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  • 2017年04月18日(火)17時47分
    豪10年債利回りは上昇、2.488%近辺で推移

    4月18日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.014%の2.488%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2017年04月18日(火)17時47分
    【ディーラー発】ドル円反落(欧州午前)

    ドル円は一時109円15銭付近まで上昇するも、日経平均先物の下落や米債利回りの低下を背景に売りが強まり、108円82銭付近まで反落。クロス円もポンド円が136円96銭付近まで上値を削ったほか、豪ドル円は82円05銭付近まで、ユーロ円は115円86銭付近まで値を落とし、東京時間の安値を更新するなどリスク回避の円買いが優勢。一方、ユーロドルは1.0650近辺で売り買いが交錯し方向感の定まらない展開となっている。17時47分現在、ドル円108.911-921、ユーロ円115.986-006、ユーロドル1.06503-511で推移している。

  • 2017年04月18日(火)17時46分
    豪ドルTWI=65.3(-0.2)

    豪準備銀行公表(4月18日)の豪ドルTWIは65.3となった。
    (前日末比-0.2)

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  • 2017年04月18日(火)17時25分
    ドル・円はもみ合い、ドル買い先行で一時109円22銭

     今日の東京外為市場では、ドル・円はもみ合い。ムニューシン米財務長官のドル高容認的な発言を材料に、ドル買いが先行し、109円22銭まで上昇した。その後、欧州株安となり、米国10年債利回りが低下、日米経済対話の共同文書が伝えられるなか、ドル売り・円買いが優勢になり、108円82銭まで下落した。

     ユーロ・円も115円88銭から116円22銭でもみ合った。ユーロ・ドルは1.0637ドルから1.0656ドルで推移した。

    ・17時時点:ドル・円108円80-90銭、ユーロ・円115円90-00銭
    ・日経平均:始値18497.38円、高値18547.46円、安値18362.73円、終値18418.59円(前日比63.33円高)

    【経済指標】
    ・特になし

    【要人発言】
    ・日米経済対話共同文書
    「日米経済対話、本年末までに再度実施することを期待」
    「高い貿易や投資に関する基準について、二国間枠組みを取り上げることで一致」
    「経済政策、3本の矢のアプローチの積極活用で一致」
    「グローバルな経済・金融に関する協力でも一致」
    「分野別協力、商取引の向上が相互の経済的利益や、雇用創出を促進する具体的な分野を議論」
    「日米経済対話が、近いうちに具体的な成果をもたらすことで一致」

    ・ロス米商務長官
    「(FTA)合意の形で日本との通商関係強化に前向き」

    ・ペンス米副大統領
    「北朝鮮についてはあらゆる選択肢があるが、トランプ大統領は日中韓と平和的な解決を模索する決意」

    ・豪準備銀行の4月理事会議事要旨
    「政策金利据え置きは、成長・インフレ目標と合致」
    「労働・住宅市場、今後数カ月にわたり注視することが正当化される」
    「労働市場は予想よりやや弱い」
    「CPIは2017年に2%上回るが、コアインフレ率の伸びはより緩やかに」
    「家計債務・住宅市場のリスクが増大」

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  • 2017年04月18日(火)16時56分
    やや円買い、ドル円は一時108.82円まで下押し

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    108.85円  (109.22 /  108.82) 
    ユーロドル 1.0652ドル (1.0656 /  1.0637) 
    ユーロ円  115.93円   (116.22 /  115.88) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年04月18日(火)16時15分
    ドル・円は伸び悩みか、米貿易赤字削減で円高圧力

    [今日の海外市場]

     今日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む値動きを予想したい。米財務長官によるドル高容認的な発言を受けた買いは継続が見込まれるものの、日米経済対話では日本の円安誘導的な通貨政策が転換を迫られる可能性もあり、今後の円高圧力につながりそうだ。

