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2017年07月10日(月)のFXニュース(5)

  • 2017年07月10日(月)23時35分
    米6月労働市場情勢指数は年初来で最低、ドル底堅い

    [欧米市場の為替相場動向]
     米連邦準備制度理事会(FRB)が発表した6月労働市場情勢指数は1.5と、市場予想2.5を下回り昨年12月来で最低となった。5月分は2.3から3.3へ上方修正された。

    予想を下回った結果にもドルは底堅い展開。ドル・円は114円円20銭前後で高止まり。ユーロ・ドルは1.1390ドルの安値圏でのもみ合いとなった。

    【経済指標】
    ・米・6月労働市場情勢指数:1.5(予想2.5、5月3.3←2.3)

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  • 2017年07月10日(月)23時28分
    ドル円は114.25円前後でこう着

     本日は要人の講演の予定もなく、この後は主だった経済指標も米5月の消費者信用残高のみで、為替相場はこう着状態になっている。ドル円は114.25円前後、豪ドル/ドルは0.7595ドル前後、NZドル/ドルは0.7270ドル前後で小動き。

  • 2017年07月10日(月)23時19分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ1ドル高、原油先物0.10ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 21415.19  +0.85 +0.00% 21416.29 21371.11  12  18
    *ナスダック   6154.08  +1.00 +0.02% 6168.81 6141.83 609 1449
    *S&P500     2425.56  +0.38 +0.02% 2426.42 2422.27 228 268
    *SOX指数     1057.03  +2.13 +0.20%  
    *225先物    20090 大証比 -10 -0.05%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     114.23  +0.31 +0.27%  114.27  114.06 
    *ユーロ・ドル  1.1391 -0.0010 -0.09%  1.1417  1.1382 
    *ユーロ・円   130.12  +0.20 +0.15%  130.35  129.91 
    *ドル指数     96.14  +0.13 +0.14%   96.20   95.95 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.39  -0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.38  -0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.93  +0.00        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.29  -0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     44.13  -0.10 -0.23% 44.72    43.65 
    *金先物      1208.90  -0.80 -0.07% 1215.00 1204.00 

    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7368.97 +18.05 +0.25% 7388.02 7344.31  63  35
    *独DAX    12435.18 +46.50 +0.38% 12482.95 12406.20  22   8
    *仏CAC40    5162.09 +16.93 +0.33% 5165.31 5147.67  30  10

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  • 2017年07月10日(月)23時13分
    米株はほぼ横ばい、ドル円も小幅な動き

     先週の雇用統計は堅調な数字だったことで、米国経済の堅調さを確認し、先週末は米主要株価指数はすべて上昇したが、本日の米株はほぼ横ばいで動いている。為替も非常に狭い動きで、ドル円は114円前半、ユーロドルは1.1390ドル前後、ユーロ円は130円前半で推移している。

  • 2017年07月10日(月)23時03分
    【速報】米・6月労働市場情勢指数:1.5(予想2.5、5月3.3←2.3)

    【速報】米・6月労働市場情勢指数:1.5(予想2.5、5月3.3←2.3)

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  • 2017年07月10日(月)23時00分
    米・6月労働市場情勢指数

    米・6月労働市場情勢指数

    前回:+2.3 予想:N/A 結果:+1.5

  • 2017年07月10日(月)21時53分
    【NY為替オープニング】BOJ緩和策継続で円全面安

    ◎ポイント
    ・黒田日銀総裁、2%物価実現目指し安定持続に必要な時まで緩和を継続
    ・米6月労働市場情勢指数:2.5(5月2.3)

     10日のニューヨーク外為市場では、欧米と日本の金利差拡大観測が強まり円が全面安となった。米国の議会が独立記念日をはさんだ休暇から戻る。まず、共和党のマコネル上院院内総務が共和党上院のヘルスケア法案可決を目指す。また、トランプ大統領もG20を終え、帰国。再びロシア関連の話題が台頭することがリスク要因となる。

    米連邦準備制度理事会(FRB)は年内あと一回の利上げや、早くて9月にも保有している資産縮小を開始すると見られている。また、欧州の景気回復を受けて、欧州中央銀行(ECB)は9月の理事会で資産購入プログラムの規模を縮小すると見られている。ドラギ総裁も最近の低インフレは一時的との見通しを示したほか、デフレからリフレに移行したと、緩和策の必要性が後退したとの見解を明らかにした。

    英国中央銀行も、前回の金融政策決定会合で、利上げを主張した委員が予想外に1名から増加。また、英国のEU離脱が経済に与える影響に不透明感が強いと、今まで緩和策の維持を主張していたカーニー総裁も緩和策を解除する必要があるかもしれないと、方針を転換。年内に利上げに踏み切るとの思惑が強まった。

