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2017年05月03日(水)のFXニュース(4)

  • 2017年05月03日(水)19時37分
    ■LDN午前=ややドル高も、FOMC待ち

     ロンドンタイム午前の為替相場ではドルが底堅い動き。ただ、今晩に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控え様子見ムードも強く、値動きは限定的。やや上昇気味の米長期債利回りの動きも支えに、ドル円は3月下旬以来の高値水準となる112円前半で底堅い動きも、昨日同様に112円半ばを超えられず伸び悩んでいる。

     ユーロドルは1.09ドル前半、ユーロ円は122円半ばでもみ合い。ユーロ圏1-3月期GDPは前期比で+0.5%、前年比で+1.7%とともに市場予想と一致し、為替相場の反応は鈍い。また、ポンドドルは1.2885ドルを安値に1.29ドル前半に持ち直し、ポンド円は145円を挟んで推移。昨日に2013年11月以来の高い水準となった英4月製造業PMIに続き、本日発表された建設業PMIも市場予想を上回る53.1となった。

     オセアニア通貨は軟調な動き。商品市況の低調も嫌気され、豪ドル/ドルは0.7470ドル、豪ドル円は83.80円まで弱含み、NZドル/ドルは0.6916ドル、NZドル円は77.57円までつれ安となった。

  • 2017年05月03日(水)19時33分
    LDN序盤まとめ=ドル円112円前半、米イベント控え動意限定

    ・今晩の米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控え、値動きは鈍い

    ・ややドル買いが優勢、ドル円は3月下旬以来の高値圏となる112円前半で推移

    ・オセアニア通貨は軟調、商品市況の低調も嫌気

    ・英建設業PMIは昨日の製造業に続き、予想を上回る結果に

  • 2017年05月03日(水)19時12分
    ドル・円は112円14銭から112円24銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     3日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円14銭から112円24銭で推移している。米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表を控え、ドル買いが優勢気味。欧州株は全般的に小幅安だが、米国10年債利回りは2.29%台で反発気味の推移になっている。

     ユーロ・ドルは1.0907ドルから1.0923ドルで推移し、ユーロはやや弱含み。ユーロ・円は122円37銭から122円54銭で推移している。

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  • 2017年05月03日(水)18時30分
    ドル・円小じっかり、米長期金利は上昇基調

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円はアジア市場に続き欧州市場でも小じっかり。足元は112円20銭台で推移している。米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表を控え、米国10年債利回りが2.2964%まで上昇しており、ドル買い優勢の状況。ただ、欧州株が小幅ながら全般的に下落しており、ドル・円の上げは緩やかになっている。

     ここまでのドル・円の取引レンジは112円14銭から112円23銭。ユーロ・円は122円37銭から122円54銭、ユーロ・ドルは1.0908ドルから1.0923ドルで推移。

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  • 2017年05月03日(水)18時23分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7235.95
     前日比:-14.10
     変化率:-0.19%

    フランス CAC40
     終値 :5289.41
     前日比:-14.74
     変化率:-0.28%

    ドイツ DAX
     終値 :12484.16
     前日比:-23.74
     変化率:-0.19%

    スペイン IBEX35
     終値 :10809.60
     前日比:-10.70
     変化率:-0.10%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :20690.36
     前日比:-42.89
     変化率:-0.21%

    アムステルダム AEX
     終値 :524.32
     前日比:-1.16
     変化率:-0.22%

    ストックホルム OMX
     終値 :1629.79
     前日比:-6.72
     変化率:-0.41%

    スイス SMI
     終値 :8874.95
     前日比:+6.39
     変化率:+0.07%

    ロシア RTS
     終値 :1104.95
     前日比:-15.27
     変化率:-1.36%

    イスタンブール・XU100
     終値 :94327.06
     前日比:-28.85
     変化率:-0.03%

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  • 2017年05月03日(水)18時08分
    ユーロ圏第1四半期GDPは予想と一致、ユーロ円122円半ば

     ユーロ圏1-3月期GDPは前期比で+0.5%、前年比で+1.7%とともに市場予想と一致し、為替相場の反応は鈍い。ユーロドルは1.09ドル前半でのもみ合い相場が続いているほか、ユーロ円は122円半ばで小動き。
     一方、ドル円は時間外の米10年債利回りの上昇も支えに112.23円までじり高。

  • 2017年05月03日(水)18時01分
    【速報】ユーロ圏・3月生産者物価指数は予想を下回り+3.9%

     日本時間3日午後6時に発表されたユーロ圏・3月生産者物価指数は予想を下回り、前年比+3.9%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・3月生産者物価指数:前年比+3.9%(予想:+4.2%、2月:+4.5%)

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  • 2017年05月03日(水)18時01分
    【速報】ユーロ圏・1-3月期GDP速報値は予想通り+1.7%

     日本時間3日午後6時に発表されたユーロ圏・1-3月期GDP速報値は予想通り、前年比+1.7%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・1-3月期GDP速報値:前年比+1.7%(予想:+1.7%、10-12月期:+1.8%←+1.7%)

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  • 2017年05月03日(水)17時49分
    【まもなく】ユーロ圏・1-3月期GDP速報値の発表です(日本時間18:00)

     日本時間3日午後6時にユーロ圏・1-3月期GDP速報値が発表されます。

    ・ユーロ圏・1-3月期GDP速報値
    ・予想:前年比+1.7%
    ・10-12月期:+1.7%

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  • 2017年05月03日(水)17時36分
    【速報】英・4月建設業PMIは予想を上回り53.1