     トランプ米大統領による前週のドル高けん制や低金利政策支持を受け、ドルは売られやすい地合いとなっていた。しかし、ムニューシン米財務長官が前日、「長期的に見て強いドルは良いこと」と発言。ドル・円は買い戻し基調となり、本日のアジア市場では、一時109円22銭まで値を切り上げた。欧州市場でもこの発言を消化する動きが見込まれる。

     一方、日米両国が本日午後に開催した第1回の経済対話の内容が注目される。麻生副総理・財務相とペンス米副大統領が出席し、経済政策や貿易・投資ルールなどを柱に今後の協力関係について幅広く協議。麻生財務相は今朝の閣議後会見で、1990年代のクリントン政権下の米国を念頭に「摩擦ではなく協力を前提に話しをする」と述べ、一方的に日本に要求する交渉ではないとの考えを強調した。

     しかし、トランプ大統領は中国や日本などとの貿易赤字削減を目指す大統領令に3月31日に署名しており、貿易不均衡の是正を進める構えをみせている。北朝鮮情勢など地政学リスクが高まるなか、北東アジアの安定化を見返りに米国が日本の通貨安政策の転換を迫る可能性は否めない。今晩は米国の3月住宅着工件数や3月鉱工業生産などの経済指標が堅調なら、ドル買いに振れるものの、長期的な円高圧力は避けられないとの見方が重石になりそうだ。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・21:30 米・3月住宅着工件数(予想:125.0万戸、2月:128.8万戸)
    ・21:30 米・3月住宅建設許可件数(予想:125.0万戸、2月:121.6万戸)
    ・22:00 ジョージ米カンザスシティー連銀総裁講演
    ・22:15 米・3月鉱工業生産(前月比予想:+0.4%、2月:+0.1%)
    ・22:15 米・3月設備稼働率(予想:76.1%、2月:75.9%)

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  • 2017年04月18日(火)15時04分
    ■東京午後=ドル円 108円台後半は底堅い動き

     東京午後のドル円は、麻生太郎副総理兼財務相とペンス副大統領の日米経済対話後の会見待ちということもあり、109円を挟んだ小動きだった。後場に入り日経平均が上昇幅を縮小し前日終値近辺まで下落すると108.89円まで売られる局面はあったが、200日移動平均線の水準108.85円が意識され底堅かった。

     ペンス米副大統領は、安部首相との昼食会後に「トランプ米大統領は北朝鮮に対し、日韓中と平和解決を模索している。」と述べたが、市場の反応は鈍かった。

     ユーロ円は地政学的リスク、仏大統領選への警戒感はしっかりと残っているものの、昨日114円台をつけて短期的な達成感はあるのか、115.88円の安値をつけた後は116円台での推移。ポンド円は136.81円まで売られたが,その後は137円台前半まで買い戻されている。

     ユーロドルはオプション行使価格1.0600ドルと1.0650ドルが本日のNYカット(東京23時)で非常に大きめということもあり、東京時間では動き辛い。1.06台半ばの狭いレンジでの取り引きに終始した。ポンドドルも1.2570ドル近辺での小動き。

     豪ドル/ドルは豪準備銀行(RBA)議事録公表後の重さを継続。0.7550ドルの買いに支えられてはいるが、豪株が重いこともあり戻りは鈍い。豪ドル円は82.29円をつけた後、ドル円の底堅さで82円半ばまで戻している。NZDドル/ドルは0.7010ドル近辺、NZDドル円が76.40円近辺で目立った動きはない。

     米10年債利回りは、NYクローズとほぼ変わらず2.24%台で推移していた。

  • 2017年04月18日(火)15時01分
    日経平均大引け:前日比63.33円高の18418.59円

    日経平均株価指数は、前日比63.33円高の18418.59円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、109.07円付近。

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  • 2017年04月18日(火)14時58分
    午後まとめ=ドル円小動き 日米経済対話動向の見極め

    ・日米経済対話動向の見極め ドル円は底堅くも109円を挟んだ小動き

    ・豪ドルはRBA議事録公表後の重さが継続

    ・日経平均は上昇幅を縮小するもプラス圏で推移

    ・米10年債利回り、NYクローズとほぼ変わらず

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