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田向宏行
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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2017年04月17日(月)のFXニュース(4)

  • 2017年04月17日(月)17時37分
    取引薄いなか欧州通貨に買い戻しフロー、ユーロ底堅い

     イースターマンデーで連休中のロンドンタイムの為替市場では、取引参加者が乏しく、流動性の低いなかで欧州通貨の買い戻しフローが優勢となり、ユーロドルは1.0651ドルまでグッドフライデー前の調整幅を取り戻した。ポンドドルも1.2549ドルまで小幅高。ドル/スイスフラン(CHF)は1.0023CHFまでCHF買い戻しが優勢となった。クロス円は、対ドルでも底堅さが目立ったユーロは、対円でも115円前半で小幅に反発。ただ、ポンド円は135円後半での推移を継続しており、CHF円は108円付近で伸び悩み気味。

  • 2017年04月17日(月)17時17分
    ドル・円は弱含み、北朝鮮警戒や日米経済対話控え売り継続

     今日の東京外為市場では、ドル・円は弱含み。北朝鮮が前日ミサイルを発射したが(直後に爆発して失敗)、マクマスター米大統領補佐官が「平和的に問題を解決するため、軍事的手段に至らない全ての行動を取る」と述べたことで、いったんドルの買い戻しになり、108円82銭まで上昇。しかし、その後、翌18日に日米経済対話の初会合を控えていることもあり、ドル売り・円買いが再燃し、108円13銭まで下落した。

     ユーロ・円は115円53銭から114円85銭まで下落。ユーロ・ドルは1.0603ドルから1.0651ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円108円30-40銭、ユーロ・円115円20-30銭
    ・日経平均:始値18239.84円、高値18361.44円、安値18224.68円、終値18355.26円(前日比19.63円高)

    【経済指標】
    ・中・1-3月期GDP:前年比+6.9%(予想:+6.8%、10-12月期:+6.8%)
    ・中・3月小売売上高:前年比+10.9%(予想:+9.7%、2月:+10.9%)
    ・中・3月鉱工業生産:前年比+7.6%(予想:+6.3%、2月:+6.0%)

    【要人発言】
    ・黒田日銀総裁
    「グローバルに成長モメンタムの高まりがみられる」
    「昨年後半以降、世界経済の潮目が変わりつつある」
    「日本経済の足取りもよりしっかりしたものになってきている」
    「物価2%目標になお距離、強力な金融緩和推進が適切」

    ・ペンス米副大統領
    「北朝鮮はトランプ大統領の決意を試すべきではない」

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  • 2017年04月17日(月)16時37分
    ドル円メガオーダー=110円 売り、複数OP

    111.20円 売り厚め
    110.00円 売り、OP17・18・19日NYカット
    109.40円 OP17日NYカット

    108.27円 4/17 16:30現在(高値108.93円 - 安値108.13円)

    108.00円 買い、OP18日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2017年04月17日(月)16時24分
    欧州通貨底堅い、ユーロドル一時1.0651ドル

    現在の推移(レンジ)  

    ユーロドル 1.0642ドル (1.0651/ 1.0603)
    ユーロ円 115.25円 (115.63/ 114.85)

    ポンドドル 1.2539ドル (1.2549/ 1.2524)
    ポンド円 135.79円 (136.48/ 135.60)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。

  • 2017年04月17日(月)16時20分
    ドル・円は弱含みか、北朝鮮への懸念継続や日米経済対話前で買い手控え

    [今日の海外市場]

     今日の欧米外為市場では、ドル・円は弱含みの展開を予想したい。イースターマンデーの祝日で欧州主要市場が休場となり、薄商いになる可能性があるなか、朝鮮半島情勢への警戒が続く見通し。また、18日の日米経済対話を前に、ドル買い・円売りには動きにくいとみられる。

     北朝鮮は日本時間16日早朝、中距離弾道ミサイル1発を発射したものの、直後に爆発したため、発射は失敗したとみられる。これに関連し、米国のトランプ政権は韓国や日本、中国とさまざまな対応策を協議しており、今のところ軍事行動に踏み切る可能性が低い。ただ、北朝鮮がトランプ政権への圧力に対抗する姿勢を示したことは、「有事の際の報復的な攻撃が現実的になった」(ある短期筋)と、周辺国の緊張感の度合いを高めている。週明け17日のアジア市場では、ドル・円は108円13銭まで下落。この後の欧米市場では薄商いのなか、節目の108円を一時的に割り込むかもしれない。

     一方、18日の日米経済対話を前に、ドル買い・円売りには動きにくい状況。米財務省は14日、外国為替報告書で中国の為替操作国認定を見送ったが、日本を含め複数の対米貿易黒字への通貨安誘導に厳しく対応する姿勢を崩していない。日米間は安全保障面では協力関係を強める反面、通貨政策に関しては米国が日本に円安誘導の是正を迫る可能性はあろう。

     今晩は米国の4月NY連銀製造業景気指数(21時半)や4月NAHB住宅市場指数(23時)などの発表も注目される。足元はドル買い材料が乏しいものの、NY連銀製造業景気指数が引き続き高水準となり、景況感の改善が裏付けられれば、ドル売りを弱める手がかりとなりそうだ。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・21:30 米・4月NY連銀製造業景気指数(予想:15.0、3月:16.4)
    ・23:00 米・4月NAHB住宅市場指数(予想:70、3月:71)
    ・05:00 米・2月対米証券投資(1月:ネット長期有価証券+63億ドル)
    ・イースターマンデー祝日で休場:独、仏、英、カナダなど