    そんな中、日本銀行は世界の金利上昇に連れた債券利回りの上昇を抑制するため、国債購入を増額。日銀が長期金利の水準を「0%程度」に誘導するために昨年9月に導入を決めた新たな金融緩和の一貫。また、黒田総裁は、2%物価実現目指し安定持続に必要な時まで緩和を継続するとの方針を再確認した。

    米労働省が先週7日に発表した6月の雇用統計は、雇用の伸びが予想外に20万人を上回るポジティブサプライズとなった一方で、賃金の伸びが予想を下回るなど強弱まちまちとなった。しかし、年あと1回の利上げ、早くて9月FOMCでの保有資産縮小開始の思惑を覆すような内容ではなかった。本日はFRBが6月の労働市場指数を発表するが、労働市場のたるみ具合を判断していく。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円57銭を上回っている限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.0830ドルを上回っている限り中期的な上昇基調に入った可能 性。

    ドル・円114円15銭、ユーロ・ドル1.1390ドル、ユーロ・円130円00銭、ポンド1.2880ドル、ドル・スイスは0.9665フランで寄り付いた

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  • 2017年07月10日(月)21時11分
    ドル・円は114円06銭から114円26銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     10日のロンドン外為市場では、ドル・円は114円06銭から114円26銭で推移した。欧州株が大方上昇する一方、米国10年債利回りが2.36%台まで低下するなか、114円台前半で小動きなった。

     ユーロ・ドルは1.1417ドルから1.1382ドルまで下落し、ユーロ・円は130円35銭から129円91銭まで下落した。利益確定とみられるユーロ売りが優勢になった。

     ポンド・ドルは1.2995ドルから1.2858ドルまで下落。ドル・スイスフランは0.9632フランから0.9675フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・特になし

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  • 2017年07月10日(月)21時08分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:7月10日

    [欧米市場の為替相場動向]

    日本時間
    7月10日(月)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・04:00 米・5月消費者信用残高(予想:+130億ドル、4月:+91.97億ドル)

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  • 2017年07月10日(月)21時08分
    【ディーラー発】ユーロ売り優勢(欧州午後)

    欧州株が軒並み伸び悩んでいることや独債利回りの低下に伴い、ユーロ売りが優勢。ユーロドルは1.1381付近まで下値を拡大、ユーロ円は129円90銭付近まで軟化。また、特段材料が見当たらない中スイスフランが弱含み、ドルスイスが0.9673付近まで水準を切り上げ、スイス円が117円96銭付近まで下落し本日安値を更新。一方、ドル円は手掛かり材料に欠け114円15銭前後で揉み合いとなっている。21時08分現在、ドル円114.147-157、ユーロ円129.996-016、ユーロドル1.13886-894で推移している。

  • 2017年07月10日(月)20時52分
    東京為替サマリー(10日)

    東京午前=ドル円114.20円、黒田日銀総裁発言で円は全面安  

     東京午前の為替相場は、黒田日銀総裁が「必要な限り、イールドカーブ・コントロールを継続する」と述べたことで、ドル円が113.87円から114.20円まで上昇した。円は全面安の展開となり、ユーロ円は130.28円、ポンド円は147.29円、豪ドル円は86.91円、NZドル円は83.05円、加ドル円は88.68円まで連れ高に推移した。

     ユーロドルは、ビルロワドガロー仏中銀総裁が欧州中央銀行(ECB)理事会の金融政策変更は秋頃の予定と述べたことで、1.1400ドル付近で伸び悩む展開となった。

     豪ドル/ドルは、中国の6月消費者物価指数が前年比+1.5%、生産者物価指数が前年比+5.5%とほぼ予想通りだったことで、0.7600ドル付近で小動きとなった。
     ドル/加ドルは、時間外取引のNY原油先物が44ドル半ばで上値が重かったことで、1.2889加ドルまで加ドル安に推移した。

     日経平均株価は前週末比+135円の20065円で前引け。

    東京午後=小幅円安水準でこう着、ドル円は114円前半  

     東京午後の為替相場は小動き。後場の日経平均は上げ幅を200円高水準まで拡大するなど堅調地合いを維持したが、反応は鈍い。先週末に米雇用統計を消化し、市場の目線は12-13日に予定されているイエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言に向けられている。

     ドル円は午前の114.20円を高値に114円前半でこう着。先週末の米雇用統計は9月にバランスシートの縮小開始、12月に利上げとの市場の見方に影響を与えるほどではなかった。緩和スタンス継続の日銀と、利上げ姿勢継続の米国や緩和縮小観測が強まっている欧英加など主要国との金融政策見通しの格差から円安地合いは維持されている。130.28円まで昨年2月以来の高値を塗り替えたユーロ円は130円前半でしっかり。先週末に88.71円の年初来高値を記録した加ドル円は88円半ば、ポンド円は147円前半、豪ドル円は86円後半、NZドル円は83円近辺の小幅の円安水準で動意が鈍い。