     日本時間3日午後5時30分に発表された英・4月建設業PMIは予想を上回り、53.1となった。

    【経済指標】
    ・英・4月建設業PMI:53.1(予想:52.0、3月:52.2)

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  • 2017年05月03日(水)17時21分
    ドル・円はじり高に推移、米FOMC声明発表控えドル買い気味に

     今日の東京外為市場では、ドル・円はじり高に推移。111円97銭から112円19銭まで上昇した。東京市場がゴールデンウィーク休暇で休場となり薄商いのなか、米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表を控え、ドル買いが優勢気味になった。米国10年債利回りは2.28%台から2.29%台で底堅く推移した。

     ユーロ・円は122円32銭から122円58銭で推移。ユーロ・ドルは1.0937ドルから1.0911ドルまでじり安に推移した。

    ・17時時点:ドル・円112円10-20銭、ユーロ・円122円45-55銭
    ・日経平均:休場

    【経済指標】
    ・NZ・1-3月期失業率:4.9%(予想:5.1%、10-12月期:5.2%)
    ・NZ・1-3月期雇用者数増減:前期比+1.2%(予想:+0.8%、10-12月期:+0.7%)
    ・独・4月失業率:5.8%(予想:5.8%、3月:5.8%)
    ・独・4月失業者数増減:-1.5万人(予想:-1.1万人、3月:-2.9万人)

    【要人発言】
    ・特になし

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  • 2017年05月03日(水)17時06分
    ドル円112円前半で小動き、ADPやFOMCなどイベント多い

     今晩は米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表以外にも、米雇用統計の前哨戦とされる米4月ADP全国雇用者数と、米4月ISM非製造業景況指数などの注目指標の発表も予定されている。
     米イベントを控え、ドル円は底堅いも昨日同様に112円前半で伸び悩んでいる。また、ユーロドルは1.0911ドルを安値に1.09ドル前半でこう着相場が続いているほか、ポンドドルは1.2885ドルから1.29ドル前半へ切り返した。豪ドル/ドルは0.7483ドルまで弱含んだ。

  • 2017年05月03日(水)16時57分
    【速報】独・4月失業率は予想通り5.8%

     日本時間3日午後4時55分に発表された独・4月失業率は予想通り、5.8%となった。

    【経済指標】
    ・独・4月失業率:5.8%(予想:5.8%、3月:5.8%)
    ・独・4月失業者数増減:-1.5万人(予想:-1.1万人、3月:-2.9万人)

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  • 2017年05月03日(水)16時02分
    ドル・円は弱含みか、米利上げペース鈍化に思惑も

    [今日の海外市場]


     今日の欧米外為市場では、米連邦公開市場委員会(FOMC)後の声明が注目される。連邦準備制度理事会(FRB)による6月利上げの可能性が低下した場合には、年3回の利上げペース鈍化につながり、ドル・円は弱含む展開となりそうだ。

     FRBは2-3日開催のFOMCでの討議を踏まえ、日本時間4日3時に声明を発表する。前回3月14-15日の会合で政策金利を0.75%-1.00%に引き上げたことで、今回は現行の金融政策維持が市場コンセンサス。また、声明では6月利上げの可能性を模索することになるだろう。ただ、4月半ば以降に発表された米国の主要経済指標は予想を下振れるケースが散見される。特に、前週末発表の1-3月期国内総生産(GDP)で示された個人消費の伸びの鈍化は、目先的に米国経済の懸念材料となりかねない。

     それでも足元でドルが下落基調となっていないのは「6月利上げと年3回(3月を含む)の利上げペースへの期待」(ある外為ディーラー)という。実際、CMEグループが算出するFedウォッチでは、現時点で6割超が6月利上げを見込んでいる。それだけに、今晩のFOMC後の声明でハト派寄りの見解が盛り込まれた場合には期待が失望に変わり、ドル売りが強まる展開となりやすいだろう。なお、バランスシートに関する協議への注目も高い。

     一方、いったんは弱まった朝鮮半島有事への懸念が再び意識される可能性もあろう。トランプ米大統領は米国メディアとのインタビューで北朝鮮の核開発などに関し平和的な解決に意欲をみせたが、現実には解決不能との見方が出ている。トランプ大統領は2日、ロシアのプーチン大統領と電話会談し、北朝鮮問題については外交努力で歩調を合わせることで一致したものの、具体的な進展はみられなかった。前日までのような楽観的な見方が後退すれば円買い基調となり、ドルを押し下げるだろう。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:30 英・4月建設業PMI(予想:52.0、3月:52.2)
    ・18:00 ユーロ圏・1-3月期GDP速報値(前年比予想:+1.7%、10-12月期:+1.7%)
    ・18:00 ユーロ圏・3月生産者物価指数(前年比予想:+4.2%、2月:+4.5%)
    ・20:00 米・MBA住宅ローン申請指数(先週)(前回:+2.7%)
    ・21:15 米・4月ADP全米雇用報告(予想:+17.5万人、3月:+26.3万人)
    ・22:45 米・4月サービス業PMI改定値(予想:52.5、速報値:52.5)
    ・23:00 米・4月ISM非製造業景況指数(総合)(予想:55.8、3月:55.2)
    ・03:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明発表(政策金利0.75-1.00%に据え置き予想)

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  • 2017年05月03日(水)15時33分
    豪ドルが全面安、豪ドル円も84円割れ

     豪ドルが軟調な動き。特段の材料は出ていないが、対ユーロなどのクロスでも豪ドル売りが進んでいる。
     豪ドル/ドルは0.7486ドル、豪ドル円は83.94円まで下押し、ユーロ/豪ドルは1.4590豪ドルまでユーロ高・豪ドル安となった。

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