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  • 2017年04月17日(月)16時01分
    豪ドル・円概況:対円レートは伸び悩み、中国経済指標の改善は材料視されず

    17日のアジア市場で豪ドル・円は反落。早朝に82円48銭まで買われたが、米ドル・円相場が円高方向に振れたことによって対円レートは上げ渋った。17日発表された中国の1-3月期GDP、3月鉱工業生産、3月小売売上高はいずれも市場予想を上回ったが、対円レートの上値は重いままだった。豪ドル・ドルの取引レンジは0.7572ドルから0.7594ドルで推移した。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:82円00銭-82円48銭

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  • 2017年04月17日(月)16時00分
    トルコ・1月失業率

    トルコ・1月失業率

    前回:12.7% 予想:13.0% 結果:13.0%

  • 2017年04月17日(月)15時06分
    ■東京午後=地政学的リスクありながらも小動き

     東京午後の為替市場は引き続き北朝鮮情勢への懸念は強く残るものの総じて小動きであった。早朝オセアニア時間に108.93円をつけたドル円も、東京勢が参入すると再び円買いモードになった。しかし、日経平均が午前中3桁のマイナスから後場になり下げ幅を縮小すると、ドル円も買い戻しが入った。ただ、108円半ばも届かずに、ほぼ108.30円を挟んだ値動きに終始した。

     クロス円も上値の重さは変わらずも、ドル円と同じように日経平均の戻しでショートの買戻しが入った。ユーロ円が115.00円近辺、ポンド円は135.75円近辺、豪ドル円が82.20円近辺で推移した。

     欧州主要市場は本日も休場なため、ドルは他通貨に対しては小動きであった。ユーロドルは1.06ドル前半、ポンドドルは1.2530ドルを挟んだ動きとなり、豪ドル/ドルも0.75ドル後半の狭いレンジで取り引きされた。

     地政学的リスクによる金と債券の強さは継続。NY金先物は時間外取り引きで1297ドルと昨年11月10日以来の高値をつけて、その後も高値圏で推移。米10年債利回りも2.2%台と低い水準で取り引きされている。

  • 2017年04月17日(月)15時03分
    日経平均大引け:前週末比19.63円高の18355.26円

    日経平均株価指数は、前週末比19.63円高の18355.26円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、108.35円付近。

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  • 2017年04月17日(月)14時33分
    ドル・円:ドル・円の戻りは限定的、欧米市場では108円割れの見方

     ドル・円は108円20銭台で推移。日経平均株価が午前中に続き再びマイナス圏での取引となり、ドルの戻りは限定的となっている。ある短期筋は「ドルの戻りが鈍いため、欧米市場では108円割れの可能性もある」との見方を示す。

     ここまでのドル・円の取引レンジは108円14銭から108円82銭、ユーロ・円は114円85銭から115円53銭、ユーロ・ドルは1.0603ドルから1.0618ドルで推移した。

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  • 2017年04月17日(月)14時27分
    【ディーラー発】円買い一服(東京午後)

    日経平均が一時プラス圏に浮上したことを背景に、円買い一服。ドル円は108円38銭付近まで買い戻され、クロス円ではユーロ円が115円07銭付近まで、ポンド円が135円87銭付近まで持ち直したほか、豪ドル円も82円22銭付近まで下値を切り上げた。ただその後、株価が再びマイナス圏に沈んだことに伴いドル円が108円24銭付近まで押し戻されるなど、クロス円も戻りを抑えられる展開。また、ユーロドルは上昇一服となり1.0618付近で伸び悩む状況となっている。14時27分現在、ドル円108.293-303、ユーロ円114.988-008、ユーロドル1.06185-193で推移している。

  • 2017年04月17日(月)14時06分
    NZドルTWI=76.5

    NZ準備銀行公表(4月17日)のNZドルTWI(1979年=100)は76.5となった。

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  • 2017年04月17日(月)13時50分
    ドル円108.30円、下値めどは61.8%押し

     ドル円は108.13円の安値から108.30円付近へ反発。テクニカル分析からの下値めどは、フィボナッチ・リトレースメントの61.8%となる。
    ・107.87円:トランプラリー(101.20円-118.66円)
    ・106.52円:2016年の上昇幅(99.02円-118.66円)

  • 2017年04月17日(月)13時37分
    ドル円108.35円、日経平均株価は前日比+22円

     ドル円は、108.35円まで強含み。日経平均株価も午前中の安値18224円から18358円付近まで、前日比の+22円程度の反発。ユーロ円は115.05円付近、ポンド円は135.82円付近、豪ドル円は82.20円付近で推移。

  • 2017年04月17日(月)13時26分
    17日のNY原油先物の時間外取引は0.42ドル安の52.76ドルで推移

    14日はグッドフライデーの祝日のため、NY原油先物市場は休場だった。本日17日のNY原油先物の時間外取引は、12時53分現在で0.42ドル安の52.76ドルで推移。

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