     ユーロドルは1.14ドル近辺でもみ合い。また、ポンドドルは1.28ドル後半、豪ドル/ドルは0.76ドル近辺、NZドル/ドルは0.72ドル後半で小幅の上下にとどまった。

  • 2017年07月10日(月)20時40分
    LDN午前=ドル円、伸び悩むも対ドルでの各通貨弱含みが支えに

    【※タイトルの表記を修正します。】

     ロンドン午前、ドル円は先週末の米雇用統計後の底堅さを維持し、114.30円まで5月11日以来の高値を更新した。その後は114円前半でもみ合い。米長期金利の低下に押され、114円割れをうかがう場面もあった。しかし欧州債金利の調整で欧州通貨が下落、資源国通貨も原油安を重しに軟調となると、対欧州通貨や資源国通貨でドルが強含み。対円でもドルが下げ渋り、114.20円付近へ戻した。

     ユーロドルは、対ポンドのユーロ買いを手掛かりに1.1418ドルまで本日のレンジ上限を広げたものの失速。欧州債金利の低下に押され、1.1382ドルまで売られた。ポンドドルも6月28日以来の安値1.2858ドルまで下落。独10年債利回りは0.534%、英10年債利回りは3営業日ぶりの水準1.268%まで低下した。ユーロ円も130円割れまで、ポンド円は147円半ばから一時146円後半へ軟化した。

     原油相場の下落を受け、資源国通貨も軟調だった。産油国通貨の加ドルは対ドルで1.2932加ドル、加ドル円は88.26円まで加ドル安。豪ドル/ドルは0.7587ドルまで下落し、豪ドル円は86円後半へ下押した。NZドル/ドルは0.72ドル後半、NZドル円は83円付近で重い動き。NY原油先物は時間外取引で44ドル半ばから、43ドル後半へ軟化した。

  • 2017年07月10日(月)20時18分
    ドル・円は114円06銭から114円26銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     10日のロンドン外為市場では、ドル・円は114円06銭から114円26銭で推移している。欧州株が大方上昇する一方、米国10年債利回りが2.36%台まで低下するなか、114円台前半で小動きなっている。

     ユーロ・ドルは1.1417ドルから1.1382ドルまで下落し、ユーロ・円は130円35銭から129円99銭まで下落している。利益確定とみられるユーロ売りが出ているもよう。

     ポンド・ドルは1.2995ドルから1.2858ドルまで下落。ドル・スイスフランは0.9632フランから0.9669フランまで上昇している。

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  • 2017年07月10日(月)20時08分
    NY為替見通し=FRB議長証言を控え、週前半は調整主体

     ドル円は114.30円まで5月11日以来の高値を更新した後は、114円前半でもみ合いとなっている。

     米長期金利の低下に押され、114円割れをうかがう場面もあった。しかし欧州債金利の調整で欧州通貨が下落、資源国通貨も原油安を重しに軟調となると、対欧州通貨や資源国通貨でドルが強含んだ。対円でもドルが下げ渋ったが、ドル相場に強い主体性は感じにくかった。ドルのマザー市場であるNYタイムの動意に期待したいが、今夜は大きな動きにつながりそうなイベントが乏しい。イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の半期金融政策報告に関する証言を12・13日に控えていることから、週前半は株式や債券など他市場の動向をにらみながら、調整主体の神経質な推移が続きそうだ。

    ・想定レンジ上限
     5月11日高値114.37円が目先の節目だが、上抜けると3月10日高値115.51円までチャート上に上値を抑えそうな目立ったポイントがない。同高値の手前3月14日高値115.20円もめどといえるが、それでも現水準からやや距離感がある。ピボット・レジスタンス2・114.81円など目先の節目をめどに上値を探ることになるか。

    ・想定レンジ下限
     113.50円台で推移している5日移動平均線。その下には日足一目均衡表・転換線13.02円が控えている。

  • 2017年07月10日(月)19時40分
    対欧州通貨などでドル強含み、ドル円も114円前半で下げ渋る

     ドル円は、米長期金利の低下に押され、114.30円を上値に一時114円割れをうかがう状況となった。しかし市場の注目は欧州債金利の調整により集まり、欧州通貨が下落。資源国通貨も原油安を重しに軟調となった。対欧州通貨や資源国通貨でのドル強含みが支えとなり、対円でもドルは下げ渋った。ドル円は足元では、114.20円付近で戻りを試す格好となっている。

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